ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1988年9月3日付(4年越しのリベンジ成る!?UB40) ]
2008-08-30(Sat) 09:23:18
01/01「モンキー」ジョージ・マイケル
02/04「スウィート・チャイルド・オブ・マイン」ガンズ・アンド・ローゼス
03/05「この愛にすべてを」ロバート・パーマー
04/02「アイ・ドント・ワナ・ゴー・オン」エルトン・ジョン
05/03「リヴ・ウィズアウト・ユー」シカゴ
06/08「パーフェクト・ワールド」ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース
07/06「ファスト・カー」トレイシー・チャップマン
08/13「ホェン・イッツ・ラヴ」ヴァン・ヘイレン
09/15「恋でなければ」ニュー・エディション
10/16「オールウェイズ・ラヴ・ユー」テイラー・デイン

11/09「愛がすべてを」ホイットニー・ヒューストン
12/17「アナザー・パート・オブ・ミー」マイケル・ジャクソン
13/18「ノーバディズ・フール」ケニー・ロギンス
14/20「ストロング・ストロング・マン」リック・アストリー
15/25「ドント・ウォーリー・ビー・ハッピー」ボビー・マクファーリン
16/07「ロール・ウィズ・イット」スティーヴ・ウィンウッド
17/22「ワン・グッド・ウーマン」ピーター・セテラ
18/10「1-2-3」グロリア・エステファン&マイアミ・サウンド・マシーン
19/19「オール・ファイアード・アップ」パット・ベネター
20/12「ハンズ・トゥ・ヘヴン」ブリーズ

21/26「いけないアナタ」ジョーン・ジェット&ザ・ブラックハーツ
22/11「メイク・ミー・ルーズ・コントロール」エリック・カルメン
23/24「ヒア・ウィズ・ミー」REOスピードワゴン
24/30「ラヴ・バイツ」デフ・レパード
25/14「サイン・ユア・ネーム」テレンス・トレント・ダービー
26/32「冷たくしないで」チープ・トリック
27/28「プリーズ・ドント・ガール」ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック
28/34「ナワバリでの悪夢」D.J.ジャジー・ジェフ&ザ・フレッシュ・プリンス
29/36「ドント・ビー・クルエル」ボビー・ブラウン
30/21「ホールド・オン・トゥ・ザ・ナイト」リチャード・マークス

31/31「反逆のヒーロー」ジョニー・ヘイツ・ジャズ
32/38「フォールン・エンジェル」ポイズン
33/40「ピュア・エナジー」インフォメーション・ソサエティ
34/42「ステイン・トゥゲザー」デビー・ギブソン
35/39「ルック・アウト・エニー・ウィンドウ」ブルース・ホーンズビー&ザ・レインジ
36/52「レッド・レッド・ワイン」UB40
37/29「ミスド・オポチュニティ」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
38/33「セイン・ソーリー」デニス・ロペス
39/27「ジャスト・ガット・ペイド」ジョニー・ケンプ
40/47「ホワット・ユ・シー・ホワット・ユー・ゲット」ブレンダ・K・スター



【ニューエントリーこめんと】

☆「ステイン・トゥゲザー」デビー・ギブソン
(Staying Together / Debbie Gibson)

>さすがにアルバムから5曲目のシングルともなると、もう絞りカスのような作品しか残ってはいまいか。最高位22位。でも、コレも当時十代だった彼女の自作かと考えると、やっぱスゴイなぁ。

アルバム「アウト・オブ・ザ・ブルー」(Out Of The Blue)に収録。

ttp://www.hmv.co.jp/product/detail/79012

☆「レッド・レッド・ワイン」UB40
(Red Red Wine / UB40)

>84年に最高位34位をマークした作品のリベンジ…いや、リメイク・バージョン。大幅な変更は特になく、途中"Red Red Wine Rap Section"というフレーズが新たに導入されており、そこのインパクトが功を奏したのか今回は見事全米No.1ソングの仲間入りを果たしている(1週)。チャート・イン週も84年の分も加算され、トータル40週Hot100にチャート・インという記録もゲット。
ついでにというか、今回オリジナルであるニール・ダイアモンドのバージョンも聴いてみたのだが、もう全然別曲ですよコレ!
なお、93年にはエルヴィス・プレスリーのラヴ・バラード「好きにならずにいられない」((I Can't Help) Falling IN Love With You)をレゲエ・バージョンにてカバーし、これまたNo.1に輝いている。

アルバム「レイバー・オブ・ラヴ」(Labour Of Love)に収録。

Labour of Love
↑とことん音楽スタイルを変えず、カバーとはいえヒット曲をコツコツと遺してきたのはお見事!

ttp://www.hmv.co.jp/product/detail/590643

☆「ホワット・ユ・シー・ホワット・ユー・ゲット」ブレンダ・K・スター
(What You See Is What You Get / Brenda K. Starr)

>すみません、てっきり名曲「アイ・スティル・ビリーヴ」(i Still Believe)の一発ヒットかと思いきや、もう一曲トップ40ヒットがあったのね。でも、当時流行の安っぽいダンス・ポップ・ナンバーだったのにはがっかり…。最高位24位。

アルバム「ブレンダ・K・スター」(Brenda K. Starr)に収録。

ttp://www.hmv.co.jp/product/detail/1429983
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音楽チャート1988年9月チャートTB : 0CM : 2
  [ 『BREAKOUT』 Dead End Kids ]
2008-08-28(Thu) 21:19:26
BreakoutBreakout
(2007/11/20)
Dead End Kids

商品詳細を見る


01.Glad All Over
02.All My Love Always
03.Going Out The Back Door
04.Roxanne
05.Have I The Right

06.Tough Kids
07.Last Night In ChiNatown
08.C'mon Let's Go
09.I'm Your Music Man
10.Breakout

11.Lady(Put The Light On Me)
12.Heart Get Ready For Love
13.Radancer



1976年イギリス・スコットランドで結成。

1977年にハニーコムズ(知りません)の64年の大ヒット・ナンバー(05)をカバーし、本国と日本でそれなりにヒットしたアイドル・バンド。

当時は“全米トップ40”ではなく、“オール・ジャパン・ポップ20”を主に聞いていたワタシにとっては懐かしい作品である。

かのベイ・シティ・ローラーズが大ブレイクしていた時代に、後追いバンドとして派生したバスター、フリントロック、ハローといった連中の一角に位置するポップ・バンドだが、(05)(邦題「初恋にレッツ・ゴー!」)はシングル買ったよなぁ・・・。(遠い目)

第二弾シングルである(02)(邦題「思い出の口づけ」)がイマイチの結果しか残せず(A.J.P.20ではトップ20入りはした)、その後は行方知らずとなってしまった一発屋バンドなのだが、ワタシの十代の思い出がそれなりに詰まった彼らが77年に唯一残したアルバムのCD化に、思わず飛びついてしまった次第なのであーる。
洋楽CDレビューAmazonと旅する(洋楽編)TB : 0CM : 0
  [ 『Monster Ballads Volume 2』 ]
2008-08-26(Tue) 19:57:55
Monster Ballads, Vol. 2Monster Ballads, Vol. 2
(2001/02/20)
Various Artists

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01.I Won't Forget You / Poison
02.Love Of A Lifetime / Firehouse
03.When The Children Cry / White Lion
04.Miles Away / Winger
05.Love Is On The Way / Saigon Kick

06.More Than Words Can Say / Alias
07.Sometimes She Cries / Warrant
08.House Of Pain / Faster Pussycat
09.Price Of Love / Bad English
10.Only Time Will Tell / Nelson

11.Amanda / Boston
12.Ballad Of Jayne / L.A. Guns
13.Eye Without A Face / Billy Idol
14.This Could Be The Night / Loverboy
15.Honestly / Stryper

16.Can't Fight This Feeling / REO Speedwagon



ハードロック・アーティストによるバラード・ソングのみを収録したオムニバス・シリーズの第二弾、第一弾と同時に入手。

第一弾に収録されていた同一アーティストの別曲が収録されているが、もうこの企画自体に無理が生じて来た感じでしょうか?(苦笑)

それでも(05)、(06)といったあたりの収録は嬉しいですなぁ。

(11)、(16)あたりは、あまりに身近すぎてハードロック・バンドとは思った事がないのだが、そちらにカテゴリーされるのが正解なんでしょうか?
洋楽CDレビューAmazonと旅する(洋楽編)TB : 0CM : 0
  [ 『Monster Ballads』 ]
2008-08-24(Sun) 21:45:26
Monster BalladsMonster Ballads
(1999/06/29)
Various Artists

商品詳細を見る

01.Heaven / Warrant
02.Something To Believe In / Poison
03.High Enough / Damn Yankees
04.Almost Paradise / Mike Reno & Anne Wilson
05.Is This Love / Whitesnake

06.To Be With You / Mr. Big
07.Carrie / Europe
08.Don't Know What You Got Til It's Gone / Cinderella
09.More Than Words / Extreme
10.Headed For A Heartbreak / Winger

11.When I Look Into Your Eyes / FireHouse
12.Wind Of Change / Scorpions
13.I'll Never Let You Go (Angel Eyes) / Steelheart
14.When I See You Smile / Bad English
15.Don't Close Your Eyes / Kix

16.When I'm With You / Sheriff



ハードロック・アーティストによるバラード・ソングのみを収録したオムニバス盤。

入手決定を決めて以来、そのまま購入が後回しになること幾年月・・・。ようやく、ようやく入手したのが昨年の暮れのこと。(感涙)

ハードロック・バンドによるバラード・ヒットは、そのバンドにとっての最大ヒットになる事は多々あると思うのだが、このオムニバスの収録曲を見渡してもそれが事実なのがよくわかりますなぁ。

注目はやはり(03)でありましょう。ある意味スーパー・バンド的存在だった彼らの大ヒットを記録したパワフルなバラードだが、アルバム・バージョンとシングル・バージョンでは大きな違いがあり、どちらが収録されているのかドキドキしたのだが、サビの箇所が超感動的なシングル・バージョンがそこには存在し、もう万々歳!

見事なコーラス・ワークに、ギターがギュィィ~ンと唸るサビには、涙が出るほど満足させていただきましたよ♪

あと、以前F1中継のエンディングで使用されていた(13)も収録されているのもポイント高いッス☆
洋楽CDレビューAmazonと旅する(洋楽編)TB : 0CM : 0
  [ 1988年8月27日付(アメリカ産テクノ・ロック、インフォメーション・ソサエティ) ]
2008-08-23(Sat) 10:08:51
01/02「モンキー」ジョージ・マイケル
02/04「アイ・ドント・ワナ・ゴー・オン」エルトン・ジョン
03/06「リヴ・ウィズアウト・ユー」シカゴ
04/09「スウィート・チャイルド・オブ・マイン」ガンズ・アンド・ローゼス
05/12「この愛にすべてを」ロバート・パーマー
06/10「ファスト・カー」トレイシー・チャップマン
07/01「ロール・ウィズ・イット」スティーヴ・ウィンウッド
08/13「パーフェクト・ワールド」ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース
09/11「愛がすべてを」ホイットニー・ヒューストン
10/03「1-2-3」グロリア・エステファン&マイアミ・サウンド・マシーン

11/05「メイク・ミー・ルーズ・コントロール」エリック・カルメン
12/07「ハンズ・トゥ・ヘヴン」ブリーズ
13/16「ホェン・イッツ・ラヴ」ヴァン・ヘイレン
14/08「サイン・ユア・ネーム」テレンス・トレント・ダービー
15/18「恋でなければ」ニュー・エディション
16/19「オールウェイズ・ラヴ・ユー」テイラー・デイン
17/20「アナザー・パート・オブ・ミー」マイケル・ジャクソン
18/23「ノーバディズ・フール」ケニー・ロギンス
19/24「オール・ファイアード・アップ」パット・ベネター
20/25「ストロング・ストロング・マン」リック・アストリー

21/14「ホールド・オン・トゥ・ザ・ナイト」リチャード・マークス
22/27「ワン・グッド・ウーマン」ピーター・セテラ
23/17「ラグ・ドール」エアロスミス
24/28「ヒア・ウィズ・ミー」REOスピードワゴン
25/35「ドント・ウォーリー・ビー・ハッピー」ボビー・マクファーリン
26/33「いけないアナタ」ジョーン・ジェット&ザ・ブラックハーツ
27/15「ジャスト・ガット・ペイド」ジョニー・ケンプ
28/34「プリーズ・ドント・ガール」ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック
29/30「ミスド・オポチュニティ」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
30/39「ラヴ・バイツ」デフ・レパード

31/36「反逆のヒーロー」ジョニー・ヘイツ・ジャズ
32/37「冷たくしないで」チープ・トリック
33/31「セイン・ソーリー」デニス・ロペス
34/40「ナワバリでの悪夢」D.J.ジャジー・ジェフ&ザ・フレッシュ・プリンス
35/26「シュガー・オン・ミー」デフ・レパード
36/38「ドント・ビー・クルエル」ボビー・ブラウン
37/21「ザ・ツイスト」ファット・ボーイズ
38/41「フォールン・エンジェル」ポイズン
39/42「ルック・アウト・エニー・ウィンドウ」ブルース・ホーンズビー&ザ・レインジ
40/49「ピュア・エナジー」インフォメーション・ソサエティ



【ニューエントリーこめんと】

☆「フォールン・エンジェル」ポイズン
(Fallen Angel / Poison)

>何も考える必要はなく、ひたすら楽しむためのロック・ナンバー。リズムに乗せて体を揺らすのもよし、ハモってもよし、最高位12位でもよし!

アルバム「初めての***AHH」(Open Up And Say...Ahh)に収録。

ttp://www.hmv.co.jp/product/detail/1271030

☆「ルック・アウト・エニー・ウィンドウ」ブルース・ホーンズビー&ザ・レインジ
(Look Out Any Window / Bruce Hornsby & The Range)

>いわゆるアルバム冒頭に収録されている掴みの曲。2ndシングルにしてはいきなりの楽曲の弱さを感じたのだが、「バレー・ロード」(Valley Road)の素晴らしさに加え、ヒューイ・ルイスのヒットでおなじみの「ジェイコブズ・ラダー」(Jacob's Ladder)が収録されていることもありCDを購入した当時。しかし1stアルバムと比較すると明らかにパワーダウンを感じ、そそくさと処分してしまったのだが最近再び入手。ベスト盤を購入するくらいなら、オリジナル・アルバムの1st&2ndを所持していた方がいいかもとの判断でございます。(えへへ)

アルバム「シーンズ・フロム・ザ・サウスサイド」(Scenes From The Southside)に収録。

Scenes from the Southside
↑今度は手放さない事を約束しよう!

ttp://www.hmv.co.jp/product/detail/9968

☆「ピュア・エナジー」インフォメーション・ソサエティ
(What's On Your Mind (Pure Energy) / Information Society)

>1982年ミネソタ州ミネアポリスで結成。
不気味な緊張感が漂いまくるテクノ調エレ・ポップ・ロック。たしかに何か引き付けられるモノがあり、最高位3位にも納得の一品。

アルバム「インフォメーション・ソサエティ」(Information Society)に収録。

ttp://www.hmv.co.jp/product/detail/10087
音楽チャート1988年8月チャートTB : 0CM : 0
  [ 『PRIVATE COLLECTION』 Cliff Richard ]
2008-08-20(Wed) 20:53:24
Private CollectionPrivate Collection
(2004/04/27)
Cliff Richard

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01.Some People
02.Wired For Sound
03.All I Ask Of You
04.Carrie
05.True Love Ways

06.Dreamin'
07.She Means Nothing To Me
08.A Little In Love
09.Daddy's Home
10.We Don't Talk Any More

11.Never Say Die
12.The Only Way Out
13.Suddenly
14.Please Don't Fall In Love
15.Little Town

16.My Pretty One
17.Ocean Deep
18.She's So Beautiful
19.Mistletoe And Wine



1940年インド生まれでイギリス出身のシンガー。本名ハリー・ロジャー・ウェッブ。

本国イギリスでは無類の強さを発揮する彼だが、全米での活躍は1980年前後の3年ほどだったのが以外に感じるアーティスト。

日本では名前こそ浸透していると思うのだが、肝心のヒット曲となるとヘタしたら「コングラッチュレーション」(Congratulations)しか知られ渡っていないかもしれませんよ?(失礼)

さて、日によって価格が1000円以上も変動していたこのベスト盤だが、底値になるのを狙いに狙って購入。(実際は購入後、更に値下がったのだが・・・★)

76年のヒット「デヴィル・ウーマン」(Devil Woman)が収録されていないのが不満なれど、それ以外のトップ40ヒットが網羅されているのでベスト盤としての価値は十分担っているでありましょう。

ポップなキーボード・サウンドを前面に押し出した一連のヒット曲は、現在耳にしても爽やかさ120%である。
洋楽CDレビューAmazonと旅する(洋楽編)TB : 0CM : 0
  [ 1988年8月20日付("Don't Be Cruel"が2曲エントリーは、B.B.誌のお約束?) ]
2008-08-16(Sat) 08:29:25
01/01「ロール・ウィズ・イット」スティーヴ・ウィンウッド
02/08「モンキー」ジョージ・マイケル
03/05「1-2-3」グロリア・エステファン&マイアミ・サウンド・マシーン
04/06「アイ・ドント・ワナ・ゴー・オン」エルトン・ジョン
05/03「メイク・ミー・ルーズ・コントロール」エリック・カルメン
06/07「リヴ・ウィズアウト・ユー」シカゴ
07/02「ハンズ・トゥ・ヘヴン」ブリーズ
08/04「サイン・ユア・ネーム」テレンス・トレント・ダービー
09/13「スウィート・チャイルド・オブ・マイン」ガンズ・アンド・ローゼス
10/12「ファスト・カー」トレイシー・チャップマン

11/11「愛がすべてを」ホイットニー・ヒューストン
12/14「この愛にすべてを」ロバート・パーマー
13/17「パーフェクト・ワールド」ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース
14/09「ホールド・オン・トゥ・ザ・ナイト」リチャード・マークス
15/10「ジャスト・ガット・ペイド」ジョニー・ケンプ
16/21「ホェン・イッツ・ラヴ」ヴァン・ヘイレン
17/19「ラグ・ドール」エアロスミス
18/22「恋でなければ」ニュー・エディション
19/23「オールウェイズ・ラヴ・ユー」テイラー・デイン
20/25「アナザー・パート・オブ・ミー」マイケル・ジャクソン

21/16「ザ・ツイスト」ファット・ボーイズ
22/15「ドゥ・ユー・ラヴ・ミー」コントゥアーズ
23/28「ノーバディズ・フール」ケニー・ロギンス
24/27「オール・ファイアード・アップ」パット・ベネター
25/29「ストロング・ストロング・マン」リック・アストリー
26/18「シュガー・オン・ミー」デフ・レパード
27/32「ワン・グッド・ウーマン」ピーター・セテラ
28/31「ヒア・ウィズ・ミー」REOスピードワゴン
29/20「ティーンエイジャーの主張」D.J.ジャジー・ジェフ&ザ・フレッシュ・プリンス
30/36「ミスド・オポチュニティ」ダリル・ホール&ジョン・オーツ

31/35「セイン・ソーリー」デニス・ロペス
32/26「永遠の愛の炎」チープ・トリック
33/39「いけないアナタ」ジョーン・ジェット&ザ・ブラックハーツ
34/37「プリーズ・ドント・ガール」ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック
35/40「ドント・ウォーリー・ビー・ハッピー」ボビー・マクファーリン
36/38「反逆のヒーロー」ジョニー・ヘイツ・ジャズ
37/48「冷たくしないで」チープ・トリック
38/49「ドント・ビー・クルエル」ボビー・ブラウン
39/52「ラヴ・バイツ」デフ・レパード
40/47「ナワバリでの悪夢」D.J.ジャジー・ジェフ&ザ・フレッシュ・プリンス



【ニューエントリーこめんと】

☆「冷たくしないで」チープ・トリック
(Don't Be Cruel / Cheap Trick)

>1956年エルビス・プレスリーの大ヒット・ロック・ナンバーをカバー。ビートルズのカバーもなかなか良かったのだが、こちらのカバーは最高位4位にまで上昇する人気曲に成長。PVでのお遊びも、楽しいッス。

アルバム「永遠の愛の炎」(Lap Of Luxury)に収録。

ttp://www.hmv.co.jp/product/detail/1972374

☆「ドント・ビー・クルエル」ボビー・ブラウン
(Don't Be Cruel / Bobby Brown)

>1969年マサチューセッツ州出身のシンガー・ソングライター兼ダンサー。本名ロバート・バリスフォード・ブラウン。
86年にニュー・エディションを脱退後、翌年からソロ活動を開始。そして88年、L.A.&ベイビーファイス、テディ・ライリーらのバックアップの下、ビッグな成功を手に入れる事となる。上記の作品とは同名異曲で、コチラはダンス系R&B、いや、いわゆるニュー・ジャック・スウィングってヤツだ。最高位8位。

アルバム「ドント・ビー・クルエル」(Don't Be Cruel)に収録。

Dont Be Cruel
↑ボビ男君のCDも今は激安状態なので、そろそろ入手してもいいかも。

ttp://www.hmv.co.jp/product/detail/83739

☆「ラヴ・バイツ」デフ・レパード
(Love Bites / Def Leppard)

>自慢のハード・ロック・ナンバーで惜しくもあと一歩で全米の頂上を踏みそこなった彼らだが、ならばとばかりにとっておきのバラードを次のシングルに選択。結果、見事に全米を魅了し、初の全米制覇(1週)を成し遂げる事に成功。発売から1年を経過したアルバムがさらに売れまくり、メンバーもニヤリであろうかな。

アルバム「ヒステリア」(Hysteria)に収録。

ttp://www.hmv.co.jp/product/detail/1237874

☆「ナワバリでの悪夢」D.J.ジャジー・ジェフ&ザ・フレッシュ・プリンス
(A Nightmare On My Street / D.J. Jazzy Jef & The Fresh Prince)

>ホラー映画「エルム街の悪夢」のテーマ曲をサンプリングしたラップ・ナンバー。当時はそれなりに面白いかなと思ったものだが、今回新たに試聴してみたらやっぱ耳障りなラップにしか聞こえませんよ。(ゴメン!)最高位15位。

アルバム「コイツがD.J.、おいらはラッパー」(He's The D.J. , I'm The Rapper)に収録。

ttp://www.hmv.co.jp/product/detail/1333359
音楽チャート1988年8月チャートTB : 0CM : 0
  [ 1979年10月27日付(驚き桃の木、クルセイダーズ!) ]
2008-08-14(Thu) 10:02:40
01/01「ライズ」ハーブ・アルパート
02/03「ポップ・ミューヂック」M
03/02「今夜はドント・ストップ」マイケル・ジャクソン
04/06「ディム・オール・ザ・ライツ」ドナ・サマー
05/05「涙の別れ道」ディオンヌ・ワーウィック
06/04「セイル・オン」コモドアーズ
07/09「ハートエイク・トゥナイト」イーグルス
08/10「スティル」コモドアーズ
09/15「タスク」フリートウッド・マック
10/12「愛のメッセージ」ケニー・ロジャース

11/07「サッド・アイズ」ロバート・ジョン
12/14「ダーティ・ホワイト・ボーイ」フォリナー
13/16「プリーズ・ドント・ゴー」K.C.&ザ・サンシャイン・バンド
14/26「ベイブ」スティクス
15/19「グッド・ガールズ・ドント」ナック
16/18「ラヴィン・タッチン・スクウィージン」ジャーニー
17/22「カム・トゥ・ミー」フランス・ジョリ
18/20「ホールド・オン」イアン・ゴム
19/08「マイ・シャローナ」ナック
20/35「人生は航海」バリー・マニロウ

21/11「貴方に首ったけ」ボニー・ポインター
22/24「アイ・ノゥ・ア・ハートエイク」ジェニファー・ウォーンズ
23/25「この夜の果てに」マイケル・ジョンソン
24/34「愛の残り火」アン・マレー
25/27「ガッタ・サーヴ・サムバディ」ボブ・ディラン
26/13「ロンサム・ルーザー」リトル・リバー・バンド
27/23「ホェア・ウェア・ユー・ホェン・アイ・ワズ・フォーリング・イン・ラヴ」ロボ
28/28「ミッドナイト・ウインド」ジョン・スチュワート
29/32「幸せのかけら」クリス・トンプソン
30/17「スプーキー」アトランタ・リズム・セクション

31/33「恋の予感」ブレンダ・ラッセル
32/21「ゲット・イット・ライト」ジェリー・ラファティ
33/59「ノー・モア・ティアーズ」バーブラ・ストライサンド&ドナ・サマー
34/40「レインボウ・コネクション」カーミット・ザ・フロッグ
35/37「ユア・オンリー・ロンリー」J.D.サウザー
36/38「フィンズ」ジミー・バフェット
37/57「ドリーム・ポリス」チープ・トリック
38/43「行かないで」ローレン・ウッド
39/42「ストリート・ライフ」クルセイダーズ
40/45「恋に捧げて・・・」エルトン・ジョン



【ニューエントリーこめんと】

☆「ノー・モア・ティアーズ」バーブラ・ストライサンド&ドナ・サマー
(No More Tears / Barbra Streisand & Donna Summer)

>大先輩格のバーブラ目線から語れば、前作に続いてのディスコ・ナンバー。ディスコ・クィーンとのコラボとなった本作は、2週もの間全米頂点を駆け抜ける力作となっている。なお、アルバム・バージョンは8分以上にも及ぶ大作で、それをエアチェックしてしまった日にゃあ、暑苦しいほど気合の入ったお二人のボーカルを延々と聴かされるような錯覚に陥り、ショートなシングル・バージョンもえんがちょ状態になってしまったあの当時・・・。

アルバム「ウェット」(Wet)に収録。

ttp://www.hmv.co.jp/product/detail/222726

☆「ドリーム・ポリス」チープ・トリック
(Dream Police / Cheap Trick)

>変人・・・いや、奇才リック・ニールセンのペンによるポップなロック・ナンバー。当然の如く日本では大ヒットを記録したのだが、ライヴ・アルバムでブレイクした全米では、その勢いのまま待望の新曲として発表されたものの、あまりウケが良くなく最高位26位止まりに。しかも、これ以降ジリ貧状態に至ってしまうとは、全米で安定した人気を保ち続けるのがいかに困難な事かを悟らされた当時でありましたとさ。(涙)

アルバム「ドリーム・ポリス」(Dream Police)に収録。

Dream Police
↑勢い良くトップ10に飛び込んできたアルバムも、枯れ果てるのは速かった・・・。(号泣)

ttp://www.hmv.co.jp/product/detail/1395238

☆「行かないで」ローレン・ウッド
(Please Don't Leave / Lauren Wood)

>ペンシルヴァニア州ピッツバーグ出身の、女性シンガー・ソングライター。
彼女自作によるウェスト・コースト・サウンド調のA.O.R.ナンバー。マイケル・マクドナルドがコーラス参加している。最高位24位。

アルバム「恋のトライアングル」(Lauren Wood)に収録。

ttp://dl.rakuten.co.jp/prod/800070583.html

☆「ストリート・ライフ」クルセイダーズ
(Street Life / Crusaders)

>スウィングスターズ→モダン・ジャズ・セクステット→ジャズ・クルセイダーズ、そして1971年にクルセイダーズと名義変更を行なってきたフュージョン・グループ。
元々トップ40ヒットとは無縁なグループなのだが、本作はジャズ/R&Bボーカリストのランディ・クロフォードを迎え、シングル・ナンバーとして上手く仕上げている。最高位36位とはいえ、クルセイダーズがトップ40ヒットを放つ事実に遭遇した当時は非常に驚いたものである。
余談だが、この作品のアルバム・バージョンは、上記の「ノー・モア~」を上回る11分以上にも及ぶ超大作で、それをエアチェックしてしまった日にゃアンタ(以下略)。

アルバム「ストリート・ライフ」(Street Life)に収録。

ttp://www.hmv.co.jp/product/detail/2538463

☆「恋に捧げて・・・」エルトン・ジョン
(Victim Of Love / Elton John)

>低迷期が続く頃の彼のヒット曲は、重苦しくてイマイチ感強し。最高位31位も仕方あるまいて・・・。

アルバム「ヴィクティム・オブ・ラヴ~恋に捧げて」(Victim Of Love)に収録。

ttp://www.hmv.co.jp/product/detail/1932800
音楽チャート1979年10月チャートTB : 0CM : 0
  [ 1988年8月13日付(ボーカルこそ最高の楽器?ボビー・マクファーリン) ]
2008-08-09(Sat) 19:51:44
01/01「ロール・ウィズ・イット」スティーヴ・ウィンウッド
02/02「ハンズ・トゥ・ヘヴン」ブリーズ
03/04「メイク・ミー・ルーズ・コントロール」エリック・カルメン
04/05「サイン・ユア・ネーム」テレンス・トレント・ダービー
05/06「1-2-3」グロリア・エステファン&マイアミ・サウンド・マシーン
06/07「アイ・ドント・ワナ・ゴー・オン」エルトン・ジョン
07/08「リヴ・ウィズアウト・ユー」シカゴ
08/10「モンキー」ジョージ・マイケル
09/03「ホールド・オン・トゥ・ザ・ナイト」リチャード・マークス
10/12「ジャスト・ガット・ペイド」ジョニー・ケンプ

11/15「愛がすべてを」ホイットニー・ヒューストン
12/14「ファスト・カー」トレイシー・チャップマン
13/18「スウィート・チャイルド・オブ・マイン」ガンズ・アンド・ローゼス
14/20「この愛にすべてを」ロバート・パーマー
15/11「ドゥ・ユー・ラヴ・ミー」コントゥアーズ
16/16「ザ・ツイスト」ファット・ボーイズ
17/24「パーフェクト・ワールド」ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース
18/09「シュガー・オン・ミー」デフ・レパード
19/21「ラグ・ドール」エアロスミス
20/13「ティーンエイジャーの主張」D.J.ジャジー・ジェフ&ザ・フレッシュ・プリンス

21/25「ホェン・イッツ・ラヴ」ヴァン・ヘイレン
22/26「恋でなければ」ニュー・エディション
23/27「オールウェイズ・ラヴ・ユー」テイラー・デイン
24/17「カラー・オブ・ラヴ」ビリー・オーシャン
25/31「アナザー・パート・オブ・ミー」マイケル・ジャクソン
26/23「永遠の愛の炎」チープ・トリック
27/29「オール・ファイアード・アップ」パット・ベネター
28/33「ノーバディズ・フール」ケニー・ロギンス
29/34「ストロング・ストロング・マン」リック・アストリー
30/19「ラッシュ・アワー」ジェーン・ウィードリン

31/35「ヒア・ウィズ・ミー」REOスピードワゴン
32/37「ワン・グッド・ウーマン」ピーター・セテラ
33/22「ニュー・センセーション」インエクセス
34/30「アイ・ノゥ・ユア・アウト・ゼア・サムホェア」ムーディ・ブルース
35/36「セイン・ソーリー」デニス・ロペス
36/38「ミスド・オポチュニティ」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
37/42「プリーズ・ドント・ガール」ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック
38/43「反逆のヒーロー」ジョニー・ヘイツ・ジャズ
39/45「いけないアナタ」ジョーン・ジェット&ザ・ブラックハーツ
40/57「ドント・ウォーリー・ビー・ハッピー」ボビー・マクファーリン



【ニューエントリーこめんと】

☆「プリーズ・ドント・ガール」ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック
(Please Don't Girl / New Kids On The Block)

>1984年マサチューセッツ州ボストンで結成された若手5人組ポップ・バンド。
美しいポップ・バラードで最高位10位と初のトップ40ヒットを記録した彼らだが、なんとなく一発屋臭がほどなく漂っていた感もあったのだが、この後怒涛の如くヒット曲を量産。一躍全米を代表するアイドル・バンドへと大成長するとは、この時点では想像すらつきませんでしたよ。(失礼)

アルバム「NEW KIDS,ストリート・タフ宣言」(Hangin' Tough)に収録。

ttp://www.hmv.co.jp/product/detail/1364441

☆「反逆のヒーロー」ジョニー・ヘイツ・ジャズ
(I Don't Want To Be A Hero / Johnny Hates Jazz)

>前作が惜しくも全米No.1を取り損なったので、この作品にてリベンジといきたかったのだが、残念ながら一発屋の汚名から逃れるためのトップ40ヒットと成り下がってしまい、残念無念。最高位31位。

アルバム「反ヒーロー宣言」(Turn Back The Clock)に収録。

ttp://www.hmv.co.jp/product/detail/81747

☆「いけないアナタ」ジョーン・ジェット&ザ・ブラックハーツ
(I Hate Myself For Loving You / Joan Jett & The Blackhearts)

>彼女らにとっては、約6年ぶりのトップ10ヒットとなったノリの良いロック・ナンバー。最高位8位。PVでも演奏終了後、この作品に手ごたえを感じたのかニッコリと微笑むジョーン姉さんが魅力的である。

アルバム「アップ・ユア・アレイ」(Up Your Alley)に収録。

Up Your Alley
↑イカしたおねいさん☆

ttp://www.hmv.co.jp/product/detail/1312865

☆「ドント・ウォーリー・ビー・ハッピー」ボビー・マクファーリン
(Don't Worry Be Happy (From "Cocktail") / Bobby McFerrin)

>1950年ニューヨーク出身のジャズ・ボーカリスト。
彼の持ち味であるアカペラが遺憾なく発揮された作品で、2週に渡り全米の頂点に輝いている。トップ40ヒットはこれ1曲にて終了してしまったものの、彼を一発屋と呼ぶにはちとアレであろうかな。

アルバム「シンプル・プレジャー」(Simple Pleasures)に収録。

ttp://www.hmv.co.jp/product/detail/8001
音楽チャート1988年8月チャートTB : 0CM : 0
  [ 1988年8月6日付(古巣に負けてたまるか!ピーター・セテラ) ]
2008-08-02(Sat) 10:59:13
01/01「ロール・ウィズ・イット」スティーヴ・ウィンウッド
02/03「ハンズ・トゥ・ヘヴン」ブリーズ
03/02「ホールド・オン・トゥ・ザ・ナイト」リチャード・マークス
04/05「メイク・ミー・ルーズ・コントロール」エリック・カルメン
05/06「サイン・ユア・ネーム」テレンス・トレント・ダービー
06/08「1-2-3」グロリア・エステファン&マイアミ・サウンド・マシーン
07/10「アイ・ドント・ワナ・ゴー・オン」エルトン・ジョン
08/13「リヴ・ウィズアウト・ユー」シカゴ
09/04「シュガー・オン・ミー」デフ・レパード
10/16「モンキー」ジョージ・マイケル

11/14「ドゥ・ユー・ラヴ・ミー」コントゥアーズ
12/15「ジャスト・ガット・ペイド」ジョニー・ケンプ
13/12「ティーンエイジャーの主張」D.J.ジャジー・ジェフ&ザ・フレッシュ・プリンス
14/20「ファスト・カー」トレイシー・チャップマン
15/21「愛がすべてを」ホイットニー・ヒューストン
16/18「ザ・ツイスト」ファット・ボーイズ
17/17「カラー・オブ・ラヴ」ビリー・オーシャン
18/25「スウィート・チャイルド・オブ・マイン」ガンズ・アンド・ローゼス
19/09「ラッシュ・アワー」ジェーン・ウィードリン
20/26「この愛にすべてを」ロバート・パーマー

21/22「ラグ・ドール」エアロスミス
22/07「ニュー・センセーション」インエクセス
23/11「永遠の愛の炎」チープ・トリック
24/28「パーフェクト・ワールド」ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース
25/29「ホェン・イッツ・ラヴ」ヴァン・ヘイレン
26/34「恋でなければ」ニュー・エディション
27/32「オールウェイズ・ラヴ・ユー」テイラー・デイン
28/19「メルセデス・ボーイ」ペブルス
29/35「オール・ファイアード・アップ」パット・ベネター
30/33「アイ・ノゥ・ユア・アウト・ゼア・サムホェア」ムーディ・ブルース

31/43「アナザー・パート・オブ・ミー」マイケル・ジャクソン
32/23「ラヴ・チェンジス」クライミー・フィッシャー
33/37「ノーバディズ・フール」ケニー・ロギンス
34/44「ストロング・ストロング・マン」リック・アストリー
35/39「ヒア・ウィズ・ミー」REOスピードワゴン
36/42「セイン・ソーリー」デニス・ロペス
37/47「ワン・グッド・ウーマン」ピーター・セテラ
38/45「ミスド・オポチュニティ」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
39/27「ナイト・アンド・ディ」アル・B.・シュア
40/31「フーリッシュ・ビート」デビー・ギブソン



【ニューエントリーこめんと】

☆「アナザー・パート・オブ・ミー」マイケル・ジャクソン
(Another Part Of Me / Michael Jackson)

>いつもの如く、軽快なマイコー節が堪能できるダンス・ポップ・ナンバー。しかし、快調にトップ10ヒットを連荘で発表してきた彼だが、惜しくも最高位11位止まりとなってしまった。

アルバム「BAD」(Bad)に収録。

ttp://www.amazon.com/gp/product/B00136NEAS/ref=dm_mu_dp_trk28

☆「ストロング・ストロング・マン」リック・アストリー
(It Would Take A Strong Strong Man / Rick Astley)

>ボーカルに被せた微妙なエフェクトが、やや耳障りな彼の3曲目となるトップ40ヒット。前2作のような全米No.1ヒットとまでは成長しなかったものの、トロピカルな雰囲気がワタシの心をそれなりにキャッチし、当時はアルバム購入を考えたものだが、いかんせん2曲の大ヒット曲が逆に足を引っ張るという形になってしまい、結局購入には至らず。そして現在、オリアル&ベスト盤も激安状態なれど、やっぱスルー状態である。でも、最高位10位をマークしたこの作品は今でも好きですよ。

アルバム「ホェンエヴァー・ユー・ニード・サムバディ」(Whenever You Need Somebody)に収録。

Whenever You Need Somebody
↑あまり文句言ってると、3人の敏腕プロデューサーから“ジェットス○リームアタック”を食らいそうなので注意が必要だ。(?)

ttp://www.hmv.co.jp/product/detail/496920

☆「セイン・ソーリー」デニス・ロペス
(Sayin' Sorry (Don't Make It Right) / Denise Lopez)

>スウェーデン出身の女性シンガーと同姓同名なので思いっきり混乱してしまったのだが、こちらの彼女はアメリカ出身のようだ。
今回初めて知ったアーティスト&作品だが、その内容は当時巷にあふれまくったダンス・ポップ・ナンバー。最高位31位と、こちらも冴えず。

アルバム「セイン・ソーリー」(Truth In Disguise)に収録。

ttp://www.myspace.com/deniselopezappreciation

☆「ワン・グッド・ウーマン」ピーター・セテラ
(One Good Woman / Peter Cetera)

>古巣のシカゴが新ボーカリストを迎えてますます好調とあっては、ソロへと転向した彼も負けてはいられません。リズムの強弱をうまく取り入れたポップなボーカル・ナンバーが、最高位4位とこちらも好調だ。

アルバム「ワン・モア・ストーリー」(One More story)に収録。

ttp://www.hmv.co.jp/product/detail/81051

☆「ミスド・オポチュニティ」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
(Missed Opportunity / Daryl Hall John Oates)

>それなりの雰囲気を持ったソウルフルなナンバーなれど、楽曲としての弱さは否めないか。最高位29位。以降、没落への一途をたどってしまうのが寂しい。

アルバム「Ooh Year!」(Ooh Year!)に収録。

ttp://www.hmv.co.jp/product/detail/84694
音楽チャート1988年8月チャートTB : 0CM : 2

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