ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1987年5月30日付(初のNo.1シングル!ボブ・シーガー) ]
2007-05-26(Sat) 10:45:03
01/01「ウィズ・オア・ウィズアウト・ユー」U2
02/04「キープ・ミー・ハンギング・オン」キム・ワイルド
03/03「レイディ・イン・レッド」クリス・デ・バー
04/08「オールウェイズ」アトランティック・スター
05/07「ビッグ・ラヴ」フリートウッド・マック
06/15「ヘッド・トゥ・トウ」リサ・リサ&カルト・ジャム
07/11「ライト・オン・トラック」ブレックファスト・クラブ
08/06「ヒート・オブ・ザ・ナイト」ブライアン・アダムス
09/12「アイ・ノゥ・ホワット・アイ・ライク」ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース
10/14「ウォンテッド・デッド・オア・アライヴ」ボン・ジョヴィ

11/16「イン・トゥー・ディープ」ジェネシス
12/02「ルッキング・フォー・ア・ニュー・ラヴ」ジョディ・ワトリー
13/13「変わらぬ想い」グレン・メディロス
14/17「ダイアモンズ」ハーブ・アルパート
15/05「愛に抱かれた夜」カッティング・クルー
16/19「心の夜明け」ケニー・ロギンス
17/18「フェイスフル」シカゴ
18/28「すてきなSomebody」ホイットニー・ヒューストン
19/09「ラ・イスラ・ボニータ」マドンナ
20/22「ジャスト・トゥ・シー・ハー」スモーキー・ロビンソン

21/21「ディ・イン・ディ・アウト」デヴィッド・ボウイ
22/24「ソングバード」ケニーG
23/23「ユー・キャン・コール・ミー・アル」ポール・サイモン
24/10「トーク・ダーティ・トゥ・ミー」ポイズン
25/30「レッスンズ・イン・ラヴ」レヴェル42
26/29「ファッシネイテッド」カンパニーB
27/39「アローン」ハート
28/33「ドント・ディスターブ・ディス・グルーヴ」システム
29/20「セ・ラ」ライオネル・リッチー
30/36「ジャミン・ミー」トム・ペティ&ハートブレイカーズ

31/26「ハートブレイク・ビート」サイケデリック・ファーズ
32/45「ポイント・オブ・ノー・リターン」エクスポゼ
33/42「サムシング・ソゥ・ストロング」クラウデッド・ハウス
34/25「ドント・ドリーム・イッツ・オーヴァー」クラウデッド・ハウス
35/52「シェイクダウン」ボブ・シーガー
36/47「エヴリ・リトル・キッス」ブルース・ホーンスビー&ザ・レインジ
37/43「スウィート・シックスティーン」ビリー・アイドル
38/41「エンドレス・ナイツ」エディ・マネー
39/31「ファイナー・シングス」スティーヴ・ウインウッド
40/46「スティル・ビー・ラヴィング・ユー」レストレス・ハート


【ニューエントリーこめんと】

☆「ポイント・オブ・ノー・リターン」エクスポゼ
(Point Of No Return / Expose)

>軽快なテンポのダンス・ナンバーなれど、前シングル同様イマイチ感が強し・・・。
最高位5位にも不信感アリ。

アルバム「エクスポージャー」(Exposure)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F837%2F100837%5F1%5F06%2Easx%3Fobj%3Dv40927

☆「サムシング・ソゥ・ストロング」クラウデッド・ハウス
(Something So Strong / Crowded House)

>まったりとそして優雅だった前作とは打って変わって、アップ・テンポな
アコースティック調ポップ・ロック。
楽曲の良さは依然保たれており、最高位7位まで上昇。
しかし、これがラスト・トップ40ヒットになってしまったのが残念。

アルバム「クラウデッド・ハウス~ドント・ドリーム・イッツ・オーヴァー」(Crowded House)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F998%2F498998%5F1%5F16%2Easx%3Fobj%3Dv60609

☆「シェイクダウン」ボブ・シーガー
(Shakedown (From "Bevery Hills Cop Ⅱ") / Bob Seger)

>1977年に「ナイト・ムーヴス」(Night Moves)の初トップ40入り以来、
アメリカン・ロッカーの代表者の一人として10年間努力し続けてきた彼に、
初の全米の頂点に立つ作品が完成!
スピード感にあふれたオヤジ・ロックが、念願の記録を樹立(1週)。
日本では徹底的に無視され続けた彼の楽曲だが、ここは代表して
記念の拍手を送りたい♪

サントラ「ビバリー・ヒルズ・コップ2」(Bevery Hills Cop Ⅱ)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F592%2F501592%5F1%5F10%2Easx%3Fobj%3Dv60624

☆「エヴリ・リトル・キッス」ブルース・ホーンスビー&ザ・レインジ
(Every Little Kiss / Bruce Hornsby & The Range)

>86年8月に、最高位72位を記録した作品の再リリース。
前2作のシングル・ヒットにより、ネーム・バリューもそれなりに浸透したため
その楽曲の良さも認められ、今回は14位まで上昇。
一般的(?)なブルース・ボーンスビー節である。

アルバム「ザ・ウェイ・イット・イズ」(The Way It Is)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F772%2F110772%5F1%5F02%2Easx%3Fobj%3Dv10207

☆「スウィート・シックスティーン」ビリー・アイドル
(Sweet Sixteen / Billy Idol)

>今回のアルバムからのバラード・シングルがこの作品になるのであろうが、
う~ん・・・イマイチかなぁ。
最高位20位。
今回のアルバムからのシングル・カットは、前アルバムからのそれと比較すると、
大きく劣る気がしてなりませんよ。

アルバム「ウイップラッシュ・スマイル」(Whiplash Smile)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F762%2F111762%5F1%5F04%2Easx%3Fobj%3Dv20711

☆「エンドレス・ナイツ」エディ・マネー
(Endless Night / Eddie Money)

>アルバムから2曲目のトップ40ヒットの誕生と、一見好調のように見えるのだが、
これまた前シングル同様ボソボソとした不完全燃焼のような作品。
最高位21位とはいえ、この頃の彼の作品はワタシの記憶に刻む必要の
ないようなシングル・ヒットばかりで、イラつく事この上なし★

アルバム「キャント・ホールド・バック」(Can't Hold Back)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F547%2F905547%5F1%5F10%2Easx%3Fobj%3Dv60718

☆「スティル・ビー・ラヴィング・ユー」レストレス・ハート
(I'll Still Be Loving You / Restless Heart)

>1984年、元々はスタジオ・バンドとして結成されたカントリー・ポップ・バンド。
当時、80'sポップ・ロックやハード・ロックにちと食傷気味なワタシだったのだが、
カントリー・ポップでお耳の休息とばかりに某FM雑誌の売買コーナーで
彼らのアルバムをゲット。
しかし、あまりにまったりしすぎたそのサウンドに眠気が・・・。(スミマセン)
最高位33位と、この当時にしては珍しいカントリー畑からのヒットだったのだが、
93年にポップな良作「ホェン・シー・クライ」(When She Cries)を
11位まで上昇させている。

アルバム「孤独のハイウェイ」(Wheels)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F203%2F277203%5F1%5F05%2Easx%3Fobj%3Dv30415
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音楽チャート1987年5月チャートTB : 0CM : 4
  [ 1987年5月23日付(絶好調!ハート) ]
2007-05-19(Sat) 10:02:24
01/01「ウィズ・オア・ウィズアウト・ユー」U2
02/02「ルッキング・フォー・ア・ニュー・ラヴ」ジョディ・ワトリー
03/05「レイディ・イン・レッド」クリス・デ・バー
04/08「キープ・ミー・ハンギング・オン」キム・ワイルド
05/03「愛に抱かれた夜」カッティング・クルー
06/06「ヒート・オブ・ザ・ナイト」ブライアン・アダムス
07/07「ビッグ・ラヴ」フリートウッド・マック
08/10「オールウェイズ」アトランティック・スター
09/04「ラ・イスラ・ボニータ」マドンナ
10/09「トーク・ダーティ・トゥ・ミー」ポイズン

11/11「ライト・オン・トラック」ブレックファスト・クラブ
12/12「アイ・ノゥ・ホワット・アイ・ライク」ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース
13/13「変わらぬ想い」グレン・メディロス
14/14「ウォンテッド・デッド・オア・アライヴ」ボン・ジョヴィ
15/19「ヘッド・トゥ・トウ」リサ・リサ&カルト・ジャム
16/24「イン・トゥー・ディープ」ジェネシス
17/23「ダイアモンズ」ハーブ・アルパート
18/21「フェイスフル」シカゴ
19/26「心の夜明け」ケニー・ロギンス
20/20「セ・ラ」ライオネル・リッチー

21/25「ディ・イン・ディ・アウト」デヴィッド・ボウイ
22/33「ジャスト・トゥ・シー・ハー」スモーキー・ロビンソン
23/29「ユー・キャン・コール・ミー・アル」ポール・サイモン
24/35「ソングバード」ケニーG
25/15「ドント・ドリーム・イッツ・オーヴァー」クラウデッド・ハウス
26/30「ハートブレイク・ビート」サイケデリック・ファーズ
27/27「ライト・シング」シンプリー・レッド
28/38「すてきなSomebody」ホイットニー・ヒューストン
29/36「ファッシネイテッド」カンパニーB
30/37「レッスンズ・イン・ラヴ」レヴェル42

31/18「ファイナー・シングス」スティーヴ・ウインウッド
32/31「ゲット・ザット・ラヴ」トンプソン・ツインズ
33/39「ドント・ディスターブ・ディス・グルーヴ」システム
34/22「愛のおとずれ」アレサ・フランクリン&ジョージ・マイケル
35/17「サイン・オブ・ザ・タイムス」プリンス
36/44「ジャミン・ミー」トム・ペティ&ハートブレイカーズ
37/34「愛は止まらない」スターシップ
38/16「ホワッツ・ゴーイング・オン」シンディ・ローパー
39/53「アローン」ハート
40/28「シリアス」ドナ・アレン


【ニューエントリーこめんと】

☆「ジャミン・ミー」トム・ペティ&ハートブレイカーズ
(Jammin' Me / Tom Petty & The Heartbreakers)

>安心して聴けるトム・ペティ流ポップ・ロックなのだが、
物足りなさを感じさせるのも事実。
最高位18位。

アルバム「レット・ミー・アップ」(Let Me Up (I've Had Enough))より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F463%2F133463%5F1%5F01%2Easx%3Fobj%3Dv30318

☆「アローン」ハート
(Alone / Heart)

>バンド自慢のウィルソン美人姉妹による、美しくも力強いボーカルが
堪能できるバラード・ロック。
バンドとしての人気は頂点を極め、3週もの間全米チャートのトップに君臨、
彼女たち最大のヒット曲として記録される。
ちなみに、姉のアンがオペラ歌手並みの体系になりつつあったのは
この頃(以下自粛)。

アルバム「バッド・アニマルズ」(Bad Animals)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F989%2F376989%5F1%5F06%2Easx%3Fobj%3Dv61011
音楽チャート1987年5月チャートTB : 0CM : 0
  [ 1987年5月16日付(美しきインスト・ナンバー、ケニーG) ]
2007-05-12(Sat) 19:31:15
01/03「ウィズ・オア・ウィズアウト・ユー」U2
02/02「ルッキング・フォー・ア・ニュー・ラヴ」ジョディ・ワトリー
03/01「愛に抱かれた夜」カッティング・クルー
04/04「ラ・イスラ・ボニータ」マドンナ
05/08「レイディ・イン・レッド」クリス・デ・バー
06/07「ヒート・オブ・ザ・ナイト」ブライアン・アダムス
07/09「ビッグ・ラヴ」フリートウッド・マック
08/14「キープ・ミー・ハンギング・オン」キム・ワイルド
09/11「トーク・ダーティ・トゥ・ミー」ポイズン
10/17「オールウェイズ」アトランティック・スター

11/15「ライト・オン・トラック」ブレックファスト・クラブ
12/18「アイ・ノゥ・ホワット・アイ・ライク」ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース
13/16「変わらぬ想い」グレン・メディロス
14/22「ウォンテッド・デッド・オア・アライヴ」ボン・ジョヴィ
15/05「ドント・ドリーム・イッツ・オーヴァー」クラウデッド・ハウス
16/12「ホワッツ・ゴーイング・オン」シンディ・ローパー
17/06「サイン・オブ・ザ・タイムス」プリンス
18/13「ファイナー・シングス」スティーヴ・ウインウッド
19/29「ヘッド・トゥ・トウ」リサ・リサ&カルト・ジャム
20/23「セ・ラ」ライオネル・リッチー

21/24「フェイスフル」シカゴ
22/10「愛のおとずれ」アレサ・フランクリン&ジョージ・マイケル
23/33「ダイアモンズ」ハーブ・アルパート
24/34「イン・トゥー・ディープ」ジェネシス
25/25「ディ・イン・ディ・アウト」デヴィッド・ボウイ
26/31「心の夜明け」ケニー・ロギンス
27/28「ライト・シング」シンプリー・レッド
28/21「シリアス」ドナ・アレン
29/36「ユー・キャン・コール・ミー・アル」ポール・サイモン
30/35「ハートブレイク・ビート」サイケデリック・ファーズ

31/32「ゲット・ザット・ラヴ」トンプソン・ツインズ
32/19「ストーン・ラヴ」クール&ザ・ギャング
33/40「ジャスト・トゥ・シー・ハー」スモーキー・ロビンソン
34/20「愛は止まらない」スターシップ
35/41「ソングバード」ケニーG
36/39「ファッシネイテッド」カンパニーB
37/42「レッスンズ・イン・ラヴ」レヴェル42
38/ー「すてきなSomebody」ホイットニー・ヒューストン
39/46「ドント・ディスターブ・ディス・グルーヴ」システム
40/27「カム・アズ・ユー・アー」ピーター・ウルフ


【ニューエントリーこめんと】

☆「ソングバード」ケニーG
(Songbirg / Kenny G)

>1956年ワシントン州シアトル出身のサックス・プレイヤー。
本名は、ケニー・ゴアリック。
バリー・ホワイト等のバックを務めた後、81年にソロ・デビュー。
特にソプラノ・サックスを好み、循環呼吸の使い手でもある。
美しい癒しのメロディを、まろやかに奏でてくれるインスト・ナンバー。
最高位4位。
アルバム・チャートにて「Gフォース」(G Force)という彼のアルバムが、
長期間に渡り下位とはいえチャート・インしているのが気になっていたワタシだが、
まさか個人サックス・プレイヤーだったとはと当時は驚かされたものである。

アルバム「デュオトーンズ」(Duotones)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F922%2F484922%5F1%5F11%2Easx%3Fobj%3Dv41122

☆「レッスンズ・イン・ラヴ」レヴェル42
(Lessons In Love / Level 42)

>前ヒット曲「サムシング・アバウト・ユー」(Something About You)と比較すると、
若干メロディ・ラインに劣りを感じるものの、独特の爽やかさと透明感は健在。
最高位12位。
日本でも人気のある作品なのか、今でもAMラジオから流れて来る時あり。
これがラスト・トップ40ヒットとなってしまったのは残念である。

アルバム「ランニング・イン・ザ・ファミリー」(Running In The Family)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F517%2F119517%5F1%5F14%2Easx%3Fobj%3Dv10207

☆「すてきなSomebody」ホイットニー・ヒューストン
(I Wanna Dance With Somebody (Who Loves Me) / Whitney Houston)

>世界中から超期待を、その一身に集めた彼女の2ndアルバムからの先行シングル。
デビュー・アルバムからそのまんま延長線である音楽性に非難の声も多かったが、
新緑の季節にぴったりフィットするような爽やかさ満載のポップ・ナンバー。
Hot100初登場38位、2週No.1、ミリオン・セラー、アルバムは初登場1位と、
申し分のない成績を示す。
個人的には1stアルバムより、この2ndアルバムからのシングル曲の方が
好みでありました☆

アルバム「ホイットニーⅡ」(Whitney)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F103%2F111103%5F1%5F01%2Easx%3Fobj%3Dv30311

☆「ドント・ディスターブ・ディス・グルーヴ」システム
(Don't Disturb This Groove / The System)

>1982年ニューヨークで結成されたエレクトリック・ファンク・コンビ。
大都会の夜をアダルトな雰囲気で彩るようなバラード風R&B。
う~ん、イカすねぇ♪
最高位4位。
アルバムにはこの作品のインスト・ナンバーが"Groove"という名義で収録されており、
その曲は当時NHK-FMにて放送されていた音楽番組のテーマ曲として使用されて
いたのだが、この「ドント・ディスターブ~」が全米チャートしているのに驚いた
番組D.J.が、ちゃっかりと番組内でこの曲をも流していたのを覚えている。

アルバム「ドント・ディスターブ・ディス・グルーヴ」(Don't Disturb This Groove)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F997%2F148997%5F1%5F01%2Easx%3Fobj%3Dv50829
音楽チャート1987年5月チャートTB : 0CM : 2
  [ 1987年5月9日付(復活!?スモーキー・ロビンソン) ]
2007-05-05(Sat) 09:12:41
01/01「愛に抱かれた夜」カッティング・クルー
02/02「ルッキング・フォー・ア・ニュー・ラヴ」ジョディ・ワトリー
03/06「ウィズ・オア・ウィズアウト・ユー」U2
04/04「ラ・イスラ・ボニータ」マドンナ
05/03「ドント・ドリーム・イッツ・オーヴァー」クラウデッド・ハウス
06/05「サイン・オブ・ザ・タイムス」プリンス
07/13「ヒート・オブ・ザ・ナイト」ブライアン・アダムス
08/16「レイディ・イン・レッド」クリス・デ・バー
09/18「ビッグ・ラヴ」フリートウッド・マック
10/07「愛のおとずれ」アレサ・フランクリン&ジョージ・マイケル

11/19「トーク・ダーティ・トゥ・ミー」ポイズン
12/14「ホワッツ・ゴーイング・オン」シンディ・ローパー
13/08「ファイナー・シングス」スティーヴ・ウインウッド
14/23「キープ・ミー・ハンギング・オン」キム・ワイルド
15/20「ライト・オン・トラック」ブレックファスト・クラブ
16/21「変わらぬ想い」グレン・メディロス
17/26「オールウェイズ」アトランティック・スター
18/24「アイ・ノゥ・ホワット・アイ・ライク」ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース
19/10「ストーン・ラヴ」クール&ザ・ギャング
20/09「愛は止まらない」スターシップ

21/22「シリアス」ドナ・アレン
22/29「ウォンテッド・デッド・オア・アライヴ」ボン・ジョヴィ
23/27「セ・ラ」ライオネル・リッチー
24/30「フェイスフル」シカゴ
25/34「ディ・イン・ディ・アウト」デヴィッド・ボウイ
26/11「ウォーキング・ダウン・ユア・ストリート」バングルス
27/15「カム・アズ・ユー・アー」ピーター・ウルフ
28/31「ライト・シング」シンプリー・レッド
29/40「ヘッド・トゥ・トウ」リサ・リサ&カルト・ジャム
30/17「ドミノ」ロビー・ネヴィル

31/35「心の夜明け」ケニー・ロギンス
32/33「ゲット・ザット・ラヴ」トンプソン・ツインズ
33/38「ダイアモンズ」ハーブ・アルパート
34/39「イン・トゥー・ディープ」ジェネシス
35/36「ハートブレイク・ビート」サイケデリック・ファーズ
36/37「ユー・キャン・コール・ミー・アル」ポール・サイモン
37/12「ミッドナイト・ブルー」ルー・グラム
38/25「リーン・オン・ミー」クラブ・ヌーヴォー
39/42「ファッシネイテッド」カンパニーB
40/43「ジャスト・トゥ・シー・ハー」スモーキー・ロビンソン


【ニューエントリーこめんと】

☆「ファッシネイテッド」カンパニーB
(Fascinated / Company B)

>フォクシーやオクソをプロデュースし、バンドの中心人物だった
イッシュ・レディスマが、1986年に女性3人をメンバーに迎え結成したグループ。
「魔力」という副邦題が存在しているらしいこの作品を今回初めて試聴したのだが、
なんか聞いた覚えがあるようなキーボードを中心としたエレ・ポップ系
ダンス・ナンバー。
最高位21位。

アルバム"Company B"より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F224%2F525224%5F1%5F05%2Easx%3Fobj%3Dv41005

☆「ジャスト・トゥ・シー・ハー」スモーキー・ロビンソン
(Just To See Her / Smokey Robinson)

>モータウン・サウンドが持つ独特の温もりを感じさせるソウル・ミュージック。
御大にとっては5年ぶりのトップ40ヒットが、最高位8位をマーク。

アルバム「ワン・ハートビート」(One Heartbeat)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F650%2F138650%5F1%5F01%2Easx%3Fobj%3Dv31223

★圏外88位★

☆「ヴァラエティ・トゥナイト」REOスピードワゴン
(Variety Tonight / REO Speedwagon)

>「全米トップ40」の後釜番組、「USAトップ100」を我慢しながら聞いていた時に
圏外ニュー・エントリーとして紹介されたのが初聞きだったかな。
“あぁ、これが2枚目のシングルとしてトップ40入りしてくるんだなぁ”と、
納得する出来ばえのREOロックだったのだが、なんと最高位60位にて低迷!
当時はそれなりにショックを受けたものである。
今思えば、たしかにもうワンパターン&食傷気味だったかなぁ。
アルバムも購入する気ゼロだったし・・・★

アルバム「人生はロックン・ロール」(Life As We Know It)より。
音楽チャート1987年5月チャートTB : 0CM : 2
  [ 1979年9月1日付(いざ出撃!マイケル・ジャクソン) ]
2007-05-03(Thu) 19:32:43
01/01「マイ・シャローナ」ナック
02/02「グッド・タイムス」シック
03/03「メーン・イヴェント~ファイト」バーブラ・ストライサンド
04/04「アフター・ザ・ラヴ・ハズ・ゴーン」アース・ウインド&ファイア
05/06「ドント・ブリング・ミー・ダウン」エレクトリック・ライト・オーケストラ
06/07「悪魔はジョージアへ」チャーリー・ダニエルズ・バンド
07/08「リード・ミー・オン」マキシン・ナイチンゲール
08/10「サッド・アイズ」ロバート・ジョン
09/09「キャント・バイ・ユー・ラヴ」エルトン・ジョン
10/14「涙の別れ道」ディオンヌ・ワーウィック

11/05「バッド・ガール」ドナ・サマー
12/19「ロンサム・ルーザー」リトル・リバー・バンド
13/15「サスピションズ」エディ・ラビット
14/23「セイル・オン」コモドアーズ
15/17「レッツ・ゴー」カーズ
16/18「グッバイ・ストレンジャー」スーパートランプ
17/11「素敵な娘に出会ったら」ドクター・フック
18/20「ホット・サマー・ナイト」ナイト
19/34「ライズ」ハーブ・アルパート
20/22「貴方に首ったけ」ボニー・ポインター

21/26「想い出のサマー・ナイト」ロバート・パーマー
22/29「ドライヴァーズ・シート」スニッフ&ザ・ティアーズ
23/25「アイ・ドゥ・ラヴ・ユー」G.Q.
24/24「モーニング・ダンス」スパイロ・ジャイラ
25/28「ボーン・トゥ・ビー・アライヴ」パトリック・ヘルナンデス
26/27「ハイウェイ・ソング」ブラックフット
27/30「恋するふたり」ニック・ロウ
28/32「見知らぬ世界」モーリーン・マクガヴァン
29/12「リング・マイ・ベル」アニタ・ワード
30/33「オー・ウェル」ロケッツ

31/39「ポップ・ミューヂック」M
32/36「ザ・ボス」ダイアナ・ロス
33/37「ラヴィン・タッチン・スクウィージン」ジャーニー
34/13「ユー・キャント・チェンジ・ザット」レイディオ
35/54「今夜はドント・ストップ」マイケル・ジャクソン
36/46「ホワット・チャ・ゴナ・ドゥ・ウィズ・マイ・ラヴィン」ステファニー・ミルズ
37/38「ガール・オブ・マイ・ドリームス」ブラム・チャイコフスキー
38/42「サタディ・ナイト」ハーマン・ブラッド&ヒズ・ワイルド・ロマンス
39/40「ホールド・オン」トライアンフ
40/41「ヤングブラッド」リッキー・リー・ジョーンズ


【ニューエントリーこめんと】

☆「今夜はドント・ストップ」マイケル・ジャクソン
(Don't Stop 'Til You Get Enough / Michael Jackson)

>1958年インディアナ州ゲーリー出身。
9人兄弟(姉妹)の7番目だが兄弟グループ、ジャクソン5(ジャクソンズ)に在籍しながら
71年にソロ名義で初ヒットを記録。
今回ソロとしては4年ぶりとなるトップ40ヒットは、時代に合わせたような
ディスコ調リズムのR&Bナンバー。
72年の「ベンのテーマ」(Ben)以来のNo.1に輝いている(1週)が、
この時点ではこの先スーパースターへの道を駆け上っていく序章である事を、
ファンですら気付いてはいないであろうかな。
ミリオン・セラーをマークしている。

アルバム「オフ・ザ・ウォール」(Off The Wall)より。

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☆「ホワット・チャ・ゴナ・ドゥ・ウィズ・マイ・ラヴィン」ステファニー・ミルズ
(What Cha Gonna Do With My Lovin' / Stephanie Mills)

>1957年ニューヨーク州ブルックリン出身。
ミュージカル・スターとして活躍後、その小柄な身体(150センチ)から発せられる美声にて、
シンガーとしても成功を収める事となる。
ミュージカル風なミディアム・ソウル・ナンバーが最高位22位を記録。

アルバム"What Cha Gonna Do With My Lovin'"より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F346%2F310346%5F1%5F05%2Easx%3Fobj%3Dv30319

☆「サタディ・ナイト」ハーマン・ブラッド&ヒズ・ワイルド・ロマンス
(Saturday Night / Herman Brood & His Wild Romance)

>1946年オランダ出身のミュージシャン兼画家であるハーマン・ブラッドが、
77年に立ち上げたバンド。
当時「リクエスト・コーナー」でエアチェック、また「ミュージック・ライフ」誌にて
アルバム&シングル広告の記憶はあるのだが、肝心要の楽曲が綺麗すっかりと
記憶にありません!
また、ネット上にても試聴が出来ず終いで残念至極・・・。
最高位35位。
B.C.R.の有名ナンバーとは、全くの同名異曲なのは確かである。

01年、母国のホテル屋上からその身を投げ、54歳にてその人生の幕を閉じている。

アルバム"Shpritsz"より。

☆「ヤングブラッド」リッキー・リー・ジョーンズ
(Youngblood / Rickie Lee Jones)

>「恋するチャック」(Chuck E's In Love)の一発屋のイメージが強い彼女なのだが、
実はこのような地味地味な作品が1週だけ40位に顔をのぞかせていたのである。

アルバム「浪漫」(Rickie Lee Jones)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F801%2F114801%5F1%5F04%2Easx%3Fobj%3Dv40802

★圏外80位★

☆「ヴーレ・ヴー」アバ
(Voulez-Vouz / Abba)

>日本の洋楽番組では上位に食い込んだこのポップな作品も、全米チャートでは
最高位80位の上、わずか3週でチャート・アウトしている。

アルバム「ヴーレ・ヴー」(Voulez-Vouz)より。

★圏外83位★

☆「マスト・ハヴ・ビーン・クレイジー」シカゴ
(Must Have Been Crazy / Chicago)

>ファンキーなカントリー・ロック風ナンバーだが、迷走気味なのは否めず
最高位83位のままこちらも上記のアバに負けじと(?)、3週でHot100から消えている。
しかも以降3年間、暗黒時代を迎える。

アルバム「シカゴ13」(Chicago 13)より。
音楽チャート1979年9月チャートTB : 1CM : 0

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