ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 『ワン・ネイション・アンダー・ア・グルーヴ』 ファンカデリック(中古) ]
2006-05-30(Tue) 20:08:41
ワン・ネイション・アンダー・ア・グルーヴ ワン・ネイション・アンダー・ア・グルーヴ
ファンカデリック (2000/06/21)
ビクターエンタテインメント

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01.ワン・ネイション・アンダー・ア・グルーヴ/One Nation Under A Groove
02.グルーヴァレジアンス/Groovallegiance
03.ファンク・バンドがロックを出来ないなんて誰が言ったんだ?!/Who Says A Funk Band Can't Play Rock?!
04.プロメンタルシットバックワッシュサイコシスエネマスクァッド
/Promentalshitbackwashpsychosisenemasquad(The Doo Doo Chasers)
05.イントゥ・ユー/Into You

06.コリー/Cholly(Funk Getting Ready To Roll!)
07.ランチミートフォビア/Lunchmeataphobia
08.P.E.スクァッド/ドゥ・ドゥ・チェイサーズ/P.E.Sound/Doo Doo Chasers
09.マゴット・ブレイン/Maggot Brain


>1968年結成。
バンド名は“ファンク”と“サイケデリック”を融合したもの。
81年に解散。

78年に「この世は全くグルーヴィー」の邦題で発売されたこのアルバム、
当時に購入を迷ったまま幾年月・・・。
二十数年後、ついに腹を決め購入に至る!
ワタシにとって、初のファンク・アーティスト・アルバム買いではなかろうか!?

(1)が当時からのお気に入りだったのだが、他の作品が(1)以上にクセのある
ファンク・ナンバーだったらどうしよう?
変な邦題・原題の作品もあるしなぁ・・・なんて腰が引けていたのだが、
(1)のシングルを購入するつもりで“ええいっ!”とばかりに気合を込めゲット。
(でも“中古”なのが弱虫)

久しぶりに耳にする(1)に懐かしい遠き昔を思い浮かべつつ、
覚悟を決めて(2)以下の楽曲に挑戦(?)!

・・・あれれ!?クセのあるファンクどころか、
A.O.R.っぽい(?)ファンクが始まりましたよ!?

以下、一気に聞き終えたのだが、正直クセのあるファンクは逆に(1)くらいで、
後の作品はすんなりと体に馴染み、溶け込んでいっちゃいましたよ?
まさか発売から時が流れ、アルバム収録の“P-ファンク毒”が中和されて
しまったのであろうか!?
いや、世間では“ファンクの名盤”として絶賛されているアルバムだけに、
やはりコレが真の姿なのであろう。

・・・おいおい、これほどの内容なら発売当時に購入していれば、
個人的歴史に残る名盤として二十数年間、たっぷりと堪能出来ていたものを・・・!
あぁ、人生をチト損した気分である。
そして“騙された”気分でいっぱいであります★

しかし、これで味をしめて他のアルバムや、兄弟バンド“パーラメント”に
手を出したりするのは危険かもしれないなぁ。
ここは、この1枚の“名作”をじっくりと過去二十数年間を取り返すべき(?)如く、
楽しませて戴くとしますかな♪(^^)
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洋楽CDレビューAmazonと旅する(洋楽編)TB : 0CM : 2
  [ 『ベスト・セレクション』ベイ・シティ・ローラーズ(中古) ]
2006-05-28(Sun) 16:10:15
BEST SELECTION BEST SELECTION
ベイ・シティ・ローラーズ (1994/07/06)
BMG JAPAN

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01.朝まで踊ろう(オリジナル・ヴァージョン)/Keep On Dancing
02.思い出に口づけ/Remember
03.ベイ・シティ・ローラーズのテーマ/Shang-A-Lang
04.太陽の中の恋/Summerlove Sensation
05.バイ・バイ・ベイビー/Bye Bye Baby

06.サタディ・ナイト/Saturday Night
07.恋をちょっぴり/Give A Little Love
08.ひとりぼっちの10代/My Teenage Heart
09.マネー・ハニー/Money Honey
10.ロックン・ロール・ラヴ・レター/Rock 'N' Roll Love Letter

11.ラヴ・ミー・ライク・アイ・ラヴ・ユー/Love Me Like I Love You
12.二人だけのデート/I Only Want To Be With You
13.ロックン・ローラー/Rock'n Roller
14.イエスタディズ・ヒーロー/Yesterday's Hero
15.青春に捧げるメロディ/Dedication

16.恋のゲーム/It's A Game
17.夢の中の恋/You Made Me Believe In Magic
18.ハートで歌おう/Don't Let The Music Die
19.愛をささやくとき/The Way I Feel Tonight
20.愛はいつまでも/Where Will I Be Now

21.恋するラジオ/Turn On The Radio


>以前所有していた彼らのベスト盤を姉にあげたため、今回別種類のベスト盤を購入。
(しかし、彼らのベスト盤はいっぱい発売されておりますなぁ)

初代オリジナル・メンバーであるノビー・クラークがボーカルをとる(1)に、
人気が下火状態突入時に発表されたアルバム「風のストレンジャー」からの
知る人ぞ知るヒット・ナンバー(20)が、前所有のCDには未収録。
“オール・ジャパン・ポップ20”を当時良く聞いていたワタシにとっては
(20)の存在は大きいぞ♪(^^)

短期間ながらも、その時代を駆け抜けた彼らの代表作品がギッシリと詰め込まれた
このベスト盤、過去の思い出に浸るには十二分のアイテムである☆
洋楽CDレビューAmazonと旅する(洋楽編)TB : 0CM : 2
  [ 1986年5月31日付(元ジェネシスが大奮闘!) ]
2006-05-27(Sat) 17:41:29
01/01「グレイテスト・ラヴ・オブ・オール」ホイットニー・ヒューストン
02/02「リヴ・トゥ・テル」マドンナ
03/03「オン・マイ・オウン」パティ・ラベル&マイケル・マクドナルド
04/05「イフ・ユー・リーヴ」オーケストラル・マヌーヴァーズ・イン・ザ・ダーク
05/09「アイ・キャント・ウェイト」ニュー・シューズ
06/10「ミラクル」マイク&ザ・メカニックス
07/12「サムシング・アバウト・ユー」レヴェル42
08/14「イズ・イット・ラヴ」Mr.ミスター
09/13「トゥ・ユアセルフ」ジャーニー
10/06「恋するティーン・エイジャー」ジャネット・ジャクソン

11/18「クラッシュ・オン・ユー」ジェッツ
12/16「ムーヴ・アウェイ」カルチャー・クラブ
13/19「サッド・ソングス」ビリー・オーシャン
14/04「ウエスト・エンド・ガールズ」ペット・ショップ・ボーイズ
15/21「ディファレント・コーナー」ジョージ・マイケル
16/08「バッド・ボーイ」マイアミ・サウンド・マシーン
17/20「ナッシン・アット・オール」ハート
18/07「テイク・ミー・ホーム」フィル・コリンズ
19/22「悲しき願い」ハワード・ジョーンズ
20/15「ユア・ラヴ」アウトフィールド

21/11「ホワイ・キャント・ディス・ビー・ラヴ」ヴァン・ヘイレン
22/25「ホールディング・バック・イヤーズ」シンプル・マインズ
23/28「ウォナ・ビー・ア・カウボーイ」ボーイズ・ドント・クライ
24/17「恋におぼれて」ロバート・パーマー
25/32「フーズ・ジョニー」エル・デバージ
26/31「スケアクロウ」ジョン・クーガー・メレンキャンプ
27/27「マザーズ・トーク」ティアーズ・フォー・フィアーズ
28/29「聖女伝説」シンプル・マインズ
29/33「ウィーン・コーリング」ファルコ
30/26「トゥモロウ・ダズント・マター・トゥナイト」スターシップ

31/35「タフ・イナフ」ファビュラス・サンダーバーズ
32/39「ユア・ワイルデスト・ドリームス」ムーディ・ブルース
33/37「愛に誓いを」38スペシャル
34/23「素敵なファースト・タイム」シャーデー
35/24「ラフ・ボーイ」ZZトップ
36/30「キッス」プリンス&ザ・レヴォリューション
37/41「ラヴ・パレード」ドリーム・アカデミー
38/56「ライク・ア・ロック」ボブ・シーガー&ザ・シルヴァー・ブリット・バンド
39/51「スレッジハンマー」ピーター・ガブリエル
40/43「ハート・マインド」GTR


【ニューエントリーこめんと】

☆「ラヴ・パレード」ドリーム・アカデミー
(The Love Parade / The Dream Academy)

>連続してチャートの上位へ食い込ませるのは、いかに至難のワザなのかが伺えますなぁ。
曲調としては前作の延長上かもしれないが、一気に地味に下ってしまい
最高位も36位と低迷。
むしろ、前作が良過ぎたのであろう。
アルバム「ドリーム・アカデミー」(The Dream Academy)からの2ndシングル。

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☆「ライク・ア・ロック」ボブ・シーガー&ザ・シルヴァー・ブリット・バンド
(Like A Rock / Bob Seger & The Silver Bullet Band)

>アコースティック調のメロディに乗せて、語りかけてくるようなボーカルの
ミディアム・スローなナンバー。
悪くはないのだが、なんか物足りないなぁ・・・。
最高位も12位と、なんとなく中途半端な位置だ。
アルバム「ライク・ア・ロック」(Like A Rock)からの2ndシングル。

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☆「スレッジハンマー」ピーター・ガブリエル
(Sledgehammer / Peter Gabriel)

>3年半ぶりのトップ40ヒットとなる本作、ヒットのツボを心得たような出来映えに
思わず全米の頂点に立っちゃいました(1週)!
しかし、フィル・コリンズ、マイク・ラザフォードと、ジェネシスのメンバー(元含む)達の
ソロ活動が非常に活発な時期であります。
ちなみに"Sledgehammer"とは“男性器”を意味する言葉らしいが、
たしかにPVのオープニングにそれらしき表現がありましたなぁ☆(^^;
大量の野菜を使用し、制作に手間隙が掛かったであろうPVは
楽しませていただきました♪
アルバム「So/ピーター・ガブリエルⅤ」(So)からの1stシングル。

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☆「ハート・マインド」GTR
(When The Heart Rules Mind / GTR)

>元“イエス”、そしてスーパー・バンド“エイジア”を脱退したギタリストの
スティーヴ・ハウと、“ジェネシス”(また出た!)を脱退したギタリスト、
スティーヴ・ハケットを中心に1986年に結成。
サウンド的には“エイジア”を連想させる壮大なロック・ナンバーだが、
エイジアほどの派手さはちょいと押さえ気味かな?
最高位14位。
アルバム、シングルともそれなりの好成績を記録したものの、
バンド内に“スティーヴ”とギタリストは二人もいらぬ!とばかりに(?)ハケットが脱退。
バンド自体もアルバム1枚を発表しただけで、程なく解散に至る・・・。
なお、バンド名のGTRは"GUITAR"の略語である。
さらに余談だが、ワタシはなぜか“ジェフリア”とごっちゃにしてしまう
バンドでもあります。(スミマセン)
アルバム「GTR」(GTR)からの一発ヒット。(ほんとスミマセン!)

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B00005JXSR001001/
音楽チャート1986年5月チャートTB : 0CM : 4
  [ 『NOW BEST』オムニバス(中古) ]
2006-05-23(Tue) 22:20:43
NOW BEST
NOW BEST
オムニバス、クイーン 他 (1999/04/09)
東芝EMI

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01.「伝説のチャンピオン」クィーン
(We Are The Champions / Queen)
02.「好きにならずにいられない」UB40
((I Can't Help)Falling In Love With You / UB40)
03.「Calling You」ホリー・コール
(Calling You / Holly Cole)
04.「ゴー・ウェスト」ペット・ショップ・ボーイズ
(Go West / Pet Shop Boys)
05.「オーディナリー・ワールド」デュラン・デュラン
(Ordinary World / Duran Duran)

06.「自由への疾走」レニー・クラビッツ
(Are You Gonna Go My Way / Lenny Kravitz)
07.「スリーピング・イン・マイ・カー」ロクセット
(Sleeping In My Car / Roxette)
08.「ナウ・アンド・フォーエヴァー」リチャード・マークス
(Now And Forever / Richard Marx)
09.「ハイパービート」ダルファー
(Hyperbeat / Dulfer)
10.「ドゥビ・ドゥビ」ミー・アンド・マイ
(Dub-I-Dub / Me & My)

11.「パワー・オブ・ア・ウーマン」エターナル
(Power Of A Woman / Eternal)
12.「ワナビー」スパイス・ガールズ
(Wannabe / Spice Girls)
13.「ファストラヴ」ジョージ・マイケル
(Fastlove / George Michael)
14.「TOKYO JOE」ブライアン・フェリー
(Tokyo Joe / Bryan Ferry)
15.「ビートルバム」ブラー
(Beetlebum / Blur)

16.「サンバ・DE・ジャネイロ」ベリーニ
(Samba De Janeiro / Bellini)
17.「ブロック・ロッキン・ビーツ」ケミカル・ブラザーズ
(Block Rockin' Beats / The Chemical Brothers)
18.「タブサンピング」チャンバワンバ
(Tubthumping / Chumbawamba)
19.「トゥゲザー・アゲイン」ジャネット・ジャクソン
(Together Again(Radio Edit) / Janet
20.「バタフライ」スマイル.dk
(Butterfly / Smile.dk)


>90年代を中心に70年、80年代を代表する(?)ヒット曲(!?)を、
ごちゃ混ぜにした節操のないオムニバス盤。
名曲からそうではない曲までを一同に会したこのCD、イーブックオフでは
ワンコイン・セール、Amazonのマーケット・プレイス(中古)では
ゴミのような扱いをされておりましたよ。(^^;

ワゴン・セール以下の扱いを受けながらも、何曲か気になる作品が
収録されていたので購入。

う~ん、ここまで作品クォリティに強弱があり過ぎると、聴いている方も
なかなか音楽に集中できません★
単なるBGMにはいいかもしれないが、それだったらラジオをつけていた方が(以下略)。

一流のアーティストもそれなりに参加させられてはいるのだが、
“ナゼそのような曲を!?”ってなシロモノも多く、中古でも超底辺の価格を
張りつけられてしまうのも納得か?

日本版"NOW"シリーズからさらに選りすぐった(?)このベスト、
もう少し選曲をどうにか出来なかったものかね、キミィ!

もう、(1)が浮きに浮きまくっているこのオムニバス盤、本体価格より送料の方が
バカ高く付くことに気付いたのは、注文後であったとさ・・・。(^^;
洋楽CDレビューAmazonと旅する(洋楽編)TB : 0CM : 4
  [ 1986年5月24日付(復活!ムーディ・ブルース) ]
2006-05-20(Sat) 12:45:07
01/01「グレイテスト・ラヴ・オブ・オール」ホイットニー・ヒューストン
02/05「リヴ・トゥ・テル」マドンナ
03/11「オン・マイ・オウン」パティ・ラベル&マイケル・マクドナルド
04/02「ウエスト・エンド・ガールズ」ペット・ショップ・ボーイズ
05/09「イフ・ユー・リーヴ」オーケストラル・マヌーヴァーズ・イン・ザ・ダーク
06/04「恋するティーン・エイジャー」ジャネット・ジャクソン
07/07「テイク・ミー・ホーム」フィル・コリンズ
08/08「バッド・ボーイ」マイアミ・サウンド・マシーン
09/12「アイ・キャント・ウェイト」ニュー・シューズ
10/14「ミラクル」マイク&ザ・メカニックス

11/03「ホワイ・キャント・ディス・ビー・ラヴ」ヴァン・ヘイレン
12/13「サムシング・アバウト・ユー」レヴェル42
13/16「トゥ・ユアセルフ」ジャーニー
14/15「イズ・イット・ラヴ」Mr.ミスター
15/06「ユア・ラヴ」アウトフィールド
16/18「ムーヴ・アウェイ」カルチャー・クラブ
17/10「恋におぼれて」ロバート・パーマー
18/21「クラッシュ・オン・ユー」ジェッツ
19/23「サッド・ソングス」ビリー・オーシャン
20/25「ナッシン・アット・オール」ハート

21/26「ディファレント・コーナー」ジョージ・マイケル
22/27「悲しき願い」ハワード・ジョーンズ
23/20「素敵なファースト・タイム」シャーデー
24/22「ラフ・ボーイ」ZZトップ
25/32「ホールディング・バック・イヤーズ」シンプル・マインズ
26/28「トゥモロウ・ダズント・マター・トゥナイト」スターシップ
27/30「マザーズ・トーク」ティアーズ・フォー・フィアーズ
28/33「ウォナ・ビー・ア・カウボーイ」ボーイズ・ドント・クライ
29/31「聖女伝説」シンプル・マインズ
30/17「キッス」プリンス&ザ・レヴォリューション

31/37「スケアクロウ」ジョン・クーガー・メレンキャンプ
32/40「フーズ・ジョニー」エル・デバージ
33/38「ウィーン・コーリング」ファルコ
34/19「ハーレム・シャッフル」ローリング・ストーンズ
35/44「タフ・イナフ」ファビュラス・サンダーバーズ
36/24「アメリカン・ストーム」ボブ・シーガー&ザ・シルヴァー・ブリット・バンド
37/46「愛に誓いを」38スペシャル
38/41「果てしなき夢」フーターズ
39/49「ユア・ワイルデスト・ドリームス」ムーディ・ブルース
40/29「マニック・マンディ」バングルズ


【ニューエントリーこめんと】

☆「タフ・イナフ」ファビュラス・サンダーバーズ
(Tuff Enuff / The Fabulous Thunderbirds)

>1974年テキサス州オースチンで結成。
ハーモニカ・プレイヤーのキム・ウィルソンを中心とした彼らの、
唯一のトップ40ヒットが最高位10位までに成長。
特徴のある野太いボーカルに、ブルース・ロックという風変わりなサウンドは
一発ヒットながらも記憶に刻まれまくりである。
アルバム「タフ・イナフ」(Tuff Enuff)からのカット。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B00000266G001001/

☆「愛に誓いを」38スペシャル
(Like No Other Night / 38 Special)

>自分の好きなバンドの部類に入る彼らのヒット作品なのだが、
邦題・原題を見てもなかなかメロディ・ラインが浮かばなかった曲。
今回試聴して“ああ、コレかぁ♪”ってなポップなサザン・ロックの最高位は14位。
決して駄曲ではないのだが、記憶に残らないというより覚えにくい曲なのか?(^^;
アルバム「ストレングス・イン・ナンバーズ」(Strength In Numbers)より。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B0000931MU001015/

☆「果てしなき夢」フーターズ
(Where Do The Children Go / The Hooters)

>当時“クロス・オーバー・イレブン”でエア・チェックして、まったりとした
良い曲だなぁ♪と感じていた作品をまさかシングル・カットするとは思いませんでした。
曲調にあわせたような上昇を続け、なんとか1週のみ38位へとトップ40入り。
来たるニュー・アルバムに思いっきり期待したのだが・・・。
アルバム「眠れぬ夜」(Nervous Night)から4枚目のシングル。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F450%2F230450%5F1%5F06%2Easx%3Fobj%3Dv30827

☆「ユア・ワイルデスト・ドリームス」ムーディ・ブルース
(Your Wildest Dreams / The Moody Blues)

>81年の大ブレイク以降スランプ気味だった彼らの、およそ3年ぶりのトップ40ヒット。
序盤からラストまで、退屈させることなく一気に聴きほせるクールな逸品♪
シングル・バージョンよりOPがかっこいいアルバム・バージョンの方が
オススメですな☆
最高位も9位と、72年2位を記録した「サテンの夜」(Nights In White Satin)以来の
トップ10入り。
アルバム「ジ・アザー・サイド・オブ・ライフ」(The Ather Side Of Life)からのナンバー。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002GNC001016/
音楽チャート1986年5月チャートTB : 0CM : 2
  [ 1986年5月17日付(エル・デバージ、颯爽とソロ・デビュー!) ]
2006-05-13(Sat) 20:28:51
01/03「グレイテスト・ラヴ・オブ・オール」ホイットニー・ヒューストン
02/01「ウエスト・エンド・ガールズ」ペット・ショップ・ボーイズ
03/04「ホワイ・キャント・ディス・ビー・ラヴ」ヴァン・ヘイレン
04/05「恋するティーン・エイジャー」ジャネット・ジャクソン
05/11「リヴ・トゥ・テル」マドンナ
06/06「ユア・ラヴ」アウトフィールド
07/07「テイク・ミー・ホーム」フィル・コリンズ
08/08「バッド・ボーイ」マイアミ・サウンド・マシーン
09/10「イフ・ユー・リーヴ」オーケストラル・マヌーヴァーズ・イン・ザ・ダーク
10/02「恋におぼれて」ロバート・パーマー

11/13「オン・マイ・オウン」パティ・ラベル&マイケル・マクドナルド
12/14「アイ・キャント・ウェイト」ニュー・シューズ
13/15「サムシング・アバウト・ユー」レヴェル42
14/17「ミラクル」マイク&ザ・メカニックス
15/19「イズ・イット・ラヴ」Mr.ミスター
16/20「トゥ・ユアセルフ」ジャーニー
17/12「キッス」プリンス&ザ・レヴォリューション
18/21「ムーヴ・アウェイ」カルチャー・クラブ
19/09「ハーレム・シャッフル」ローリング・ストーンズ
20/22「素敵なファースト・タイム」シャーデー

21/25「クラッシュ・オン・ユー」ジェッツ
22/23「ラフ・ボーイ」ZZトップ
23/28「サッド・ソングス」ビリー・オーシャン
24/16「アメリカン・ストーム」ボブ・シーガー&ザ・シルヴァー・ブリット・バンド
25/33「ナッシン・アット・オール」ハート
26/37「ディファレント・コーナー」ジョージ・マイケル
27/31「悲しき願い」ハワード・ジョーンズ
28/30「トゥモロウ・ダズント・マター・トゥナイト」スターシップ
29/18「マニック・マンディ」バングルズ
30/35「マザーズ・トーク」ティアーズ・フォー・フィアーズ

31/36「聖女伝説」シンプル・マインズ
32/40「ホールディング・バック・イヤーズ」シンプル・マインズ
33/42「ウォナ・ビー・ア・カウボーイ」ボーイズ・ドント・クライ
34/32「スティック・アラウンド」ジュリアン・レノン
35/27「レッツ・ゴー・オール・ザ・ウェイ」スライ・フォックス
36/24「ロック・ミー・アマデウス」ファルコ
37/45「スケアクロウ」ジョン・クーガー・メレンキャンプ
38/47「ウィーン・コーリング」ファルコ
39/26「ホワット・ユー・ニード」インエクセス
40/50「フーズ・ジョニー」エル・デバージ


【ニューエントリーこめんと】

☆「ウォナ・ビー・ア・カウボーイ」ボーイズ・ドント・クライ
(I Wanna Be A Cowboy / Boys Don't Cry)

>イギリスのスタジオ・バンドらしいのだが、バンド名がその場での
思いつきっぽいのはそのためか?
地の底からうねるようなボーカルが印象的で、トータル的に不気味な感じが
漂うロック・ナンバー。
最高位12位。
アルバム「ボーイズ・ドント・クライ」(Boys Don't Cry)から。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000003AYO001004/

☆「スケアクロウ」ジョン・クーガー・メレンキャンプ
(Rain On The Scarecrow / John Cougar Mellencamp)

>アルバムの冒頭を飾る“つかみ”の作品を4枚目のシングルに持ってきました。
既にベストセラーを記録しているアルバムを、もうちょっと売ろうかな?という
思惑には十分答えられるミディアム・ロックか?(^^;
最高位21位。
アルバム「スケアクロウ」(Scarecrow)から。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B0009IW9D4001001/

☆「ウィーン・コーリング」ファルコ
(Vienna Calling / Falco)

>大ヒットを記録した前作の流れを受け継ぐラップ・ロック。
勢いに乗り18位まで上昇。
また、彼にとってラスト・トップ40作でもある。
アルバム「ロック・ミー・アマデウス」(Falco 3)からの2ndシングル。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F662%2F331662%5F1%5F03%2Easx%3Fobj%3Dv10207

☆「フーズ・ジョニー」エル・デバージ
(Who's Johnny("Short Circuit"Theme) / El Debarge)

>1961(4?)年ミシガン州グランドラピッズ出身。
85年に姉弟グループ“デバージ”を脱退し、某ジョージ・マイケルに負けじとばかりに
こちらもソロ活動開始!
その門出を飾ったのが、映画「ショート・サーキット」(Short Circuit)の
主題歌でもあるこの“リズム・オブ・ザ・ナイト”っぽい陽気なナンバーだ♪
最高位3位と仕上がりも上々だったのだが、この後が不思議と続かず、
ソロとしては“一発屋”という不名誉な烙印を押されるハメに・・・!(涙)
アルバム「エル・デバージ」(El Debarge)から。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000051Y39001011/

★圏外82位★

☆「ファイネスト」S.O.S.バンド
(The Finest / The S.O.S. Band)

>80年の大ヒット「テイク・ユア・タイム」(Take Your Time(Do It Right))以来の
トップ40ヒットになるかと思ったが惜しくも44位で停滞。
「テイク~」より大人しメのダンス・ナンバー。
ちょいとアピール不足だったか?
アルバム「サンズ・オブ・タイム」(Sands Of Time)から。

★圏外88位★

☆「ピーター・ガンのテーマ」アート・オブ・ノイズ・フューチャリング・デュアン・エディ
(Peter Gunn / The Art Of Noise featuring Duan Eddy)

>1982年イギリスはロンドンで結成。
前衛的な音楽に挑戦し続けていたグループ名どおりの彼らだが、
今回は38年ニューヨーク州コーニング出身の“トゥワンギー”ギタリスト、
デュアン・エディによる60年のインスト・ヒットに着目。
最高位は50位と低迷したものの、その個性あふれるサウンドに注目したアメリカ人も
それなりにいた!?
初のトップ40ヒットは、この数ヶ月後となる。
なお「ピーター・ガン」とは、58年から61年にかけてアメリカで放映された私立探偵ドラマ。
アルバム「イン・ヴィジブル・サイレンス」(In Visible Silence)から。
音楽チャート1986年5月チャートTB : 0CM : 4
  [ 1986年5月10日付(赤い髪が目印、シンプリー・レッド) ]
2006-05-07(Sun) 21:29:56
01/02「ウエスト・エンド・ガールズ」ペット・ショップ・ボーイズ
02/01「恋におぼれて」ロバート・パーマー
03/07「グレイテスト・ラヴ・オブ・オール」ホイットニー・ヒューストン
04/04「ホワイ・キャント・ディス・ビー・ラヴ」ヴァン・ヘイレン
05/06「恋するティーン・エイジャー」ジャネット・ジャクソン
06/08「ユア・ラヴ」アウトフィールド
07/09「テイク・ミー・ホーム」フィル・コリンズ
08/11「バッド・ボーイ」マイアミ・サウンド・マシーン
09/05「ハーレム・シャッフル」ローリング・ストーンズ
10/12「イフ・ユー・リーヴ」オーケストラル・マヌーヴァーズ・イン・ザ・ダーク

11/14「リヴ・トゥ・テル」マドンナ
12/03「キッス」プリンス&ザ・レヴォリューション
13/16「オン・マイ・オウン」パティ・ラベル&マイケル・マクドナルド
14/17「アイ・キャント・ウェイト」ニュー・シューズ
15/18「サムシング・アバウト・ユー」レヴェル42
16/13「アメリカン・ストーム」ボブ・シーガー&ザ・シルヴァー・ブリット・バンド
17/21「ミラクル」マイク&ザ・メカニックス
18/10「マニック・マンディ」バングルズ
19/23「イズ・イット・ラヴ」Mr.ミスター
20/25「トゥ・ユアセルフ」ジャーニー

21/27「ムーヴ・アウェイ」カルチャー・クラブ
22/29「素敵なファースト・タイム」シャーデー
23/28「ラフ・ボーイ」ZZトップ
24/15「ロック・ミー・アマデウス」ファルコ
25/32「クラッシュ・オン・ユー」ジェッツ
26/20「ホワット・ユー・ニード」インエクセス
27/19「レッツ・ゴー・オール・ザ・ウェイ」スライ・フォックス
28/37「サッド・ソングス」ビリー・オーシャン
29/22「アイ・シンク・イッツ・ラヴ」ジャーメイン・ジャクソン
30/34「トゥモロウ・ダズント・マター・トゥナイト」スターシップ

31/36「悲しき願い」ハワード・ジョーンズ
32/33「スティック・アラウンド」ジュリアン・レノン
33/40「ナッシン・アット・オール」ハート
34/35「フィール・イット・アゲイン」ハネムーン・スィート
35/38「マザーズ・トーク」ティアーズ・フォー・フィアーズ
36/39「聖女伝説」シンプル・マインズ
37/44「ディファレント・コーナー」ジョージ・マイケル
38/24「テンダー・ラヴ」フォースMD's
39/26「アイ・ドゥ・ホワット・アイ・ドゥ」ジョン・テイラー
40/50「ホールディング・バック・イヤーズ」シンプル・マインズ


【ニューエントリーこめんと】

☆「ディファレント・コーナー」ジョージ・マイケル
(A Different Corner / George Micheal)

>ついに“ワム”の二文字が消え去り、堂々と【ジョージ・マイケル】と
個人名義でのエントリーである。
相方を不要としたこのエフェクトを効かせた曲調が、この先ソロとして進むべき道だと
悟ったのであろう。
最高位7位。
個人的には、ワム名義の楽曲と比較するとまだまだ不完全な出来かなぁ。
アルバム「エッジ・オブ・ヘヴン」(Music From The Edge Of Heaven)より。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B00000266C001005/

☆「ホールディング・バック・イヤーズ」シンプル・マインズ
(Holding Back The Years / Simply Red)

>1984年イギリス・マンチェスターで結成。
元々は78年に結成されたバンド、“ドルッティ・コラム”に在籍していた
3人のメンバーから派生。
79年に完成したまま日の目を浴びていなかった作品を、いきなり全米の頂点へ
登頂させる事に成功(1週)!
どこかもの悲しく、同時に懐かしさを感じさせるのは楽曲だけではなく、
赤毛のボーカリストとの相乗効果であろう。
新人らしからぬ作品に一発屋か?と、勝手に想像した愚か者はワタシである。(スミマセン)
アルバム「ピクチャー・ブック」(Picture Book)からの1stシングル。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002HO3001001/

★圏外92位★

☆「リッスン・ライク・シーヴス」インエクセス
(Listen Like Thieves / Inxs)

>前シングルでようやくブレイクした彼ら♪
その勢いに乗ってガンガンと上昇気流に乗りたいところなのだが、残念ながら
アルバムには強力なシングルとなるべき楽曲は残っておりませんでしたよ。(涙)
またまたダサイ曲をカットしてしまったのだが、なんとか54位まで上昇。
期待の眼は、ニュー・アルバムへと向けられたのである。
アルバム「リッスン・ライク・シーヴス」(Listen Like Thieves)からの3rdシングル。
音楽チャート1986年5月チャートTB : 0CM : 4
  [ 1979年6月30日付(マイペースで上昇、ロバート・ジョン) ]
2006-05-03(Wed) 22:18:22
01/03「リング・マイ・ベル」アニタ・ワード
02/01「ホット・スタッフ」ドナ・サマー
03/05「バッド・ガール」ドナ・サマー
04/02「ウィ・アー・ファミリー」シスター・スレッジ
05/07「恋するチャック」リッキー・リー・ジョーンズ
06/06「ロジカル・ソング」スーパートランプ
07/08「シー・ビリーヴス・イン・ミー」ケニー・ロジャース
08/09「ブギー・ワンダーランド」アース・ウインド&ファイアwithエモーションズ
09/04「アメリカン・モーニング」ランディ・ヴァンウォーマー
10/10「初恋のときめき」レックス・スミス

11/11「ラヴ・ユー・インサイド・アウト」ビー・ジーズ
12/16「甘い罠」チープ・トリック
13/15「メイキン・イット」デヴィッド・ノートン
14/14「ミニット・バイ・ミニット」ドゥービー・ブラザース
15/17「シャイン・ラヴ」エレクトリック・ライト・オーケストラ
16/19「カリフォルニア・タウン」ジョン・スチュワート
17/12「恋の仲直り」ピーチズ&ハーブ
18/20「踊り明かそう」ヴァン・ヘイレン
19/22「素敵な娘に出会ったら」ドクター・フック
20/23「恋はノン・ストップ」マックファーデン&ホワイトヘッド

21/24「スタンド・イット・ノー・モア」ピーター・フランプトン
22/25「ディズ・ゴーン・ダウン」ジェリー・ラファティ
23/26「ハート・オブ・ザ・ナイト」ポコ
24/27「ユー・キャント・チェンジ・ザット」レイディオ
25/28「ダズ・ユア・マザー・ノゥ」アバ
26/30「ラヴィン・ユー・ベイビー」キッス
27/13「ロックン・ロール・ファンタジー」バッド・カパニー
28/32「ドゥ・イット・オア・ダイ」アトランタ・リズム・セクション
29/21「僕の思い入れ」ロジャー・ヴードリス
30/40「キャント・バイ・ユー・ラヴ」エルトン・ジョン

31/31「シェイクダウン・クルーズ」ジェイ・ファーガソン
32/36「月影のふたり」アン・マレー
33/39「まぼろしの風」カンサス
34/18「シェイク・ユア・ボディ」ジャクソンズ
35/41「どうせ恋だから」ブロンディ
36/42「アップ・オン・ザ・ルース」ジェームス・テイラー
37/51「ゲッティング・クローサー」ウイングス
38/44「サッド・アイズ」ロバート・ジョン
39/34「逃亡者」スティクス
40/46「ウィークエンド」ウェット・ウィリー


【ニューエントリーこめんと】

☆「どうせ恋だから」ブロンディ
(One Way Or Another / Blondie)

>全米を征した前シングルに続く作品なのだが、ハードながらも
面白みに欠けるアップテンポなロック。
“今回の”最高位は34位。
アルバム「恋の平行線」(Parallel Lines)からの2ndシングル。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000A2H7HW001002/

☆「アップ・オン・ザ・ルース」ジェームス・テイラー
(Up On The Roof / James Taylor)

>彼にとってラスト・トップ40ヒットになってしまった作品なのだが、
まったりした地味なカントリー・ソングのようで、ワタシにはタイクツで
仕方ありません。(スミマセン)
最高位28位。
これでは来たる80年代は生き残れませぬ。
アルバム「フラッグ」(Flag)からのナンバー。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000050HV9001004/

☆「ゲッティング・クローサー」ウイングス
(Getting Closer / Wings)

>やや荒っぽい作りのアップテンポなロック。
初めて聴いたときは「なんじゃこりゃ!これがウイングス!?」と感じたのだが、
最高位20位って事は全米のファンも同じ思いだったのでありましょうか?
ポールの作品にしては、曲に対して愛情のようなものをまるで感じられなかった作品。
アルバム「バック・トゥ・ジ・エッグ」(Back To The Egg)からの1stシングル。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B00000721D001002/

☆「サッド・アイズ」ロバート・ジョン
(Sad Eyes / Robert John)

>1946年ニューヨーク州ブルックリン出身。
72年にトーケンズの「ライオンは寝ている」(The Lion Sleeps Tonight)を
カバーして以来のトップ40ヒット。
じわりじわりと熟成させながらチャートを上昇し、Hot100エントリー21週目にして
頂点に立つ(1週)!
ミリオン・セラーをもマークしたこの美しいミディアム・スローなバラード、
レオ・セイヤーにも歌わせたくなりますよ☆(^^)
アルバム"Robert John"からのナンバー。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000000D38001002/

☆「ウィークエンド」ウェット・ウィリー
(Weekends / Wet Willie)

>1970年アラバマ州モバイルで結成。
サザン・ロックに部類されているようだが、この作品を聴く限りは
そのイメージはまるでありません。
アップ・テンポで“ミュージカル”っぽいロックに聞こえて来るこの作品の最高位は29位。
80年に解散したようだが、リード・ボーカリストのジミー・ホールは
同年にソロ名義で1曲トップ40ヒットを放つ。
アルバム"Which One's Willie?"からのカット。

ttp://www.mp3.com/albums/20000188/summary.html
音楽チャート1979年6月チャートTB : 0CM : 0

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