ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1986年5月3日付(大家族から厳選!?ジェッツ登場) ]
2006-04-29(Sat) 22:46:41
01/02「恋におぼれて」ロバート・パーマー
02/03「ウエスト・エンド・ガールズ」ペット・ショップ・ボーイズ
03/01「キッス」プリンス&ザ・レヴォリューション
04/05「ホワイ・キャント・ディス・ビー・ラヴ」ヴァン・ヘイレン
05/06「ハーレム・シャッフル」ローリング・ストーンズ
06/08「恋するティーン・エイジャー」ジャネット・ジャクソン
07/12「グレイテスト・ラヴ・オブ・オール」ホイットニー・ヒューストン
08/09「ユア・ラヴ」アウトフィールド
09/10「テイク・ミー・ホーム」フィル・コリンズ
10/04「マニック・マンディ」バングルズ

11/13「バッド・ボーイ」マイアミ・サウンド・マシーン
12/18「イフ・ユー・リーヴ」オーケストラル・マヌーヴァーズ・イン・ザ・ダーク
13/14「アメリカン・ストーム」ボブ・シーガー&ザ・シルヴァー・ブリット・バンド
14/24「リヴ・トゥ・テル」マドンナ
15/07「ロック・ミー・アマデウス」ファルコ
16/21「オン・マイ・オウン」パティ・ラベル&マイケル・マクドナルド
17/22「アイ・キャント・ウェイト」ニュー・シューズ
18/20「サムシング・アバウト・ユー」レヴェル42
19/15「レッツ・ゴー・オール・ザ・ウェイ」スライ・フォックス
20/11「ホワット・ユー・ニード」インエクセス

21/25「ミラクル」マイク&ザ・メカニックス
22/16「アイ・シンク・イッツ・ラヴ」ジャーメイン・ジャクソン
23/28「イズ・イット・ラヴ」Mr.ミスター
24/17「テンダー・ラヴ」フォースMD's
25/34「トゥ・ユアセルフ」ジャーニー
26/23「アイ・ドゥ・ホワット・アイ・ドゥ」ジョン・テイラー
27/33「ムーヴ・アウェイ」カルチャー・クラブ
28/31「ラフ・ボーイ」ZZトップ
29/32「素敵なファースト・タイム」シャーデー
30/19「君にさよなら」ダイアー・ストレイツ

31/26「サタディ・ラヴ」シェレールwithアレキサンダー・オニール
32/44「クラッシュ・オン・ユー」ジェッツ
33/37「スティック・アラウンド」ジュリアン・レノン
34/40「トゥモロウ・ダズント・マター・トゥナイト」スターシップ
35/38「フィール・イット・アゲイン」ハネムーン・スィート
36/42「悲しき願い」ハワード・ジョーンズ
37/47「サッド・ソングス」ビリー・オーシャン
38/45「マザーズ・トーク」ティアーズ・フォー・フィアーズ
39/43「聖女伝説」シンプル・マインズ
40/48「ナッシン・アット・オール」ハート


【ニューエントリーこめんと】

☆「クラッシュ・オン・ユー」ジェッツ
(Crush On You / The Jets)

>1986年ミネソタ州ミネアポリス出身のウルフグラム家17人兄弟姉妹(!)から、
8人が選別(?)され結成。
ダンサブルな作品なのだが、レディ・フォー・ザ・ワールドの「Oh!シーラ」に
似たような感じを受けてしまうのは大きなお世話か?
最高位3位。
デバージとたまにごちゃ混ぜになるのは、大きなお世話であろう。(^^;
アルバム「キュリオシティ」(The Jets)からの1stシングル。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F726%2F279726%5F1%5F01%2Easx%3Fobj%3Dv41129

☆「悲しき願い」ハワード・ジョーンズ
(No One Is To Blame / Howard Jones)

>アルバム「ドリーム・イントゥ・アクション」(Dream Into Action)に
収録されていた作品を、ゲストにフィル・コリンズを迎えて新録音したものを
シングルとしてカット。
結果として、彼最大のヒット曲(最高位4位)として結果を残す事となる。
ワタシとしては、このような大人しくて地味な作品より彼が奏でる独特の
シンセ・サウンドが響き渡る曲の方が、はるかに好みである。
ミニ・アルバム(?)"Action Replay"からのカットになるのかな?
次のアルバム「ワン・トゥ・ワン」(One To One)にも、この新バージョンが
収められたようだ。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002H3Y001011/

☆「サッド・ソングス」ビリー・オーシャン
(There'll Be Sad Songs(To Make You Cry) / Billy Ocean)

>どうにもワタシと相性が悪いのか、聞いていてひたすら退屈なバラード。
No.1に輝いている(1週)とはいえ、やっぱタイクツだ・・・。(スミマセン)
アルバム「ラヴ・ゾーン」(Love Zone)からの1stシングル。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B0000004VW001004/

☆「マザーズ・トーク」ティアーズ・フォー・フィアーズ
(Mother's Talk / Tears For Fears)

>アルバムから4枚目のシングル・カットともなれば、そろそろ出涸らし感炸裂な
気もするのは仕方がないか?
ちょいとハードな感じで、異色な感じを受けるのだが・・・。
最高位27位。
アルバム「シャウト」(Songs From The Big Chair)から。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B00000JR29001004/

☆「聖女伝説」シンプル・マインズ
(All The Things She Said / Simple Minds)

>こちらもアルバムから3枚目のカットで早くも弾切れ感はあるのだが、
まだまだインパクトの強さは残るロックかな。
最高位28位。
かのお騒がせ一発屋、“タトゥー”のヒット曲とは同名異曲なのは言うまでもナシ!
今となっては、この邦題が意味深で笑わせてくれます☆(^^;
アルバム「ワンス・アポン・ア・タイム」(Once Upon A Time)より。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B0000793ZB001002/

☆「ナッシン・アット・オール」ハート
(Nothin' At All / Heart)

>さてさてこちらはアルバムから4枚目のカットながらも、それなりのクオリティを
保っており、美人姉妹の追加要素も加わり(?)最高位10位とトップ10入りにまで成長。
(5枚目のシングルは、しっかりとコケたのだが・・・)
アルバム「ハート」(Heart)からでっせ♪(^^)

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F103%2F109103%5F1%5F08%2Easx%3Fobj%3Dv10207
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音楽チャート1986年5月チャートTB : 0CM : 0
  [ 1986年4月26日付(親父は偉大すぎたか、ジュリアン!?) ]
2006-04-22(Sat) 22:10:38
01/01「キッス」プリンス&ザ・レヴォリューション
02/03「恋におぼれて」ロバート・パーマー
03/05「ウエスト・エンド・ガールズ」ペット・ショップ・ボーイズ
04/02「マニック・マンディ」バングルズ
05/09「ホワイ・キャント・ディス・ビー・ラヴ」ヴァン・ヘイレン
06/08「ハーレム・シャッフル」ローリング・ストーンズ
07/04「ロック・ミー・アマデウス」ファルコ
08/12「恋するティーン・エイジャー」ジャネット・ジャクソン
09/13「ユア・ラヴ」アウトフィールド
10/14「テイク・ミー・ホーム」フィル・コリンズ

11/06「ホワット・ユー・ニード」インエクセス
12/22「グレイテスト・ラヴ・オブ・オール」ホイットニー・ヒューストン
13/18「バッド・ボーイ」マイアミ・サウンド・マシーン
14/15「アメリカン・ストーム」ボブ・シーガー&ザ・シルヴァー・ブリット・バンド
15/07「レッツ・ゴー・オール・ザ・ウェイ」スライ・フォックス
16/17「アイ・シンク・イッツ・ラヴ」ジャーメイン・ジャクソン
17/10「テンダー・ラヴ」フォースMD's
18/20「イフ・ユー・リーヴ」オーケストラル・マヌーヴァーズ・イン・ザ・ダーク
19/21「君にさよなら」ダイアー・ストレイツ
20/27「サムシング・アバウト・ユー」レヴェル42

21/31「オン・マイ・オウン」パティ・ラベル&マイケル・マクドナルド
22/28「アイ・キャント・ウェイト」ニュー・シューズ
23/25「アイ・ドゥ・ホワット・アイ・ドゥ」ジョン・テイラー
24/35「リヴ・トゥ・テル」マドンナ
25/29「ミラクル」マイク&ザ・メカニックス
26/26「サタディ・ラヴ」シェレールwithアレキサンダー・オニール
27/11「ロック・イン・ザ・U.S.A.」ジョン・クーガー・メレンキャンプ
28/33「イズ・イット・ラヴ」Mr.ミスター
29/16「アイ・キャント・ウェイト」スティーヴィ・ニックス
30/19「シークレット・ラヴァー」アトランティック・スター

31/36「ラフ・ボーイ」ZZトップ
32/37「素敵なファースト・タイム」シャーデー
33/40「ムーヴ・アウェイ」カルチャー・クラブ
34/39「トゥ・ユアセルフ」ジャーニー
35/24「オーヴァージョイド」スティーヴィ・ワンダー
36/23「ジーズ・ドリーム」ハート
37/44「スティック・アラウンド」ジュリアン・レノン
38/43「フィール・イット・アゲイン」ハネムーン・スィート
39/30「フォー・アメリカ」ジャクソン・ブラウン
40/46「トゥモロウ・ダズント・マター・トゥナイト」スターシップ


【ニューエントリーこめんと】

☆「スティック・アラウンド」ジュリアン・レノン
(Stick Around / Julian Lennon)

>興味津々な2ndアルバム、「デイドリームの街で」(The Secret Value Of Daydreaming)
(なんちゅう邦題♪)からの1stシングル。
1stアルバムからのシングルは、取っ付き易さ・聴き易さを兼ね備えていたと思うのだが、
今作はちょっと捻り過ぎたような気がしないでもないのだが・・・。
飽きられないようにと考え過ぎたのが敗因なのか、最高位32位と伸びず。
ラスト・トップ40ヒットとなってしまった・・・。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B00005N83A001005/

☆「フィール・イット・アゲイン」ハネムーン・スィート
(Feel It Again / Honeymoon Suite)

>1984年カナダはオンタリオで結成されたポップ・ロックバンド。
正直、今回試聴で初めて聴いたと思うのでコメントにこまるのだが、
ベイビーズをハードにしたような感じ・・・?(^^;
最高位34位。
アルバム「ビッグ・プライズ」(The Big Prize)からのナンバー。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002L7X001002/

☆「トゥモロウ・ダズント・マター・トゥナイト」スターシップ
(Tomorrow Doesn't Matter Tonight / Starship)

>ジェファーソン時代を思い出させるようなハード・ナンバー。
しかし、邦題を付けない長文カタカナ原題は、あまりにもマヌケな気がして
なりませぬ・・・☆
最高位26位。
アルバム「フープラ」(Knee Deep In The Hoopla)から3rdシングル。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002W8Q001003/
音楽チャート1986年4月チャートTB : 0CM : 0
  [ 1979年6月23日付(復活!?エルトン・ジョン) ]
2006-04-19(Wed) 21:07:43
01/01「ホット・スタッフ」ドナ・サマー
02/02「ウィ・アー・ファミリー」シスター・スレッジ
03/03「リング・マイ・ベル」アニタ・ワード
04/04「アメリカン・モーニング」ランディ・ヴァンウォーマー
05/11「バッド・ガール」ドナ・サマー
06/06「ロジカル・ソング」スーパートランプ
07/07「恋するチャック」リッキー・リー・ジョーンズ
08/08「シー・ビリーヴス・イン・ミー」ケニー・ロジャース
09/10「ブギー・ワンダーランド」アース・ウインド&ファイアwithエモーションズ
10/12「初恋のときめき」レックス・スミス

11/05「ラヴ・ユー・インサイド・アウト」ビー・ジーズ
12/09「恋の仲直り」ピーチズ&ハーブ
13/13「ロックン・ロール・ファンタジー」バッド・カパニー
14/16「ミニット・バイ・ミニット」ドゥービー・ブラザース
15/18「メイキン・イット」デヴィッド・ノートン
16/19「甘い罠」チープ・トリック
17/20「シャイン・ラヴ」エレクトリック・ライト・オーケストラ
18/14「シェイク・ユア・ボディ」ジャクソンズ
19/24「カリフォルニア・タウン」ジョン・スチュワート
20/23「踊り明かそう」ヴァン・ヘイレン

21/21「僕の思い入れ」ロジャー・ヴードリス
22/26「素敵な娘に出会ったら」ドクター・フック
23/27「恋はノン・ストップ」マックファーデン&ホワイトヘッド
24/28「スタンド・イット・ノー・モア」ピーター・フランプトン
25/30「ディズ・ゴーン・ダウン」ジェリー・ラファティ
26/31「ハート・オブ・ザ・ナイト」ポコ
27/32「ユー・キャント・チェンジ・ザット」レイディオ
28/33「ダズ・ユア・マザー・ノゥ」アバ
29/15「ディスコ・ナイツ」G.Q.
30/35「ラヴィン・ユー・ベイビー」キッス

31/34「シェイクダウン・クルーズ」ジェイ・ファーガソン
32/39「ドゥ・イット・オア・ダイ」アトランタ・リズム・セクション
33/17「グッドナイト・トゥナイト」ウィングス
34/22「逃亡者」スティクス
35/25「イン・ザ・ネイヴィ」ヴィレッジ・ピープル
36/43「月影のふたり」アン・マレー
37/29「愛の炎」オリヴィア・ニュートン・ジョン
38/37「ホット・ナンバー」フォクシー
39/46「まぼろしの風」カンサス
40/58「キャント・バイ・ユー・ラヴ」エルトン・ジョン


【ニューエントリーこめんと】

☆「月影のふたり」アン・マレー
(Shadows In The Moonlight / Anne Murrey)

>独特の落ち着いた雰囲気が心地よく体に染み込んでまいります♪
彼女のヒット曲の中では、一番好きな作品がコレである。(^^)
最高位25位。
アルバム"New Kid Of Feeling"からのカット。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002TU5001017/

☆「まぼろしの風」カンサス
(People Of The Southwind / Kansas)

>少々荒っぽい作りながらも、アップ・テンポでライト感覚なロックは
カンサスの証し♪(?)
でも、一般のベスト盤には収録されないのはナゼ!?
最高位23位。
アルバム「モノリスの謎」(Monolith)からの1stシングル。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B0000025GF001002/

☆「キャント・バイ・ユー・ラヴ」エルトン・ジョン
(Mama Can't Buy You Love / Elton John)

>彼が、ややスランプに陥っていた時期に発表されたシングルにしては
完成度の高い作品。
実は77年にレコーディングされていたもののお披露目とはいかなかった作品のひとつで、
ここに来てやっと日の目を浴びたようである。
流れるような美しいメロディ・ラインに、エルトンのボーカルが見事に絡みついた良作。
最高位9位ながらもミリオン・セラーを記録。
ミニ・アルバム(12インチ・シングル?)"The Tom Bell Sessions"からのカット。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F296%2F114296%5F1%5F02%2Easx%3Fobj%3Dv30917
音楽チャート1979年6月チャートTB : 0CM : 0
  [ 『ピカいち~70's』オムニバス(中古) ]
2006-04-16(Sun) 14:37:42
20060416143648.jpg


01.「銃爪(ひきがね)」ツイスト
02.「夢想花」円広志
03.「時のいたずら」松山千春
04.「真夜中のドア~Stay With Me~」松原みき
05.「カントリー・ガール」谷山浩子

06.「みずいろの手紙」あべ静江
07.「想い出まくら」小坂恭子
08.「まちぶせ」三木聖子
09.「気絶するほど悩ましい」Char
10.「どうにもとまらない」山本リンダ

11.「蘇える金狼のテーマ」前野曜子
12.「夕暮れ時はさびしそう」N.S.P.
13.「八月の濡れた砂」石川セリ
14.「道標(しるべ)ない旅」永井龍雲
15.「およげ!たいやきくん」子門真人


>CDジャケットが、かの台所用洗剤“ママ○モン”のロゴ・マークから
拝借したような形状なのに、思わずニヤリ☆

さて、これら70年代を代表するであろう歌謡曲を耳にすると、やはり思い出されるのが
AMラジオで日曜の朝に放送されていたロイ・ジェームス氏司会によるカウント・ダウン番組
「不二家 歌謡ベストテン」でありましょう。
(12)を聴くと、続けてアグネスチャンの「美しい朝が来ます」がメドレーで
思い浮かべてしまうのも、この番組を聞いていた事による“すりこみ“現象で
あるのは確かだ。(^^;

しかしCDで、いやステレオ音源で改めてこれらの作品群を聞きなおしてみると、
なんか違和感を感じてしまうのがおもしろい。

高校時代の修学旅行のバス内で熱唱した(1)、このCDを購入する
元もとのきっかけとなった(06)、名曲であろう(07)に(08)。
いや、ほぼすべての作品が小・中・高校生時代の思い出の曲として
ワタシの心に残り続けていくお宝の数々なのである!

ちなみに全15曲中、1曲だけシングルを購入したモノがあるのですが、
さてそれはどれでしょう?
(ヒントは、“ぬり絵”のオマケが添付されておりました♪)

う~ん、それにしても子供の頃にいい曲を聞いて、変な大人に
なってしまったものだ・・・!?(って、オイオイ)
邦楽CDレビューAmazonと旅する(邦楽編)TB : 0CM : 2
  [ 1986年4月19日付(ジャーニー待望の新譜なれど?) ]
2006-04-15(Sat) 22:16:02
01/02「キッス」プリンス&ザ・レヴォリューション
02/03「マニック・マンディ」バングルズ
03/06「恋におぼれて」ロバート・パーマー
04/01「ロック・ミー・アマデウス」ファルコ
05/08「ウエスト・エンド・ガールズ」ペット・ショップ・ボーイズ
06/05「ホワット・ユー・ニード」インエクセス
07/07「レッツ・ゴー・オール・ザ・ウェイ」スライ・フォックス
08/09「ハーレム・シャッフル」ローリング・ストーンズ
09/12「ホワイ・キャント・ディス・ビー・ラヴ」ヴァン・ヘイレン
10/10「テンダー・ラヴ」フォースMD's

11/04「ロック・イン・ザ・U.S.A.」ジョン・クーガー・メレンキャンプ
12/14「恋するティーン・エイジャー」ジャネット・ジャクソン
13/15「ユア・ラヴ」アウトフィールド
14/19「テイク・ミー・ホーム」フィル・コリンズ
15/20「アメリカン・ストーム」ボブ・シーガー&ザ・シルヴァー・ブリット・バンド
16/16「アイ・キャント・ウェイト」スティーヴィ・ニックス
17/18「アイ・シンク・イッツ・ラヴ」ジャーメイン・ジャクソン
18/23「バッド・ボーイ」マイアミ・サウンド・マシーン
19/11「シークレット・ラヴァー」アトランティック・スター
20/26「イフ・ユー・リーヴ」オーケストラル・マヌーヴァーズ・イン・ザ・ダーク

21/22「君にさよなら」ダイアー・ストレイツ
22/29「グレイテスト・ラヴ・オブ・オール」ホイットニー・ヒューストン
23/13「ジーズ・ドリーム」ハート
24/24「オーヴァージョイド」スティーヴィ・ワンダー
25/30「アイ・ドゥ・ホワット・アイ・ドゥ」ジョン・テイラー
26/28「サタディ・ラヴ」シェレールwithアレキサンダー・オニール
27/32「サムシング・アバウト・ユー」レヴェル42
28/36「アイ・キャント・ウェイト」ニュー・シューズ
29/37「ミラクル」マイク&ザ・メカニックス
30/31「フォー・アメリカ」ジャクソン・ブラウン

31/46「オン・マイ・オウン」パティ・ラベル&マイケル・マクドナルド
32/17「悲しみのニキータ」エルトン・ジョン
33/40「イズ・イット・ラヴ」Mr.ミスター
34/21「ディス・クッド・ビー・ザ・ナイト」ラヴァーボーイ
35/49「リヴ・トゥ・テル」マドンナ
36/44「ラフ・ボーイ」ZZトップ
37/45「素敵なファースト・タイム」シャーデー
38/38「リトル・ビット・オブ・ラヴ」ニュー・エディション
39/51「トゥ・ユアセルフ」ジャーニー
40/52「ムーヴ・アウェイ」カルチャー・クラブ


【ニューエントリーこめんと】

☆「オン・マイ・オウン」パティ・ラベル&マイケル・マクドナルド
(On My Own / Patti Labelle & Michael McDonald)

>やさしくまろやかに歌い上げるパティのボーカルに、ちょいとクセのある
マイケルのボーカルがうまく絡み合ったまったりソング。
暖かい春の日差しを感じさせてくれる作品だが、ワタシには少々退屈か。
しかし、3週トップの座に居座り、ミリオン・セラーを記録しているのはお見事!
アルバム「ウィナー・イン・ユー」(Winner In You)からのカット。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002P53001014/

☆「リヴ・トゥ・テル」マドンナ
(Live To Tell / Madonna)

>マドンナにしては少々重苦しい感じを受ける作品なれども、マドンナ旋風が
吹き荒れる最中のニュー・シングルともあれば、トップに立つ(1週)のは
お約束か?(^^;
当時のダンナ様であったショーン・ペン出演の映画「ロンリー・ブラッド」(At Close Range)の
挿入歌でもある。
アルバム「トゥルー・ブルー」(True Blue)からの先行シングルって言えばいいのかな。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B00005J6T0001004/

☆「ラフ・ボーイ」ZZトップ
(Rough Boy / ZZ Top)

>ギターの音色が切なく響き渡るバラード。
サザン・ロックの面影は皆無かもしれない作品かもしれないが、アルバム中、
いや彼らの作品中ではワタシの一番のお気に入りかもしれませぬ♪
最高位22位。
アルバム「アフターバーナー」(Afterburner)からの3rdシングル。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002L8H001004/

☆「素敵なファースト・タイム」シャーデー
(Never As Good As The First Time / Sade)

>正直彼女(たち?)のヒット曲は、みな同じようなアダルトチックな作品なのだが、
ホントこの年になると(?)ツボにハマリまくりますなぁ。
ワタシも彼女らのベスト盤を所有すべき年齢に達したのかもしれませんよ。
これで、お酒が飲めたら完璧だったのに・・・?(^^;
最高位20位。
アルバム「プロミス」(Promise)からの2ndシングル。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000051XX9001008/

☆「トゥ・ユアセルフ」ジャーニー
(Be Good To Yourself / Journey)

>ノリノリのスピード感にあふれるポップ・ロックで登場は、ジャーニーの新譜である!
しかし、なぜか以前ほどの華やかな登場をを感じられなかったのは、
やはりPVを制作しなかったためなのであろうか?
最高位も9位と、これまた中途半端な感じを受けてしまう。
アルバム「レイズド・オン・レイディオ~時を駆けて」(Raised On Radio)からの
1stシングル。
このアルバムを、輸入カセット・テープというこれまた中途半端な形で
購入してしまったアカポンタンは、なにを隠そうワタシであります★(^^;

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B00005QGB5002010/

☆「ムーヴ・アウェイ」カルチャー・クラブ
(Move Away / Culture Club)

>調子に乗って(?)反戦ソングを歌ってしまったためなのかは知らないが、
いきなり窮地に追い込まれた彼らが放つ起死回生の新曲。
基本に戻ったかのように突き抜けたポップなナンバー。
最高位12位は決して悪くはない成績なのだが、同年にボーイ・ジョージが
麻薬の所持&使用により逮捕。
活動中止に追い込まれるどころか、翌年には解散の憂き目にあっているのには、
なんともし難い現実である・・・。
アルバム「フロム・ラグジャリー・トゥ・ハートエイク」(From Luxury To Heartache)
からのカット。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000006XXQ001008/
音楽チャート1986年4月チャートTB : 0CM : 0
  [ 『MEGA HITS '70s』オムニバス(中古) ]
2006-04-10(Mon) 21:06:34
20060410210503.jpg


01.「サタディ・ナイト」ベイ・シティ・ローラーズ
(Saturday Night / Bay City Rollers)
02.「幸せの黄色いリボン」トニー・オーランド&ドーン
(Tie A Yellow Ribbon Round The Ole Oak Tree / Tony Orland & Dawn)
03.「ウィザウト・ユー」ニルソン
(Without You / Nilsson)
04.「そよ風のバラード」テリー・ジャックス
  (Season In The Sun / Terry Jacks)
05.「悲しき初恋」パートリッジ・ファミリー
(I Think I Love You / The Partridge Family)

06.「オールウェイズ・ラヴ・ユー」ドリー・パートン
(I Will Always Love You / Dolly Parton)
07.「二人だけのデート」ベイ・シティ・ローラーズ
(I Only Want To Be With You / Bay City Rollers)
08.「恋にノー・タッチ」エリック・カルメン
(Never Gonna Fall In Love Again / Eric Carmen)
09.「リッチ・ガール」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
(Rich Girl / Daryl Hall & John Oates)
10.「愛の航海」ヒューズ・コーポレーション
(Rock The Boat / The Huse Corporation)

11.「バビロンの河」ボニーM
(Rivers Of Babylon / Boney M.)
12.「ミッドナイト・ブルー」メリサ・マンチェスター
(Midnight Blue / Melissa Manchester)
13.「恋のバンシャガラン」シルヴァー
(Wham Bam / Silver)
14.「リトル・ウィリー」スィート
(Little Willy / The Sweet)
15.「果てしなき反抗」ジャパン
(Adolescent Sex / Japan)

16.「ワイルド・サイドを歩け」ルー・リード
(Walk On The Wild Side / Lou Reed)
17.「アメリカン・ウーマン」ゲス・フー
(American Woman / Guess Who)
18.「オール・バイ・マイセルフ」エリック・カルメン
(All By Myself / Eric Carmen)
19.「ワン・レス・ベル・トゥ・アンサー」フィフス・ディメンション
(One Less Bell To Answer / The 5th Dimention)
20.「涙の別れ道」ディオンヌ・ワーウィック
(I'll Never Love This Way Again / Dionne Warwick)


>ある意味ではベタな有名曲でしめられたオムニバス盤なのだが、
意外とベタすぎて音源を持っていない作品が収められており、
お値段も格安だったため購入。
(手持ちの音源と重複しまくりな曲もあるのだが・・・。)

同じアーティストが重複しているのがアレだが、まぁ許せる範囲内なので
良しとしましょうか。
(6)は、90年代にホイットニー・ヒューストンが大ヒットさせた作品の
オリジナルなのだが、個人的にはホイットニーの方がやっぱ好きですなぁ♪(^^;

70'sのメドレーは、ホント体に優しいッス☆
洋楽CDレビューAmazonと旅する(洋楽編)TB : 0CM : 3
  [ 1986年4月12日付(“ジェネシス”要らずがもう一人!?) ]
2006-04-08(Sat) 21:42:41
01/01「ロック・ミー・アマデウス」ファルコ
02/03「キッス」プリンス&ザ・レヴォリューション
03/07「マニック・マンディ」バングルズ
04/02「ロック・イン・ザ・U.S.A.」ジョン・クーガー・メレンキャンプ
05/06「ホワット・ユー・ニード」インエクセス
06/09「恋におぼれて」ロバート・パーマー
07/08「レッツ・ゴー・オール・ザ・ウェイ」スライ・フォックス
08/12「ウエスト・エンド・ガールズ」ペット・ショップ・ボーイズ
09/14「ハーレム・シャッフル」ローリング・ストーンズ
10/11「テンダー・ラヴ」フォースMD's

11/04「シークレット・ラヴァー」アトランティック・スター
12/16「ホワイ・キャント・ディス・ビー・ラヴ」ヴァン・ヘイレン
13/05「ジーズ・ドリーム」ハート
14/21「恋するティーン・エイジャー」ジャネット・ジャクソン
15/23「ユア・ラヴ」アウトフィールド
16/19「アイ・キャント・ウェイト」スティーヴィ・ニックス
17/10「悲しみのニキータ」エルトン・ジョン
18/24「アイ・シンク・イッツ・ラヴ」ジャーメイン・ジャクソン
19/31「テイク・ミー・ホーム」フィル・コリンズ
20/29「アメリカン・ストーム」ボブ・シーガー&ザ・シルヴァー・ブリット・バンド

21/13「ディス・クッド・ビー・ザ・ナイト」ラヴァーボーイ
22/27「君にさよなら」ダイアー・ストレイツ
23/33「バッド・ボーイ」マイアミ・サウンド・マシーン
24/30「オーヴァージョイド」スティーヴィ・ワンダー
25/18「コーリング・アメリカ」エレクトリック・ライト・オーケストラ
26/35「イフ・ユー・リーヴ」オーケストラル・マヌーヴァーズ・イン・ザ・ダーク
27/15「セーラ」スターシップ
28/34「サタディ・ラヴ」シェレールwithアレキサンダー・オニール
29/40「グレイテスト・ラヴ・オブ・オール」ホイットニー・ヒューストン
30/37「アイ・ドゥ・ホワット・アイ・ドゥ」ジョン・テイラー

31/36「フォー・アメリカ」ジャクソン・ブラウン
32/38「サムシング・アバウト・ユー」レヴェル42
33/32「ライヴ・イズ・ライフ」オーパス
34/28「逃れえぬ闘い」ロバート・テッパー
35/26「恋は手さぐり」ホイットニー・ヒューストン
36/39「アイ・キャント・ウェイト」ニュー・シューズ
37/45「ミラクル」マイク&ザ・メカニックス
38/41「リトル・ビット・オブ・ラヴ」ニュー・エディション
39/17「ビーツ・ソゥ・ロンリー」チャーリー・」セクストン
40/49「イズ・イット・ラヴ」Mr.ミスター


【ニューエントリーこめんと】

☆「ミラクル」マイク&ザ・メカニックス
(All I Need Is A Miracle / Mike & The Mechanics)

>スピード感があるのは前作と同様なのだが、今作は“陽気”でまさに80'sの
エレ・ポップ道をまっしぐらな春爛漫作品♪
最高位5位。
彼も、もう“ジェネシス”に戻る必要はナシ!?
アルバム「マイク&ザ・メカニックス」(Mike & The Mechanics)からの2ndシングル。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002IIG001002/

☆「リトル・ビット・オブ・ラヴ」ニュー・エディション
(A Little Bit Of Love(Is All It Takes) / New Edition)

>正直、記憶にないと言うより、聴いた事がありません!
視聴してみると、イメチェンを計ったのかポップなのはポップなのだが、
ちょっと凝り過ぎたような気も・・・。
最高位38位。
スランプに突入のようだ。
アルバム「オール・フォー・ラヴ」(All For Love)から。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B0001GOHE8001005/

☆「イズ・イット・ラヴ」Mr.ミスター
(Is It Love / Mr. Mister)

>2曲連続で全米制覇を達成し、その名を世界中に浸透させた彼らの代表アルバム
「ウェルカム・トゥ・ザ・リアル・ワールド」(Welcome To The Real World)からの
3rdシングル。
パワフルなロック・ナンバーで、このようなナンバーも演るのだよ♪ってな
トコロでありましょうか。(^^)
最高位8位。
迷いながらも当時はアルバムを購入したのだが、シングル3曲以外は
クォリティが低かったような気が・・・。(ファンの方、スマヌ!)

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002WBS001006/

★圏外88位★

☆「ハンズ・アクロス・アメリカ」ボイセス・オブ・アメリカ
(Hands Across America / Voices Of America)

>ロサンゼルスからニューヨークまでを、人々が手に手を取り合って
結び合おうという壮大なイベントのテーマ・ソング。
ホームレス救済のためのチャリティだったようだが、このような出来事が
当時行なわれていたとはまるで知りませんでした。(^^;
多人数によるコーラスが圧巻なナンバー。
最高位は65位。
チャリティとして成功したのであろうかは、まるで分かりませぬ!(ゴメン)

【以下オマケ】

※余談ではございますが、この翌日(13日)がワタシの結婚当日でありました。(^^;
トップ40にもE.L.O.やインエクセス、そして(旧ジェファーソン)スターシップといった
お気に入りのアーティスト達が良作を送りこんでくれまして、とてもいい春を
迎えられたと思っております☆
あの頃から比較すると、洋楽が身近でなくなってしまったような気がする
近年ではありますが、10年後・・いや20年後でもいいから、後世に伝えられるような作品が
トップ40を彩れるような日が訪れる事を切に願います♪(^^)
音楽チャート1986年4月チャートTB : 0CM : 2
  [ 『グレイテスト・ヒッツ』テイラー・デイン(中古) ]
2006-04-04(Tue) 21:11:00
20060404210813.jpg


01.愛の祈り(モラレス・ミックス)(Say A Prayer(Morales Mix))
02.テル・イット・トゥ・マイ・ハート(Tell It To My Heart)
03.オールウェイズ・ラヴ・ユー(I'll Always Love You)
04.あふれる愛を(Can't Get Enough Of Your Love)
05.危ないハート・ビート(With Every Beat Of My Heart)

06.愛に帰りたい(Love Will Lead You Back)
07.ドント・ラッシュ・ミー(Don't Rush Me
08.プルーヴ・ユア・ラヴ(Prove Your Love)
09.愛のシェルター(I'll Be Your Shelter)
10.ハート・オブ・ストーン(Heart Of Stone)

11.センド・ミー・ア・ラヴァー(Send Me A Lover)
12.アイル・ウェイト(E・スムーヴ・ホット・ミックス)(I'll Wait(E-Smoove Hot Mix)
13.テル・イット・トゥ・マイ・ハート(T-Empoリミックス)(Tell It To My Heart(T-Empo Mix))
14.愛の祈り(ヴィジョン・ロリマー・ミックス)(Say A Prayer(Vission Lorimer Mix))


>1962年ニューヨーク州ロングアイランド出身。

ティナ・ターナーを白人にしたような力強いボーカルを披露し、
バラードにおいてもその力量は決して失われない魅力を見せつけてくれる。
ルックスにおいても迫力のある美人で、アーティストというより
アクション・ハリウッド女優のような感じをも受けてしまいますよ。(^^;

しかし、思った以上に良質な作品で占められた、まさに“ベスト盤”であり、
中古とはいえ購入に踏み切って正解だったようだ♪(リミックスは余計だが)

ちなみに彼女とワタシの誕生日が非常に近く(彼女は3日遅れ)、
人生の歩みの違いをまざまざと見せつけてくれるのも強烈だ!(涙)
洋楽CDレビューAmazonと旅する(洋楽編)TB : 0CM : 0
  [ 1986年4月5日付(その存在感を示す大ヒット、ニュー・シューズ) ]
2006-04-01(Sat) 23:35:28
01/01「ロック・ミー・アマデウス」ファルコ
02/04「ロック・イン・ザ・U.S.A.」ジョン・クーガー・メレンキャンプ
03/05「キッス」プリンス&ザ・レヴォリューション
04/03「シークレット・ラヴァー」アトランティック・スター
05/02「ジーズ・ドリーム」ハート
06/06「ホワット・ユー・ニード」インエクセス
07/11「マニック・マンディ」バングルズ
08/09「レッツ・ゴー・オール・ザ・ウェイ」スライ・フォックス
09/13「恋におぼれて」ロバート・パーマー
10/07「悲しみのニキータ」エルトン・ジョン

11/16「テンダー・ラヴ」フォースMD's
12/19「ウエスト・エンド・ガールズ」ペット・ショップ・ボーイズ
13/10「ディス・クッド・ビー・ザ・ナイト」ラヴァーボーイ
14/20「ハーレム・シャッフル」ローリング・ストーンズ
15/08「セーラ」スターシップ
16/24「ホワイ・キャント・ディス・ビー・ラヴ」ヴァン・ヘイレン
17/17「ビーツ・ソゥ・ロンリー」チャーリー・」セクストン
18/21「コーリング・アメリカ」エレクトリック・ライト・オーケストラ
19/23「アイ・キャント・ウェイト」スティーヴィ・ニックス
20/12「王様の一日」トンプソン・ツインズ

21/28「恋するティーン・エイジャー」ジャネット・ジャクソン
22/14「サンクティファイ・ユアセルフ」シンプル・マインズ
23/30「ユア・ラヴ」アウトフィールド
24/26「アイ・シンク・イッツ・ラヴ」ジャーメイン・ジャクソン
25/15「キリエ」Mr.ミスター
26/18「恋は手さぐり」ホイットニー・ヒューストン
27/29「君にさよなら」ダイアー・ストレイツ
28/22「逃れえぬ闘い」ロバート・テッパー
29/36「アメリカン・ストーム」ボブ・シーガー&ザ・シルヴァー・ブリット・バンド
30/31「オーヴァージョイド」スティーヴィ・ワンダー

31/37「テイク・ミー・ホーム」フィル・コリンズ
32/32「ライヴ・イズ・ライフ」オーパス
33/38「バッド・ボーイ」マイアミ・サウンド・マシーン
34/40「サタディ・ラヴ」シェレールwithアレキサンダー・オニール
35/44「イフ・ユー・リーヴ」オーケストラル・マヌーヴァーズ・イン・ザ・ダーク
36/39「フォー・アメリカ」ジャクソン・ブラウン
37/42「アイ・ドゥ・ホワット・アイ・ドゥ」ジョン・テイラー
38/45「サムシング・アバウト・ユー」レヴェル42
39/49「アイ・キャント・ウェイト」ニュー・シューズ
40/54「グレイテスト・ラヴ・オブ・オール」ホイットニー・ヒューストン


【ニューエントリーこめんと】

☆「イフ・ユー・リーヴ」オーケストラル・マヌーヴァーズ・イン・ザ・ダーク
(If You Leave / Orchestral Manoeuvres In The Dark)

>アメリカン・チャートにおいて2曲目のトップ40ヒットが、
彼ら最大のチャート・アクションをみせる。
初期の無機質なエレ・ポップはすっかり影をひそめ、温もりすら感じさせてくれる
ミディアム・スローなナンバーが最高位4位を記録。
サントラ「プリティ・イン・ピンク」(Pritty In Pink)からのカット。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000026GGC001013/

☆「アイ・ドゥ・ホワット・アイ・ドゥ」ジョン・テイラー
(I Do What I Do...(Theme From 9 1/2 Weeks) /John Taylor)

>1960年イギリスはバーミンガム出身。
言うまでもなくデュラン・デュランのベーシストによるソロ名義作。
男の“色気”というもの(?)を感じさせてくれる作品で、彼のファンには
たまらない一品でありましょう。(^^;
デヴィッド・ボウイあたりが取り上げても面白かったかも?
曲調としては、全体的にやや不安定な内容だったためか、最高位は23位。
サントラ「ナイン・ハーフ」(9 1/2 Weeks)からのカット。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002UCU001001/

☆「サムシング・アバウト・ユー」レヴェル42
(Something About You / Level 42)

>1980年イギリス・マンチェスターで結成。
ベーシストとして世界にその名を響きわたらせるスタンリー・クラークに
刺激されたようで、ジャズとファンクを融合させたサウンドを提供してくれる。
日本においても地味ながら根強い人気を持つ作品で、透明感のある爽やかで
ポップなナンバーが最高位7位をマーク。
アルバム「ワールド・マシーン」(World Machine)からのカット。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B00000IB9O001007/

☆「アイ・キャント・ウェイト」ニュー・シューズ
(I Can't Wait / Nu Shooz)

>1980年オレゴン州ポートアイランドで結成。
っていうか、ギタリスト兼作曲家の夫とボーカリストの妻による夫婦コンビ。
一発ヒットながらも思いっきり印象に残るコーラスにボーカル♪
ソウルフルなダンス・ナンバーが最高位3位を記録。
同時期にヒットしたスティーヴィ・ニックスとは、もちろん同名異曲。
87年にコンビは解消されたものの、奥方はジャズ・シンガーとして活躍中である。
アルバム「プールサイド」(Poolside)からの先行シングル。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002IJ9001002/

☆「グレイテスト・ラヴ・オブ・オール」ホイットニー・ヒューストン
(Greatest Love Of All / Whitney Houston)

>これで3曲連続のNo.1ヒット(3週)を記録し、名実ともに“歌姫”としての地位を
確保したでありましょう。
ボリューム感のあるボーカルを、惜しげもなく披露してくれる壮大なバラード。
PVのラストで、叔母にあたるディオンヌ・ワーウィックに抱きつくシーンは、
ちょいとあざといですか?(^^;
なんにしろ、ニュー・アルバムの発売に期待されるこの当時である。
アルバム「そよ風の贈り物」から4枚目のシングル。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002VCQ001009/
音楽チャート1986年4月チャートTB : 0CM : 4

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