ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
  [ スポンサーサイト ]
--------(--) --:--:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | TB:× | CM:× |
  [ 1985年3月30日付 ]
2005-07-30(Sat) 21:41:48
01/03「ワン・モア・ナイト」フィル・コリンズ
02/02「マテリアル・ガール」マドンナ
03/01「涙のフィーリング」REOスピードワゴン
04/06「ラヴァー・ガール」ティナ・マリー
05/21「ウィ・アー・ザ・ワールド」U.S.A.フォー・アフリカ
06/05「トゥー・レイト・フォー・グッドバイ」ジュリアン・レノン
07/07「プライヴェート・ダンサー」ティナ・ターナー
08/08「ハイ・オン・ユー」サヴァイヴァー
09/20「クレイジー・フォー・ユー」マドンナ
10/15「ナイトシフト」コモドアーズ

11/04「ヒート・イズ・オン」グレン・フライ
12/13「ジャスト・アナザー・ナイト」ミック・ジャガー
13/14「サムバディ」ブライアン・アダムス
14/17「アイム・オン・ファイア」ブルース・スプリングスティーン
15/19「ミッシング・ユー」ダイアナ・ロス
16/09「オンリー・ザ・ヤング」ジャーニー
17/12「ケアレス・ウィスパー」ワム・フューチャリング・ジョージ・マイケル
18/24「リズム・オブ・ザ・ナイト」デバージ
19/22「オブセッション」アニモーション
20/10「リラックス」フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッド

21/18「キーピン・ザ・フェイス」ビリー・ジョエル
22/16「セイヴ・ア・プレイヤー」デュラン・デュラン
23/11「カリフォルニア・ガール」デイヴ・リー・ロス
24/29「オール・シー・ウォンツ・トゥドゥ・イズ・ダンス」ドン・ヘンリー
25/25「テイク・ミー・ウィズ・ユー」プリンス&ザ・レヴォリューション
26/30「いかした彼女」シカゴ
27/35「ワン・ナイト・イン・バンコック」マレー・ヘッド
28/36「ドント・ユー」シンプル・マインズ
29/37「イエスタディ」フォリナー
30/43「サム・ライク・イット・ホット」パワー・ステイション

31/39「レイディオアクティヴ」ファーム
32/32「ティス・イズ・ノット・アメリカ」デヴィッド・ボウイ/パット・メセニー
33/34「ホワイ・キャント・アイ・ハヴ・ユー」カーズ
34/38「ラッキー」グレッグ・キーン
35/26「アイ・ウォナ・ノゥ」フォリナー
36/23「ミスレッド」クール&ザ・ギャング
37/44「言わずにおいて」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
38/52「スムース・オペレイター」シャーデー
39/40「セカンド・ネイチャー」ダン・ハートマン
40/45「フォーエヴァー・マン」エリック・クラプトン


【ニューエントリーこめんと】

☆「サム・ライク・イット・ホット」パワー・ステイション
(Some Like It Hot / Power Station)

>ブレイクする前の今は亡きロバート・パーマーをリード・ボーカルに、
デュラン・デュランのジョン・テイラー、アンディ・テイラー、
そしてシックのこれまた今は亡きトニー・トンプソンによる
スーパー・ユニット。
“パワー・ステイション”の名は伊達ではなく、とてつもなく
パワフルなロックで、特にトニーのドラムス・パワーはこのバンドの
要かもしれない。
最高位6位。
アンディのギターも負けてはいないぞ!
アルバム「パワー・ステイション」(The Power Station)からの
1stシングル。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000006N4K001001/

☆「言わずにおいて」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
(Some Things Are Better Left Unsaid / Daryl Hall & John Oates)

>アルバム「ビッグ・バム・ブーム」(Big Bam Boom)からの
3rdシングル。
最高位18位とイマイチ振るわなかったが、彼ららしいソウルフルな
ミディアム・ロック。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002WZM001005/

☆「スムース・オペレイター」シャーデー
(Smooth Operator / Sade)

>1959年ナイジェリア出身のシャーデー・アデューをリード・ボーカル
に、1983年に結成された4人組ユニット。
ジャズとR&Bを融合したような、ワタシの苦手とするアダルトな
ナンバー。
最初女性ボーカルのソロ名義かと思いきや、グループ名だったなんて
分かるはずがありませぬ。(日本でいえば、ZARDのようなモノか?)
最高位5位。
アルバム「ダイアモンド・ライフ」(Diamond Life)からの1stシングル。

ところで当時、"Sade"これを何と読むのか非常に悩まされました。
“サデ?”、いや、それじゃあおかしい。
“さで!?”。
・・・何故かこの読み方しか思い浮かばなかったこの当時のワタシは
一体・・・??(^^;

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000051XX7001001/

☆「フォーエヴァー・マン」エリック・クラプトン
(Forever Man / Eric Clapton)

>“スロー・ハンド”2年ぶりのトップ40ヒットは、アルバム
「ビハインド・ザ・サン」(behind The Sun)からの80年代最後の
トップ40ヒットでもある。
リズミカルなクラプトン節は健在ナリ!
最高位26位。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F774%2F90774%5F1%5F06%2Easx%3Fobj%3Dv10207
スポンサーサイト
1985年3月チャートTB : 0CM : 0
  [ 1985年3月23日付 ]
2005-07-23(Sat) 21:34:55
01/01「涙のフィーリング」REOスピードワゴン
02/03「マテリアル・ガール」マドンナ
03/05「ワン・モア・ナイト」フィル・コリンズ
04/02「ヒート・イズ・オン」グレン・フライ
05/06「トゥー・レイト・フォー・グッドバイ」ジュリアン・レノン
06/08「ラヴァー・ガール」ティナ・マリー
07/09「プライヴェート・ダンサー」ティナ・ターナー
08/14「ハイ・オン・ユー」サヴァイヴァー
09/11「オンリー・ザ・ヤング」ジャーニー
10/10「リラックス」フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッド

11/04「カリフォルニア・ガール」デイヴ・リー・ロス
12/07「ケアレス・ウィスパー」ワム・フューチャリング・ジョージ・マイケル
13/18「ジャスト・アナザー・ナイト」ミック・ジャガー
14/23「サムバディ」ブライアン・アダムス
15/24「ナイトシフト」コモドアーズ
16/16「セイヴ・ア・プレイヤー」デュラン・デュラン
17/25「アイム・オン・ファイア」ブルース・スプリングスティーン
18/21「キーピン・ザ・フェイス」ビリー・ジョエル
19/26「ミッシング・ユー」ダイアナ・ロス
20/32「クレイジー・フォー・ユー」マドンナ

21/ー「ウィ・アー・ザ・ワールド」U.S.A.フォー・アフリカ
22/28「オブセッション」アニモーション
23/13「ミスレッド」クール&ザ・ギャング
24/33「リズム・オブ・ザ・ナイト」デバージ
25/30「テイク・ミー・ウィズ・ユー」プリンス&ザ・レヴォリューション
26/15「アイ・ウォナ・ノゥ」フォリナー
27/12「ニュートロン・ダンス」ポインター・シスターズ
28/27「ノーティ・ノーティ」ジョン・パー
29/38「オール・シー・ウォンツ・トゥドゥ・イズ・ダンス」ドン・ヘンリー
30/36「いかした彼女」シカゴ

31/29「レイディオ U.S.A.」オートグラフ
32/34「ティス・イズ・ノット・アメリカ」デヴィッド・ボウイ/パット・メセニー
33/22「イージー・ラヴァー」フィリップ・ベイリー&フィル・コリンズ
34/35「ホワイ・キャント・アイ・ハヴ・ユー」カーズ
35/48「ワン・ナイト・イン・バンコック」マレー・ヘッド
36/49「ドント・ユー」シンプル・マインズ
37/47「イエスタディ」フォリナー
38/42「ラッキー」グレッグ・キーン
39/40「レイディオアクティヴ」ファーム
40/43「セカンド・ネイチャー」ダン・ハートマン


【ニューエントリーこめんと】

☆「ウィ・アー・ザ・ワールド」U.S.A.フォー・アフリカ
(We Are The World / U.S.A. For Africa)

>超有名なアフリカ難民救済チャリティ・ソング。
ハリー・ベラフォンテのつぶやきに当時を代表するミュージシャン
一同が集結し、即席で完成させた作品。
即席とはいえクィンシー・ジョーンズがプロデュースし、マイケル・
ジャクソン、ライオネル・リッチー作とゴージャスな面々により
それなりに中身のある曲として仕上がっている。
参加ミュージシャン名をすべて挙げればキリがないので、それは省略。
ワタシも寄付の名目(?)でアルバムと12インチ・シングルを
購入したのだが、アルバムの方は各ミュージシャンが寄付したので
あろう作品群がおそらく“捨て曲”なのであろうか、クオリティは
低かった・・・。(涙)
Hot100初登場21位で、4週に渡りトップに立ち、音楽の教科書にも
記載されているシングル“だけ”の購入が正解でしょう。(^^;
400万枚を越えるセールスを記録!
たしか「リクエスト・コーナー」最終回のラストに流れたのが
この曲じゃあなかったかなぁ・・・?(涙)

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000001FCX001001/

☆「ワン・ナイト・イン・バンコック」マレー・ヘッド
(One Night In Bangkok / Murray Head)

>ロックオペラ・アルバム「チェス」(Chess)からのシングル・カット。
1946年スコットランド出身のミュージカル俳優でもある彼の独特な
ボーカルが冴え渡る一品!?
リズミカルなナンバーは、まさに舞台向きか?
最高位3位。
たしか、アルバムの売上げが好成績を収めればこのアルバム内容を
題材としたミュージカルを制作する予定だったはずなのだが、
一体それがどうなったのかは定かではない。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F431%2F190431%5F1%5F06%2Easx%3Fobj%3Dv10324

☆「ドント・ユー」シンプル・マインズ
(Don't You (Forget About Me) / Simple Minds)

>1977年スコットランドのグラスゴーで結成された5人組バンド、
ジョニー&ザ・セルフ・アブサーズが元となり、78年に現バンド名に
改名。
アメリカ初上陸ながらも栄光の首位の座に立った、やや遅れて
やって来たブリティッシュ・インヴェイジョンか。
終始スピード感にあふれるサウンドは戦闘力高し!
ジム・カーのはっきりしないボーカルが冴え渡る!?(^^)
なお、この曲はサントラ「ブレックファスト・クラブ」(The Breakfast
Club)からのカットだったので、彼ら自身のアルバムが待ち遠しい所で
あった。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B00005QITR001001/

☆「イエスタディ」フォリナー
(That Was Yesterday / Foreigner)

>ビートルズ・ファンが激怒しそうな(?)邦題になってしまったが、
内容は当時流行りの電子音的ロック。
トレバー・ホーンのプロデュースを制作途中で打ち切ってでも仕上げた
アルバム、「プロヴォカトゥール(煽動)」(Agent Provocateur)からの
2ndシングルだったのだが、最高位12位。
あの独特のドロ臭さが失われてしまっているのが残念な一品か。
感動的な作りなんだけれどねぇ・・・。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002J5Z001002/

☆「ラッキー」グレッグ・キーン
(Lucky / Greg Kihn)

>“バンド”が名義から消えてしまったのはナゼだか知らないが、
これがラスト・トップ40ヒット。
派手さはないのだが、じっくりと聞かせてくれるズッシリとしたロック。
最高位30位。
アルバム「シチズン・キーン」(Citizen Kihn)からのシングルカット。
(相変わらずの駄洒落!(^^;)

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B0000032QG001004/

☆「セカンド・ネイチャー」ダン・ハートマン
(Second Nature / Dan Hartman)

>プロデュース兼、楽器演奏兼、リードボーカリストであった彼の
ラスト・トップ40ヒット曲。
やや軽めの軽快なロックが最高位39位を記録。
アルバム「あなたを夢みて」(I Can Dream About You)からの
3rdシングル。
94年、エイズのため死去。享年44。

★圏外88位★

☆「ロンリー・イン・ラヴ」ジェフリア
(Lonely In Love / Giuffria)

>元あの“エンジェル”の(しつこいから略)。
アルバム「美伝説」(Giuffria)からの2ndシングルは、
ややバラードっぽい感動のロックだったのだが、メロディ・ラインに
少々難があったためか最高位57位に低迷。
間奏のギターの音色はけっこう泣かせるのになぁ・・・。
1985年3月チャートTB : 0CM : 0
  [ 1985年3月16日付 ]
2005-07-16(Sat) 21:32:01
01/01「涙のフィーリング」REOスピードワゴン
02/03「ヒート・イズ・オン」グレン・フライ
03/05「マテリアル・ガール」マドンナ
04/04「カリフォルニア・ガール」デイヴ・リー・ロス
05/14「ワン・モア・ナイト」フィル・コリンズ
06/06「トゥー・レイト・フォー・グッドバイ」ジュリアン・レノン
07/02「ケアレス・ウィスパー」ワム・フューチャリング・ジョージ・マイケル
08/12「ラヴァー・ガール」ティナ・マリー
09/15「プライヴェート・ダンサー」ティナ・ターナー
10/17「リラックス」フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッド

11/18「オンリー・ザ・ヤング」ジャーニー
12/07「ニュートロン・ダンス」ポインター・シスターズ
13/10「ミスレッド」クール&ザ・ギャング
14/22「ハイ・オン・ユー」サヴァイヴァー
15/08「アイ・ウォナ・ノゥ」フォリナー
16/21「セイヴ・ア・プレイヤー」デュラン・デュラン
17/09「シュガー・ウォール」シーナ・イーストン
18/25「ジャスト・アナザー・ナイト」ミック・ジャガー
19/13「オールド・マン・ダウン・ザ・ロード」ジョン・フォガティ
20/11「ラヴァー・ボーイ」ビリー・オーシャン

21/24「キーピン・ザ・フェイス」ビリー・ジョエル
22/16「イージー・ラヴァー」フィリップ・ベイリー&フィル・コリンズ
23/27「サムバディ」ブライアン・アダムス
24/28「ナイトシフト」コモドアーズ
25/29「アイム・オン・ファイア」ブルース・スプリングスティーン
26/34「ミッシング・ユー」ダイアナ・ロス
27/23「ノーティ・ノーティ」ジョン・パー
28/32「オブセッション」アニモーション
29/31「レイディオ U.S.A.」オートグラフ
30/33「テイク・ミー・ウィズ・ユー」プリンス&ザ・レヴォリューション

31/19「ミスター・テレフォン・マン」ニュー・エディション
32/42「クレイジー・フォー・ユー」マドンナ
33/37「リズム・オブ・ザ・ナイト」デバージ
34/35「ティス・イズ・ノット・アメリカ」デヴィッド・ボウイ/パット・メセニー
35/36「ホワイ・キャント・アイ・ハヴ・ユー」カーズ
36/40「いかした彼女」シカゴ
37/20「メソッド・オブ・モダン・ラヴ」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
38/44「オール・シー・ウォンツ・トゥドゥ・イズ・ダンス」ドン・ヘンリー
39/26「ソリッド」アシュフォード&シンプソン
40/49「レイディオアクティヴ」ファーム


【ニューエントリーこめんと】

☆「クレイジー・フォー・ユー」マドンナ
(Crazy For You / Madonna)

>「マテリアル・ガール」(Material Girl)がチャートを上昇中の最中、
もう1曲トップ40に追加である。
こちらはサントラ「ヴィジョン・クエスト」(Vision Quest)からの
カットとなる壮大なスロー・バラード。
最高位2位と不覚を取った「マテリアル~」とは違い、こちらは見事に
No.1の座に立つ!(1週だが)

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002N3J001005/

☆「オール・シー・ウォンツ・トゥ・ドゥ・イズ・ダンス」ドン・ヘンリー
(All She Wants To Do Is Dance / Don Henley)

>ソロ・アルバム「ビルディング・ザ・パーフェクト・ビースト」
(Building The Perfect Beast)からの第二弾シングルは、
アップ・テンポで小気味良いメロディ・ラインの秀作。
日本では前シングル曲の人気が高いが、ワタシはこちらの方が
好きである♪
しかし、この長い原題にナゼ邦題を付けないのであろうか?
『ママさん買ってよ、六甲ドリンク』とかねぇ。
・・・ああ、邦題に変換してもやっぱ長くなるわ。(^^)
最高位9位。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000000OPC001007/

☆「レイディオアクティヴ」ファーム
(Radioactive / The Firm)

>元ツェッペリンのギタリスト、ジミー・ペイジと、元フリー、
バッド・カンパニー&現クィーンのリード・ヴォーカリスト(!)
であるポール・ロジャースがプロデュースを行ったハード・ロックバンド。
こう書くとなかなかゴージャスな感じを受けるが、作品としては
至って普通かな。
でも、"Farm"と呼ぶと激怒しそうなので注意が必要であろう。
最高位28位。
しかし、翌年にはもう解散・・・。(^^;
アルバム「ファーム」(The Firm)からのナンバー。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002IHO001005/
1985年3月チャートTB : 0CM : 0
  [ 1985年3月9日付 ]
2005-07-09(Sat) 21:28:16
01/02「涙のフィーリング」REOスピードワゴン
02/01「ケアレス・ウィスパー」ワム・フューチャリング・ジョージ・マイケル
03/04「ヒート・イズ・オン」グレン・フライ
04/03「カリフォルニア・ガール」デイヴ・リー・ロス
05/18「マテリアル・ガール」マドンナ
06/15「トゥー・レイト・フォー・グッドバイ」ジュリアン・レノン
07/06「ニュートロン・ダンス」ポインター・シスターズ
08/07「アイ・ウォナ・ノゥ」フォリナー
09/09「シュガー・ウォール」シーナ・イーストン
10/13「ミスレッド」クール&ザ・ギャング

11/05「ラヴァー・ボーイ」ビリー・オーシャン
12/14「ラヴァー・ガール」ティナ・マリー
13/10「オールド・マン・ダウン・ザ・ロード」ジョン・フォガティ
14/22「ワン・モア・ナイト」フィル・コリンズ
15/16「プライヴェート・ダンサー」ティナ・ターナー
16/08「イージー・ラヴァー」フィリップ・ベイリー&フィル・コリンズ
17/19「リラックス」フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッド
18/20「オンリー・ザ・ヤング」ジャーニー
19/12「ミスター・テレフォン・マン」ニュー・エディション
20/11「メソッド・オブ・モダン・ラヴ」ダリル・ホール&ジョン・オーツ

21/23「セイヴ・ア・プレイヤー」デュラン・デュラン
22/25「ハイ・オン・ユー」サヴァイヴァー
23/24「ノーティ・ノーティ」ジョン・パー
24/27「キーピン・ザ・フェイス」ビリー・ジョエル
25/28「ジャスト・アナザー・ナイト」ミック・ジャガー
26/17「ソリッド」アシュフォード&シンプソン
27/30「サムバディ」ブライアン・アダムス
28/33「ナイトシフト」コモドアーズ
29/39「アイム・オン・ファイア」ブルース・スプリングスティーン
30/21「ジャングル・ラヴ」タイム

31/34「レイディオ U.S.A.」オートグラフ
32/38「オブセッション」アニモーション
33/37「テイク・ミー・ウィズ・ユー」プリンス&ザ・レヴォリューション
34/48「ミッシング・ユー」ダイアナ・ロス
35/41「ティス・イズ・ノット・アメリカ」デヴィッド・ボウイ/パット・メセニー
36/42「ホワイ・キャント・アイ・ハヴ・ユー」カーズ
37/45「リズム・オブ・ザ・ナイト」デバージ
38/40「ザ・ボーダーラインズ」ジェフリー・オズボーン
39/26「ボーイズ・オブ・サマー」ドン・ヘンリー
40/46「いかした彼女」シカゴ


【ニューエントリーこめんと】

☆「ミッシング・ユー」ダイアナ・ロス
(Missing You / Diana Ross)

>84年12月に82位に初登場。
以降72位→60位→56位→(正月休み)→54位→51位→50位→46位→51位
→51位→59位→54位→48位、そして今週34位と実に15週を有する
難産ながらのトップ40入り。
しっとりと聞かせるバラードが最高位10位をマーク。
しかし、意外な事にこれがラスト・トップ40ヒットとなってしまって
いるのがなんとも・・・。
アルバム「スウェプト・アウェイ」(Swept Away)からの2ndシングル。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000001AMF001014/

☆「ディス・イズ・ノット・アメリカ」デヴィッド・ボウイ/パット・メセニー
(This Is Not America / David Bowie/Pat Metheny)

>美形ヴォーカリストと、1954年ミズーリ州カンザス出身ジャズ界の
ギタリストとのコラボレーション。
どういう繋がりがあったのかは定かではないが、クールで実に渋い
作品に仕上がっておりますなぁ。
最高位32位。
映画「コードネームはファルコン」(The Falcon And The Snowman)の主題歌。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B00006JYI7002010/

☆「ホワイ・キャント・アイ・ハヴ・ユー」カーズ
(Why Can't I Have You / The Cars)

>ベストセラー・アルバム「ハートビート・シティ」(heartbeat City)
から5枚目のシングル。
アルバムから5曲目のシングルカットとはいえ、出涸らしのような
シロモノではなく、これまたクールで実にカーズらしいサウンドと
クオリティを保っているのは素晴らしい。
最高位33位。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B00005Y1XY001018/

☆「リズム・オブ・ザ・ナイト」デバージ
(Rhythm Of The Night / Debarge)

>ラテン系のリズムっぽいとてもダンサブルなナンバー。
夏の夜のドライヴを彩るには最適な作品ではなかろうか。
やや地味な曲をチャートに送りこんでいた彼らが、一気に花開いた
瞬間でございましょう♪
最高位3位。
同名アルバム(Rhythm Of The Night)からの1stシングル&映画
「ラスト・ドラゴン」(The Last Dragon)の挿入歌でもある。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000051Y39001008/

☆「いかした彼女」シカゴ
(Along Comes A Woman / Chicago)

>トリプル・プラチナ・セールスを記録した「シカゴ17」(Chicago 17)
から4枚目のシングル。
シングル・ヴァージョンはやや荒削りで少々ワイルドな作りと
なっている。(一部分だが)
軽快なロックなリズムに、ピーター・セテラの爽やかなヴォーカルは
健在ナリ。
最高位14位。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000068ZVQ002011/
1985年3月チャートTB : 0CM : 0
  [ 1985年3月2日付 ]
2005-07-02(Sat) 21:08:53
01/01「ケアレス・ウィスパー」ワム・フューチャリング・ジョージ・マイケル
02/04「涙のフィーリング」REOスピードワゴン
03/08「カリフォルニア・ガール」デイヴ・リー・ロス
04/07「ヒート・イズ・オン」グレン・フライ
05/02「ラヴァー・ボーイ」ビリー・オーシャン
06/06「ニュートロン・ダンス」ポインター・シスターズ
07/05「アイ・ウォナ・ノゥ」フォリナー
08/03「イージー・ラヴァー」フィリップ・ベイリー&フィル・コリンズ
09/10「シュガー・ウォール」シーナ・イーストン
10/11「オールド・マン・ダウン・ザ・ロード」ジョン・フォガティ

11/09「メソッド・オブ・モダン・ラヴ」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
12/12「ミスター・テレフォン・マン」ニュー・エディション
13/13「ミスレッド」クール&ザ・ギャング
14/16「ラヴァー・ガール」ティナ・マリー
15/17「トゥー・レイト・フォー・グッドバイ」ジュリアン・レノン
16/18「プライヴェート・ダンサー」ティナ・ターナー
17/14「ソリッド」アシュフォード&シンプソン
18/24「マテリアル・ガール」マドンナ
19/21「リラックス」フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッド
20/23「オンリー・ザ・ヤング」ジャーニー

21/20「ジャングル・ラヴ」タイム
22/34「ワン・モア・ナイト」フィル・コリンズ
23/29「セイヴ・ア・プレイヤー」デュラン・デュラン
24/27「ノーティ・ノーティ」ジョン・パー
25/30「ハイ・オン・ユー」サヴァイヴァー
26/15「ボーイズ・オブ・サマー」ドン・ヘンリー
27/31「キーピン・ザ・フェイス」ビリー・ジョエル
28/33「ジャスト・アナザー・ナイト」ミック・ジャガー
29/22「フーリッシュ・ハート」スティーヴ・ペリー
30/35「サムバディ」ブライアン・アダムス

31/25「ロッキン・アット・ミッドナイト」ハニードリッパーズ
32/19「君こそすべて」シカゴ
33/44「ナイトシフト」コモドアーズ
34/40「レイディオ U.S.A.」オートグラフ
35/37「噂の女」エリック・カルメン
36/26「オペレイター」ミッドナイト・スター
37/42「テイク・ミー・ウィズ・ユー」プリンス&ザ・レヴォリューション
38/47「オブセッション」アニモーション
39/48「アイム・オン・ファイア」ブルース・スプリングスティーン
40/43「ザ・ボーダーラインズ」ジェフリー・オズボーン


【ニューエントリーこめんと】

☆「ナイトシフト」コモドアーズ
(Nightshift / Commodores)

>中心メンバーのライオネル・リッチーを失い、迷走していた彼らが
実に4年ぶりにトップ40に帰って来た!
84年に亡くなったマーヴィン・ゲイを追悼した作品で、
静のモータウン・サウンドがいかん無く発揮され、最高位3位を記録。
しかし、その後コモドアーズの名をチャート上で目にする事が
なくなるのであった。
同名アルバム(NightShift)からのシングルカット。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B00005O6HX002015/

☆「テイク・ミー・ウィズ・ユー」プリンス&ザ・レヴォリューション
(Take Me With U / Prince & The Revolution with Apollonia)

>名義にはアポロニアの名が含まれているが今回は省略。
この時点で900万枚以上を売上げていたアルバム、「パープル・レイン」
(Purple Rain)から最後にコレも行っとけ!とばかりに(?)5枚目の
シングルとなる本作、特に語るほどの事はないがプリンスらしい
親しみやすいファンク。
最高位25位。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002L68001002/

☆「オブセッション」アニモーション
(Obsession / Animotion)

>84年に結成された5(6?)人組。(意外と資料が手に入らない・・・。(^^;)
80'sらしいアップテンポなエレ・ポップ。
元々は重苦しいテクノっぽい作品だったのだが、シングル用に
ポップに作り直され最高位6位を記録するヒット曲に変身!
一発屋か?と思ったのだが・・・。
アルバム「夢はアニモーション」(Animotion)からのカット。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000001EKI001001/

☆「アイム・オン・ファイア」ブルース・スプリングスティーン
(I'm On Fire / Animotion)

>アルバム「ボーン・イン・ザ・U.S.A.」(Born In The U.S.A.)からの
4枚目のシングルは、スロー・ナンバーで一休み?
そしてこの後、シングル・カットはまだまだ続くよ♪(やれやれ)
最高位6位。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F194%2F146194%5F1%5F06%2Easx%3Fobj%3Dv40412

☆「ザ・ボーダーラインズ」ジェフリー・オズボーン
(The Borderlines / Jeffrey Osborne)

>とんと記憶にございません。
洋楽人気が下り坂になる80年代後半、このようなコメントが増える事を
考えると気が滅入るなぁ・・・。
最高位38位。
アルバム「ドント・ストップ」(Don't Stop)からのナンバー。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000068TNI001010/
1985年3月チャートTB : 0CM : 0

copyright © 2017 ぶるぼーどTOP40. All Rights Reserved.
  
Item + Template by odaikomachi

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。