ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1989年11月25日付(オールディーズのメドレー、ジャイヴ・バニー&ザ・マスターミキサーズ) ]
2009-11-21(Sat) 11:00:00
01/02「ブレイム・イット・オン・ザ・レイン」ミリ・ヴァニリ
02/01「ホエン・アイ・シ-・ユー・スマイル」バッド・イングリッシュ
03/03「ラヴ・シャック」B-52's
04/04「恋するままに」ポーラ・アブドゥル
05/06「ハートにファイア」ビリー・ジョエル
06/07「アンジェリア」リチャード・マークス
07/09「ポイズン」アリス・クーパー
08/10「バック・トゥ・ライフ」ソウル・Ⅱ・ソウル
09/12「ドント・ノゥ・マッチ」リンダ・ロンシュタット・フィーチャリング・アーロン・ネヴィル
10/22「アナザー・ディ・イン・パラダイス」フィル・コリンズ

11/14「ゲット・オン・ユア・フィート」グロリア・エステファン
12/15「ドント・クローズ・ユア・アイズ」キックス
13/20「危ないハート・ビート」テイラー・デイン
14/05「リッスン・トゥ・ユア・ハート」ロクセット
15/18「輝きのままで」ベリンダ・カーライル
16/21「リヴィング・イン・シン」ボン・ジョヴィ
17/16「バスト・ア・ムーヴ」ヤングM.C.
18/23「ドント・シャット・ミー・アウト」ケヴィン・ペイジ
19/25「今夜はパンプ・アップ」テクノトロニック・フィーチャリング・フェリー
20/08「ディドゥント・アイ」ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック

21/11「ミス・ユー・マッチ」ジャネット・ジャクソン
22/34「リズム・ネイション」ジャネット・ジャクソン
23/29「ドント・メイク・ミー・オーヴァー」シビル
24/30「最後の無駄な夜」ドン・ヘンリー
25/31「ラヴ・ソング」テスラ
26/35「ジャスト・ライク・ジェシー・ジェームス」シェール
27/13「カヴァー・ガール」ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック
28/26「ミー・ソゥ・ホーニー」2ライヴ・クルー
29/36「エヴリシング」ジョディ・ワトリー
30/19「ロック・ウイッチャ」ボビー・ブラウン

31/17「シーズ・オブ・ラヴ」ティアーズ・フォー・フィアーズ
32/37「ユー・アンド・ミー」ルー・グラム
33/38「ジ・エンジェル・ソング」グレイト・ホワイト
34/43「スウィング・ザ・ムード」ジャイヴ・バニー&ザ・マスターミキサーズ
35/24「エレベイター・ラヴ」エアロスミス
36/44「ウィズアウト・ユー」マイケル・ボルトン
37/49「クリスマスは僕らのために」ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック
38/46「アイ・リヴ・バイ・ザ・グルーブ」ポール・キャラック
39/48「ロック・アンド・ア・ハード・プレイス」ローリング・ストーンズ
40/45「オー・ファーザー」マドンナ


【ニューエントリーこめんと】

☆「スウィング・ザ・ムード」ジャイヴ・バニー&ザ・マスターミキサーズ
(Swing The Mood / Jive Bunny And The Mastermixers)

>1988年ロンドンで結成されたノヴェルティ系プロジェクト・バンド。
スウィングジャズのスタンダード・ナンバーにのせて、数々のオールディーズ・ナンバーがメドレー形式で流れ続けるポップでダンサブルな作品。ぶっちゃけ楽しんでナンボのパーティ・ソングだと思うので、最高位11位というのが高いか低いかなんてのは不毛な討論になるかも。
ちなみに、当時ワタシが愛聴していたFMのリクエスト番組で使用されていたテーマ曲がコレで、そりゃあもう体の奥までこのサウンドが刷り込まれてしまっているワケでして、もうCD入手は不要ナリ。(って、オイオイ)

アルバム「オールディーズ・マスターミックス」(Jive Bunny-The Album)に収録。

Jive Bunny-The Album
↑コミカルなジャケット・デザインが物語るように、その内容もたぶん陽気なのであろう。(聴けよ★)



http://www.youtube.com/watch?v=NVKle-IeMIM&feature=related (動画)

☆「ウィズアウト・ユー」マイケル・ボルトン
(How Am I Supposed To Live Without You / Michael Bolton)

>83年に今は亡きローラ・ブラニガンによって、全米最高位12位にまで上昇した壮大なバラードをセルフ・カバー。まさかまさか、3週もの間に渡って全米の頂点を独占するほどの大ヒットに至るとは、ファンよりも本人自身が一番驚いたのかも?(スミマセン) 彼にとっては、一流ミュージシャンへの仲間入りを果たせた証しのような貴重な一曲であろうかな。

アルバム「ソウル・プロバイダー」(Soul Provider)に収録。



http://www.youtube.com/watch?v=RaPYcsv14Q0&feature=related (動画)

☆「クリスマスは僕らのために」ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック
(This One's For The Children / New Kids On The Block)

>当時人気絶頂だったアイドル・グループによるクリスマス・ソング。まぁ所属レコード会社による戦略と言ってしまえばそれまでなのだが、最高位7位とハーフ・ミリオンを記録後も、翌年の2月下旬までHot100内に滞在していたのは立派な成績であろうかな。いや、それよりもクルスマス・アルバムをダブル・ミリオンにまでセールスを伸ばした功績には、所属会社から見ればまさに少年サンタたちからの大きな贈り物?(おいおい)

アルバム「NEW KIDSとクリスマス」(Merry Merry Christmas)に収録。



http://www.youtube.com/watch?v=Kz7jXVe4kXA (動画)

☆「アイ・リヴ・バイ・ザ・グルーブ」ポール・キャラック
(I Live By The Groove / Paul Carrack)

>まるで記憶にない作品だったので、フルで視聴可能なサイトを検索したのだが残念ながら発見に至らず。本人とエディ・シュワルツによる共作だが、ダイジェストでの試聴だとちょいとフィル・コリンズ作っぽいノリの陽気な作品、…って言ったらどやされますか?最高位31位。

アルバム「グルーヴ・アプルーヴド」(Groove Approved)に収録。



http://www.amazon.com/I-Live-By-The-Groove/dp/B002OBMNY4

☆「ロック・アンド・ア・ハード・プレイス」ローリング・ストーンズ
(Rock And A Hard Place / Rolling Stones)

>当時は日本来日の影響もあって、CMソングとしてTVからガンガン流れていた軽快なロック・ナンバー。現在のところ、彼らにとってのラスト・トップ40ヒットとなってしまっているのが寂しい限り。最高位23位。

アルバム「スティール・ホイールズ」(Steel Wheels)に収録。



http://www.youtube.com/watch?v=PVplmfUkwic (動画)

☆「オー・ファーザー」マドンナ
(Oh Father / Madonna)

>彼女のシングル曲としては、メロディ・ラインが単調な上にややダウナー系の作品。歌詞内容も意味深だったためか、全米での連続トップ10ヒット記録も"17"で途切れる最高位20位と大低迷。しかし、その後は再び順調にトップ10ヒットを量産しているのは、まさに女王の風格か。

アルバム「ライク・ア・プレイヤー」(Like A Prayer)に収録。



http://www.dailymotion.com/video/x23l06_madonna-oh-father_music (動画)
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音楽チャート1989年11月チャートTB : 0CM : 2
  [ 1989年11月18日付(独特のボーカルは健在、ルー・グラム) ]
2009-11-14(Sat) 11:33:12
01/01「ホエン・アイ・シ-・ユー・スマイル」バッド・イングリッシュ
02/04「ブレイム・イット・オン・ザ・レイン」ミリ・ヴァニリ
03/06「ラヴ・シャック」B-52's
04/05「恋するままに」ポーラ・アブドゥル
05/02「リッスン・トゥ・ユア・ハート」ロクセット
06/13「ハートにファイア」ビリー・ジョエル
07/11「アンジェリア」リチャード・マークス
08/09「ディドゥント・アイ」ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック
09/14「ポイズン」アリス・クーパー
10/16「バック・トゥ・ライフ」ソウル・Ⅱ・ソウル

11/07「ミス・ユー・マッチ」ジャネット・ジャクソン
12/18「ドント・ノゥ・マッチ」リンダ・ロンシュタット・フィーチャリング・アーロン・ネヴィル
13/03「カヴァー・ガール」ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック
14/17「ゲット・オン・ユア・フィート」グロリア・エステファン
15/19「ドント・クローズ・ユア・アイズ」キックス
16/15「バスト・ア・ムーヴ」ヤングM.C.
17/08「シーズ・オブ・ラヴ」ティアーズ・フォー・フィアーズ
18/21「輝きのままで」ベリンダ・カーライル
19/10「ロック・ウイッチャ」ボビー・ブラウン
20/29「危ないハート・ビート」テイラー・デイン

21/26「リヴィング・イン・シン」ボン・ジョヴィ
22/33「アナザー・ディ・イン・パラダイス」フィル・コリンズ
23/24「ドント・シャット・ミー・アウト」ケヴィン・ペイジ
24/12「エレベイター・ラヴ」エアロスミス
25/37「今夜はパンプ・アップ」テクノトロニック・フィーチャリング・フェリー
26/28「ミー・ソゥ・ホーニー」2ライヴ・クルー
27/23「サンシャイン」ディノ
28/32「シュガー・ダディ」トンプソン・ツインズ
29/35「ドント・メイク・ミー・オーヴァー」シビル
30/36「最後の無駄な夜」ドン・ヘンリー

31/40「ラヴ・ソング」テスラ
32/38「ライセンス・トゥ・チル」ビリー・オーシャン
33/20「ドクター・フィールグッド」モトリー・クルー
34/49「リズム・ネイション」ジャネット・ジャクソン
35/42「ジャスト・ライク・ジェシー・ジェームス」シェール
36/45「エヴリシング」ジョディ・ワトリー
37/44「ユー・アンド・ミー」ルー・グラム
38/43「ジ・エンジェル・ソング」グレイト・ホワイト
39/22「コール・イット・ラヴ」ポコ
40/31「彼を見つめて」エクスポゼ


【ニューエントリーこめんと】

☆「リズム・ネイション」ジャネット・ジャクソン
(Rhythm Nation / Janet Jackson)

>超強力なタッグ、ジャム&ルイスによるプロデュース・アルバムからの第二弾は、一見無機質で暴力的にすら感じとれるようなR&Bダンス・ナンバー。とはいえ、やはりその存在感は圧倒的で、当然のごとくチャートを急上昇。おしくも最高位2位止まりだったものの、ジャネット女王の風格はバッチリとキープだ。

アルバム「リズム・ネイション1814」(Janet Jackson's Rhythm Nation 1814)に収録。

Janet Jacksons Rythm Nation 1814
↑思い起こせば、当時アルバムを入手していたのに関わらず、ほとんど聴かなかったという記憶がぁ…★



http://www.youtube.com/watch?v=lk7i_EPxTlY (動画)

☆「ジャスト・ライク・ジェシー・ジェームス」シェール
(Just Like Jesse James / Cher)

>カントリー風味な味わいが、逆に新鮮さを感じさせてくれる一曲。当時のヒット曲としては心休まるナンバーであろうかな。最高位8位。

アルバム「ハート・オブ・ストーン」(Heart Of Stone)に収録。



http://www.youtube.com/watch?v=cU-ZrXaJxgw&feature=related (Live動画)

☆「エヴリシング」ジョディ・ワトリー
(Everything / Jody Watley)

>ソロとして6作連続トップ40ヒットの記録を更新したミディアム・スローなバラード。彼女の作品が若干苦手だったワタシにも、この楽曲はなかなか心地良い。
余談だが、某J-Pop女性シンガーによる同名異曲はさらにヨロシ♪(なんじゃ、そりゃ?)

アルバム「ラージャー・ザン・ライフ」(Larger Than Life)に収録。



http://www.youtube.com/watch?v=E5_lFB1zk1A&feature=related (動画)

☆「ユー・アンド・ミー」ルー・グラム
(Just Between You And Me / Lou Gramm)

>フォリナーのリード・ボーカリストによる、約2年半ぶり2曲目となるトップ40ヒット。楽曲としてはちとライト過ぎたのか、いまいち記憶に残りにくいポップボーカル・ナンバーだが、低迷期に突入してしまったフォリナーを尻目に最高位6位という好成績を残している。

アルバム「ロング・ハード・ルック」(Long Hard Look)に収録。



http://www.youtube.com/watch?v=utSaPwMZYGU&feature=related (動画)

☆「ジ・エンジェル・ソング」グレイト・ホワイト
(The Angel Song / Great White)

>当時流行の、ハードロック・バンドによるバラード。他の同列作品と比較すると、ややパンチ不足だったのか最高位30位と伸びず。

アルバム「トゥワイス・シャイ」(Twice Shy)に収録。



http://www.youtube.com/watch?v=Uu9G6tZZenE (動画)
音楽チャート1989年11月チャートTB : 0CM : 4
  [ 1989年11月11日付(ソロでは無敵?フィル・コリンズ) ]
2009-11-07(Sat) 10:14:11
01/05「ホエン・アイ・シ-・ユー・スマイル」バッド・イングリッシュ
02/01「リッスン・トゥ・ユア・ハート」ロクセット
03/02「カヴァー・ガール」ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック
04/12「ブレイム・イット・オン・ザ・レイン」ミリ・ヴァニリ
05/09「恋するままに」ポーラ・アブドゥル
06/10「ラヴ・シャック」B-52's
07/03「ミス・ユー・マッチ」ジャネット・ジャクソン
08/04「シーズ・オブ・ラヴ」ティアーズ・フォー・フィアーズ
09/13「ディドゥント・アイ」ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック
10/07「ロック・ウイッチャ」ボビー・ブラウン

11/16「アンジェリア」リチャード・マークス
12/06「エレベイター・ラヴ」エアロスミス
13/21「ハートにファイア」ビリー・ジョエル
14/17「ポイズン」アリス・クーパー
15/11「バスト・ア・ムーヴ」ヤングM.C.
16/20「バック・トゥ・ライフ」ソウル・Ⅱ・ソウル
17/24「ゲット・オン・ユア・フィート」グロリア・エステファン
18/27「ドント・ノゥ・マッチ」リンダ・ロンシュタット・フィーチャリング・アーロン・ネヴィル
19/26「ドント・クローズ・ユア・アイズ」キックス
20/08「ドクター・フィールグッド」モトリー・クルー

21/30「輝きのままで」ベリンダ・カーライル
22/18「コール・イット・ラヴ」ポコ
23/25「サンシャイン」ディノ
24/28「ドント・シャット・ミー・アウト」ケヴィン・ペイジ
25/14「ヒーリング・ハンズ」エルトン・ジョン
26/32「リヴィング・イン・シン」ボン・ジョヴィ
27/15「ザ・ベスト」ティナ・ターナー
28/29「ミー・ソゥ・ホーニー」2ライヴ・クルー
29/35「危ないハート・ビート」テイラー・デイン
30/19「イッツ・ノー・クライム」ベイビーフェイス

31/23「彼を見つめて」エクスポゼ
32/33「シュガー・ダディ」トンプソン・ツインズ
33/43「アナザー・ディ・イン・パラダイス」フィル・コリンズ
34/22「ラヴ・ソング」キュア
35/39「ドント・メイク・ミー・オーヴァー」シビル
36/42「最後の無駄な夜」ドン・ヘンリー
37/47「今夜はパンプ・アップ」テクノトロニック・フィーチャリング・フェリー
38/45「ライセンス・トゥ・チル」ビリー・オーシャン
39/31「アイム・ゴナ・ミス・ユー」ミリ・ヴァニリ
40/46「ラヴ・ソング」テスラ


【ニューエントリーこめんと】

☆「アナザー・ディ・イン・パラダイス」フィル・コリンズ
(Another Day In paradise / Phil Collins)

>自身が得意とする哀愁含有率120%のバラードにて、ソロとして3曲連続、通算7曲目となる全米No.1ヒット(4週)の誕生で、もうジェネシス要らずである。(オイオイ) また、80年代ラストと90年代の幕開けを飾った作品でもある。

アルバム「バット・シリアスリー」(...But Seriously)に収録。



http://www.youtube.com/watch?v=svR8YA-DXCg (Live映像)

☆「最後の無駄な夜」ドン・ヘンリー
(The Last Worthless Evening / Don Henley)

>楽曲よりも邦題の方が目立ってしまいそうだが、渋いボーカルが程よくマッチしたミディアミ・テンポな渋いナンバー。6分を超す長い作品なのだが、シングル・バージョンはどうだったのでしょう?最高位21位。

アルバム「エンド・オブ・ジ・イノセンス」(The End Of The Innocence)に収録。



http://www.youtube.com/watch?v=6lDHSpGnl6Y (映像)

☆「今夜はパンプ・アップ」テクノトロニック・フィーチャリング・フェリー
(Pump Up The Jam / Technotronic featuring Felly)

>1988年ベルギーで結成されたハウス・ミュージック・グループ。
当時も今も非常に印象に残るエレ・ポップなダンス・ナンバー。聴いて良し、歌って良し、踊って良しの三拍子揃った作品で、最高位2位&ミリオン・セラーは当然の報酬か。なお、フェリーとはPVにて登場しているコンゴ出身のファッション・モデルのようだ。

アルバム「今夜はパンプ・アップ」(Pump Up The Jam)に収録。



http://www.youtube.com/watch?v=KyK9YDYyhLY&feature=related (映像)

☆「ライセンス・トゥ・チル」ビリー・オーシャン
(Licence To Chill / Billy Ocean)

>80年代中期から大ブレイクした彼によるラスト・トップ40ヒット。最後くらい華々しく行こう!というワケではないのだろうが、彼のヒット曲にしてはちと賑やかすぎる感のあるポップ・ナンバー。最高位32位と、やや不完全燃焼気味か。

アルバム「グレイテスト・ヒッツ」(Billy Ocean's Greatest Hits)に収録。

Greatest Hits
↑トップ40ヒットをがっつり収録だが、入手しても聞かないだろうなぁ…。



http://www.youtube.com/watch?v=e7msubV34KQ (映像)

☆「ラヴ・ソング」テスラ
(Love Song / Tesla)

>1984年カリフォルニア州で結成されたハードロック・バンド。シティ・キッド名義でスタート後、86年に現バンド名に変更。
キュアの同名異曲が、まだトップ40内に滞在している最中でのチャート・イン。(作ってる?) 当時の流行であろうハードロック・バンドによるバラード・ヒットだが、初トップ40ヒットが最高位10位という好成績を収めている。次のヒット曲もたしかバラード風だったので、彼らが本来持つサウンドは知らないワタシであーる。(スマン)

アルバム「グレイト・レイディオ・コントラヴァーシー」(The Great Radio Controversy)に収録。



http://www.youtube.com/watch?v=3aubjDJc07E (映像)
音楽チャート1989年11月チャートTB : 0CM : 2
  [ 1989年11月4日付(スタンダード・ナンバーでの一発ヒット、シビル) ]
2009-10-31(Sat) 10:47:11
01/03「リッスン・トゥ・ユア・ハート」ロクセット
02/04「カヴァー・ガール」ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック
03/01「ミス・ユー・マッチ」ジャネット・ジャクソン
04/02「シーズ・オブ・ラヴ」ティアーズ・フォー・フィアーズ
05/09「ホエン・アイ・シ-・ユー・スマイル」バッド・イングリッシュ
06/05「エレベイター・ラヴ」エアロスミス
07/10「ロック・ウイッチャ」ボビー・ブラウン
08/06「ドクター・フィールグッド」モトリー・クルー
09/16「恋するままに」ポーラ・アブドゥル
10/15「ラヴ・シャック」B-52's

11/08「バスト・ア・ムーヴ」ヤングM.C.
12/20「ブレイム・イット・オン・ザ・レイン」ミリ・ヴァニリ
13/14「ディドゥント・アイ」ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック
14/13「ヒーリング・ハンズ」エルトン・ジョン
15/17「ザ・ベスト」ティナ・ターナー
16/22「アンジェリア」リチャード・マークス
17/24「ポイズン」アリス・クーパー
18/19「コール・イット・ラヴ」ポコ
19/07「イッツ・ノー・クライム」ベイビーフェイス
20/25「バック・トゥ・ライフ」ソウル・Ⅱ・ソウル

21/28「ハートにファイア」ビリー・ジョエル
22/11「ラヴ・ソング」キュア
23/12「彼を見つめて」エクスポゼ
24/29「ゲット・オン・ユア・フィート」グロリア・エステファン
25/30「サンシャイン」ディノ
26/32「ドント・クローズ・ユア・アイズ」キックス
27/35「ドント・ノゥ・マッチ」リンダ・ロンシュタット・フィーチャリング・アーロン・ネヴィル
28/31「ドント・シャット・ミー・アウト」ケヴィン・ペイジ
29/34「ミー・ソゥ・ホーニー」2ライヴ・クルー
30/36「輝きのままで」ベリンダ・カーライル

31/21「アイム・ゴナ・ミス・ユー」ミリ・ヴァニリ
32/39「リヴィング・イン・シン」ボン・ジョヴィ
33/37「シュガー・ダディ」トンプソン・ツインズ
34/18「ミックスト・エモーションズ」ローリング・ストーンズ
35/46「危ないハート・ビート」テイラー・デイン
36/26「ヘヴン」ウォレント
37/27「ターン・バック・タイム」シェール
38/23「チェリッシュ」マドンナ
39/48「ドント・メイク・ミー・オーヴァー」シビル
40/47「ドント・アスク・ミー・ホワイ」ユーリズミックス


【ニューエントリーこめんと】

☆「危ないハート・ビート」テイラー・デイン
(With Every Beat Of My Heart / Taylor Dayne)

>う~ん、当時流行のありきたりなダンス・ボーカル・ナンバーとしか答えられないかなぁ…。それでも最高位5位という高待遇は、美人補正でポイントアップ?(おいおい)

アルバム「キャント・ファイト・フェイト」(Can't Fight Fate)に収録。



http://www.youtube.com/watch?v=0mOkIRv6oZc (動画)

☆「ドント・メイク・ミー・オーヴァー」シビル
(Don't Make Me Over / Sybil)

>1965年ニュージャージー出身のR&B女性シンガー。本名シビル・トーマス・リンチ。
62年ディオンヌ・ワーウイックによって歌われたのを皮切りに、複数のアーティストがカバーしたスタンダード・ナンバーを、作品の持ち味を生かしたまま当時風のビートにのせた作風へと変化させた一品。最高位20位と、まずまずの成功を収めている。
なお、ワタシにとっての想い入れのあるカバーは、79年のジェニファー・ウォーンズによるものであーる。

アルバム「シビル」(Sybil)に収録。



http://www.youtube.com/watch?v=Wsl7w7ZiPBs (動画)

☆「ドント・アスク・ミー・ホワイ」ユーリズミックス
(Don't Ask Me Why / Eurythmics)

>ビリー・ジョエルのヒット曲とは同名異曲とはいえ、シングルとしてはあまりにも平坦過ぎたか最高位が1週のみの40位とは…。全米No.1ヒットからスタートした彼らのラスト・トップ40ヒットが、このような尻すぼみで終了してしまったのは寂しいものである。

アルバム「ウィ・トゥー・アー・ワン」(We Too Are One)に収録。

We Too Are One
↑作品によって、好きキライがはっきりと二分されたコンビだったなぁ。



http://www.youtube.com/watch?v=yqiBT-YXAh0 (動画)
音楽チャート1989年11月チャートTB : 0CM : 2

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