ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1988年3月26日付(かつての仲間に支えられての初ソロ・ヒット、モーリス・ディ) ]
2008-03-22(Sat) 19:15:18
01/04「マン・イン・ザ・ミラー」マイケル・ジャクソン
02/05「エンドレス・サマー・ナイト」リチャード・マークス
03/01「ギヴ・ユー・アップ」リック・アストリー
04/07「アウト・オブ・ザ・ブルー」デビーギブソン
05/10「明日へのハイウェイ」ビリー・オーシャン
06/02「アイ・ゲット・ウィーク」ベリンダ・カーライル
07/09「アイ・ウォント・ハー」キース・スウェット
08/03「Father Figure」ジョージ・マイケル
09/12「ロック・イット・トゥ・ユー」ジェッツ
10/11「ヒステリア」デフ・レパード

11/13「ドック・オブ・ザ・ベイ」マイケル・ボルトン
12/16「デヴィル・インサイド」インエクセス
13/14「ガールフレンド」ペブルス
14/08「まるっきりパラダイス」デヴィッド・リー・ロス
15/06「シーズ・ライク・ザ・ウィンド」パトリック・スウェイジ
16/19「ブロークン・ハーツ」ホイットニー・ヒューストン
17/20「ウィッシング・ウェル」テレンス・トレント・ダービー
18/18「サム・カインド・オブ・ラヴァー」ジョディ・ワトリー
19/21「チェック・イット・アウト」ジョン・クーガー・メレンキャンプ
20/23「エンジェル」エアロスミス

21/28「アイ・ソゥ・ヒム・スタンディング・ゼア」ティファニー
22/15「ビー・スティル・マイ・ビースティング・ハート」スティング
23/24「FAB」ジョージ・ハリスン
24/26「ロック・オブ・ライフ」リック・スプリングフィールド
25/32「プルーヴ・ユア・ラヴ」テイラー・デイン
26/17「アイ・ファウンド・サムワン」シェール
27/36「ピンク・キャデラック」ナタリー・コール
28/34「ワン・ステップ・アップ」ブルース・スプリングスティーン
29/31「愛を知った時」アレクサンダー・オニール・フィーチャリング・シェレール
30/33「愛に気づいて」スカーレット&ブラック

31/35「エレクトリック・ブルー」アイスハウス
32/22「キャント・スティ・アウェイ・フロム・ユー」グロリア・エステファン&マイアミ・サウンド・マシーン
33/38「この素晴らしき世界」ルイ・アームストロング
34/50「エニシング・フォー・ユー」グロリア・エステファン&マイアミ・サウンド・マシーン
35/42「ゴーイング・バック・トゥ・カリフォルニア」L.L.クールJ
36/25「ラヴ・オーヴァーボード」グラディス・ナイト&ザ・ピップス
37/27「パンプ・アップ・ザ・ヴォリューム」M/A/R/R/S
38/44「フィッシュネット」モーリス・デイ
39/29「ハングリー・アイズ」エリック・カルメン
40/45「パメラ」トト


【ニューエントリーこめんと】

☆「エニシング・フォー・ユー」グロリア・エステファン&マイアミ・サウンド・マシーン
(Anything For You / Gloria Estefan / & Miami Sound Machine)

>彼らの本当の売りは、情熱的なラテン系リズムより涼しげなバラード・ナンバーである事を確信させたような一曲。ついに全米を制覇にまで至る(2週)。よって、次のアルバムからは暑苦しそうなマイアミ・サウンド・マシーンのネーミングが、取り外されてしまう事態に・・・。(?)

アルバム「レット・イット・ルース」(Let It Loose)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F443%2F100443%5F1%5F06%2Easx%3Fobj%3Dv30826

☆「ゴーイング・バック・トゥ・カリフォルニア」L.L.クールJ
(Going Back To Cali (From "Less Than Zero") / L.L. Cool J)

>90年代中期あたりからトップ40内を席巻しつくすようなヒップホップ・サウンド。試聴していてもツラかったッス・・・。最高位31位。

サントラ「レス・ザン・ゼロ」(Less Than Zero)より。

ttp://www.amazon.com/gp/music/wma-pop-up/B0000024K5001004/ref=mu_sam_wma_001_004

☆「フィッシュネット」モーリス・デイ
(Fishnet / Morris Day)

>1957年ミネソタ州ミネアポリス出身のシンガー兼ドラマー。
元ファンク・バンド、「ザ・タイム」のボーカリストと言った方が早いか?初のソロ名義ヒットとなったワケだが、ジャム&ルイスとの共作な上ザ・タイムのメンバーたちも多数ゲスト参加しており、旧友との親交を深めるような音作りとなったようだ。もちろん、最高位23位を示したこの楽曲も、プリンス系のファンク・ダンス・ナンバーを系統している雰囲気。

アルバム「ディドリーミング」(Daydreaming)より。

ttp://jdstr8.imeem.com/music/20vIJG2E/morris_day_fishnet/

☆「パメラ」トト
(Pamela / Toto)

>前アルバム同様、A.O.R.路線を継承したような作品を1stシングルとしてカット。時代の波に逆らうようなサウンドなれど、最高位22位をマーク。しかしそのような行動がアダになったのか、これがラスト・トップ40ヒットとなってしまった。CMでも使用されたこともあり、日本ではそれなりに有名な楽曲かも?

アルバム「ザ・セヴンス・ワン~第7の剣」(The Seventh One)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F621%2F151621%5F1%5F01%2Easx%3Fobj%3Dv10207
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音楽チャート1988年3月チャートTB : 0CM : 0
  [ 1988年3月19日付(ニッチもサッチもどうにもルイ・アームストロング) ]
2008-03-15(Sat) 19:28:31
01/01「ギヴ・ユー・アップ」リック・アストリー
02/04「アイ・ゲット・ウィーク」ベリンダ・カーライル
03/02「Father Figure」ジョージ・マイケル
04/07「マン・イン・ザ・ミラー」マイケル・ジャクソン
05/05「エンドレス・サマー・ナイト」リチャード・マークス
06/03「シーズ・ライク・ザ・ウィンド」パトリック・スウェイジ
07/08「アウト・オブ・ザ・ブルー」デビーギブソン
08/06「まるっきりパラダイス」デヴィッド・リー・ロス
09/09「アイ・ウォント・ハー」キース・スウェット
10/12「明日へのハイウェイ」ビリー・オーシャン

11/14「ヒステリア」デフ・レパード
12/16「ロック・イット・トゥ・ユー」ジェッツ
13/17「ドック・オブ・ザ・ベイ」マイケル・ボルトン
14/19「ガールフレンド」ペブルス
15/15「ビー・スティル・マイ・ビースティング・ハート」スティング
16/22「デヴィル・インサイド」インエクセス
17/11「アイ・ファウンド・サムワン」シェール
18/23「サム・カインド・オブ・ラヴァー」ジョディ・ワトリー
19/28「ブロークン・ハーツ」ホイットニー・ヒューストン
20/27「ウィッシング・ウェル」テレンス・トレント・ダービー

21/24「チェック・イット・アウト」ジョン・クーガー・メレンキャンプ
22/10「キャント・スティ・アウェイ・フロム・ユー」グロリア・エステファン&マイアミ・サウンド・マシーン
23/30「エンジェル」エアロスミス
24/25「FAB」ジョージ・ハリスン
25/13「ラヴ・オーヴァーボード」グラディス・ナイト&ザ・ピップス
26/32「ロック・オブ・ライフ」リック・スプリングフィールド
27/21「パンプ・アップ・ザ・ヴォリューム」M/A/R/R/S
28/36「アイ・ソゥ・ヒム・スタンディング・ゼア」ティファニー
29/20「ハングリー・アイズ」エリック・カルメン
30/18「とどかぬ想い」ペット・ショップ・ボーイズ&ダスティ・スプリングフィールド

31/37「愛を知った時」アレクサンダー・オニール・フィーチャリング・シェレール
32/40「プルーヴ・ユア・ラヴ」テイラー・デイン
33/38「愛に気づいて」スカーレット&ブラック
34/45「ワン・ステップ・アップ」ブルース・スプリングスティーン
35/44「エレクトリック・ブルー」アイスハウス
36/49「ピンク・キャデラック」ナタリー・コール
37/34「プッシュ・イット」ソルト&ペッパ
38/41「この素晴らしき世界」ルイ・アームストロング
39/26「シーズンズ・チェンジ」エクスポゼ
40/31「ビコーズ・オブ・ユー」カヴァー・ガールズ


【ニューエントリーこめんと】

☆「ワン・ステップ・アップ」ブルース・スプリングスティーン
(One Step Up / Bruce Springsteen)

>そのまま消え入ってしまいそうなほど地味だが、それなりに味わいのあるナンバー。しかし最高位13位と、連続トップ10ヒット記録が10曲で途切れてしまいました。

アルバム「トンネル・オブ・ラヴ」(Tunnel Of Love)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F260%2F146260%5F1%5F10%2Easx%3Fobj%3Dv40524

☆「エレクトリック・ブルー」アイスハウス
(Electric Blue / Ice House)

>淡々としたクールなエレポップながらも、しっかりとしたメロディ・ラインに支えられ、最高位7位と彼ら最大のヒット曲に成長。アルバムを購入しようと近場のショップを巡ったが、ついに発見されず終いだったあの当時。また、90年代初頭の"A Long Distance Dedication"にてこの作品が取り上げられた事があったのだが、そのいかにもワザとらしく感動的に創られたようなストーリーに苦笑・・・★(失礼)

アルバム「マン・オブ・カラーズ」(Man Of Colours)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F325%2F520325%5F1%5F13%2Easx%3Fobj%3Dv40601

☆「ピンク・キャデラック」ナタリー・コール
(Pink Cadillac / Natalie Cole)

>正直ナタリー・コールというシンガーには似つかわしくない作品だなと思ったものだが、ブルース・スプリングスティーン作と知り、納得。ボスのボーカルの方がしっくりマッチしそうな作品だが、最高位5位を指し示す頃には、すっかりと楽曲と彼女の歌声が馴染んでいたものである。ナタリー・コール、完全復活の瞬間でありましょう☆

アルバム「永遠の夢」(Everlasting)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F078%2F393078%5F1%5F07%2Easx%3Fobj%3Dv10207

☆「この素晴らしき世界」ルイ・アームストロング
(What A Wonderful World / Louis Armstrong)

>1901年ルイジアナ州ニューオーリンズ出身のジャズ・トランペッター兼歌手。本名ルイ・ダニエル・アームストロング。愛称は有名な“サッチモ”。
御大自身は71年7月に心臓発作のため、69歳でその生涯を閉じていたのだが、1967年に全世界規模でヒットした作品が映画「グッド・モーニング・ベトナム」(Good Morning , Vietnam)に挿入歌として使用された事により再び脚光を浴び、今回リバイバル・ヒットとして最高位32位まで上昇。日本でもCM等でその浸透度は深い作品で、この先も永遠に伝えられていくであろう名スタンダード・ナンバー。

サントラ「グッド・モーニング・ベトナム」(Good Morning , Vietnam)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F109%2F106109%5F1%5F19%2Easx%3Fobj%3Dv40802
音楽チャート1988年3月チャートTB : 0CM : 0
  [ 1988年3月12日付(典型的な一発屋さん、スカーレット&ブラック) ]
2008-03-08(Sat) 19:26:43
01/02「ギヴ・ユー・アップ」リック・アストリー
02/01「Father Figure」ジョージ・マイケル
03/03「シーズ・ライク・ザ・ウィンド」パトリック・スウェイジ
04/04「アイ・ゲット・ウィーク」ベリンダ・カーライル
05/08「エンドレス・サマー・ナイト」リチャード・マークス
06/07「まるっきりパラダイス」デヴィッド・リー・ロス
07/09「マン・イン・ザ・ミラー」マイケル・ジャクソン
08/12「アウト・オブ・ザ・ブルー」デビーギブソン
09/16「アイ・ウォント・ハー」キース・スウェット
10/06「キャント・スティ・アウェイ・フロム・ユー」グロリア・エステファン&マイアミ・サウンド・マシーン

11/10「アイ・ファウンド・サムワン」シェール
12/22「明日へのハイウェイ」ビリー・オーシャン
13/17「ラヴ・オーヴァーボード」グラディス・ナイト&ザ・ピップス
14/20「ヒステリア」デフ・レパード
15/19「ビー・スティル・マイ・ビースティング・ハート」スティング
16/24「ロック・イット・トゥ・ユー」ジェッツ
17/23「ドック・オブ・ザ・ベイ」マイケル・ボルトン
18/05「とどかぬ想い」ペット・ショップ・ボーイズ&ダスティ・スプリングフィールド
19/26「ガールフレンド」ペブルス
20/11「ハングリー・アイズ」エリック・カルメン

21/13「パンプ・アップ・ザ・ヴォリューム」M/A/R/R/S
22/28「デヴィル・インサイド」インエクセス
23/33「サム・カインド・オブ・ラヴァー」ジョディ・ワトリー
24/32「チェック・イット・アウト」ジョン・クーガー・メレンキャンプ
25/31「FAB」ジョージ・ハリスン
26/14「シーズンズ・チェンジ」エクスポゼ
27/35「ウィッシング・ウェル」テレンス・トレント・ダービー
28/38「ブロークン・ハーツ」ホイットニー・ヒューストン
29/15「セイ・ユー・ウィル」フォリナー
30/36「エンジェル」エアロスミス

31/27「ビコーズ・オブ・ユー」カヴァー・ガールズ
32/37「ロック・オブ・ライフ」リック・スプリングフィールド
33/21「思い出に抱かれて」ティファニー
34/25「プッシュ・イット」ソルト&ペッパ
35/18「涙に別れを」ポール・キャラック
36/43「アイ・ソゥ・ヒム・スタンディング・ゼア」ティファニー
37/40「愛を知った時」アレクサンダー・オニール・フィーチャリング・シェレール
38/41「愛に気づいて」スカーレット&ブラック
39/29「ニード・ユー・トゥナイト」インエクセス
40/47「プルーヴ・ユア・ラヴ」テイラー・デイン


【ニューエントリーこめんと】

☆「アイ・ソゥ・ヒム・スタンディング・ゼア」ティファニー
(I Saw Him Standing There / Tiffany)

>ジョン・レノンとポール・マッカートニーの手により完成し、1963年に発表された「アイ・ソゥ・ハー・スタンディング・ゼア」(I Saw Her Standing There)のカバー。女性が歌っているという意味で、"Her"が"Him"に変更されている。デビュー以来、2曲連続でNo.1ヒットを放つという大成功を収めていた彼女だが、早くもこのあたりからその勢いに暗雲が垂れ込めていたように感じたのはワタシだけでしょうか?ビートルズをカバー・シングルとしてリリースするのは、あンたにはまだまだ早すぎますよ!というワケではないだろうが、最高位7位で停滞。

アルバム「ティファニー」(Tiffany)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F538%2F236538%5F1%5F05%2Easx%3Fobj%3Dv50228

☆「愛に気づいて」スカーレット&ブラック
(You Don't Know / Scarlet & Black)

>ロビン・ハイルドとスー・ウェストによるイギリスのコンビ・ユニット。
ワムっていうか、どちらかといえばグラス・タイガー風の爽やかタッチのポップ・ロック。最高位20位をマークした一発屋。映画「ウォンテッド・ハイスクール/あぶない転校生」(Hiding Out)の挿入歌でもある。

アルバム「愛に気づいて」(Scarlet & Black)より。

ttp://specter85.imeem.com/music/bNxNDn2O/scarlett_black_you_dont_know/

☆「プルーヴ・ユア・ラヴ」テイラー・デイン
(Prove Your Love / Taylor Dayne)

>当時の流行サウンドのひとつである、パワフルなダンス・ナンバー。たいていスルー気味なジャンルなのだが、彼女のボーカルは何故か耳に留まりますよ。これは、アーティストとの相性の問題なのか・・・?最高位7位。

アルバム「テル・イット・トゥ・マイ・ハート」(Tell It To My Heart)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F713%2F199713%5F1%5F08%2Easx%3Fobj%3Dv30624
音楽チャート1988年3月チャートTB : 0CM : 0
  [ 1988年3月5日付(すでに女王様の風格?ホイットニー・ヒューストン) ]
2008-03-01(Sat) 08:27:20
01/01「Father Figure」ジョージ・マイケル
02/04「ギヴ・ユー・アップ」リック・アストリー
03/03「シーズ・ライク・ザ・ウィンド」パトリック・スウェイジ
04/08「アイ・ゲット・ウィーク」ベリンダ・カーライル
05/02「とどかぬ想い」ペット・ショップ・ボーイズ&ダスティ・スプリングフィールド
06/10「キャント・スティ・アウェイ・フロム・ユー」グロリア・エステファン&マイアミ・サウンド・マシーン
07/12「まるっきりパラダイス」デヴィッド・リー・ロス
08/15「エンドレス・サマー・ナイト」リチャード・マークス
09/17「マン・イン・ザ・ミラー」マイケル・ジャクソン
10/14「アイ・ファウンド・サムワン」シェール

11/05「ハングリー・アイズ」エリック・カルメン
12/18「アウト・オブ・ザ・ブルー」デビーギブソン
13/13「パンプ・アップ・ザ・ヴォリューム」M/A/R/R/S
14/06「シーズンズ・チェンジ」エクスポゼ
15/07「セイ・ユー・ウィル」フォリナー
16/20「アイ・ウォント・ハー」キース・スウェット
17/19「ラヴ・オーヴァーボード」グラディス・ナイト&ザ・ピップス
18/09「涙に別れを」ポール・キャラック
19/22「ビー・スティル・マイ・ビースティング・ハート」スティング
20/24「ヒステリア」デフ・レパード

21/11「思い出に抱かれて」ティファニー
22/29「明日へのハイウェイ」ビリー・オーシャン
23/25「ドック・オブ・ザ・ベイ」マイケル・ボルトン
24/28「ロック・イット・トゥ・ユー」ジェッツ
25/23「プッシュ・イット」ソルト&ペッパ
26/33「ガールフレンド」ペブルス
27/27「ビコーズ・オブ・ユー」カヴァー・ガールズ
28/38「デヴィル・インサイド」インエクセス
29/21「ニード・ユー・トゥナイト」インエクセス
30/16「ウォナ・ビー・ユア・マン」ロジャー

31/34「FAB」ジョージ・ハリスン
32/35「チェック・イット・アウト」ジョン・クーガー・メレンキャンプ
33/36「サム・カインド・オブ・ラヴァー」ジョディ・ワトリー
34/31「トワイライト・ワールド」スウィング・アウト・シスター
35/40「ウィッシング・ウェル」テレンス・トレント・ダービー
36/39「エンジェル」エアロスミス
37/41「ロック・オブ・ライフ」リック・スプリングフィールド
38/47「ブロークン・ハーツ」ホイットニー・ヒューストン
39/26「冬の散歩道」バングルズ
40/48「愛を知った時」アレクサンダー・オニール・フィーチャリング・シェレール


【ニューエントリーこめんと】

☆「ロック・オブ・ライフ」リック・スプリングフィールド
(Rock Of Life / Rick Springfield)

>2年半ぶりとなるトップ40ヒットは、自作による変化を持たせ気合の入ったロック・ナンバーだったのだが、最高位22位と不本意な結果に終る。しかも、これがラスト・トップ40ヒットになってしまった。

アルバム「ロック・オブ・ライフ」(Rock Of Life)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F249%2F312249%5F1%5F16%2Easx%3Fobj%3Dv40121

☆「ブロークン・ハーツ」ホイットニー・ヒューストン
(Where Do Broken Hearts Go / Whitney Houston)

>アルバムからは4枚目のシングル・カットなれど、そのクォリティの高さには驚かされる。パワフルなバラード・ナンバーが、2週に渡り頂点を極め、トータルで7作連続のシングルNo.1という記録まで樹立!マイコーと共に、女性ソロとしてのリーダーシップの座に腰を落ち着けたような風格である。

アルバム「ホイットニーⅡ」(Whitney)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F750%2F352750%5F1%5F07%2Easx%3Fobj%3Dv10611

☆「愛を知った時」アレクサンダー・オニール・フィーチャリング・シェレール
(Never Knew Love Like This / Alexander O'neal featuring Cherrelle)

>86年の「サタディ・ラヴ」(Saturday Love)以来、二度目となるシェレールとのコンビネーションによるトップ40ヒット。アダルト・コンテンポラリーなR&Bが、最高位28位をマーク。デュエットとしては、前作の方が好きかなぁワタシは。

アルバム「ヒアセイ~噂」(Hearsay)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F417%2F528417%5F1%5F01%2Easx%3Fobj%3Dv40825
音楽チャート1988年3月チャートTB : 0CM : 0

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