ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1979年9月29日付(若さはじける一発ヒット、フランス・ジョリ) ]
2007-12-12(Wed) 20:51:52
01/01「マイ・シャローナ」ナック
02/06「サッド・アイズ」ロバート・ジョン
03/04「ライズ」ハーブ・アルパート
04/12「今夜はドント・ストップ」マイケル・ジャクソン
05/02「アフター・ザ・ラヴ・ハズ・ゴーン」アース・ウインド&ファイア
06/07「ロンサム・ルーザー」リトル・リバー・バンド
07/08「涙の別れ道」ディオンヌ・ワーウィック
08/09「セイル・オン」コモドアーズ
09/03「悪魔はジョージアへ」チャーリー・ダニエルズ・バンド
10/10「ドント・ブリング・ミー・ダウン」エレクトリック・ライト・オーケストラ

11/17「ポップ・ミューヂック」M
12/13「恋するふたり」ニック・ロウ
13/14「貴方に首ったけ」ボニー・ポインター
14/15「想い出のサマー・ナイト」ロバート・パーマー
15/16「ドライヴァーズ・シート」スニッフ&ザ・ティアーズ
16/18「ボーン・トゥ・ビー・アライヴ」パトリック・ヘルナンデス
17/05「リード・ミー・オン」マキシン・ナイチンゲール
18/21「見知らぬ世界」モーリーン・マクガヴァン
19/27「ディム・オール・ザ・ライツ」ドナ・サマー
20/20「アイ・ドゥ・ラヴ・ユー」G.Q.

21/22「ザ・ボス」ダイアナ・ロス
22/23「ホワット・チャ・ゴナ・ドゥ・ウィズ・マイ・ラヴィン」ステファニー・ミルズ
23/24「ラヴィン・タッチン・スクウィージン」ジャーニー
24/26「スプーキー」アトランタ・リズム・セクション
25/11「グッド・タイムス」シック
26/28「ゲット・イット・ライト」ジェリー・ラファティ
27/35「ダーティ・ホワイト・ボーイ」フォリナー
28/30「ディペンディン・オン・ユー」ドゥービー・ブラザーズ
29/31「グッド・ガールズ・ドント」ナック
30/37「愛のメッセージ」ケニー・ロジャース

31/32「ホェア・ウェア・ユー・ホェン・アイ・ワズ・フォーリング・イン・ラヴ」ロボ
32/19「メーン・イヴェント~ファイト」バーブラ・ストライサンド
33/39「アロウ・スルー・ミー」ウイングス
34/38「ローリーン」ムーン・マーティン
35/36「エイント・ザット・ア・シェイム」チープ・トリック
36/40「アイ・ノゥ・ア・ハートエイク」ジェニファー・ウォーンズ
37/42「この夜の果てに」マイケル・ジョンソン
38/45「ミッドナイト・ウインド」ジョン・スチュワート
39/49「プリーズ・ドント・ゴー」K.C.&ザ・サンシャイン・バンド
40/63「カム・トゥ・ミー」フランス・ジョリ


【ニューエントリーこめんと】

☆「この夜の果てに」マイケル・ジョンソン
(This Night Won't Last Forever / Michael Johnson)

>78年に本家ビル・ラバウンティによって65位にまで上昇した、哀愁ただようナンバーのカバー。最高位19位。日本ではTVドラマで使用された本家バージョンの方が有名だが、トップ40ファンのワタシにとっては、こちらのカバー・バージョンの方が馴染み深い。

アルバム「DIALOGUE~対話」(Dialogue)より。

ttp://www.amazon.com/gp/music/wma-pop-up/B00000I71H001003/ref=mu_sam_wma_001_003

☆「ミッドナイト・ウインド」ジョン・スチュワート
(Midnight Wind / John Stewart)

>本作もスティーヴィ・ニックス嬢との掛け合いもバッチリなのだが、いかんせん楽曲がシングルとしてはちと弱いか。最高位28位。

アルバム「カリフォルニア・タウン」(Bombs Away Dream Babies)より。

ttp://www.amazon.com/gp/music/wma-pop-up/B000002Z84001005/ref=mu_sam_wma_001_005

☆「プリーズ・ドント・ゴー」K.C.&ザ・サンシャイン・バンド
(Please Don't Go / K.C. & The Sunshine Band)

>70年代を彩ったディスコ・ブームの一端を担ったであろう彼らのラスト・トップ40ヒットは、80年代幕開けのチャート・トップを飾った(1週)コテコテなバラードだったとは驚きである。
この作品が首位に立った当時、「全米トップ40」では恒例の訳詞が紹介されたのだが、毎回それを担当していた湯川さんがたまたま欠席していたため、代役として坂井アナが訳詞を朗読しようとしたのだが、あまりにも濃厚なその内容に朗読を序盤で中止してしまうというハプニングがあったのが懐かしい。

アルバム「サンシャイン・パーティ」(Do You Wanna Go Party)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F849%2F115849%5F1%5F08%2Easx%3Fobj%3Dv40525

☆「カム・トゥ・ミー」フランス・ジョリ
(Come To Me / France Joli)

>1963年カナダ・ケベック州出身の女性シンガー。当時若干16歳だったとはいえ、そのドラマチックな作りのディスコ・ナンバーに乗せた第二のドナ・サマーの座を狙ったようなその妖艶な歌いっぷりは、とても堂々としたもの。一発ヒットに終了したとはいえ、最高位15位まで上昇。
当時ワタシは、この曲のクソ長いアルバム・バージョンをエアチェックしてしまい、60分テープ片面の3分の1を食われるという思い出が、今でもしっかりと記憶に刻まれているのであーる。

アルバム「カム・トゥ・ミー」(France Joli)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F407%2F408407%5F1%5F18%2Easx%3Fobj%3Dv10402
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音楽チャート1979年9月チャートTB : 0CM : 0
  [ 1979年9月22日付(斜陽化?フォリナー) ]
2007-11-14(Wed) 20:12:39
01/01「マイ・シャローナ」ナック
02/02「アフター・ザ・ラヴ・ハズ・ゴーン」アース・ウインド&ファイア
03/03「悪魔はジョージアへ」チャーリー・ダニエルズ・バンド
04/12「ライズ」ハーブ・アルパート
05/05「リード・ミー・オン」マキシン・ナイチンゲール
06/06「サッド・アイズ」ロバート・ジョン
07/07「ロンサム・ルーザー」リトル・リバー・バンド
08/08「涙の別れ道」ディオンヌ・ワーウィック
09/10「セイル・オン」コモドアーズ
10/04「ドント・ブリング・ミー・ダウン」エレクトリック・ライト・オーケストラ

11/09「グッド・タイムス」シック
12/28「今夜はドント・ストップ」マイケル・ジャクソン
13/21「恋するふたり」ニック・ロウ
14/16「貴方に首ったけ」ボニー・ポインター
15/17「想い出のサマー・ナイト」ロバート・パーマー
16/18「ドライヴァーズ・シート」スニッフ&ザ・ティアーズ
17/19「ポップ・ミューヂック」M
18/20「ボーン・トゥ・ビー・アライヴ」パトリック・ヘルナンデス
19/11「メーン・イヴェント~ファイト」バーブラ・ストライサンド
20/22「アイ・ドゥ・ラヴ・ユー」G.Q.

21/23「見知らぬ世界」モーリーン・マクガヴァン
22/25「ザ・ボス」ダイアナ・ロス
23/27「ホワット・チャ・ゴナ・ドゥ・ウィズ・マイ・ラヴィン」ステファニー・ミルズ
24/26「ラヴィン・タッチン・スクウィージン」ジャーニー
25/15「グッバイ・ストレンジャー」スーパートランプ
26/30「スプーキー」アトランタ・リズム・セクション
27/39「ディム・オール・ザ・ライツ」ドナ・サマー
28/32「ゲット・イット・ライト」ジェリー・ラファティ
29/14「レッツ・ゴー」カーズ
30/37「ディペンディン・オン・ユー」ドゥービー・ブラザーズ

31/49「グッド・ガールズ・ドント」ナック
32/36「ホェア・ウェア・ユー・ホェン・アイ・ワズ・フォーリング・イン・ラヴ」ロボ
33/24「ホット・サマー・ナイト」ナイト
34/13「キャント・バイ・ユー・ラヴ」エルトン・ジョン
35/50「ダーティ・ホワイト・ボーイ」フォリナー
36/38「エイント・ザット・ア・シェイム」チープ・トリック
37/60「愛のメッセージ」ケニー・ロジャース
38/42「ローリーン」ムーン・マーティン
39/56「アロウ・スルー・ミー」ウイングス
40/46「アイ・ノゥ・ア・ハートエイク」ジェニファー・ウォーンズ


【ニューエントリーこめんと】

☆「グッド・ガールズ・ドント」ナック
(Good Girls Don't / Knack)

>デビュー・シングルにして、彼らの代表曲となった「マイ・シャローナ」(My Sharona)に
続く期待の2ndシングルがコレ。
スピード感のあるこれまたポップなロックで、コーラス・ワークもバッチリな
作品だったのだが、惜しくも最高位11位とトップ10入りならず。
しかし、これほどのスマッシュ・ヒットが存在しているのに、世間では“一発屋”あつかいに
されているという事は、この2ndヒットはなかったものとされちゃって
いるのでありましょうか?

アルバム「ゲット・ザ・ナック」(Get The Knack)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F283%2F117283%5F1%5F06%2Easx%3Fobj%3Dv40412

☆「ダーティ・ホワイト・ボーイ」フォリナー
(Dirty White Boy / Foreigner)

>元気良くHot100チャート・イン3週目にしてトップ40に飛び込んで来たのはいいのだが、
アルバムからの1stシングルにしては軽い感じを受けまくったアップ・テンポなロック。
あぁ・・・やっぱトップ10入り間近の12位で、歩みを止めてしまうハメに。
ここは2ndシングルに期待が込められたのだが・・・。

アルバム「ヘッド・ゲームス」(Head Games)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F025%2F103025%5F1%5F01%2Easx%3Fobj%3Dv20731

☆「愛のメッセージ」ケニー・ロジャース
(You Decorated My Life / Kenny Rogers)

>もう定番となりつつあるエンターテイナー風のラヴ・バラードを、
切実に歌い上げてくれます。
最高位7位。
なぜかバーティ・ヒギンズの「キー・ラーゴ」(Key Largo)をも
思い浮かべてしまうのだが、ヒットしたのはこちらが先である。

アルバム「愛のメッセージ」(Kenny)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F168%2F139168%5F1%5F06%2Easx%3Fobj%3Dv10207

☆「ローリーン」ムーン・マーティン
(Rolene / Moon Martin)

>1950年オクラホマ州出身のシンガー・ソングライター。
最高位30位の一発ヒットとして終了しまったとはいえ、ビートの効いた印象に残る
ロック・ナンバーである。
なお、同時期にヒットしているロバート・パーマーの「想い出のサマーナイト」
(Bad Case Of Lovin' You)は、彼のペンによる作品である。

アルバム"Escape From Domination"より。

ttp://www.amazon.com/Very-Best-Moon-Martin/dp/B00002DEXF

☆「アロウ・スルー・ミー」ウイングス
(Arrow Through Me / Wings)

>セールス的には失敗と終ってしまったアルバムからの2ndシングルだが、
今回久しぶりに聴いてみると案外悪くないものである。
でも、当時は最高位29位止まりに納得してしまうワタシであった。(スミマセン)

アルバム「バック・トゥ・ジ・エッグ」(Back To The Egg)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F105%2F747105%5F1%5F07%2Easx%3Fobj%3Dv70123

☆「アイ・ノゥ・ア・ハートエイク」ジェニファー・ウォーンズ
(I Know A Heartache When I See One / Jennifer Warnes)

>1947年ワシントン州シアトル出身の女性シンガー・ソングライター。
彼女の本領が発揮されるのは80年代に突入し、男性シンガーとデュエットを
こなしてからである。
とはいえ、このカントリーっぽい作品もなかなか味わい深いものである。
最高位19位。

アルバム"Shot Through The Heart"より。

ttp://www.amazon.com/Best-Jennifer-Warnes/dp/B000002VDZ/ref=m_art_li_5/002-9799314-0484856
音楽チャート1979年9月チャートTB : 0CM : 0
  [ 1979年9月15日付(その勢いは衰えず!ドナ・サマー) ]
2007-11-06(Tue) 19:33:54
01/01「マイ・シャローナ」ナック
02/03「アフター・ザ・ラヴ・ハズ・ゴーン」アース・ウインド&ファイア
03/05「悪魔はジョージアへ」チャーリー・ダニエルズ・バンド
04/04「ドント・ブリング・ミー・ダウン」エレクトリック・ライト・オーケストラ
05/06「リード・ミー・オン」マキシン・ナイチンゲール
06/07「サッド・アイズ」ロバート・ジョン
07/10「ロンサム・ルーザー」リトル・リバー・バンド
08/09「涙の別れ道」ディオンヌ・ワーウィック
09/02「グッド・タイムス」シック
10/12「セイル・オン」コモドアーズ

11/08「メーン・イヴェント~ファイト」バーブラ・ストライサンド
12/16「ライズ」ハーブ・アルパート
13/11「キャント・バイ・ユー・ラヴ」エルトン・ジョン
14/14「レッツ・ゴー」カーズ
15/15「グッバイ・ストレンジャー」スーパートランプ
16/17「貴方に首ったけ」ボニー・ポインター
17/19「想い出のサマー・ナイト」ロバート・パーマー
18/20「ドライヴァーズ・シート」スニッフ&ザ・ティアーズ
19/26「ポップ・ミューヂック」M
20/23「ボーン・トゥ・ビー・アライヴ」パトリック・ヘルナンデス

21/24「恋するふたり」ニック・ロウ
22/22「アイ・ドゥ・ラヴ・ユー」G.Q.
23/25「見知らぬ世界」モーリーン・マクガヴァン
24/18「ホット・サマー・ナイト」ナイト
25/28「ザ・ボス」ダイアナ・ロス
26/29「ラヴィン・タッチン・スクウィージン」ジャーニー
27/31「ホワット・チャ・ゴナ・ドゥ・ウィズ・マイ・ラヴィン」ステファニー・ミルズ
28/32「今夜はドント・ストップ」マイケル・ジャクソン
29/13「サスピションズ」エディ・ラビット
30/39「スプーキー」アトランタ・リズム・セクション

31/21「バッド・ガール」ドナ・サマー
32/36「ゲット・イット・ライト」ジェリー・ラファティ
33/27「素敵な娘に出会ったら」ドクター・フック
34/33「モーニング・ダンス」スパイロ・ジャイラ
35/35「サタディ・ナイト」ハーマン・ブラッド&ヒズ・ワイルド・ロマンス
36/40「ホェア・ウェア・ユー・ホェン・アイ・ワズ・フォーリング・イン・ラヴ」ロボ
37/44「ディペンディン・オン・ユー」ドゥービー・ブラザーズ
38/42「エイント・ザット・ア・シェイム」チープ・トリック
39/46「ディム・オール・ザ・ライツ」ドナ・サマー
40/30「オー・ウェル」ロケッツ


【ニューエントリーこめんと】

☆「ディペンディン・オン・ユー」ドゥービー・ブラザーズ
(Dependin' On You / The Doobie Brothers)

>基本的ドゥービー風(?)ロックってな感じのナンバー。
最高位25位。

アルバム「ミニット・バイ・ミニット」(Minute By Minute)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F976%2F97976%5F1%5F04%2Easx%3Fobj%3Dv31201

☆「エイント・ザット・ア・シェイム」チープ・トリック
(Ain't That A Shame / Cheap Trick)

>ファッツ・ドミノによる1955年のヒット曲をカバー。
当時、湯川さんは「“甘い罠”(I Want You To Want Me)が好きではなかった
男性ファンも、この曲なら」なんて言ってましたが、ワタシはどちらも好きですよ。
ライヴ・バージョンでも引き立つ作品として、最高位35位を記録。

ライヴ・アルバム「チープ・トリック at 武道館」(At Budokan)より。

ttp://www.amazon.com/gp/music/wma-pop-up/B0000062FR002007/ref=mu_sam_wma_002_007/102-9082710-5341712

☆「ディム・オール・ザ・ライツ」ドナ・サマー
(Dim All The Lights / Donna Summer)

>記録的なヒットを残した前シングル2作品と比較すると、どうしても地味な印象を
受けてしまいがちだが、聞き込むほど味が増してくるミディアム調ダンス・ナンバー。
なんだかんだで最高位2位まで上昇し、ミリオン・セラーまでマークしていれば、
もう立派すぎるほどのヒット曲ですよ。

アルバム「華麗なる誘惑」(Bad Girls)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F172%2F475172%5F1%5F07%2Easx%3Fobj%3Dv60603
音楽チャート1979年9月チャートTB : 0CM : 0
  [ 1979年9月8日付(“邦題”を希望!ロボ) ]
2007-07-12(Thu) 20:02:47
01/01「マイ・シャローナ」ナック
02/02「グッド・タイムス」シック
03/04「アフター・ザ・ラヴ・ハズ・ゴーン」アース・ウインド&ファイア
04/05「ドント・ブリング・ミー・ダウン」エレクトリック・ライト・オーケストラ
05/06「悪魔はジョージアへ」チャーリー・ダニエルズ・バンド
06/07「リード・ミー・オン」マキシン・ナイチンゲール
07/08「サッド・アイズ」ロバート・ジョン
08/03「メーン・イヴェント~ファイト」バーブラ・ストライサンド
09/10「涙の別れ道」ディオンヌ・ワーウィック
10/12「ロンサム・ルーザー」リトル・リバー・バンド

11/09「キャント・バイ・ユー・ラヴ」エルトン・ジョン
12/14「セイル・オン」コモドアーズ
13/13「サスピションズ」エディ・ラビット
14/15「レッツ・ゴー」カーズ
15/16「グッバイ・ストレンジャー」スーパートランプ
16/19「ライズ」ハーブ・アルパート
17/20「貴方に首ったけ」ボニー・ポインター
18/18「ホット・サマー・ナイト」ナイト
19/21「想い出のサマー・ナイト」ロバート・パーマー
20/22「ドライヴァーズ・シート」スニッフ&ザ・ティアーズ

21/11「バッド・ガール」ドナ・サマー
22/23「アイ・ドゥ・ラヴ・ユー」G.Q.
23/25「ボーン・トゥ・ビー・アライヴ」パトリック・ヘルナンデス
24/27「恋するふたり」ニック・ロウ
25/28「見知らぬ世界」モーリーン・マクガヴァン
26/31「ポップ・ミューヂック」M
27/17「素敵な娘に出会ったら」ドクター・フック
28/32「ザ・ボス」ダイアナ・ロス
29/33「ラヴィン・タッチン・スクウィージン」ジャーニー
30/30「オー・ウェル」ロケッツ

31/36「ホワット・チャ・ゴナ・ドゥ・ウィズ・マイ・ラヴィン」ステファニー・ミルズ
32/35「今夜はドント・ストップ」マイケル・ジャクソン
33/24「モーニング・ダンス」スパイロ・ジャイラ
34/26「ハイウェイ・ソング」ブラックフット
35/38「サタディ・ナイト」ハーマン・ブラッド&ヒズ・ワイルド・ロマンス
36/41「ゲット・イット・ライト」ジェリー・ラファティ
37/34「ユー・キャント・チェンジ・ザット」レイディオ
38/39「ホールド・オン」トライアンフ
39/50「スプーキー」アトランタ・リズム・セクション
40/44「ホェア・ウェア・ユー・ホェン・アイ・ワズ・フォーリング・イン・ラヴ」ロボ


【ニューエントリーこめんと】

☆「ゲット・イット・ライト」ジェリー・ラファティ
(Get It Right Next Time / Gerry Rafferty)

>いつものエフェクトを効かせたボーカルやサウンドにも、そろそろ飽きられてきた頃か。
ややアピール度に欠けるミディアム・テンポなソフト・ロックの最高位は21位で、
これがラスト・トップ40ヒットとなってしまった。
なお、日本ではカメラ(たぶん)CMのBGMとして使用された事もあり、
ワタシも好きな作品である。

アルバム「ナイト・アウル」(Night Owl)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F080%2F978080%5F2%5F05%2Easx%3Fobj%3Dv70301

☆「スプーキー」アトランタ・リズム・セクション
(Spooky / Atlanta Rhythm Section)

>定番である渋さが健在のアダルト・タッチなロック・ナンバー。
最高位17位。
こちらの作品も、近年ダスティ・スプリングフィールドのボーカルにてCMで
使用され驚いたのだが、オリジナルは彼ら(前身バンド“クラシックスⅣ”)である。

アルバム「アンダードッグ」(Underdog)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F362%2F79362%5F1%5F08%2Easx%3Fobj%3Dv30805

☆「ホェア・ウェア・ユー・ホェン・アイ・ワズ・フォーリング・イン・ラヴ」ロボ
(Where Were You When I Was Falling In Love / Lobo)

>1943年フロリダ州タラシー出身のシンガー・ソング・ライター。
本名ローランド・ケント・ラヴォイ。ワタシにとって、この4年半ぶりとなる
ラスト・トップ40ヒットが彼との初ご対面となるのだが、この長尺な原題(日本未発売?)で
いまいちパッとしない最高位23位のA.O.R.ソングと、奇妙なアーティスト名に
“なんじゃ、こりゃ!?”が当時の感想でありました。(スミマセン)
しかし、あれから20数年後に耳にした「片想いと僕」(I'd Love You To Want Me)と、
「僕と君のブー」(Me And You A Dog Named Boo)等に感動したのは事実で、
“ロボ”というその名も遅ればせながらジャイアントに光り輝いてきたのである。

アルバム"Lobo"より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F127%2F239127%5F1%5F04%2Easx%3Fobj%3Dv10207
音楽チャート1979年9月チャートTB : 0CM : 0
  [ 1979年9月1日付(いざ出撃!マイケル・ジャクソン) ]
2007-05-03(Thu) 19:32:43
01/01「マイ・シャローナ」ナック
02/02「グッド・タイムス」シック
03/03「メーン・イヴェント~ファイト」バーブラ・ストライサンド
04/04「アフター・ザ・ラヴ・ハズ・ゴーン」アース・ウインド&ファイア
05/06「ドント・ブリング・ミー・ダウン」エレクトリック・ライト・オーケストラ
06/07「悪魔はジョージアへ」チャーリー・ダニエルズ・バンド
07/08「リード・ミー・オン」マキシン・ナイチンゲール
08/10「サッド・アイズ」ロバート・ジョン
09/09「キャント・バイ・ユー・ラヴ」エルトン・ジョン
10/14「涙の別れ道」ディオンヌ・ワーウィック

11/05「バッド・ガール」ドナ・サマー
12/19「ロンサム・ルーザー」リトル・リバー・バンド
13/15「サスピションズ」エディ・ラビット
14/23「セイル・オン」コモドアーズ
15/17「レッツ・ゴー」カーズ
16/18「グッバイ・ストレンジャー」スーパートランプ
17/11「素敵な娘に出会ったら」ドクター・フック
18/20「ホット・サマー・ナイト」ナイト
19/34「ライズ」ハーブ・アルパート
20/22「貴方に首ったけ」ボニー・ポインター

21/26「想い出のサマー・ナイト」ロバート・パーマー
22/29「ドライヴァーズ・シート」スニッフ&ザ・ティアーズ
23/25「アイ・ドゥ・ラヴ・ユー」G.Q.
24/24「モーニング・ダンス」スパイロ・ジャイラ
25/28「ボーン・トゥ・ビー・アライヴ」パトリック・ヘルナンデス
26/27「ハイウェイ・ソング」ブラックフット
27/30「恋するふたり」ニック・ロウ
28/32「見知らぬ世界」モーリーン・マクガヴァン
29/12「リング・マイ・ベル」アニタ・ワード
30/33「オー・ウェル」ロケッツ

31/39「ポップ・ミューヂック」M
32/36「ザ・ボス」ダイアナ・ロス
33/37「ラヴィン・タッチン・スクウィージン」ジャーニー
34/13「ユー・キャント・チェンジ・ザット」レイディオ
35/54「今夜はドント・ストップ」マイケル・ジャクソン
36/46「ホワット・チャ・ゴナ・ドゥ・ウィズ・マイ・ラヴィン」ステファニー・ミルズ
37/38「ガール・オブ・マイ・ドリームス」ブラム・チャイコフスキー
38/42「サタディ・ナイト」ハーマン・ブラッド&ヒズ・ワイルド・ロマンス
39/40「ホールド・オン」トライアンフ
40/41「ヤングブラッド」リッキー・リー・ジョーンズ


【ニューエントリーこめんと】

☆「今夜はドント・ストップ」マイケル・ジャクソン
(Don't Stop 'Til You Get Enough / Michael Jackson)

>1958年インディアナ州ゲーリー出身。
9人兄弟(姉妹)の7番目だが兄弟グループ、ジャクソン5(ジャクソンズ)に在籍しながら
71年にソロ名義で初ヒットを記録。
今回ソロとしては4年ぶりとなるトップ40ヒットは、時代に合わせたような
ディスコ調リズムのR&Bナンバー。
72年の「ベンのテーマ」(Ben)以来のNo.1に輝いている(1週)が、
この時点ではこの先スーパースターへの道を駆け上っていく序章である事を、
ファンですら気付いてはいないであろうかな。
ミリオン・セラーをマークしている。

アルバム「オフ・ザ・ウォール」(Off The Wall)より。

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☆「ホワット・チャ・ゴナ・ドゥ・ウィズ・マイ・ラヴィン」ステファニー・ミルズ
(What Cha Gonna Do With My Lovin' / Stephanie Mills)

>1957年ニューヨーク州ブルックリン出身。
ミュージカル・スターとして活躍後、その小柄な身体(150センチ)から発せられる美声にて、
シンガーとしても成功を収める事となる。
ミュージカル風なミディアム・ソウル・ナンバーが最高位22位を記録。

アルバム"What Cha Gonna Do With My Lovin'"より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F346%2F310346%5F1%5F05%2Easx%3Fobj%3Dv30319

☆「サタディ・ナイト」ハーマン・ブラッド&ヒズ・ワイルド・ロマンス
(Saturday Night / Herman Brood & His Wild Romance)

>1946年オランダ出身のミュージシャン兼画家であるハーマン・ブラッドが、
77年に立ち上げたバンド。
当時「リクエスト・コーナー」でエアチェック、また「ミュージック・ライフ」誌にて
アルバム&シングル広告の記憶はあるのだが、肝心要の楽曲が綺麗すっかりと
記憶にありません!
また、ネット上にても試聴が出来ず終いで残念至極・・・。
最高位35位。
B.C.R.の有名ナンバーとは、全くの同名異曲なのは確かである。

01年、母国のホテル屋上からその身を投げ、54歳にてその人生の幕を閉じている。

アルバム"Shpritsz"より。

☆「ヤングブラッド」リッキー・リー・ジョーンズ
(Youngblood / Rickie Lee Jones)

>「恋するチャック」(Chuck E's In Love)の一発屋のイメージが強い彼女なのだが、
実はこのような地味地味な作品が1週だけ40位に顔をのぞかせていたのである。

アルバム「浪漫」(Rickie Lee Jones)より。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F801%2F114801%5F1%5F04%2Easx%3Fobj%3Dv40802

★圏外80位★

☆「ヴーレ・ヴー」アバ
(Voulez-Vouz / Abba)

>日本の洋楽番組では上位に食い込んだこのポップな作品も、全米チャートでは
最高位80位の上、わずか3週でチャート・アウトしている。

アルバム「ヴーレ・ヴー」(Voulez-Vouz)より。

★圏外83位★

☆「マスト・ハヴ・ビーン・クレイジー」シカゴ
(Must Have Been Crazy / Chicago)

>ファンキーなカントリー・ロック風ナンバーだが、迷走気味なのは否めず
最高位83位のままこちらも上記のアバに負けじと(?)、3週でHot100から消えている。
しかも以降3年間、暗黒時代を迎える。

アルバム「シカゴ13」(Chicago 13)より。
音楽チャート1979年9月チャートTB : 1CM : 0

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