ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1979年3月31日付 ]
2005-07-31(Sun) 13:01:31
01/01「哀愁のトラジディ」ビー・ジーズ
02/02「恋のサバイバル」グロリア・ゲイナー
03/03「ホワット・ア・フール・ビリーヴス」ドゥービー・ブラザース
04/04「ヘヴン・ノウズ」ドナ・サマー&ブルックリン・ドリームス
05/05「シェイク・ユア・グルーヴ」ピーチズ&ハーブ
06/07「悲しきサルタン」ダイアー・ストレイツ
07/06「アイム・セクシー」ロッド・スチュワート
08/15「ノック・オン・ウッド」エイミー・スチュワート
09/09「風のシルエット」ボビー・コールドウェル
10/11「哀しみは心に秘めて」メリサ・マンチェスター

11/12「レイディ」リトル・リヴァー・バンド
12/17「メロウなふたり」スージー・クアトロ&クリス・ノーマン
13/16「思い出にさようなら」アン・マレー
14/14「ビッグ・ショット」ビリー・ジョエル
15/21「ハート・オブ・グラス」ブロンディ
16/23「愛してほしい」シック
17/18「クレイジー・ラヴ」ポコ
18/19「愛のオルゴール」フランク・ミルズ
19/08「ファイア」ポインター・シスターズ
20/10「愛は魔術師」オリヴィア・ニュートンジョン

21/28「リヴィン・イット・アップ」ベル&ジェームス
22/29「グレイテスト・ダンサー」シスター・スレッジ
23/25「メイビー・アイム・ア・フール」エディ・マネー
24/26「この恋どうしよう」イヴリン“シャンペン”キング
25/32「誘惑の扉」シェール
26/66「恋の仲直り」ピーチズ&ハーブ
27/31「プレシャス・ラヴ」ボブ・ウェルチ
28/49「イン・ザ・ネイヴィ」ヴィレッジ・ピープル
29/38「愛のバラード」ジョージ・ベンソン
30/41「今夜のあいつはセクシー・チャンス」インスタント・ファンク

31/33「スーパーマン」ハービー・マン
32/45「ブロウ・アウェイ」ジョージ・ハリスン
33/34「追跡」ジョルジオ・モロダー
34/35「ドッグ・アンド・バタフライ」ハート
35/43「シェイク・ユア・ボディ」ジャクソンズ
36/36「バスティン・ルーズ」チャック・ブラウン&ザ・ソウル・サーチャーズ
37/13「ときめきの彼方へ」ベイビーズ
38/ー「グッドナイト・トゥナイト」ウィングス
39/44「ラバー・ビスケット」ブルース・ブラザーズ
40/40「ウォッチ・アウト・フォー・ルーシー」エリック・クラプトン


【ニューエントリーこめんと】

☆「恋の仲直り」ピーチズ&ハーブ
(Reunited / Peaches & Herb)

>“ハーブ”ことハーバート・フィームスターが66年にコンビ結成以来、
この世界を引退、そして復帰。
紆余曲折を経て今回3人目の“ピーチズ”を相方に、ついに全米チャートの
トップを極める時(4週)が来た!
ディスコ・サウンド全盛のこの時代に花開いた美しきバラード・ソング。
ビー・ジーズの「愛はきらめきの中に」(How Deep Is Your Love)とともに
ディスコでのチーク・タイム&営業終了の定番曲として使用され、
一時代を彩ったのである。
アルバム「シェイク・ユア・グルーヴ」(2 Hot!)からの2ndシングル。
ダブルミリオンまで記録!

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B00006GF9R001004/

☆「イン・ザ・ネイヴィ」ヴィレッジ・ピープル
(In The Navy / Village People)

>メンバーの6分の5が同性愛者というマッチョな6人組が、早くも新譜を
発表してきたようだ。
大ヒットとなった前作同様リズミカルでパワーあふれるポップなナンバー。
最高位3位。
残念ながらこれが最後のトップ40ヒットとなってしまったが、今作は
ピンク・レディによってカヴァーされ日本でも話題を呼んだ。
アルバム「ゴー・ウェスト」(Go West)からのナンバー。
ミリオン・セラー。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B00005NGZ8001002/

☆「今夜のあいつはセクシー・チャンス」インスタント・ファンク
(I Got My Mind Made Up / Instant Funk)

>78年ペンシルバニア州フィラデルフィアで結成された8人組。
なかなか聴かせてくれるややソウルフルなファンク・ナンバー。
アメリカでヒット後、やや遅れて日本でもリリースされたのだが、まさか
シングルの邦題までコレだったとは・・・。(^^;
最高位20位。ミリオンセラー。
同名アルバム(I Got My Mind Made Up)からのシングル・カット。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000001H5H001001/

☆「ブロウ・アウェイ」ジョージ・ハリスン
(Blow Away / George Harrison)

>“オール・ジャパン・ポップ20”で聞いた「ディス・ソング」(This Song)
しか知らなかったワタシにとって、2曲目となる彼のヒット・ソングとの
出会いがコレ。
地味ながらも清涼感を感じさせるアコースティックな作品。
当時のワタシには、チャートをズンズンと上昇して高位置をマークするんだろう
なぁ、と思いきや最高位16位。
全米チャートの奥深さを勉強させていただきました。(^^;
アルバム「慈愛の輝き」(George Harrison)からのカット。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B00014TJ66002005/

☆「シェイク・ユア・ボディ」ジャクソンズ
(Shake Your Body / Jacksons)

>ジャクソン5、ジャクソンズの名は知っていたが、初めて彼らの作品を
耳にしたのがこの作品。
76年からレーベル&メンバー変更にともない“ジャクソンズ”と名義変更
したのね。
ファンクっぽいダンサブルなソウル・ナンバーが最高位7位をマーク。
しかも、ダブルミリオン・セラー!
そこまで良い曲かなぁ?と思うのは当時からの疑問だ。(^^)
アルバム「デスティニー」(Destiny)からのシングル・カット。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B0001I2CFM001006/

☆「グッドナイト・トゥナイト」ウィングス
(Goodnight Tonight / Wings)

>高校3年生の春休み、母の実家で初めてリアルタイムで聞いたラジオ関東
「全米トップ40」を常に思い出させてくれる作品である。
トロピカルな真夏の、しかも涼しげな夜を連想させてくれる傑作。
シングルとして単独で発表されたようで、Hot100初登場38位とこの週は
ビートルズの元メンバー2人がトップ40初心者のワタシを迎えてくれた
ワケである。(^^)
最高位5位。ミリオンセラー。
なおこの作品は、後に発表されるポール・マッカートニーのソロ・アルバム
「マッカートニー2」(McCartney 2)に収録される事となる。

【追記】
 “この曲はアナログLPには収録されてませんでした。
同アルバムのCD化に伴いボーナストラックとして収録されたと思います。”
と、Klymaxx Bluesさんからのご指摘をいただきました。
情報ありがとうございました。(^^)

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000005RT8001014/

☆「ラバー・ビスケット」ブルース・ブラザーズ
(Rubber Biscuit / Blues Brothers)

>・・・コレは“歌”なのであろうか!?
とにかく奇怪な作品。いわゆる"Novelty Song"ってシロモノなのであろうか??
当時、番組内で矢口氏が、「シングルとして果たして日本で何枚売れるのか?」
ってな事をいっていたと思うが、よくぞトップ40入りしたものである。
それほどこのコンビの勢いがこの頃にはあったのであろう。
最高位37位。
アルバム「ブルースは絆」(Briefcase Full Of Blues)からの2ndシングル。
他にいい曲なかったのか!?(^^;

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002J5M001005/
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1979年3月チャートTB : 0CM : 0
  [ 1979年3月24日付 ]
2005-07-24(Sun) 12:59:08
01/02「哀愁のトラジディ」ビー・ジーズ
02/01「恋のサバイバル」グロリア・ゲイナー
03/06「ホワット・ア・フール・ビリーヴス」ドゥービー・ブラザース
04/04「ヘヴン・ノウズ」ドナ・サマー&ブルックリン・ドリームス
05/05「シェイク・ユア・グルーヴ」ピーチズ&ハーブ
06/03「アイム・セクシー」ロッド・スチュワート
07/08「悲しきサルタン」ダイアー・ストレイツ
08/07「ファイア」ポインター・シスターズ
09/10「風のシルエット」ボビー・コールドウェル
10/09「愛は魔術師」オリヴィア・ニュートンジョン

11/11「哀しみは心に秘めて」メリサ・マンチェスター
12/14「レイディ」リトル・リヴァー・バンド
13/13「ときめきの彼方へ」ベイビーズ
14/16「ビッグ・ショット」ビリー・ジョエル
15/17「ノック・オン・ウッド」エイミー・スチュワート
16/18「思い出にさようなら」アン・マレー
17/22「メロウなふたり」スージー・クアトロ&クリス・ノーマン
18/19「クレイジー・ラヴ」ポコ
19/23「愛のオルゴール」フランク・ミルズ
20/21「ブルー・ジーンズ・ライフ」ニール・ダイアモンド

21/26「ハート・オブ・グラス」ブロンディ
22/12「Y.M.C.A.」ヴィレッジ・ピープル
23/28「愛してほしい」シック
24/15「おしゃれフリーク」シック
25/29「メイビー・アイム・ア・フール」エディ・マネー
26/30「この恋どうしよう」イヴリン“シャンペン”キング
27/20「涙のダンシング・シューズ」ナイジェル・オルソン
28/32「リヴィン・イット・アップ」ベル&ジェームス
29/33「グレイテスト・ダンサー」シスター・スレッジ
30/31「エヴリ・ウィッチ・ウェイ」エディ・ラビット

31/36「プレシャス・ラヴ」ボブ・ウェルチ
32/40「誘惑の扉」シェール
33/37「スーパーマン」ハービー・マン
34/35「追跡」ジョルジオ・モロダー
35/38「ドッグ・アンド・バタフライ」ハート
36/39「バスティン・ルーズ」チャック・ブラウン&ザ・ソウル・サーチャーズ
37/24「溢れる愛」ニコレット・ラーソン
38/50「愛のバラード」ジョージ・ベンソン
39/25「ガット・トゥ・ビー・リアル」シェリル・リン
40/46「ウォッチ・アウト・フォー・ルーシー」エリック・クラプトン


【ニューエントリーこめんと】

☆「愛のバラード」ジョージ・ベンソン
(Love Ballad / George Benon)

>彼の作品にしては最高位18位とはいえ以外にも記憶に薄く、コメントに困る
ナンバー。(スミマセン)
アルバム「インサイド・ユア・ラヴ」(Livin' Inside Your Love)からの一品。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002KMI001008/

☆「ウォッチ・アウト・フォー・ルーシー」エリック・クラプトン
(Watch Out For Lucy / Eric Clapton)

>すみませんが、こちらに至ってはまるで記憶には残っておりませぬ。(^^;
エアチェックして聴いた記憶だけはあるのだが、肝心の音がぁ・・・。
(二度目の陳謝)
最高位40位。
アルバム「バックレス」(Backless)からの2ndシングル。
なお、同アルバムに収められている「タルサ・タイム」は、この後ライヴ・
ヴァージョンでのヒットとしてトップ40に入って来る事となる。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002G8J001002/

★圏外83位★

☆「フィーリン・サティスファイド」ボストン
(Feelin' Satisfied / Boston)

>アルバム「ドント・ルック・バック」(Don't Look Back)からの3rdシングル。
もう少し手を加えればトップ40ヒットになりそうな作品だと思うのだが、
ワタシのような凡人がトム・ショルツ(シュルツ?)に対してンな事言っても
しょーがないのである。
最高位46位。
そしてこの後、長い眠りに入るのはもう有名な事実。(やっかみ)
1979年3月チャートTB : 0CM : 0
  [ 1979年3月17日付 ]
2005-07-17(Sun) 12:51:29
01/01「恋のサバイバル」グロリア・ゲイナー
02/03「哀愁のトラジディ」ビー・ジーズ
03/02「アイム・セクシー」ロッド・スチュワート
04/05「ヘヴン・ノウズ」ドナ・サマー&ブルックリン・ドリームス
05/07「シェイク・ユア・グルーヴ」ピーチズ&ハーブ
06/08「ホワット・ア・フール・ビリーヴス」ドゥービー・ブラザース
07/04「ファイア」ポインター・シスターズ
08/10「悲しきサルタン」ダイアー・ストレイツ
09/06「愛は魔術師」オリヴィア・ニュートンジョン
10/15「風のシルエット」ボビー・コールドウェル

11/14「哀しみは心に秘めて」メリサ・マンチェスター
12/09「Y.M.C.A.」ヴィレッジ・ピープル
13/16「ときめきの彼方へ」ベイビーズ
14/19「レイディ」リトル・リヴァー・バンド
15/11「おしゃれフリーク」シック
16/21「ビッグ・ショット」ビリー・ジョエル
17/22「ノック・オン・ウッド」エイミー・スチュワート
18/20「思い出にさようなら」アン・マレー
19/23「クレイジー・ラヴ」ポコ
20/18「涙のダンシング・シューズ」ナイジェル・オルソン

21/24「ブルー・ジーンズ・ライフ」ニール・ダイアモンド
22/25「メロウなふたり」スージー・クアトロ&クリス・ノーマン
23/30「愛のオルゴール」フランク・ミルズ
24/12「溢れる愛」ニコレット・ラーソン
25/13「ガット・トゥ・ビー・リアル」シェリル・リン
26/47「ハート・オブ・グラス」ブロンディ
27/17「ザ・ギャンブラー」ケニー・ロジャース
28/39「愛してほしい」シック
29/33「メイビー・アイム・ア・フール」エディ・マネー
30/34「この恋どうしよう」イヴリン“シャンペン”キング

31/35「エヴリ・ウィッチ・ウェイ」エディ・ラビット
32/37「リヴィン・イット・アップ」ベル&ジェームス
33/38「グレイテスト・ダンサー」シスター・スレッジ
34/31「ダンスに夢中」レイフ・ギャレット
35/40「追跡」ジョルジオ・モロダー
36/46「プレシャス・ラヴ」ボブ・ウェルチ
37/41「スーパーマン」ハービー・マン
38/42「ドッグ・アンド・バタフライ」ハート
39/43「バスティン・ルーズ」チャック・ブラウン&ザ・ソウル・サーチャーズ
40/44「誘惑の扉」シェール


【ニューエントリーこめんと】

☆「ハート・オブ・グラス」ブロンディ
(Heart Of Glass / Blondie)

>74年ニューヨークで結成。
イギリスでは既にブレイクしていた彼らだが、ディスコ色を強く前面に
押し出したポップなサウンドでアメリカン・チャートに凱旋。
妖艶なデボラ・ハリー嬢のヴォーカルに全米が刺激されたのかN0.1(1週)獲得!
しかもミリオン・セラーまでゲットしている。
ちなみに、ワタシもシングル購入しました。(^^)
アルバム「恋の平行線」(Parallel Lines)からのナンバー。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B00005MNP8001010/

☆「プレシャス・ラヴ」ボブ・ウエルチ
(Precious Love / Bob Welch)

>クールなマフィアのボス的イメージが付きまとう彼のラスト・トップ40ヒット。
相変わらずクールなロックなのだが、80年代に向けてなにか新しい方向性が
見出せなかったのが残念。
最高位19位。
でも、やっぱ渋いわ!
アルバム「スリー・ハーツ」(Three Hearts)よりカット。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000000D96001003/

☆「スーパーマン」ハービー・マン
(Superman / Herbie Mann)

>ニューヨーク・ブルックリン出身のフルート奏者。
時代の流行に乗せて、シャレのつもりで制作したのであろうかディスコ調の
仕上がりである。
女性のヴォーカル付きだが、それがダレかは知らない。(スミマセン)
"It's A Bird!? It's A Plane!? No...It's A Superman!!"のフレーズが
付いているのが嬉しい。
03年7月1日、ガンのため他界。享年73。
アルバム「スーパーマン」(Super Mann)からのヒット。

ttp://www.oldies.com/product/playtrack.cfm/id_68852_track_1_disc_1.html

☆「ドッグ・アンド・バタフライ」ハート
(Dog & Butterfly / Heart)

>美しいアコースティック・バラード。
しかし、ファンはそれを認めないのか最高位34位。
まぁ、たしかにシングルとしては弱いかもしれないが、ワタシは好きである。
同名アルバムからの2ndシングル。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B0002CHK4A001005/

☆「バスティン・ルーズ」チャック・ブラウン&ソウル・サーチャーズ
(Bustin' Loose / Chack Broun & Soul Searchers)

>"God Father Of Go-Go"の異名を持つ彼の、ワシントンで結成されたバンド。
トップ40新人だった当時のワタシには“なんじゃこりゃ?”と思った作品だが、
矢口氏はとても気に入っていたのを記憶している。
最高位34位とはいえミリオン・セラーをマークしており、現代ならチャートの
トップに立っていたかも?
おそらく日本発売はされていないと思うのだが、同名アルバムからのカットに
なるのかな??(謎だ)

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B00000BICW001001/

☆「誘惑の扉」シェール
(Take Me Home / Cher)

>1946年カリフォルニア出身の女優兼歌手。
5年ぶりのトップ40ヒットになった本作は、軽く流行を取り入れた
ディスコティックなナンバー。
でもなんか優雅さを感じさせるのは女優としての意地か?
最高位8位。
この時点では、まさか20年後にドでかい花火を打ち上げる事になるとは
彼女自身も知らない。
同名アルバム(Take Me Home)からのシングル・カット。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B00000J5QS001003/

★圏外89位★

☆「グッド・タイムス・ロール」カーズ
(Good Times Roll / Cars)

>カーズ、最高位41位トリオの第一弾。(^^)
アルバム「錯乱のドライブ」(The Cars)のオープニングを飾るいわゆる
“掴み”の曲なので、この成績はこれで十分OKでしょう♪
1979年3月チャートTB : 0CM : 0
  [ 1979年3月10日付 ]
2005-07-10(Sun) 12:48:00
01/03「恋のサバイバル」グロリア・ゲイナー
02/01「アイム・セクシー」ロッド・スチュワート
03/04「哀愁のトラジディ」ビー・ジーズ
04/02「ファイア」ポインター・シスターズ
05/06「ヘヴン・ノウズ」ドナ・サマー&ブルックリン・ドリームス
06/05「愛は魔術師」オリヴィア・ニュートンジョン
07/11「シェイク・ユア・グルーヴ」ピーチズ&ハーブ
08/10「ホワット・ア・フール・ビリーヴス」ドゥービー・ブラザース
09/08「Y.M.C.A.」ヴィレッジ・ピープル
10/13「悲しきサルタン」ダイアー・ストレイツ

11/07「おしゃれフリーク」シック
12/09「溢れる愛」ニコレット・ラーソン
13/12「ガット・トゥ・ビー・リアル」シェリル・リン
14/17「哀しみは心に秘めて」メリサ・マンチェスター
15/20「風のシルエット」ボビー・コールドウェル
16/19「ときめきの彼方へ」ベイビーズ
17/16「ザ・ギャンブラー」ケニー・ロジャース
18/18「涙のダンシング・シューズ」ナイジェル・オルソン
19/21「レイディ」リトル・リヴァー・バンド
20/22「思い出にさようなら」アン・マレー

21/23「ビッグ・ショット」ビリー・ジョエル
22/24「ノック・オン・ウッド」エイミー・スチュワート
23/25「クレイジー・ラヴ」ポコ
24/28「ブルー・ジーンズ・ライフ」ニール・ダイアモンド
25/30「メロウなふたり」スージー・クアトロ&クリス・ノーマン
26/27「ダンスは止まらない」ゴンザレス
27/14「ノー・テル・ラヴァー」シカゴ
28/15「蒼い朝」フォリナー
29/29「ラジオを聴いて」アル・スチュワート
30/40「愛のオルゴール」フランク・ミルズ

31/26「ダンスに夢中」レイフ・ギャレット
32/31「夜のしじまに」バリー・マニロウ
33/37「メイビー・アイム・ア・フール」エディ・マネー
34/38「この恋どうしよう」イヴリン“シャンペン”キング
35/39「エヴリ・ウィッチ・ウェイ」エディ・ラビット
36/35「失われた愛の世界」ビージーズ
37/41「リヴィン・イット・アップ」ベル&ジェームス
38/42「グレイテスト・ダンサー」シスター・スレッジ
39/49「愛してほしい」シック
40/44「追跡」ジョルジオ・モロダー


【ニューエントリーこめんと】

☆「リヴィン・イット・アップ」ベル&ジェームス
(Livin' It Up / Bell & James)

>“スペシャル・ブレンド”というバンドに在籍していたルロイ・ベルと、
ケーシー・ジェームスからなるソウル・デュオ。
ソウルフルなダンスナンバーは時代にマッチしたのか、最高位15位なれど
ミリオン・セラーを記録。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B0000047RH001006/

☆「グレイテスト・ダンサー」シスター・スレッジ
(He's The Greatest Dancer / Sister Sledge)

>デボラ、ジョアン、キム、そしてキャシーのスレッジ4姉妹によって
71年にノース・フィラデルフィアで結成。
今回、バーナード・エドワーズ&ナイル・ロジャースのシックなコンビ・
プロデュースにより、初トップ40ヒットとなる。
ベースの刻み具合はまさしく“シック”のソレであり、この時代をリードする
音作りとなっている。
最高位9位。
このテのサウンドにしては、なかなか聴かせる一品だ。
アルバム「華麗な妖精たち」(We Are Family)からの1stシングル。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000068FVI001002/

☆「愛してほしい」シック
(I Want Your Love / Chic)

>本家の登場である。
コレのクソ長いロング・ヴァージョンを聴いても、十分に鑑賞に耐えられる
ディスコ・ナンバー(リプレイは勘弁だが・・・)。
ウルトラ・ヒットとなった「おしゃれフリーク」に続く同名アルバム
(C'est Chic)からの2ndシングル。
最高位7位、ミリオン・セラーを記録。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B00004R5ZR001004/

☆「追跡」ジョルジオ・モロダー
(The Chase / Giorgio Moroder)

>当時を彩ったドナ・サマーのプロデューサーとして、その名を馳せた
御本人による自作自演である。
サントラ「ミッドナイト・エクスプレス」(Midnight Express)からの
インストゥルメンタル・ナンバー。
緊張感のある重厚なメロディは、まさに“追跡”だ!(^^)
最高位33位。

ttp://mfile.akamai.com/6539/wm2/muze.download.akamai.com/2890/us/uswm2/689/125689_1_01.asx?obj=v11018
1979年3月チャートTB : 0CM : 0
  [ 1979年3月3日付 ]
2005-07-03(Sun) 12:43:29
01/01「アイム・セクシー」ロッド・スチュワート
02/02「ファイア」ポインター・シスターズ
03/04「恋のサバイバル」グロリア・ゲイナー
04/06「哀愁のトラジディ」ビー・ジーズ
05/03「愛は魔術師」オリヴィア・ニュートンジョン
06/11「ヘヴン・ノウズ」ドナ・サマー&ブルックリン・ドリームス
07/07「おしゃれフリーク」シック
08/05「Y.M.C.A.」ヴィレッジ・ピープル
09/08「溢れる愛」ニコレット・ラーソン
10/23「ホワット・ア・フール・ビリーヴス」ドゥービー・ブラザース

11/18「シェイク・ユア・グルーヴ」ピーチズ&ハーブ
12/12「ガット・トゥ・ビー・リアル」シェリル・リン
13/29「悲しきサルタン」ダイアー・ストレイツ
14/15「ノー・テル・ラヴァー」シカゴ
15/16「蒼い朝」フォリナー
16/17「ザ・ギャンブラー」ケニー・ロジャース
17/19「哀しみは心に秘めて」メリサ・マンチェスター
18/20「涙のダンシング・シューズ」ナイジェル・オルソン
19/22「ときめきの彼方へ」ベイビーズ
20/26「風のシルエット」ボビー・コールドウェル

21/24「レイディ」リトル・リヴァー・バンド
22/27「思い出にさようなら」アン・マレー
23/51「ビッグ・ショット」ビリー・ジョエル
24/38「ノック・オン・ウッド」エイミー・スチュワート
25/28「クレイジー・ラヴ」ポコ
26/10「ダンスに夢中」レイフ・ギャレット
27/31「ダンスは止まらない」ゴンザレス
28/34「ブルー・ジーンズ・ライフ」ニール・ダイアモンド
29/33「ラジオを聴いて」アル・スチュワート
30/37「メロウなふたり」スージー・クアトロ&クリス・ノーマン

31/09「夜のしじまに」バリー・マニロウ
32/32「ストーミー」サンタナ
33/13「シェイク・イット」イアン・マシューズ
34/14「ソウル・マン」ブルース・ブラザーズ
35/30「失われた愛の世界」ビージーズ
36/36「ユー・メイク・ミー・フィール」シルヴェスター
37/39「メイビー・アイム・ア・フール」エディ・マネー
38/41「この恋どうしよう」イヴリン“シャンペン”キング
39/43「エヴリ・ウィッチ・ウェイ」エディ・ラビット
40/45「愛のオルゴール」フランク・ミルズ


【ニューエントリーこめんと】

☆「ビッグ・ショット」ビリー・ジョエル
(Big Shot / Billy Joel)

>アルバム「ニューヨーク52番街」のオープニングを飾る2ndシングルだが、
Hot100初登場67位。
以降58位→51位、そしてこの週23位とジャンプアップ!
曲の出来具合からして、当時は非常に疑問に感じた高順位でのトップ40デビュー
(曲が流れる前にケーシーの長いコメントがあったが、一体何を言って
いたのやら?)を果たした作品だったが、最高位14位に落ち着く(それでも
割高感はあるなぁ)。
元気で勢いのあるロックだが、やや単調かな?
“笑点のテーマ”なんて邦題が付かなくてヨカッタ、ヨカッタ。(^^)

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☆「この恋どうしよう」イヴリン・“シャンペン”・キング
(I Don't Know If It's Right / Evelyn "Champane" King)

>トップ10ヒットとなった前作に続く2ndシングル。
今作もリズミカルなダンスナンバーで、最高位23位と少々低迷したものの、
ミリオン・セラーを記録。

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☆「エヴリー・ウィッチ・ウェイ」エディ・ラビット
(Every Which Way But Loose / Eddie Rabbitt)

>ニューヨーク・ブルックリン出身のカントリー・シンガー。
映画「ダーティ・ファイター」の主題歌(テレビで観た時、この曲が流れて
驚いた(笑))で、哀愁漂うなかなかの一品。
最高位30位。
正直コレ一発で沈むかと思いきや、この後トップ40で大暴れする事となる。
98年5月7日、フランク・シナトラとほぼ同時期に肺ガンのため永眠。
享年57。

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☆「愛のオルゴール」フランク・ミルズ
(Music Box Dancer / Frank Mills)

>カナダのピアニストによる、癒し系インストゥルメンタル・イージー
リスニング。
日本では、高田みづえのカヴァーでも有名だ。
最高位3位&ミリオン・セラーまでも記録!
しかし、一発ヒットだった・・・。

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1979年3月チャートTB : 0CM : 0

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