ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1986年5月31日付(元ジェネシスが大奮闘!) ]
2006-05-27(Sat) 17:41:29
01/01「グレイテスト・ラヴ・オブ・オール」ホイットニー・ヒューストン
02/02「リヴ・トゥ・テル」マドンナ
03/03「オン・マイ・オウン」パティ・ラベル&マイケル・マクドナルド
04/05「イフ・ユー・リーヴ」オーケストラル・マヌーヴァーズ・イン・ザ・ダーク
05/09「アイ・キャント・ウェイト」ニュー・シューズ
06/10「ミラクル」マイク&ザ・メカニックス
07/12「サムシング・アバウト・ユー」レヴェル42
08/14「イズ・イット・ラヴ」Mr.ミスター
09/13「トゥ・ユアセルフ」ジャーニー
10/06「恋するティーン・エイジャー」ジャネット・ジャクソン

11/18「クラッシュ・オン・ユー」ジェッツ
12/16「ムーヴ・アウェイ」カルチャー・クラブ
13/19「サッド・ソングス」ビリー・オーシャン
14/04「ウエスト・エンド・ガールズ」ペット・ショップ・ボーイズ
15/21「ディファレント・コーナー」ジョージ・マイケル
16/08「バッド・ボーイ」マイアミ・サウンド・マシーン
17/20「ナッシン・アット・オール」ハート
18/07「テイク・ミー・ホーム」フィル・コリンズ
19/22「悲しき願い」ハワード・ジョーンズ
20/15「ユア・ラヴ」アウトフィールド

21/11「ホワイ・キャント・ディス・ビー・ラヴ」ヴァン・ヘイレン
22/25「ホールディング・バック・イヤーズ」シンプル・マインズ
23/28「ウォナ・ビー・ア・カウボーイ」ボーイズ・ドント・クライ
24/17「恋におぼれて」ロバート・パーマー
25/32「フーズ・ジョニー」エル・デバージ
26/31「スケアクロウ」ジョン・クーガー・メレンキャンプ
27/27「マザーズ・トーク」ティアーズ・フォー・フィアーズ
28/29「聖女伝説」シンプル・マインズ
29/33「ウィーン・コーリング」ファルコ
30/26「トゥモロウ・ダズント・マター・トゥナイト」スターシップ

31/35「タフ・イナフ」ファビュラス・サンダーバーズ
32/39「ユア・ワイルデスト・ドリームス」ムーディ・ブルース
33/37「愛に誓いを」38スペシャル
34/23「素敵なファースト・タイム」シャーデー
35/24「ラフ・ボーイ」ZZトップ
36/30「キッス」プリンス&ザ・レヴォリューション
37/41「ラヴ・パレード」ドリーム・アカデミー
38/56「ライク・ア・ロック」ボブ・シーガー&ザ・シルヴァー・ブリット・バンド
39/51「スレッジハンマー」ピーター・ガブリエル
40/43「ハート・マインド」GTR


【ニューエントリーこめんと】

☆「ラヴ・パレード」ドリーム・アカデミー
(The Love Parade / The Dream Academy)

>連続してチャートの上位へ食い込ませるのは、いかに至難のワザなのかが伺えますなぁ。
曲調としては前作の延長上かもしれないが、一気に地味に下ってしまい
最高位も36位と低迷。
むしろ、前作が良過ぎたのであろう。
アルバム「ドリーム・アカデミー」(The Dream Academy)からの2ndシングル。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000006YCO001008/

☆「ライク・ア・ロック」ボブ・シーガー&ザ・シルヴァー・ブリット・バンド
(Like A Rock / Bob Seger & The Silver Bullet Band)

>アコースティック調のメロディに乗せて、語りかけてくるようなボーカルの
ミディアム・スローなナンバー。
悪くはないのだが、なんか物足りないなぁ・・・。
最高位も12位と、なんとなく中途半端な位置だ。
アルバム「ライク・ア・ロック」(Like A Rock)からの2ndシングル。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002U9G001002/

☆「スレッジハンマー」ピーター・ガブリエル
(Sledgehammer / Peter Gabriel)

>3年半ぶりのトップ40ヒットとなる本作、ヒットのツボを心得たような出来映えに
思わず全米の頂点に立っちゃいました(1週)!
しかし、フィル・コリンズ、マイク・ラザフォードと、ジェネシスのメンバー(元含む)達の
ソロ活動が非常に活発な時期であります。
ちなみに"Sledgehammer"とは“男性器”を意味する言葉らしいが、
たしかにPVのオープニングにそれらしき表現がありましたなぁ☆(^^;
大量の野菜を使用し、制作に手間隙が掛かったであろうPVは
楽しませていただきました♪
アルバム「So/ピーター・ガブリエルⅤ」(So)からの1stシングル。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000067UTT001002/

☆「ハート・マインド」GTR
(When The Heart Rules Mind / GTR)

>元“イエス”、そしてスーパー・バンド“エイジア”を脱退したギタリストの
スティーヴ・ハウと、“ジェネシス”(また出た!)を脱退したギタリスト、
スティーヴ・ハケットを中心に1986年に結成。
サウンド的には“エイジア”を連想させる壮大なロック・ナンバーだが、
エイジアほどの派手さはちょいと押さえ気味かな?
最高位14位。
アルバム、シングルともそれなりの好成績を記録したものの、
バンド内に“スティーヴ”とギタリストは二人もいらぬ!とばかりに(?)ハケットが脱退。
バンド自体もアルバム1枚を発表しただけで、程なく解散に至る・・・。
なお、バンド名のGTRは"GUITAR"の略語である。
さらに余談だが、ワタシはなぜか“ジェフリア”とごっちゃにしてしまう
バンドでもあります。(スミマセン)
アルバム「GTR」(GTR)からの一発ヒット。(ほんとスミマセン!)

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B00005JXSR001001/
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音楽チャート1986年5月チャートTB : 0CM : 4
  [ 1986年5月24日付(復活!ムーディ・ブルース) ]
2006-05-20(Sat) 12:45:07
01/01「グレイテスト・ラヴ・オブ・オール」ホイットニー・ヒューストン
02/05「リヴ・トゥ・テル」マドンナ
03/11「オン・マイ・オウン」パティ・ラベル&マイケル・マクドナルド
04/02「ウエスト・エンド・ガールズ」ペット・ショップ・ボーイズ
05/09「イフ・ユー・リーヴ」オーケストラル・マヌーヴァーズ・イン・ザ・ダーク
06/04「恋するティーン・エイジャー」ジャネット・ジャクソン
07/07「テイク・ミー・ホーム」フィル・コリンズ
08/08「バッド・ボーイ」マイアミ・サウンド・マシーン
09/12「アイ・キャント・ウェイト」ニュー・シューズ
10/14「ミラクル」マイク&ザ・メカニックス

11/03「ホワイ・キャント・ディス・ビー・ラヴ」ヴァン・ヘイレン
12/13「サムシング・アバウト・ユー」レヴェル42
13/16「トゥ・ユアセルフ」ジャーニー
14/15「イズ・イット・ラヴ」Mr.ミスター
15/06「ユア・ラヴ」アウトフィールド
16/18「ムーヴ・アウェイ」カルチャー・クラブ
17/10「恋におぼれて」ロバート・パーマー
18/21「クラッシュ・オン・ユー」ジェッツ
19/23「サッド・ソングス」ビリー・オーシャン
20/25「ナッシン・アット・オール」ハート

21/26「ディファレント・コーナー」ジョージ・マイケル
22/27「悲しき願い」ハワード・ジョーンズ
23/20「素敵なファースト・タイム」シャーデー
24/22「ラフ・ボーイ」ZZトップ
25/32「ホールディング・バック・イヤーズ」シンプル・マインズ
26/28「トゥモロウ・ダズント・マター・トゥナイト」スターシップ
27/30「マザーズ・トーク」ティアーズ・フォー・フィアーズ
28/33「ウォナ・ビー・ア・カウボーイ」ボーイズ・ドント・クライ
29/31「聖女伝説」シンプル・マインズ
30/17「キッス」プリンス&ザ・レヴォリューション

31/37「スケアクロウ」ジョン・クーガー・メレンキャンプ
32/40「フーズ・ジョニー」エル・デバージ
33/38「ウィーン・コーリング」ファルコ
34/19「ハーレム・シャッフル」ローリング・ストーンズ
35/44「タフ・イナフ」ファビュラス・サンダーバーズ
36/24「アメリカン・ストーム」ボブ・シーガー&ザ・シルヴァー・ブリット・バンド
37/46「愛に誓いを」38スペシャル
38/41「果てしなき夢」フーターズ
39/49「ユア・ワイルデスト・ドリームス」ムーディ・ブルース
40/29「マニック・マンディ」バングルズ


【ニューエントリーこめんと】

☆「タフ・イナフ」ファビュラス・サンダーバーズ
(Tuff Enuff / The Fabulous Thunderbirds)

>1974年テキサス州オースチンで結成。
ハーモニカ・プレイヤーのキム・ウィルソンを中心とした彼らの、
唯一のトップ40ヒットが最高位10位までに成長。
特徴のある野太いボーカルに、ブルース・ロックという風変わりなサウンドは
一発ヒットながらも記憶に刻まれまくりである。
アルバム「タフ・イナフ」(Tuff Enuff)からのカット。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B00000266G001001/

☆「愛に誓いを」38スペシャル
(Like No Other Night / 38 Special)

>自分の好きなバンドの部類に入る彼らのヒット作品なのだが、
邦題・原題を見てもなかなかメロディ・ラインが浮かばなかった曲。
今回試聴して“ああ、コレかぁ♪”ってなポップなサザン・ロックの最高位は14位。
決して駄曲ではないのだが、記憶に残らないというより覚えにくい曲なのか?(^^;
アルバム「ストレングス・イン・ナンバーズ」(Strength In Numbers)より。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B0000931MU001015/

☆「果てしなき夢」フーターズ
(Where Do The Children Go / The Hooters)

>当時“クロス・オーバー・イレブン”でエア・チェックして、まったりとした
良い曲だなぁ♪と感じていた作品をまさかシングル・カットするとは思いませんでした。
曲調にあわせたような上昇を続け、なんとか1週のみ38位へとトップ40入り。
来たるニュー・アルバムに思いっきり期待したのだが・・・。
アルバム「眠れぬ夜」(Nervous Night)から4枚目のシングル。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F450%2F230450%5F1%5F06%2Easx%3Fobj%3Dv30827

☆「ユア・ワイルデスト・ドリームス」ムーディ・ブルース
(Your Wildest Dreams / The Moody Blues)

>81年の大ブレイク以降スランプ気味だった彼らの、およそ3年ぶりのトップ40ヒット。
序盤からラストまで、退屈させることなく一気に聴きほせるクールな逸品♪
シングル・バージョンよりOPがかっこいいアルバム・バージョンの方が
オススメですな☆
最高位も9位と、72年2位を記録した「サテンの夜」(Nights In White Satin)以来の
トップ10入り。
アルバム「ジ・アザー・サイド・オブ・ライフ」(The Ather Side Of Life)からのナンバー。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002GNC001016/
音楽チャート1986年5月チャートTB : 0CM : 2
  [ 1986年5月17日付(エル・デバージ、颯爽とソロ・デビュー!) ]
2006-05-13(Sat) 20:28:51
01/03「グレイテスト・ラヴ・オブ・オール」ホイットニー・ヒューストン
02/01「ウエスト・エンド・ガールズ」ペット・ショップ・ボーイズ
03/04「ホワイ・キャント・ディス・ビー・ラヴ」ヴァン・ヘイレン
04/05「恋するティーン・エイジャー」ジャネット・ジャクソン
05/11「リヴ・トゥ・テル」マドンナ
06/06「ユア・ラヴ」アウトフィールド
07/07「テイク・ミー・ホーム」フィル・コリンズ
08/08「バッド・ボーイ」マイアミ・サウンド・マシーン
09/10「イフ・ユー・リーヴ」オーケストラル・マヌーヴァーズ・イン・ザ・ダーク
10/02「恋におぼれて」ロバート・パーマー

11/13「オン・マイ・オウン」パティ・ラベル&マイケル・マクドナルド
12/14「アイ・キャント・ウェイト」ニュー・シューズ
13/15「サムシング・アバウト・ユー」レヴェル42
14/17「ミラクル」マイク&ザ・メカニックス
15/19「イズ・イット・ラヴ」Mr.ミスター
16/20「トゥ・ユアセルフ」ジャーニー
17/12「キッス」プリンス&ザ・レヴォリューション
18/21「ムーヴ・アウェイ」カルチャー・クラブ
19/09「ハーレム・シャッフル」ローリング・ストーンズ
20/22「素敵なファースト・タイム」シャーデー

21/25「クラッシュ・オン・ユー」ジェッツ
22/23「ラフ・ボーイ」ZZトップ
23/28「サッド・ソングス」ビリー・オーシャン
24/16「アメリカン・ストーム」ボブ・シーガー&ザ・シルヴァー・ブリット・バンド
25/33「ナッシン・アット・オール」ハート
26/37「ディファレント・コーナー」ジョージ・マイケル
27/31「悲しき願い」ハワード・ジョーンズ
28/30「トゥモロウ・ダズント・マター・トゥナイト」スターシップ
29/18「マニック・マンディ」バングルズ
30/35「マザーズ・トーク」ティアーズ・フォー・フィアーズ

31/36「聖女伝説」シンプル・マインズ
32/40「ホールディング・バック・イヤーズ」シンプル・マインズ
33/42「ウォナ・ビー・ア・カウボーイ」ボーイズ・ドント・クライ
34/32「スティック・アラウンド」ジュリアン・レノン
35/27「レッツ・ゴー・オール・ザ・ウェイ」スライ・フォックス
36/24「ロック・ミー・アマデウス」ファルコ
37/45「スケアクロウ」ジョン・クーガー・メレンキャンプ
38/47「ウィーン・コーリング」ファルコ
39/26「ホワット・ユー・ニード」インエクセス
40/50「フーズ・ジョニー」エル・デバージ


【ニューエントリーこめんと】

☆「ウォナ・ビー・ア・カウボーイ」ボーイズ・ドント・クライ
(I Wanna Be A Cowboy / Boys Don't Cry)

>イギリスのスタジオ・バンドらしいのだが、バンド名がその場での
思いつきっぽいのはそのためか?
地の底からうねるようなボーカルが印象的で、トータル的に不気味な感じが
漂うロック・ナンバー。
最高位12位。
アルバム「ボーイズ・ドント・クライ」(Boys Don't Cry)から。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000003AYO001004/

☆「スケアクロウ」ジョン・クーガー・メレンキャンプ
(Rain On The Scarecrow / John Cougar Mellencamp)

>アルバムの冒頭を飾る“つかみ”の作品を4枚目のシングルに持ってきました。
既にベストセラーを記録しているアルバムを、もうちょっと売ろうかな?という
思惑には十分答えられるミディアム・ロックか?(^^;
最高位21位。
アルバム「スケアクロウ」(Scarecrow)から。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B0009IW9D4001001/

☆「ウィーン・コーリング」ファルコ
(Vienna Calling / Falco)

>大ヒットを記録した前作の流れを受け継ぐラップ・ロック。
勢いに乗り18位まで上昇。
また、彼にとってラスト・トップ40作でもある。
アルバム「ロック・ミー・アマデウス」(Falco 3)からの2ndシングル。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F662%2F331662%5F1%5F03%2Easx%3Fobj%3Dv10207

☆「フーズ・ジョニー」エル・デバージ
(Who's Johnny("Short Circuit"Theme) / El Debarge)

>1961(4?)年ミシガン州グランドラピッズ出身。
85年に姉弟グループ“デバージ”を脱退し、某ジョージ・マイケルに負けじとばかりに
こちらもソロ活動開始!
その門出を飾ったのが、映画「ショート・サーキット」(Short Circuit)の
主題歌でもあるこの“リズム・オブ・ザ・ナイト”っぽい陽気なナンバーだ♪
最高位3位と仕上がりも上々だったのだが、この後が不思議と続かず、
ソロとしては“一発屋”という不名誉な烙印を押されるハメに・・・!(涙)
アルバム「エル・デバージ」(El Debarge)から。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000051Y39001011/

★圏外82位★

☆「ファイネスト」S.O.S.バンド
(The Finest / The S.O.S. Band)

>80年の大ヒット「テイク・ユア・タイム」(Take Your Time(Do It Right))以来の
トップ40ヒットになるかと思ったが惜しくも44位で停滞。
「テイク~」より大人しメのダンス・ナンバー。
ちょいとアピール不足だったか?
アルバム「サンズ・オブ・タイム」(Sands Of Time)から。

★圏外88位★

☆「ピーター・ガンのテーマ」アート・オブ・ノイズ・フューチャリング・デュアン・エディ
(Peter Gunn / The Art Of Noise featuring Duan Eddy)

>1982年イギリスはロンドンで結成。
前衛的な音楽に挑戦し続けていたグループ名どおりの彼らだが、
今回は38年ニューヨーク州コーニング出身の“トゥワンギー”ギタリスト、
デュアン・エディによる60年のインスト・ヒットに着目。
最高位は50位と低迷したものの、その個性あふれるサウンドに注目したアメリカ人も
それなりにいた!?
初のトップ40ヒットは、この数ヶ月後となる。
なお「ピーター・ガン」とは、58年から61年にかけてアメリカで放映された私立探偵ドラマ。
アルバム「イン・ヴィジブル・サイレンス」(In Visible Silence)から。
音楽チャート1986年5月チャートTB : 0CM : 4
  [ 1986年5月10日付(赤い髪が目印、シンプリー・レッド) ]
2006-05-07(Sun) 21:29:56
01/02「ウエスト・エンド・ガールズ」ペット・ショップ・ボーイズ
02/01「恋におぼれて」ロバート・パーマー
03/07「グレイテスト・ラヴ・オブ・オール」ホイットニー・ヒューストン
04/04「ホワイ・キャント・ディス・ビー・ラヴ」ヴァン・ヘイレン
05/06「恋するティーン・エイジャー」ジャネット・ジャクソン
06/08「ユア・ラヴ」アウトフィールド
07/09「テイク・ミー・ホーム」フィル・コリンズ
08/11「バッド・ボーイ」マイアミ・サウンド・マシーン
09/05「ハーレム・シャッフル」ローリング・ストーンズ
10/12「イフ・ユー・リーヴ」オーケストラル・マヌーヴァーズ・イン・ザ・ダーク

11/14「リヴ・トゥ・テル」マドンナ
12/03「キッス」プリンス&ザ・レヴォリューション
13/16「オン・マイ・オウン」パティ・ラベル&マイケル・マクドナルド
14/17「アイ・キャント・ウェイト」ニュー・シューズ
15/18「サムシング・アバウト・ユー」レヴェル42
16/13「アメリカン・ストーム」ボブ・シーガー&ザ・シルヴァー・ブリット・バンド
17/21「ミラクル」マイク&ザ・メカニックス
18/10「マニック・マンディ」バングルズ
19/23「イズ・イット・ラヴ」Mr.ミスター
20/25「トゥ・ユアセルフ」ジャーニー

21/27「ムーヴ・アウェイ」カルチャー・クラブ
22/29「素敵なファースト・タイム」シャーデー
23/28「ラフ・ボーイ」ZZトップ
24/15「ロック・ミー・アマデウス」ファルコ
25/32「クラッシュ・オン・ユー」ジェッツ
26/20「ホワット・ユー・ニード」インエクセス
27/19「レッツ・ゴー・オール・ザ・ウェイ」スライ・フォックス
28/37「サッド・ソングス」ビリー・オーシャン
29/22「アイ・シンク・イッツ・ラヴ」ジャーメイン・ジャクソン
30/34「トゥモロウ・ダズント・マター・トゥナイト」スターシップ

31/36「悲しき願い」ハワード・ジョーンズ
32/33「スティック・アラウンド」ジュリアン・レノン
33/40「ナッシン・アット・オール」ハート
34/35「フィール・イット・アゲイン」ハネムーン・スィート
35/38「マザーズ・トーク」ティアーズ・フォー・フィアーズ
36/39「聖女伝説」シンプル・マインズ
37/44「ディファレント・コーナー」ジョージ・マイケル
38/24「テンダー・ラヴ」フォースMD's
39/26「アイ・ドゥ・ホワット・アイ・ドゥ」ジョン・テイラー
40/50「ホールディング・バック・イヤーズ」シンプル・マインズ


【ニューエントリーこめんと】

☆「ディファレント・コーナー」ジョージ・マイケル
(A Different Corner / George Micheal)

>ついに“ワム”の二文字が消え去り、堂々と【ジョージ・マイケル】と
個人名義でのエントリーである。
相方を不要としたこのエフェクトを効かせた曲調が、この先ソロとして進むべき道だと
悟ったのであろう。
最高位7位。
個人的には、ワム名義の楽曲と比較するとまだまだ不完全な出来かなぁ。
アルバム「エッジ・オブ・ヘヴン」(Music From The Edge Of Heaven)より。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B00000266C001005/

☆「ホールディング・バック・イヤーズ」シンプル・マインズ
(Holding Back The Years / Simply Red)

>1984年イギリス・マンチェスターで結成。
元々は78年に結成されたバンド、“ドルッティ・コラム”に在籍していた
3人のメンバーから派生。
79年に完成したまま日の目を浴びていなかった作品を、いきなり全米の頂点へ
登頂させる事に成功(1週)!
どこかもの悲しく、同時に懐かしさを感じさせるのは楽曲だけではなく、
赤毛のボーカリストとの相乗効果であろう。
新人らしからぬ作品に一発屋か?と、勝手に想像した愚か者はワタシである。(スミマセン)
アルバム「ピクチャー・ブック」(Picture Book)からの1stシングル。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002HO3001001/

★圏外92位★

☆「リッスン・ライク・シーヴス」インエクセス
(Listen Like Thieves / Inxs)

>前シングルでようやくブレイクした彼ら♪
その勢いに乗ってガンガンと上昇気流に乗りたいところなのだが、残念ながら
アルバムには強力なシングルとなるべき楽曲は残っておりませんでしたよ。(涙)
またまたダサイ曲をカットしてしまったのだが、なんとか54位まで上昇。
期待の眼は、ニュー・アルバムへと向けられたのである。
アルバム「リッスン・ライク・シーヴス」(Listen Like Thieves)からの3rdシングル。
音楽チャート1986年5月チャートTB : 0CM : 4
  [ 1986年5月3日付(大家族から厳選!?ジェッツ登場) ]
2006-04-29(Sat) 22:46:41
01/02「恋におぼれて」ロバート・パーマー
02/03「ウエスト・エンド・ガールズ」ペット・ショップ・ボーイズ
03/01「キッス」プリンス&ザ・レヴォリューション
04/05「ホワイ・キャント・ディス・ビー・ラヴ」ヴァン・ヘイレン
05/06「ハーレム・シャッフル」ローリング・ストーンズ
06/08「恋するティーン・エイジャー」ジャネット・ジャクソン
07/12「グレイテスト・ラヴ・オブ・オール」ホイットニー・ヒューストン
08/09「ユア・ラヴ」アウトフィールド
09/10「テイク・ミー・ホーム」フィル・コリンズ
10/04「マニック・マンディ」バングルズ

11/13「バッド・ボーイ」マイアミ・サウンド・マシーン
12/18「イフ・ユー・リーヴ」オーケストラル・マヌーヴァーズ・イン・ザ・ダーク
13/14「アメリカン・ストーム」ボブ・シーガー&ザ・シルヴァー・ブリット・バンド
14/24「リヴ・トゥ・テル」マドンナ
15/07「ロック・ミー・アマデウス」ファルコ
16/21「オン・マイ・オウン」パティ・ラベル&マイケル・マクドナルド
17/22「アイ・キャント・ウェイト」ニュー・シューズ
18/20「サムシング・アバウト・ユー」レヴェル42
19/15「レッツ・ゴー・オール・ザ・ウェイ」スライ・フォックス
20/11「ホワット・ユー・ニード」インエクセス

21/25「ミラクル」マイク&ザ・メカニックス
22/16「アイ・シンク・イッツ・ラヴ」ジャーメイン・ジャクソン
23/28「イズ・イット・ラヴ」Mr.ミスター
24/17「テンダー・ラヴ」フォースMD's
25/34「トゥ・ユアセルフ」ジャーニー
26/23「アイ・ドゥ・ホワット・アイ・ドゥ」ジョン・テイラー
27/33「ムーヴ・アウェイ」カルチャー・クラブ
28/31「ラフ・ボーイ」ZZトップ
29/32「素敵なファースト・タイム」シャーデー
30/19「君にさよなら」ダイアー・ストレイツ

31/26「サタディ・ラヴ」シェレールwithアレキサンダー・オニール
32/44「クラッシュ・オン・ユー」ジェッツ
33/37「スティック・アラウンド」ジュリアン・レノン
34/40「トゥモロウ・ダズント・マター・トゥナイト」スターシップ
35/38「フィール・イット・アゲイン」ハネムーン・スィート
36/42「悲しき願い」ハワード・ジョーンズ
37/47「サッド・ソングス」ビリー・オーシャン
38/45「マザーズ・トーク」ティアーズ・フォー・フィアーズ
39/43「聖女伝説」シンプル・マインズ
40/48「ナッシン・アット・オール」ハート


【ニューエントリーこめんと】

☆「クラッシュ・オン・ユー」ジェッツ
(Crush On You / The Jets)

>1986年ミネソタ州ミネアポリス出身のウルフグラム家17人兄弟姉妹(!)から、
8人が選別(?)され結成。
ダンサブルな作品なのだが、レディ・フォー・ザ・ワールドの「Oh!シーラ」に
似たような感じを受けてしまうのは大きなお世話か?
最高位3位。
デバージとたまにごちゃ混ぜになるのは、大きなお世話であろう。(^^;
アルバム「キュリオシティ」(The Jets)からの1stシングル。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F726%2F279726%5F1%5F01%2Easx%3Fobj%3Dv41129

☆「悲しき願い」ハワード・ジョーンズ
(No One Is To Blame / Howard Jones)

>アルバム「ドリーム・イントゥ・アクション」(Dream Into Action)に
収録されていた作品を、ゲストにフィル・コリンズを迎えて新録音したものを
シングルとしてカット。
結果として、彼最大のヒット曲(最高位4位)として結果を残す事となる。
ワタシとしては、このような大人しくて地味な作品より彼が奏でる独特の
シンセ・サウンドが響き渡る曲の方が、はるかに好みである。
ミニ・アルバム(?)"Action Replay"からのカットになるのかな?
次のアルバム「ワン・トゥ・ワン」(One To One)にも、この新バージョンが
収められたようだ。

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☆「サッド・ソングス」ビリー・オーシャン
(There'll Be Sad Songs(To Make You Cry) / Billy Ocean)

>どうにもワタシと相性が悪いのか、聞いていてひたすら退屈なバラード。
No.1に輝いている(1週)とはいえ、やっぱタイクツだ・・・。(スミマセン)
アルバム「ラヴ・ゾーン」(Love Zone)からの1stシングル。

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☆「マザーズ・トーク」ティアーズ・フォー・フィアーズ
(Mother's Talk / Tears For Fears)

>アルバムから4枚目のシングル・カットともなれば、そろそろ出涸らし感炸裂な
気もするのは仕方がないか?
ちょいとハードな感じで、異色な感じを受けるのだが・・・。
最高位27位。
アルバム「シャウト」(Songs From The Big Chair)から。

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☆「聖女伝説」シンプル・マインズ
(All The Things She Said / Simple Minds)

>こちらもアルバムから3枚目のカットで早くも弾切れ感はあるのだが、
まだまだインパクトの強さは残るロックかな。
最高位28位。
かのお騒がせ一発屋、“タトゥー”のヒット曲とは同名異曲なのは言うまでもナシ!
今となっては、この邦題が意味深で笑わせてくれます☆(^^;
アルバム「ワンス・アポン・ア・タイム」(Once Upon A Time)より。

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☆「ナッシン・アット・オール」ハート
(Nothin' At All / Heart)

>さてさてこちらはアルバムから4枚目のカットながらも、それなりのクオリティを
保っており、美人姉妹の追加要素も加わり(?)最高位10位とトップ10入りにまで成長。
(5枚目のシングルは、しっかりとコケたのだが・・・)
アルバム「ハート」(Heart)からでっせ♪(^^)

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音楽チャート1986年5月チャートTB : 0CM : 0

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