ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
  [ スポンサーサイト ]
--------(--) --:--:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | TB:× | CM:× |
  [ 1986年4月26日付(親父は偉大すぎたか、ジュリアン!?) ]
2006-04-22(Sat) 22:10:38
01/01「キッス」プリンス&ザ・レヴォリューション
02/03「恋におぼれて」ロバート・パーマー
03/05「ウエスト・エンド・ガールズ」ペット・ショップ・ボーイズ
04/02「マニック・マンディ」バングルズ
05/09「ホワイ・キャント・ディス・ビー・ラヴ」ヴァン・ヘイレン
06/08「ハーレム・シャッフル」ローリング・ストーンズ
07/04「ロック・ミー・アマデウス」ファルコ
08/12「恋するティーン・エイジャー」ジャネット・ジャクソン
09/13「ユア・ラヴ」アウトフィールド
10/14「テイク・ミー・ホーム」フィル・コリンズ

11/06「ホワット・ユー・ニード」インエクセス
12/22「グレイテスト・ラヴ・オブ・オール」ホイットニー・ヒューストン
13/18「バッド・ボーイ」マイアミ・サウンド・マシーン
14/15「アメリカン・ストーム」ボブ・シーガー&ザ・シルヴァー・ブリット・バンド
15/07「レッツ・ゴー・オール・ザ・ウェイ」スライ・フォックス
16/17「アイ・シンク・イッツ・ラヴ」ジャーメイン・ジャクソン
17/10「テンダー・ラヴ」フォースMD's
18/20「イフ・ユー・リーヴ」オーケストラル・マヌーヴァーズ・イン・ザ・ダーク
19/21「君にさよなら」ダイアー・ストレイツ
20/27「サムシング・アバウト・ユー」レヴェル42

21/31「オン・マイ・オウン」パティ・ラベル&マイケル・マクドナルド
22/28「アイ・キャント・ウェイト」ニュー・シューズ
23/25「アイ・ドゥ・ホワット・アイ・ドゥ」ジョン・テイラー
24/35「リヴ・トゥ・テル」マドンナ
25/29「ミラクル」マイク&ザ・メカニックス
26/26「サタディ・ラヴ」シェレールwithアレキサンダー・オニール
27/11「ロック・イン・ザ・U.S.A.」ジョン・クーガー・メレンキャンプ
28/33「イズ・イット・ラヴ」Mr.ミスター
29/16「アイ・キャント・ウェイト」スティーヴィ・ニックス
30/19「シークレット・ラヴァー」アトランティック・スター

31/36「ラフ・ボーイ」ZZトップ
32/37「素敵なファースト・タイム」シャーデー
33/40「ムーヴ・アウェイ」カルチャー・クラブ
34/39「トゥ・ユアセルフ」ジャーニー
35/24「オーヴァージョイド」スティーヴィ・ワンダー
36/23「ジーズ・ドリーム」ハート
37/44「スティック・アラウンド」ジュリアン・レノン
38/43「フィール・イット・アゲイン」ハネムーン・スィート
39/30「フォー・アメリカ」ジャクソン・ブラウン
40/46「トゥモロウ・ダズント・マター・トゥナイト」スターシップ


【ニューエントリーこめんと】

☆「スティック・アラウンド」ジュリアン・レノン
(Stick Around / Julian Lennon)

>興味津々な2ndアルバム、「デイドリームの街で」(The Secret Value Of Daydreaming)
(なんちゅう邦題♪)からの1stシングル。
1stアルバムからのシングルは、取っ付き易さ・聴き易さを兼ね備えていたと思うのだが、
今作はちょっと捻り過ぎたような気がしないでもないのだが・・・。
飽きられないようにと考え過ぎたのが敗因なのか、最高位32位と伸びず。
ラスト・トップ40ヒットとなってしまった・・・。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B00005N83A001005/

☆「フィール・イット・アゲイン」ハネムーン・スィート
(Feel It Again / Honeymoon Suite)

>1984年カナダはオンタリオで結成されたポップ・ロックバンド。
正直、今回試聴で初めて聴いたと思うのでコメントにこまるのだが、
ベイビーズをハードにしたような感じ・・・?(^^;
最高位34位。
アルバム「ビッグ・プライズ」(The Big Prize)からのナンバー。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002L7X001002/

☆「トゥモロウ・ダズント・マター・トゥナイト」スターシップ
(Tomorrow Doesn't Matter Tonight / Starship)

>ジェファーソン時代を思い出させるようなハード・ナンバー。
しかし、邦題を付けない長文カタカナ原題は、あまりにもマヌケな気がして
なりませぬ・・・☆
最高位26位。
アルバム「フープラ」(Knee Deep In The Hoopla)から3rdシングル。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002W8Q001003/
スポンサーサイト
音楽チャート1986年4月チャートTB : 0CM : 0
  [ 1986年4月19日付(ジャーニー待望の新譜なれど?) ]
2006-04-15(Sat) 22:16:02
01/02「キッス」プリンス&ザ・レヴォリューション
02/03「マニック・マンディ」バングルズ
03/06「恋におぼれて」ロバート・パーマー
04/01「ロック・ミー・アマデウス」ファルコ
05/08「ウエスト・エンド・ガールズ」ペット・ショップ・ボーイズ
06/05「ホワット・ユー・ニード」インエクセス
07/07「レッツ・ゴー・オール・ザ・ウェイ」スライ・フォックス
08/09「ハーレム・シャッフル」ローリング・ストーンズ
09/12「ホワイ・キャント・ディス・ビー・ラヴ」ヴァン・ヘイレン
10/10「テンダー・ラヴ」フォースMD's

11/04「ロック・イン・ザ・U.S.A.」ジョン・クーガー・メレンキャンプ
12/14「恋するティーン・エイジャー」ジャネット・ジャクソン
13/15「ユア・ラヴ」アウトフィールド
14/19「テイク・ミー・ホーム」フィル・コリンズ
15/20「アメリカン・ストーム」ボブ・シーガー&ザ・シルヴァー・ブリット・バンド
16/16「アイ・キャント・ウェイト」スティーヴィ・ニックス
17/18「アイ・シンク・イッツ・ラヴ」ジャーメイン・ジャクソン
18/23「バッド・ボーイ」マイアミ・サウンド・マシーン
19/11「シークレット・ラヴァー」アトランティック・スター
20/26「イフ・ユー・リーヴ」オーケストラル・マヌーヴァーズ・イン・ザ・ダーク

21/22「君にさよなら」ダイアー・ストレイツ
22/29「グレイテスト・ラヴ・オブ・オール」ホイットニー・ヒューストン
23/13「ジーズ・ドリーム」ハート
24/24「オーヴァージョイド」スティーヴィ・ワンダー
25/30「アイ・ドゥ・ホワット・アイ・ドゥ」ジョン・テイラー
26/28「サタディ・ラヴ」シェレールwithアレキサンダー・オニール
27/32「サムシング・アバウト・ユー」レヴェル42
28/36「アイ・キャント・ウェイト」ニュー・シューズ
29/37「ミラクル」マイク&ザ・メカニックス
30/31「フォー・アメリカ」ジャクソン・ブラウン

31/46「オン・マイ・オウン」パティ・ラベル&マイケル・マクドナルド
32/17「悲しみのニキータ」エルトン・ジョン
33/40「イズ・イット・ラヴ」Mr.ミスター
34/21「ディス・クッド・ビー・ザ・ナイト」ラヴァーボーイ
35/49「リヴ・トゥ・テル」マドンナ
36/44「ラフ・ボーイ」ZZトップ
37/45「素敵なファースト・タイム」シャーデー
38/38「リトル・ビット・オブ・ラヴ」ニュー・エディション
39/51「トゥ・ユアセルフ」ジャーニー
40/52「ムーヴ・アウェイ」カルチャー・クラブ


【ニューエントリーこめんと】

☆「オン・マイ・オウン」パティ・ラベル&マイケル・マクドナルド
(On My Own / Patti Labelle & Michael McDonald)

>やさしくまろやかに歌い上げるパティのボーカルに、ちょいとクセのある
マイケルのボーカルがうまく絡み合ったまったりソング。
暖かい春の日差しを感じさせてくれる作品だが、ワタシには少々退屈か。
しかし、3週トップの座に居座り、ミリオン・セラーを記録しているのはお見事!
アルバム「ウィナー・イン・ユー」(Winner In You)からのカット。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002P53001014/

☆「リヴ・トゥ・テル」マドンナ
(Live To Tell / Madonna)

>マドンナにしては少々重苦しい感じを受ける作品なれども、マドンナ旋風が
吹き荒れる最中のニュー・シングルともあれば、トップに立つ(1週)のは
お約束か?(^^;
当時のダンナ様であったショーン・ペン出演の映画「ロンリー・ブラッド」(At Close Range)の
挿入歌でもある。
アルバム「トゥルー・ブルー」(True Blue)からの先行シングルって言えばいいのかな。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B00005J6T0001004/

☆「ラフ・ボーイ」ZZトップ
(Rough Boy / ZZ Top)

>ギターの音色が切なく響き渡るバラード。
サザン・ロックの面影は皆無かもしれない作品かもしれないが、アルバム中、
いや彼らの作品中ではワタシの一番のお気に入りかもしれませぬ♪
最高位22位。
アルバム「アフターバーナー」(Afterburner)からの3rdシングル。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002L8H001004/

☆「素敵なファースト・タイム」シャーデー
(Never As Good As The First Time / Sade)

>正直彼女(たち?)のヒット曲は、みな同じようなアダルトチックな作品なのだが、
ホントこの年になると(?)ツボにハマリまくりますなぁ。
ワタシも彼女らのベスト盤を所有すべき年齢に達したのかもしれませんよ。
これで、お酒が飲めたら完璧だったのに・・・?(^^;
最高位20位。
アルバム「プロミス」(Promise)からの2ndシングル。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000051XX9001008/

☆「トゥ・ユアセルフ」ジャーニー
(Be Good To Yourself / Journey)

>ノリノリのスピード感にあふれるポップ・ロックで登場は、ジャーニーの新譜である!
しかし、なぜか以前ほどの華やかな登場をを感じられなかったのは、
やはりPVを制作しなかったためなのであろうか?
最高位も9位と、これまた中途半端な感じを受けてしまう。
アルバム「レイズド・オン・レイディオ~時を駆けて」(Raised On Radio)からの
1stシングル。
このアルバムを、輸入カセット・テープというこれまた中途半端な形で
購入してしまったアカポンタンは、なにを隠そうワタシであります★(^^;

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B00005QGB5002010/

☆「ムーヴ・アウェイ」カルチャー・クラブ
(Move Away / Culture Club)

>調子に乗って(?)反戦ソングを歌ってしまったためなのかは知らないが、
いきなり窮地に追い込まれた彼らが放つ起死回生の新曲。
基本に戻ったかのように突き抜けたポップなナンバー。
最高位12位は決して悪くはない成績なのだが、同年にボーイ・ジョージが
麻薬の所持&使用により逮捕。
活動中止に追い込まれるどころか、翌年には解散の憂き目にあっているのには、
なんともし難い現実である・・・。
アルバム「フロム・ラグジャリー・トゥ・ハートエイク」(From Luxury To Heartache)
からのカット。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000006XXQ001008/
音楽チャート1986年4月チャートTB : 0CM : 0
  [ 1986年4月12日付(“ジェネシス”要らずがもう一人!?) ]
2006-04-08(Sat) 21:42:41
01/01「ロック・ミー・アマデウス」ファルコ
02/03「キッス」プリンス&ザ・レヴォリューション
03/07「マニック・マンディ」バングルズ
04/02「ロック・イン・ザ・U.S.A.」ジョン・クーガー・メレンキャンプ
05/06「ホワット・ユー・ニード」インエクセス
06/09「恋におぼれて」ロバート・パーマー
07/08「レッツ・ゴー・オール・ザ・ウェイ」スライ・フォックス
08/12「ウエスト・エンド・ガールズ」ペット・ショップ・ボーイズ
09/14「ハーレム・シャッフル」ローリング・ストーンズ
10/11「テンダー・ラヴ」フォースMD's

11/04「シークレット・ラヴァー」アトランティック・スター
12/16「ホワイ・キャント・ディス・ビー・ラヴ」ヴァン・ヘイレン
13/05「ジーズ・ドリーム」ハート
14/21「恋するティーン・エイジャー」ジャネット・ジャクソン
15/23「ユア・ラヴ」アウトフィールド
16/19「アイ・キャント・ウェイト」スティーヴィ・ニックス
17/10「悲しみのニキータ」エルトン・ジョン
18/24「アイ・シンク・イッツ・ラヴ」ジャーメイン・ジャクソン
19/31「テイク・ミー・ホーム」フィル・コリンズ
20/29「アメリカン・ストーム」ボブ・シーガー&ザ・シルヴァー・ブリット・バンド

21/13「ディス・クッド・ビー・ザ・ナイト」ラヴァーボーイ
22/27「君にさよなら」ダイアー・ストレイツ
23/33「バッド・ボーイ」マイアミ・サウンド・マシーン
24/30「オーヴァージョイド」スティーヴィ・ワンダー
25/18「コーリング・アメリカ」エレクトリック・ライト・オーケストラ
26/35「イフ・ユー・リーヴ」オーケストラル・マヌーヴァーズ・イン・ザ・ダーク
27/15「セーラ」スターシップ
28/34「サタディ・ラヴ」シェレールwithアレキサンダー・オニール
29/40「グレイテスト・ラヴ・オブ・オール」ホイットニー・ヒューストン
30/37「アイ・ドゥ・ホワット・アイ・ドゥ」ジョン・テイラー

31/36「フォー・アメリカ」ジャクソン・ブラウン
32/38「サムシング・アバウト・ユー」レヴェル42
33/32「ライヴ・イズ・ライフ」オーパス
34/28「逃れえぬ闘い」ロバート・テッパー
35/26「恋は手さぐり」ホイットニー・ヒューストン
36/39「アイ・キャント・ウェイト」ニュー・シューズ
37/45「ミラクル」マイク&ザ・メカニックス
38/41「リトル・ビット・オブ・ラヴ」ニュー・エディション
39/17「ビーツ・ソゥ・ロンリー」チャーリー・」セクストン
40/49「イズ・イット・ラヴ」Mr.ミスター


【ニューエントリーこめんと】

☆「ミラクル」マイク&ザ・メカニックス
(All I Need Is A Miracle / Mike & The Mechanics)

>スピード感があるのは前作と同様なのだが、今作は“陽気”でまさに80'sの
エレ・ポップ道をまっしぐらな春爛漫作品♪
最高位5位。
彼も、もう“ジェネシス”に戻る必要はナシ!?
アルバム「マイク&ザ・メカニックス」(Mike & The Mechanics)からの2ndシングル。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002IIG001002/

☆「リトル・ビット・オブ・ラヴ」ニュー・エディション
(A Little Bit Of Love(Is All It Takes) / New Edition)

>正直、記憶にないと言うより、聴いた事がありません!
視聴してみると、イメチェンを計ったのかポップなのはポップなのだが、
ちょっと凝り過ぎたような気も・・・。
最高位38位。
スランプに突入のようだ。
アルバム「オール・フォー・ラヴ」(All For Love)から。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B0001GOHE8001005/

☆「イズ・イット・ラヴ」Mr.ミスター
(Is It Love / Mr. Mister)

>2曲連続で全米制覇を達成し、その名を世界中に浸透させた彼らの代表アルバム
「ウェルカム・トゥ・ザ・リアル・ワールド」(Welcome To The Real World)からの
3rdシングル。
パワフルなロック・ナンバーで、このようなナンバーも演るのだよ♪ってな
トコロでありましょうか。(^^)
最高位8位。
迷いながらも当時はアルバムを購入したのだが、シングル3曲以外は
クォリティが低かったような気が・・・。(ファンの方、スマヌ!)

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002WBS001006/

★圏外88位★

☆「ハンズ・アクロス・アメリカ」ボイセス・オブ・アメリカ
(Hands Across America / Voices Of America)

>ロサンゼルスからニューヨークまでを、人々が手に手を取り合って
結び合おうという壮大なイベントのテーマ・ソング。
ホームレス救済のためのチャリティだったようだが、このような出来事が
当時行なわれていたとはまるで知りませんでした。(^^;
多人数によるコーラスが圧巻なナンバー。
最高位は65位。
チャリティとして成功したのであろうかは、まるで分かりませぬ!(ゴメン)

【以下オマケ】

※余談ではございますが、この翌日(13日)がワタシの結婚当日でありました。(^^;
トップ40にもE.L.O.やインエクセス、そして(旧ジェファーソン)スターシップといった
お気に入りのアーティスト達が良作を送りこんでくれまして、とてもいい春を
迎えられたと思っております☆
あの頃から比較すると、洋楽が身近でなくなってしまったような気がする
近年ではありますが、10年後・・いや20年後でもいいから、後世に伝えられるような作品が
トップ40を彩れるような日が訪れる事を切に願います♪(^^)
音楽チャート1986年4月チャートTB : 0CM : 2
  [ 1986年4月5日付(その存在感を示す大ヒット、ニュー・シューズ) ]
2006-04-01(Sat) 23:35:28
01/01「ロック・ミー・アマデウス」ファルコ
02/04「ロック・イン・ザ・U.S.A.」ジョン・クーガー・メレンキャンプ
03/05「キッス」プリンス&ザ・レヴォリューション
04/03「シークレット・ラヴァー」アトランティック・スター
05/02「ジーズ・ドリーム」ハート
06/06「ホワット・ユー・ニード」インエクセス
07/11「マニック・マンディ」バングルズ
08/09「レッツ・ゴー・オール・ザ・ウェイ」スライ・フォックス
09/13「恋におぼれて」ロバート・パーマー
10/07「悲しみのニキータ」エルトン・ジョン

11/16「テンダー・ラヴ」フォースMD's
12/19「ウエスト・エンド・ガールズ」ペット・ショップ・ボーイズ
13/10「ディス・クッド・ビー・ザ・ナイト」ラヴァーボーイ
14/20「ハーレム・シャッフル」ローリング・ストーンズ
15/08「セーラ」スターシップ
16/24「ホワイ・キャント・ディス・ビー・ラヴ」ヴァン・ヘイレン
17/17「ビーツ・ソゥ・ロンリー」チャーリー・」セクストン
18/21「コーリング・アメリカ」エレクトリック・ライト・オーケストラ
19/23「アイ・キャント・ウェイト」スティーヴィ・ニックス
20/12「王様の一日」トンプソン・ツインズ

21/28「恋するティーン・エイジャー」ジャネット・ジャクソン
22/14「サンクティファイ・ユアセルフ」シンプル・マインズ
23/30「ユア・ラヴ」アウトフィールド
24/26「アイ・シンク・イッツ・ラヴ」ジャーメイン・ジャクソン
25/15「キリエ」Mr.ミスター
26/18「恋は手さぐり」ホイットニー・ヒューストン
27/29「君にさよなら」ダイアー・ストレイツ
28/22「逃れえぬ闘い」ロバート・テッパー
29/36「アメリカン・ストーム」ボブ・シーガー&ザ・シルヴァー・ブリット・バンド
30/31「オーヴァージョイド」スティーヴィ・ワンダー

31/37「テイク・ミー・ホーム」フィル・コリンズ
32/32「ライヴ・イズ・ライフ」オーパス
33/38「バッド・ボーイ」マイアミ・サウンド・マシーン
34/40「サタディ・ラヴ」シェレールwithアレキサンダー・オニール
35/44「イフ・ユー・リーヴ」オーケストラル・マヌーヴァーズ・イン・ザ・ダーク
36/39「フォー・アメリカ」ジャクソン・ブラウン
37/42「アイ・ドゥ・ホワット・アイ・ドゥ」ジョン・テイラー
38/45「サムシング・アバウト・ユー」レヴェル42
39/49「アイ・キャント・ウェイト」ニュー・シューズ
40/54「グレイテスト・ラヴ・オブ・オール」ホイットニー・ヒューストン


【ニューエントリーこめんと】

☆「イフ・ユー・リーヴ」オーケストラル・マヌーヴァーズ・イン・ザ・ダーク
(If You Leave / Orchestral Manoeuvres In The Dark)

>アメリカン・チャートにおいて2曲目のトップ40ヒットが、
彼ら最大のチャート・アクションをみせる。
初期の無機質なエレ・ポップはすっかり影をひそめ、温もりすら感じさせてくれる
ミディアム・スローなナンバーが最高位4位を記録。
サントラ「プリティ・イン・ピンク」(Pritty In Pink)からのカット。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000026GGC001013/

☆「アイ・ドゥ・ホワット・アイ・ドゥ」ジョン・テイラー
(I Do What I Do...(Theme From 9 1/2 Weeks) /John Taylor)

>1960年イギリスはバーミンガム出身。
言うまでもなくデュラン・デュランのベーシストによるソロ名義作。
男の“色気”というもの(?)を感じさせてくれる作品で、彼のファンには
たまらない一品でありましょう。(^^;
デヴィッド・ボウイあたりが取り上げても面白かったかも?
曲調としては、全体的にやや不安定な内容だったためか、最高位は23位。
サントラ「ナイン・ハーフ」(9 1/2 Weeks)からのカット。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002UCU001001/

☆「サムシング・アバウト・ユー」レヴェル42
(Something About You / Level 42)

>1980年イギリス・マンチェスターで結成。
ベーシストとして世界にその名を響きわたらせるスタンリー・クラークに
刺激されたようで、ジャズとファンクを融合させたサウンドを提供してくれる。
日本においても地味ながら根強い人気を持つ作品で、透明感のある爽やかで
ポップなナンバーが最高位7位をマーク。
アルバム「ワールド・マシーン」(World Machine)からのカット。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B00000IB9O001007/

☆「アイ・キャント・ウェイト」ニュー・シューズ
(I Can't Wait / Nu Shooz)

>1980年オレゴン州ポートアイランドで結成。
っていうか、ギタリスト兼作曲家の夫とボーカリストの妻による夫婦コンビ。
一発ヒットながらも思いっきり印象に残るコーラスにボーカル♪
ソウルフルなダンス・ナンバーが最高位3位を記録。
同時期にヒットしたスティーヴィ・ニックスとは、もちろん同名異曲。
87年にコンビは解消されたものの、奥方はジャズ・シンガーとして活躍中である。
アルバム「プールサイド」(Poolside)からの先行シングル。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002IJ9001002/

☆「グレイテスト・ラヴ・オブ・オール」ホイットニー・ヒューストン
(Greatest Love Of All / Whitney Houston)

>これで3曲連続のNo.1ヒット(3週)を記録し、名実ともに“歌姫”としての地位を
確保したでありましょう。
ボリューム感のあるボーカルを、惜しげもなく披露してくれる壮大なバラード。
PVのラストで、叔母にあたるディオンヌ・ワーウィックに抱きつくシーンは、
ちょいとあざといですか?(^^;
なんにしろ、ニュー・アルバムの発売に期待されるこの当時である。
アルバム「そよ風の贈り物」から4枚目のシングル。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002VCQ001009/
音楽チャート1986年4月チャートTB : 0CM : 4

copyright © 2017 ぶるぼーどTOP40. All Rights Reserved.
  
Item + Template by odaikomachi

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。