ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1986年3月29日付(新生★ヴァン・ヘイレン!) ]
2006-03-25(Sat) 22:07:57
01/04「ロック・ミー・アマデウス」ファルコ
02/01「ジーズ・ドリーム」ハート
03/03「シークレット・ラヴァー」アトランティック・スター
04/05「ロック・イン・ザ・U.S.A.」ジョン・クーガー・メレンキャンプ
05/10「キッス」プリンス&ザ・レヴォリューション
06/09「ホワット・ユー・ニード」インエクセス
07/07「悲しみのニキータ」エルトン・ジョン
08/02「セーラ」スターシップ
09/13「レッツ・ゴー・オール・ザ・ウェイ」スライ・フォックス
10/11「ディス・クッド・ビー・ザ・ナイト」ラヴァーボーイ

11/15「マニック・マンディ」バングルズ
12/08「王様の一日」トンプソン・ツインズ
13/18「恋におぼれて」ロバート・パーマー
14/14「サンクティファイ・ユアセルフ」シンプル・マインズ
15/06「キリエ」Mr.ミスター
16/19「テンダー・ラヴ」フォースMD's
17/17「ビーツ・ソゥ・ロンリー」チャーリー・」セクストン
18/12「恋は手さぐり」ホイットニー・ヒューストン
19/30「ウエスト・エンド・ガールズ」ペット・ショップ・ボーイズ
20/31「ハーレム・シャッフル」ローリング・ストーンズ

21/24「コーリング・アメリカ」エレクトリック・ライト・オーケストラ
22/23「逃れえぬ闘い」ロバート・テッパー
23/25「アイ・キャント・ウェイト」スティーヴィ・ニックス
24/43「ホワイ・キャント・ディス・ビー・ラヴ」ヴァン・ヘイレン
25/20「ハウ・トゥ・ビー・ア・ジリオネア」ABC
26/33「アイ・シンク・イッツ・ラヴ」ジャーメイン・ジャクソン
27/16「サイレント・ランニング」マイク&ザ・メカニックス
28/39「恋するティーン・エイジャー」ジャネット・ジャクソン
29/34「君にさよなら」ダイアー・ストレイツ
30/37「ユア・ラヴ」アウトフィールド

31/40「オーヴァージョイド」スティーヴィ・ワンダー
32/35「ライヴ・イズ・ライフ」オーパス
33/28「ナイト・ムーヴス」マリリン・マーティン
34/32「アイム・ノット・ザ・ワン」カーズ
35/22「アナザー・ナイト」アレサ・フランクリン
36/48「アメリカン・ストーム」ボブ・シーガー&ザ・シルヴァー・ブリット・バンド
37/47「テイク・ミー・ホーム」フィル・コリンズ
38/49「バッド・ボーイ」マイアミ・サウンド・マシーン
39/45「フォー・アメリカ」ジャクソン・ブラウン
40/46「サタディ・ラヴ」シェレールwithアレキサンダー・オニール


【ニューエントリーこめんと】

☆「ホワイ・キャント・ディス・ビー・ラヴ」ヴァン・ヘイレン
(Why Can't This Be Love / Van Halen)

>今作から看板ボーカリストのデイヴ・リー・ロスに入れ替わり、
ソロとして活躍していたギタリストのサミー・ヘイガーが新たなボーカリストとして参入!
ヴァン・ヘイレンのサウンドと上手く絡み合うのか心配したのだが、
“夜のヒット・スタジオ”にてこの曲の演奏シーン(後にPVとなっていたのだが、
アレは生ライヴではなかったような)を鑑賞したのだが、全く違和感を感じなかったのが
不思議だ!?
その感覚は全米も同様だったのか、ハードなVHロックが最高位3位を記録。
アルバム「5150」(5150)からの1stシングル。
大ベスト・セラーを記録した前作「1984」(1984)より、ワタシは好きだ♪(^^)

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☆「アメリカン・ストーム」ボブ・シーガー&ザ・シルヴァー・ブリット・バンド
(American Storm / Bob Seger & The Silver Bullet Band)

>ベテラン・ロッカーも負けじとばかりに、アルバム「ライク・ア・ロック」(Like A Rock)
からの1stシングルをチャートに送り込んで参りました♪
生きの良いスピード感あふれるロック・ナンバーだ!
・・・でも、これって「夜のハリウッド」(Hollywood Night)の焼き直しのような
気がするのですが・・・。(^^;
最高位も13位止まりと、ひょっとしてボブおじさん、
スランプ突入なのでしょうか??

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☆「テイク・ミー・ホーム」フィル・コリンズ
(Take Me Home / Phil Collins)

>こちらは好調です♪
アルバム「フィル・コリンズ3」(No Jacket Required)からの4枚目のシングルなれども、
作品のクォリティは高し!
この壮大なバラードのPVには、日本の街並みが映像として使用され
日本のファンにもしっかりとアピール。
最高位7位。
もう、“ジェネシス”に戻る必要はない!?

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F926%2F91926%5F1%5F10%2Easx%3Fobj%3Dv40525

☆「バッド・ボーイ」マイアミ・サウンド・マシーン
(Bad Boy / Miami Sound Machine)

>陽気なラテン系リズムは今作も健在で、前作が少々ニガテだったワタシにとって、
ちょっとは暑苦しさが和らいだ感じを受けましたよ。
(でも、やっぱコレもニガテだった)
最高位8位。
アルバム「プリミティヴ・ラヴ」(Primitive Love)からの2ndシングル。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002650001004/

☆「フォー・アメリカ」ジャクソン・ブラウン
(For America / Jackson Browne)

>歌詞内容もさらに政治色が濃くなり、楽曲的にもイマイチ感が漂い始め、
彼にとってラスト・トップ40曲となってしまった。
最高位30位。
アルバム「ライヴズ・イン・バランス」(Lives In Balance)からのナンバー。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002H3D001001/

☆「サタディ・ラヴ」シェレールwithアレキサンダー・オニール
(Saturday Love / Cherrelle with Alexander O'neal)

>1958年カリフォルニア州ロサンゼルス出身。
マイケル・ヘンダーソンのバック・コーラスを担当した事もあり、
84年にソロ・デビュー。
今回、仲良しのソウル・シンガー、アレキサンダー・オニールとのコラボで
初トップ40ヒットを達成。
アダルトでダンサブルなソウル・ナンバーが、最高位26位をマーク。
ちなみに”ペブルス”(Pebbles)と彼女は、いとこ同士のようだ。
アルバム"High Priority"からのナンバー。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000083ELC001006/
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音楽チャート1986年3月チャートTB : 0CM : 4
  [ 1986年3月22日付(アメリカン・ロックを奏でる英国バンド!?) ]
2006-03-18(Sat) 19:55:18
01/02「ジーズ・ドリーム」ハート
02/01「セーラ」スターシップ
03/04「シークレット・ラヴァー」アトランティック・スター
04/07「ロック・ミー・アマデウス」ファルコ
05/06「ロック・イン・ザ・U.S.A.」ジョン・クーガー・メレンキャンプ
06/03「キリエ」Mr.ミスター
07/10「悲しみのニキータ」エルトン・ジョン
08/09「王様の一日」トンプソン・ツインズ
09/11「ホワット・ユー・ニード」インエクセス
10/15「キッス」プリンス&ザ・レヴォリューション

11/12「ディス・クッド・ビー・ザ・ナイト」ラヴァーボーイ
12/05「恋は手さぐり」ホイットニー・ヒューストン
13/16「レッツ・ゴー・オール・ザ・ウェイ」スライ・フォックス
14/14「サンクティファイ・ユアセルフ」シンプル・マインズ
15/19「マニック・マンディ」バングルズ
16/08「サイレント・ランニング」マイク&ザ・メカニックス
17/20「ビーツ・ソゥ・ロンリー」チャーリー・」セクストン
18/32「恋におぼれて」ロバート・パーマー
19/29「テンダー・ラヴ」フォースMD's
20/23「ハウ・トゥ・ビー・ア・ジリオネア」ABC

21/13「スウィーテスト・タブー」シャーデー
22/24「アナザー・ナイト」アレサ・フランクリン
23/31「逃れえぬ闘い」ロバート・テッパー
24/33「コーリング・アメリカ」エレクトリック・ライト・オーケストラ
25/35「アイ・キャント・ウェイト」スティーヴィ・ニックス
26/17「リヴィング・イン・アメリカ」ジェームス・ブラウン
27/18「ライフ・イン・ア・ノーザン・タウン」ドリーム・アカデミー
28/30「ナイト・ムーヴス」マリリン・マーティン
29/21「ゲット・タフ~ナイルの宝石」ビリー・オーシャン
30/40「ウエスト・エンド・ガールズ」ペット・ショップ・ボーイズ

31/47「ハーレム・シャッフル」ローリング・ストーンズ
32/36「アイム・ノット・ザ・ワン」カーズ
33/39「アイ・シンク・イッツ・ラヴ」ジャーメイン・ジャクソン
34/44「君にさよなら」ダイアー・ストレイツ
35/38「ライヴ・イズ・ライフ」オーパス
36/26「ステージス」ZZトップ
37/43「ユア・ラヴ」アウトフィールド
38/22「ラシアンズ」スティング
39/48「恋するティーン・エイジャー」ジャネット・ジャクソン
40/45「オーヴァージョイド」スティーヴィ・ワンダー


【ニューエントリーこめんと】

☆「ハーレム・シャッフル」ローリング・ストーンズ
(Harlem Shuffle / The Rolling Stones)

>御大2年半ぶりのトップ40ヒットは、ミックがバンドよりソロ活動に力を注ぎ込み、
それに対して怒り心頭だったキースとあまりよろしくない雰囲気の中で制作された
ニュー・アルバム「ダーティ・ワーク」(Dirty Work)からの1stシングル。
ミディアム・スローで、薄汚れた裏通りのうさん臭さがプンプンしたような
まさにストーンズらしい(?)作品。
最高位5位。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000000W66001003/

☆「君にさよなら」ダイアー・ストレイツ
(So Far Away / Dire Straits)

>ポップで生きのいいシングル2連発の後に、このようなしみったれた地味な曲を
持って来られても困ります。
でも、当時の勢いに乗り19位まで上昇。
でも、ラスト・トップ40ヒットだ・・・。
アルバム「ブラザーズ・イン・アームス」(Brothers In Arms)からの3rdシングル。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B0000242CG001001/

☆「ユア・ラヴ」アウトフィールド
(Your Love / The Outfield)

>70年代の終わり頃からロンドンのイーストエンドで音楽活動を行なっていた3人組みが、
シリアスB、ベースボール・ボーイズ、そしてアウトフィールドとバンド名を改名。
85年にデモ・テープがアメリカで認められ、本国よりお先にブレイク。
スピード感のある独特のメロディは、まるでカントリー・ロックの進化系のようだ。
当時はフーターズ同様、とてもお気に入りだった新人バンドでありますよ♪
最高位6位。
名アルバム「プレイ・ディープ」(Play Deep)からのナンバー。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002645001002/

☆「恋するティーン・エイジャー」ジャネット・ジャクソン
(What Have You Done For Me Lately / Janet Jackson)

>1966年インディアナ州出身。
かのジャクソン家9人兄弟の末っ子、つまりマイコーの妹だ!(ナニを今更)
82年にはすでにアルバム・デビューを果たしていたのだが、このジャム&ルイスが
プロデュースした3rdアルバム「コントロール」(Control)からその人気に
火が付く事となる。
最高位4位まで上昇したこのダンサブルな作品は、まだまだ序章にしかすぎないのである。
『わたしもいくわよ、マイコー兄さん!』なんてね・・・☆(^^;

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002GFE001003/

☆「オーヴァージョイド」スティーヴィ・ワンダー
(Overjoyed / Stevie Wonder)

>スティーヴィの愛があふれたような優しい楽曲で、長きに渡り日本人ウケしそうな
作品である。
最高位24位。
アメリカ人には、イマイチ受けなかったようだ・・・。
アルバム「イン・スクエア・サークル」(In Square Circle)からの3rdシングル。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B00006JSS8001021/
音楽チャート1986年3月チャートTB : 0CM : 4
  [ 1986年3月15日付(ノリノリのライヴだ!オーパスだ♪) ]
2006-03-12(Sun) 19:20:03
01/02「セーラ」スターシップ
02/04「ジーズ・ドリーム」ハート
03/01「キリエ」Mr.ミスター
04/05「シークレット・ラヴァー」アトランティック・スター
05/03「恋は手さぐり」ホイットニー・ヒューストン
06/11「ロック・イン・ザ・U.S.A.」ジョン・クーガー・メレンキャンプ
07/14「ロック・ミー・アマデウス」ファルコ
08/06「サイレント・ランニング」マイク&ザ・メカニックス
09/10「王様の一日」トンプソン・ツインズ
10/13「悲しみのニキータ」エルトン・ジョン

11/17「ホワット・ユー・ニード」インエクセス
12/19「ディス・クッド・ビー・ザ・ナイト」ラヴァーボーイ
13/07「スウィーテスト・タブー」シャーデー
14/20「サンクティファイ・ユアセルフ」シンプル・マインズ
15/28「キッス」プリンス&ザ・レヴォリューション
16/24「レッツ・ゴー・オール・ザ・ウェイ」スライ・フォックス
17/08「リヴィング・イン・アメリカ」ジェームス・ブラウン
18/09「ライフ・イン・ア・ノーザン・タウン」ドリーム・アカデミー
19/26「マニック・マンディ」バングルズ
20/23「ビーツ・ソゥ・ロンリー」チャーリー・」セクストン

21/12「ゲット・タフ~ナイルの宝石」ビリー・オーシャン
22/16「ラシアンズ」スティング
23/25「ハウ・トゥ・ビー・ア・ジリオネア」ABC
24/27「アナザー・ナイト」アレサ・フランクリン
25/15「ターザン・ボーイ」バルティモラ
26/21「ステージス」ZZトップ
27/22「ラヴ・ビザール」シーラE
28/18「ディ・バイ・ディ」フーターズ
29/32「テンダー・ラヴ」フォースMD's
30/31「ナイト・ムーヴス」マリリン・マーティン

31/35「逃れえぬ闘い」ロバート・テッパー
32/38「恋におぼれて」ロバート・パーマー
33/36「コーリング・アメリカ」エレクトリック・ライト・オーケストラ
34/33「グッドバイ・イズ・フォーエヴァー」アーケイディア
35/40「アイ・キャント・ウェイト」スティーヴィ・ニックス
36/39「アイム・ノット・ザ・ワン」カーズ
37/29「愛のハーモニー」ディオンヌ&フレンズ
38/44「ライヴ・イズ・ライフ」オーパス
39/45「アイ・シンク・イッツ・ラヴ」ジャーメイン・ジャクソン
40/50「ウエスト・エンド・ガールズ」ペット・ショップ・ボーイズ


【ニューエントリーこめんと】

☆「ライヴ・イズ・ライフ」オーパス
(Live Is Life / Opus)

>1973年オーストリアで結成。
アコースティック主体ながらも、パワフルさを十二分に含んだなライヴ・シングル。
実に味わい深く、聴けば聴くほど好きになるってな作品で、ワタシはたまに
彼らのオフィシャル・ホームページでライヴ映像を鑑賞し、
元気を分けてもらっております♪(^^)
また、自分のCDコレクション(?)をゴソゴソしていて、この曲が収録された
オムニバス盤を発見した時は超興奮!(オイオイ)
最高位32位。
アルバム「ライヴ・イズ・ライフ」(Up And Down)より。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B00000IIU8001004/

☆「アイ・シンク・イッツ・ラヴ」ジャーメイン・ジャクソン
(I Think It's Love / Jermain Jackson)

>とても軽やかなポップ・ナンバーで、逆にジャーメインらしくない作品なのが
不安を誘うか?
最高位16位。
アルバム「プレシャス・モーメントツ」(Precious Moments)からのナンバー。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B00005LZWS001015/

☆「ウエスト・エンド・ガールズ」ペット・ショップ・ボーイズ
(West End Girls / Pet Shop Boys)

>1981年イギリス・ロンドンにてコンビ結成。
ボーカルはアップテンポながら、しっとりとした落ち着いた雰囲気を
味わえる風変わりな作品。
雨がそぼ降るロンドンの街角をつい想像してしまう。
全米でもしっかりと受け入れられたようで、わずか1週ながらもチャートの頂点に
辿りついている。
でもワタシは、ティアーズ・フォー・フィアーズ同様あまりなじめなかったかなぁ。(スマヌ)
アルバム「ウエスト・エンド・ガールズ」(Please)からの1stシングル。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002U9K001002/

★圏外97位★

☆「ライト・ビトゥイーン・ジ・アイズ」ワックス
(Right Between Eyes / Wax)

>1951年カリフォルニア州出身のソロ・シンガー、アンドリュー・ゴールドと、
10CCのボーカリスト兼ギタリスト、グラハム・グールドマンのコンビによるユニット。
10CCのアルバム・レコーディング中に知り合った二人が、84年に
ワールド・イン・アクション(World In Action)を結成。
その後コモン・ノゥレッジ(Kommon Knowledge)、ワックスと改名。
そして今回のアルバム「マグネティック・ヘヴン」(Magnetic Heaven)から、
このシングルがヒット。
元気のいいポップなロック・ナンバーだったのだが、残念ながら最高位は43位に低迷。
世の中上手くはいかないようだ。(^^;
音楽チャート1986年3月チャートTB : 0CM : 0
  [ 1986年3月8日付 ]
2006-03-05(Sun) 13:42:08
01/01「キリエ」Mr.ミスター
02/03「セーラ」スターシップ
03/02「恋は手さぐり」ホイットニー・ヒューストン
04/10「ジーズ・ドリーム」ハート
05/09「シークレット・ラヴァー」アトランティック・スター
06/08「サイレント・ランニング」マイク&ザ・メカニックス
07/05「スウィーテスト・タブー」シャーデー
08/04「リヴィング・イン・アメリカ」ジェームス・ブラウン
09/07「ライフ・イン・ア・ノーザン・タウン」ドリーム・アカデミー
10/12「王様の一日」トンプソン・ツインズ

11/17「ロック・イン・ザ・U.S.A.」ジョン・クーガー・メレンキャンプ
12/06「ゲット・タフ~ナイルの宝石」ビリー・オーシャン
13/19「悲しみのニキータ」エルトン・ジョン
14/29「ロック・ミー・アマデウス」ファルコ
15/13「ターザン・ボーイ」バルティモラ
16/16「ラシアンズ」スティング
17/23「ホワット・ユー・ニード」インエクセス
18/18「ディ・バイ・ディ」フーターズ
19/25「ディス・クッド・ビー・ザ・ナイト」ラヴァーボーイ
20/21「サンクティファイ・ユアセルフ」シンプル・マインズ

21/22「ステージス」ZZトップ
22/11「ラヴ・ビザール」シーラE
23/26「ビーツ・ソゥ・ロンリー」チャーリー・」セクストン
24/30「レッツ・ゴー・オール・ザ・ウェイ」スライ・フォックス
25/27「ハウ・トゥ・ビー・ア・ジリオネア」ABC
26/33「マニック・マンディ」バングルズ
27/31「アナザー・ナイト」アレサ・フランクリン
28/41「キッス」プリンス&ザ・レヴォリューション
29/20「愛のハーモニー」ディオンヌ&フレンズ
30/15「コンガ」マイアミ・サウンド・マシーン

31/34「ナイト・ムーヴス」マリリン・マーティン
32/39「テンダー・ラヴ」フォースMD's
33/36「グッドバイ・イズ・フォーエヴァー」アーケイディア
34/14「バーニング・ハート」サヴァイヴァー
35/38「逃れえぬ闘い」ロバート・テッパー
36/40「コーリング・アメリカ」エレクトリック・ライト・オーケストラ
37/37「ニードルズ・アンド・ピンズ」トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズwithスティーヴィ・ニックス
38/46「恋におぼれて」ロバート・パーマー
39/43「アイム・ノット・ザ・ワン」カーズ
40/48「アイ・キャント・ウェイト」スティーヴィ・ニックス


【ニューエントリーこめんと】

☆「キッス」プリンス&ザ・レヴォリューション
(Kiss / Prince & The Revolution)

>年に1枚のニューアルバムを発表し続ける絶頂時の殿下!
シングル・チャートも、年中彼の力作がエントリーしてくるワケである。
すっかりとお馴染みになった奇妙なプリンス・ファンクナンバーなのだが、
ワタシはこの曲を耳にするとコメディアンの“とんねるず”が担当していた
バラエティTV番組を思い出して仕方がありません。
番組中の1コーナーで、石橋氏の演じるプリンス先生がこの作品をバックに
授業を行なっているシーンがあまりにも可笑しくて、もうトラウマ的状態に
陥るので困る!(^^;
それはともかく2週トップの座に立ち、ミリオン・セラーをもマークしている。
アルバム「パレード」(Parade)からの先行シングル。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F010%2F426010%5F1%5F09%2Easx%3Fobj%3Dv31006

☆「恋におぼれて」ロバート・パーマー
(Addicted To Love / Robert Palmer)

>変則的ユニット(?)“パワー・ステイション”のリード・ヴォーカルを勤め、
大成功を収めた後ソロへと復帰、怒涛の勢いをそのまま維持しこの作品を発表。
ミディアム・テンポなロック・ナンバーながらも、力強さを感じさせてくれる力作!
そして初のNo.1ヒット(1週)を記録するのである。
PVに登場した美女ギタリスト軍団をバックに熱唱するロバート氏は、カッコ良かったゾ♪
アルバム「リップタイド」(Riptide)からの1stシングル。
しかし、彼がもうこの世にいないのは信じられない現実だ・・・。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B00002Z77L001009/

☆「アイム・ノット・ザ・ワン」カーズ
(I'm Not The One / The Cars)

>当時は面食らったシングルでありました。
なんせ4枚目のアルバム「シェイク・イット・アップ」(Shake It Up)に収録されていた、
いわゆる“古い作品”がここに来てシングル化され、チャートを上昇して来たので
違和感がアリアリ!
哀愁を漂わせるバラード風カーズ・サウンドが、最高位32位をマーク。
ここはまぁ、「カーズ・グレイテスト・ヒッツ」(Greatest Hits)からの
2ndシングルとして、記しておきましょうかな。(^^)

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002GXD001003/

☆「アイ・キャント・ウェイト」スティーヴィ・ニックス
(I Can't Wait / Stevie Nicks)

>う~ん、彼女の作品にしては平凡すぎるような気がするのだが、
いかがなモノでしょうか?
最高位16位。
アルバム「ロック・ア・リトル」(Rock A Little)から2ndシングル。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002JL4001001/
音楽チャート1986年3月チャートTB : 0CM : 4
  [ 1986年3月1日付 ]
2006-02-25(Sat) 17:50:28
01/02「キリエ」Mr.ミスター
02/01「恋は手さぐり」ホイットニー・ヒューストン
03/04「セーラ」スターシップ
04/05「リヴィング・イン・アメリカ」ジェームス・ブラウン
05/06「スウィーテスト・タブー」シャーデー
06/03「ゲット・タフ~ナイルの宝石」ビリー・オーシャン
07/07「ライフ・イン・ア・ノーザン・タウン」ドリーム・アカデミー
08/08「サイレント・ランニング」マイク&ザ・メカニックス
09/11「シークレット・ラヴァー」アトランティック・スター
10/14「ジーズ・ドリーム」ハート

11/12「ラヴ・ビザール」シーラE
12/17「王様の一日」トンプソン・ツインズ
13/16「ターザン・ボーイ」バルティモラ
14/09「バーニング・ハート」サヴァイヴァー
15/15「コンガ」マイアミ・サウンド・マシーン
16/19「ラシアンズ」スティング
17/26「ロック・イン・ザ・U.S.A.」ジョン・クーガー・メレンキャンプ
18/18「ディ・バイ・ディ」フーターズ
19/22「悲しみのニキータ」エルトン・ジョン
20/10「愛のハーモニー」ディオンヌ&フレンズ

21/24「サンクティファイ・ユアセルフ」シンプル・マインズ
22/23「ステージス」ZZトップ
23/28「ホワット・ユー・ニード」インエクセス
24/13「アイム・ユア・マン」ワム
25/27「ディス・クッド・ビー・ザ・ナイト」ラヴァーボーイ
26/29「ビーツ・ソゥ・ロンリー」チャーリー・」セクストン
27/33「ハウ・トゥ・ビー・ア・ジリオネア」ABC
28/21「デジタル・ディスプレイ」レディ・フォー・ザ・ワールド
29/40「ロック・ミー・アマデウス」ファルコ
30/35「レッツ・ゴー・オール・ザ・ウェイ」スライ・フォックス

31/34「アナザー・ナイト」アレサ・フランクリン
32/20「シャイン・オン・TV」アーハ
33/39「マニック・マンディ」バングルズ
34/38「ナイト・ムーヴス」マリリン・マーティン
35/25「ヒール・ネヴァー・ラヴ・ユー」フレディ・ジャクソン
36/43「グッドバイ・イズ・フォーエヴァー」アーケイディア
37/46「ニードルズ・アンド・ピンズ」トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズwithスティーヴィ・ニックス
38/44「逃れえぬ闘い」ロバート・テッパー
39/47「テンダー・ラヴ」フォースMD's
40/50「コーリング・アメリカ」エレクトリック・ライト・オーケストラ


【ニューエントリーこめんと】

☆「グッドバイ・イズ・フォーエヴァー」アーケイディア
(Goodbye Is Forever / Arcadia)

>まったりとしたミディアムなナンバーは、どう聴いてもデュラン・デュランかな。
とりあえず、“アーケイディア”としての活動はこれで終了、本業に精を出しましょう。
最高位33位。
アルバム「情熱の赤い薔薇」(So Red The Rose)からの2ndシングル。

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☆「ニードルズ・アンド・ピンズ」トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズwithスティーヴィ・ニックス
(Needles And Pins / Tom Petty & The Heartbreakers with Stevie Nicks)

>81年の「嘆きの天使」(Stop Draggin' My Heart Around)以来のコラボ。
初のライヴ・アルバムとはいえ、なぜに64年のザ・サーチャーズの「ピンと針」を
カットするのかワケわかりませぬ。
新曲をライヴで演奏してほしいところなのだがねぇ・・・。
最高位37位。
オールディーズを多くカヴァーしたライヴ盤「パック・アップ・ザ・プランテーション~ライヴ」
(Pack Up The Plantation Live!)から。

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☆「逃れえぬ闘い」ロバート・テッパー
(No Easy Way Out / Robert Tepper)

>ニュージャージー州出身。
80年と89年にトップ40ヒットを記録したベニー・マードーンズの
「イントゥ・ザ・ナイト」(Into The Night)の合作者&ベーシストとして活躍。
83年にソロへと転向し、今回初めてトップ40ヒットが誕生。
ストレートなロック・ナンバーが、最高位22位をマーク。
アルバム「ロッキー4」(Rocky Ⅳ)からのカット。

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☆「テンダー・ラヴ」フォースMD's
(Tender Love / Force M.D.'s)

>1983年ニューヨーク州スタッテン島にて結成。
どうやらラップ系アーティストらしいのだが、この美しいスロー・バラード1作だけが
トップ40ヒットなので、他の作品をワタシは知る由もありません。(スマン)
最高位10位。
オルゴールが停止しそうなエンディングは、なかなか印象深し。
なお、"M.D."とは"Musical Diversity"の略らしい。
アルバム「テンダー・ラヴ」(Chillin')からのカット。

ttp://www.cduniverse.com/search/xx/music/pid/1599194/a/
Let+Me+Love+You:+The+Force+MD's+Greatest+Hits.htm

☆「コーリング・アメリカ」エレクトリック・ライト・オーケストラ
(Calling America / Electric Light Orchestra)

>ほぼ活動停止状態だった彼らが、実に2年半ぶりにトップ40ヒットを放った当時は
狂気乱舞したものでした♪(ファンの心理とは、こンなモノだ)
ちょいと単調ながらも、実に80'sらしいポップなサウンド。
でもコレがE.L.O.にとって最後のトップ40ヒットになってしまったのが寂しい。
最高位18位。
アルバム「バランス・オブ・パワー」(Balance Of Power)からの1stシングルだが、
ワタシの所持するこのLPジャケットには、当時ワタシの結婚を祝う友人達の祝辞が
書き込まれており、今でも大切に保管しております。(^^;

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F709%2F99709%5F1%5F08%2Easx%3Fobj%3Dv50923
音楽チャート1986年3月チャートTB : 0CM : 0

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