ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1986年2月22日付 ]
2006-02-18(Sat) 19:57:42
01/01「恋は手さぐり」ホイットニー・ヒューストン
02/04「キリエ」Mr.ミスター
03/02「ゲット・タフ~ナイルの宝石」ビリー・オーシャン
04/09「セーラ」スターシップ
05/07「リヴィング・イン・アメリカ」ジェームス・ブラウン
06/08「スウィーテスト・タブー」シャーデー
07/11「ライフ・イン・ア・ノーザン・タウン」ドリーム・アカデミー
08/12「サイレント・ランニング」マイク&ザ・メカニックス
09/03「バーニング・ハート」サヴァイヴァー
10/05「愛のハーモニー」ディオンヌ&フレンズ

11/15「シークレット・ラヴァー」アトランティック・スター
12/13「ラヴ・ビザール」シーラE
13/06「アイム・ユア・マン」ワム
14/19「ジーズ・ドリーム」ハート
15/10「コンガ」マイアミ・サウンド・マシーン
16/17「ターザン・ボーイ」バルティモラ
17/22「王様の一日」トンプソン・ツインズ
18/28「ディ・バイ・ディ」フーターズ
19/26「ラシアンズ」スティング
20/21「シャイン・オン・TV」アーハ

21/23「デジタル・ディスプレイ」レディ・フォー・ザ・ワールド
22/30「悲しみのニキータ」エルトン・ジョン
23/32「ステージス」ZZトップ
24/33「サンクティファイ・ユアセルフ」シンプル・マインズ
25/27「ヒール・ネヴァー・ラヴ・ユー」フレディ・ジャクソン
26/37「ロック・イン・ザ・U.S.A.」ジョン・クーガー・メレンキャンプ
27/35「ディス・クッド・ビー・ザ・ナイト」ラヴァーボーイ
28/36「ホワット・ユー・ニード」インエクセス
29/34「ビーツ・ソゥ・ロンリー」チャーリー・」セクストン
30/14「スパイス・ライク・アス」ポール・マッカートニー

31/18「トーク・トゥ・ミー」スティーヴィ・ニックス
32/20「セイ・ユー、セイ・ミー」ライオネル・リッチー
33/39「ハウ・トゥ・ビー・ア・ジリオネア」ABC
34/38「アナザー・ナイト」アレサ・フランクリン
35/40「レッツ・ゴー・オール・ザ・ウェイ」スライ・フォックス
36/16「ゴー・ホーム」スティーヴィ・ワンダー
37/25「ウォーク・オブ・ライフ」ダイアー・ストレイツ
38/42「ナイト・ムーヴス」マリリン・マーティン
39/48「マニック・マンディ」バングルズ
40/56「ロック・ミー・アマデウス」ファルコ


【ニューエントリーこめんと】

☆「ナイト・ムーヴス」マリリン・マーティン
(Night Moves / Marilyn Martin)

>1954年テネシー州出身。
スティーヴィ・ニックスやジョー・ウォルシュのバック・コーラスメンバーとして
ツアーに同行したり、85年にはフィル・コリンズとのデュエットで全米No.1獲得と、
十分な下積みを経験し、ついに華々しいソロ・デビューの時がやってきた!
しかし、この作品はエアチェックした記憶はあるのだが、肝心の“音”の記憶が
全くございません!(スマン!)
かのジョン・パーも制作に名を連ねた作品ながらも最高位は28位と低迷。
しかもこの後が続かず、スター街道まっしぐらとはいかなかったようだ・・・。
アルバム「マリリン・マーティン」(Marilyn Martin)からの1stシングル。
なお、ボブ・シーガーの作品とは同名異曲であるのは確かである。

☆「マニック・マンディ」バングルズ
(Manic Monday / Bangles)

>1981年カリフォルニア州ロサンゼルスにて結成された女性4人組。
作者として登録されている“クリストファー”という名義の正体は、
かの“殿下”であるのはあまりにも有名なお話しか?
流れるようなメロディにスティーヴィ・ニックスっぽいハスキーなボイスをのせて、
チャートの2位にまで登りつめる。
上記の誰かさんとは大違いで(スマン)、88年に活動中止するまでの短期間に
印象深い作品を多数残す事となる。
めくってもめくっても月曜日が現れる日めくりカレンダーのPVに、気が滅入った
ファンも多いか?(^^;
アルバム「シルヴァー・スクリーンの妖精」(Differrent Light)からの1stシングル。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B00000264B001001/

☆「ロック・ミー・アマデウス」ファルコ
(Rock Me Amadeus / Falco)

>1957年オーストリアのウィーン出身。
本名はヨハン・ヘルツェル。
84年に公開された映画「アマデウス」に感動し、主人公であるモーツァルトに
捧げるため制作された1曲。
かなりインパクトのあるポップなラップ・ロックで、3週No.1の座に居座る。
なお、83年にアフター・ザ・ファイアがヒットさせた「秘密警察」(Der Kommissar)は
彼の作品なり。
同名アルバム(Falco 3)からの1stシングル。
98年交通事故のため40歳の若さで他界。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000031X3X001001/
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音楽チャート1986年2月チャートTB : 1CM : 2
  [ 1986年2月15日付 ]
2006-02-11(Sat) 23:49:39
01/05「恋は手さぐり」ホイットニー・ヒューストン
02/04「ゲット・タフ~ナイルの宝石」ビリー・オーシャン
03/02「バーニング・ハート」サヴァイヴァー
04/06「キリエ」Mr.ミスター
05/01「愛のハーモニー」ディオンヌ&フレンズ
06/03「アイム・ユア・マン」ワム
07/09「リヴィング・イン・アメリカ」ジェームス・ブラウン
08/12「スウィーテスト・タブー」シャーデー
09/15「セーラ」スターシップ
10/10「コンガ」マイアミ・サウンド・マシーン

11/16「ライフ・イン・ア・ノーザン・タウン」ドリーム・アカデミー
12/18「サイレント・ランニング」マイク&ザ・メカニックス
13/19「ラヴ・ビザール」シーラE
14/07「スパイス・ライク・アス」ポール・マッカートニー
15/21「シークレット・ラヴァー」アトランティック・スター
16/11「ゴー・ホーム」スティーヴィ・ワンダー
17/23「ターザン・ボーイ」バルティモラ
18/08「トーク・トゥ・ミー」スティーヴィ・ニックス
19/28「ジーズ・ドリーム」ハート
20/14「セイ・ユー、セイ・ミー」ライオネル・リッチー

21/24「シャイン・オン・TV」アーハ
22/26「王様の一日」トンプソン・ツインズ
23/25「デジタル・ディスプレイ」レディ・フォー・ザ・ワールド
24/13「マイ・ホームタウン」ブルース・スプリングスティーン
25/17「ウォーク・オブ・ライフ」ダイアー・ストレイツ
26/30「ラシアンズ」スティング
27/31「ヒール・ネヴァー・ラヴ・ユー」フレディ・ジャクソン
28/34「ディ・バイ・ディ」フーターズ
29/20「サイドウォーク・トーク」ジェリービーン
30/35「悲しみのニキータ」エルトン・ジョン

31/22「アイ・ミス・ユー」クライマックス
32/36「ステージス」ZZトップ
33/40「サンクティファイ・ユアセルフ」シンプル・マインズ
34/38「ビーツ・ソゥ・ロンリー」チャーリー・」セクストン
35/42「ディス・クッド・ビー・ザ・ナイト」ラヴァーボーイ
36/48「ホワット・ユー・ニード」インエクセス
37/44「ロック・イン・ザ・U.S.A.」ジョン・クーガー・メレンキャンプ
38/45「アナザー・ナイト」アレサ・フランクリン
39/47「ハウ・トゥ・ビー・ア・ジリオネア」ABC
40/51「レッツ・ゴー・オール・ザ・ウェイ」スライ・フォックス


【ニューエントリーこめんと】

☆「ディス・クッド・ビー・ザ・ナイト」ラヴァーボーイ
(This Could Be The Night / Loverboy)

>ロックもバラードもカッコ良く決める、まさに"Loverboy"な彼らによる
バラード・チューン。
聴かせます、泣かせます!
最高位10位。
アルバム「ラヴィング・エヴリ・ミニット」(Lovin' Every Minute Of It)からの
2ndシングル。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002AIY001008/

☆「ホワット・ユー・ニード」インエクセス
(What You Need / Inxs)

>お待たせ致しました!
3年ぶりにトップ40へと彼らが帰ってまいりました♪
“ダサイ”“ヘボイ”と、吐き捨てられるように言われ続けてきたここ数年間
発表してきたシングル達のカタキを討つべき作品の登場である。
あまり深く考えずに、パッと脳裏に浮かんだフレーズを演奏したような曲らしい。
スタジオにて一発演奏で収録したような荒っぽさと迫力が見事にミックスされた
イキのいいロック・ナンバー。
最高位は破格の5位だ!(^^)
「ワン・シング」(One Thing)のヒット以来、応援し続けてきたワタシにとっては、
待ちに待った彼らがブレイクする瞬間にめぐり逢えたこの喜びよ♪♪
アルバム「リッスン・ライク・シーヴス」(Listen Like Thieves)からの2ndシングル。
でもこのアルバムの出来は、前作よりはイマイチだったかなぁ・・・。

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☆「ロック・イン・ザ・U.S.A.」ジョン・クーガー・メレンキャンプ
(R.O.C.K. In The U.S.A.(A Salute To 60's Rock) / John Cougar Mellencamp)

>サブ・タイトルが示すように、オールディーズ風のアップテンポなロックンロール。
しかし最高位がなんと2位を記録しているこの作品、そこまでいいかなぁ?
ワタシには理解不能だ・・・。(スミマセン)
アルバム「スケアクロウ」(Scarecrow)からの3rdシングル。

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☆「アナザー・ナイト」アレサ・フランクリン
(Another Night / Aretha Franklin)

>う~ん、記憶に残っておりませんなぁ。
彼女の作品については、ナゼか熱く語れないワタシであります。(陳謝)
最高位22位。
アルバム「フリーウェイ・オブ・ラヴ」(Who's Zoomin' Who)からの4枚目のシングル。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002VD3001002/

☆「ハウ・トゥ・ビー・ア・ジリオネア」ABC
((Hou To Be A)Millionaire / ABC)

>アダルトでお洒落なシングルを発表してきた彼らにしてはめずらしく、
とてもスピーディでややハードなナンバーをご披露してきました。
PVのアニメもイカしており、聴いていて非常にハイテンションにさせてくれる
良作でありましょう♪
最高位20位。
アルバム「ハウ・トゥ・ビー・ジリオネア」(How To Be A Zillionaire)からの
2ndシングル。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B00004U0OS001007/

☆「レッツ・ゴー・オール・ザ・ウェイ」スライ・フォックス
(Let's Go All The Way / Sly Fox)

>う~ん、いい感じだ!
非常にクールなファンク調のロック。
とても謎に包まれたバンドなのだが、二人組なのとファンク系アーティストである
ゲイリー・“マッドボーン”・クーパーという人物が絡んでいるらしい
(パーラメントやファンカデリックにも関係していた?)。
当時はアルバムを購入したのだが、現在は手元になく一体彼らのバイオグラフィは
どのように記載されていたか興味津々である。
最高位7位。
一発屋さんなのだが、印象深い一曲である。
同名アルバム(Let's Go All The Way)からのナンバー。
ちなみにアルバムとしては、コレ1曲だけが浮いていたような気が・・・。(^^;

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B00000IIU8001005/

★圏外88位★

☆「ステレオトミー」アラン・パーソンズ・プロジェクト
(Stereotomy / The Alan Parsons Project)

>まぁ何て言いましょうか、そこそこはカッコ良く仕上がってはいるのだが、
なんか軽薄な音作りなのが鼻につくかなぁ。
なにもアラン・パーソンズがこのようなポップな作品を制作する必要が
あったのであろうかな。
まるで晩年の“エイジア”のようなナンバーだ?(ゴメン)
最高位82位。
まさに♪しんだハズだよオトミーさん~、なんちて。(失敬)
同名アルバム(Stereotomy)からのカット。
音楽チャート1986年2月チャートTB : 0CM : 2
  [ 1986年2月8日付 ]
2006-02-04(Sat) 18:52:56
01/01「愛のハーモニー」ディオンヌ&フレンズ
02/02「バーニング・ハート」サヴァイヴァー
03/03「アイム・ユア・マン」ワム
04/07「ゲット・タフ~ナイルの宝石」ビリー・オーシャン
05/11「恋は手さぐり」ホイットニー・ヒューストン
06/13「キリエ」Mr.ミスター
07/08「スパイス・ライク・アス」ポール・マッカートニー
08/04「トーク・トゥ・ミー」スティーヴィ・ニックス
09/15「リヴィング・イン・アメリカ」ジェームス・ブラウン
10/12「コンガ」マイアミ・サウンド・マシーン

11/10「ゴー・ホーム」スティーヴィ・ワンダー
12/16「スウィーテスト・タブー」シャーデー
13/06「マイ・ホームタウン」ブルース・スプリングスティーン
14/05「セイ・ユー、セイ・ミー」ライオネル・リッチー
15/23「セーラ」スターシップ
16/20「ライフ・イン・ア・ノーザン・タウン」ドリーム・アカデミー
17/09「ウォーク・オブ・ライフ」ダイアー・ストレイツ
18/24「サイレント・ランニング」マイク&ザ・メカニックス
19/22「ラヴ・ビザール」シーラE
20/18「サイドウォーク・トーク」ジェリービーン

21/31「シークレット・ラヴァー」アトランティック・スター
22/14「アイ・ミス・ユー」クライマックス
23/27「ターザン・ボーイ」バルティモラ
24/28「シャイン・オン・TV」アーハ
25/33「デジタル・ディスプレイ」レディ・フォー・ザ・ワールド
26/35「王様の一日」トンプソン・ツインズ
27/17「グッドバイ」ナイト・レンジャー
28/37「ジーズ・ドリーム」ハート
29/19「パーティ・オール・ザ・タイム」エディ・マーフィ
30/38「ラシアンズ」スティング

31/36「ヒール・ネヴァー・ラヴ・ユー」フレディ・ジャクソン
32/21「アライヴ・アンド・キッキング」シンプル・マインズ
33/30「エヴリシング・イン・マイ・ハート」コリー・ハート
34/39「ディ・バイ・ディ」フーターズ
35/44「悲しみのニキータ」エルトン・ジョン
36/42「ステージス」ZZトップ
37/25「スモール・タウン」ジョン・クーガー・メレンキャンプ
38/49「ビーツ・ソゥ・ロンリー」チャーリー・セクストン
39/34「フレンド・オブ・マイン」クラレンス・クレモンス&ジャクソン・ブラウン
40/50「サンクティファイ・ユアセルフ」シンプル・マインズ


【ニューエントリーこめんと】

☆「悲しみのニキータ」エルトン・ジョン
(Nikita / Elton John)

>アルバムからの2ndか3rdシングルには、バラードをカットしてくるのは
もうお約束?
いまいち面白みに欠けるかなぁ。
最高位7位。
アルバム「アイス・オン・ファイア」からのナンバー。

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☆「ステージス」ZZトップ
(Stages / ZZ Top)

>シングル・ヒットの味をしめ、前作同様の流れを汲むロック・ナンバーを
2ndシングルに持ってまいりました。
もう、やめて!
最高位21位。
アルバム「アフターバーナー」(Afterburner)から。

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☆「ビーツ・ソゥ・ロンリー」チャーリー・セクストン
(Beat's So Lonely / Charlie Sexton)

>1968年テキサス州サンアントニオ出身。
8歳でギターに目覚め、13歳でバンドを結成、14歳でボブ・ディランの
レコーディングに参加、そして16歳で念願のソロ・デビュー!
まさに順風満帆の人生!?
ロカビリー・テイストなロック・ナンバーをひっさげ、トップ40入り♪
当時、そのルックスの良さと17歳という若さから、日本では“チャリ坊”と
もてはやされたのだが後が続きませんでした・・・。
17歳でHot100チャート・イン17週目最高位17位と、B.B.誌にももてあそばれた
ような気が?(^^;
アルバム「ピクチャーズ・フォー・プレジャー」(Pictures For Pleasure)からカット。

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☆「サンクティファイ・ユアセルフ」シンプル・マインズ
(Sanctify Yourself / Simple Minds)

>スピード感のあるロック・ナンバーで、ワタシとしては前作より好きだったのだが
最高位は14位止まり。
残念・・・。
アルバム「ワンス・アポン・ア・タイム」(Once Upon A Time)からの2ndシングル。

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音楽チャート1986年2月チャートTB : 0CM : 0
  [ 1986年2月1日付 ]
2006-01-30(Mon) 12:40:29
01/01「愛のハーモニー」ディオンヌ&フレンズ
02/03「バーニング・ハート」サヴァイヴァー
03/05「アイム・ユア・マン」ワム
04/04「トーク・トゥ・ミー」スティーヴィ・ニックス
05/02「セイ・ユー、セイ・ミー」ライオネル・リッチー
06/06「マイ・ホームタウン」ブルース・スプリングスティーン
07/11「ゲット・タフ~ナイルの宝石」ビリー・オーシャン
08/10「スパイス・ライク・アス」ポール・マッカートニー
09/07「ウォーク・オブ・ライフ」ダイアー・ストレイツ
10/13「ゴー・ホーム」スティーヴィ・ワンダー

11/17「恋は手さぐり」ホイットニー・ヒューストン
12/16「コンガ」マイアミ・サウンド・マシーン
13/21「キリエ」Mr.ミスター
14/08「アイ・ミス・ユー」クライマックス
15/23「リヴィング・イン・アメリカ」ジェームス・ブラウン
16/22「スウィーテスト・タブー」シャーデー
17/19「グッドバイ」ナイト・レンジャー
18/20「サイドウォーク・トーク」ジェリービーン
19/09「パーティ・オール・ザ・タイム」エディ・マーフィ
20/25「ライフ・イン・ア・ノーザン・タウン」ドリーム・アカデミー

21/12「アライヴ・アンド・キッキング」シンプル・マインズ
22/26「ラヴ・ビザール」シーラE
23/29「セーラ」スターシップ
24/30「サイレント・ランニング」マイク&ザ・メカニックス
25/14「スモール・タウン」ジョン・クーガー・メレンキャンプ
26/18「イッツ・オンリー・ラヴ」ブライアン・アダムス&ティナ・ターナー
27/34「ターザン・ボーイ」バルティモラ
28/32「シャイン・オン・TV」アーハ
29/15「トゥナイト・シー・カムズ」カーズ
30/31「エヴリシング・イン・マイ・ハート」コリー・ハート

31/38「シークレット・ラヴァー」アトランティック・スター
32/27「フェイス・ザ・フェイス」ピート・タウンゼント
33/37「デジタル・ディスプレイ」レディ・フォー・ザ・ワールド
34/24「フレンド・オブ・マイン」クラレンス・クレモンス&ジャクソン・ブラウン
35/40「王様の一日」トンプソン・ツインズ
36/39「ヒール・ネヴァー・ラヴ・ユー」フレディ・ジャクソン
37/45「ジーズ・ドリーム」ハート
38/47「ラシアンズ」スティング
39/42「ディ・バイ・ディ」フーターズ
40/35「エヴリバディ・ダンス」タ・マラ&ザ・シーン


【ニューエントリーこめんと】

☆「ジーズ・ドリーム」ハート
(These Dream / Heart)

>73年の結成から、山あり谷ありのバンド活動人生だったウィルソン姉妹だったが、
ついに全米No.1シングルが誕生した!(1週)
姉妹は曲作りには関わっていないミディアム・スローなバラードだが、
ここは大きな拍手を贈りたい♪
アルバム「ハート」(Heart)からの3rdシングル。

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☆「ラシアンズ」スティング
(Russians / Sting)

>う~っ、息が詰まりそうな重苦しいメロディーにこめられたメッセージは、
やっぱそれなりに重かった・・・。
最高位16位。
アルバム「ブルー・タートルの夢」(The Dream Of The Blue Turtles)から4枚目の
シングル・カット。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002GFA001003/

☆「ディ・バイ・ディ」フーターズ
(Day By Day / The Hooters)

>前作同様、非常にスピード感あふれるポップなナンバーだが、トップ40入りに
8週も要するほどモタつくものの、以降加速度を上げグングンとチャートを駆け登り
“トップ10ヒットになるのは間違いない!!”と思いきや、何故か18位で
ガス欠のようにストップ。
坂を転がり落ちるようにトップ40を去って行ったのはショックでした・・・。(^^;
アルバム「眠れぬ夜」(Nervous Night)からの3rdシングル。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002636001002/

★圏外97位★

☆「ライイング」ピーター・フランプトン
(Lying / Peter Frampton)

>5年半ぶりのトップ40ヒットになるかと期待をしていたのだが、あえなく74位で撃沈。
80'sらしい爽やかなポップ・ロックに仕上がっているものの、やや単調&彼の持ち味不足は
否めないか?
アルバム「プリモニション~制覇への予感」(Premonition)からのナンバー。
ダレだ!?このような恥ずかしい副邦題を付けた輩は!!(涙)
ちなみに現在の彼は、トレード・マークだったあの長髪パーマは
影も形も消え失せ・・・ううっ。(号泣)
音楽チャート1986年2月チャートTB : 0CM : 2

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