ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1985年11月30日付 ]
2005-11-26(Sat) 15:49:46
01/03「セパレート・ライヴス」フィル・コリンズ&マリリン・マーティン
02/01「シスコはロック・シティ」スターシップ
03/04「ブロークン・ウイングス」Mr.ミスター
04/02「ユー・ビロング・トゥ・ザ・シティ」グレン・フライ
05/05「ネヴァー」ハート
06/06「レイ・ユア・ハンズ」トンプソン・ツインズ
07/09「フーズ・ズーミン・フー」アレサ・フランクリン
08/13「エレクション・ディ」アーケイディア
09/17「パーティ・オール・ザ・タイム」エディ・マーフィ
10/14「スリーピング・バッグ」ZZトップ

11/18「アライヴ・アンド・キッキング」シンプル・マインズ
12/22「セイ・ユー、セイ・ミー」ライオネル・リッチー
13/11「ビー・ニア・ミー」ABC
14/08「マイアミ・ヴァイスのテーマ」ヤン・ハマー
15/15「ワン・オブ・ザ・リヴィング」ティナ・ターナー
16/19「アイ・ミス・ユー」クライマックス
17/07「ヘッド・オーヴァー・ヒールズ」ティアーズ・フォー・フィアーズ
18/10「パート・タイム・ラヴァー」スティーヴィ・ワンダー
19/21「パーフェクト・ウェイ」スクリッティ・ポリッティ
20/12「ユー・アー・マイ・レイディ」フレディ・ジャクソン

21/25「スモール・タウン」ジョン・クーガー・メレンキャンプ
22/20「ソウル・キッス」オリヴィア・ニュートン・ジョン
23/16「セント・エルモス・ファイア~愛のテーマ」デヴィッド・フォスター
24/26「シスターズ・アー・ドゥーイン・イット」ユーリズミックス&アレサ・フランクリン
25/30「トゥナイト・シー・カムズ」カーズ
26/28「ラップ・ハー・アップ」エルトン・ジョン
27/39「愛のハーモニー」ディオンヌ&フレンズ
28/33「ウォーク・オブ・ライフ」ダイアー・ストレイツ
29/32「オブジェクト・オブ・マイ・デザイアー」スターポイント
30/31「神秘の丘」ケイト・ブッシュ

31/35「エマージェンシー」クール&ザ・ギャング
32/23「テイク・オン・ミー」アーハ
33/47「トーク・トゥ・ミー」スティーヴィ・ニックス
34/36「バーニング・ハート」サヴァイヴァー
35/40「ラヴ・イズ・ザ・セヴンス・ウェイヴ」スティング
36/37「コンガ」マイアミ・サウンド・マシーン
37/38「フレンド・オブ・マイン」クラレンス・クレモンス&ジャクソン・ブラウン
38/24「すべてをあなたに」ホイットニー・ヒューストン
39/42「愛にドゥ・イット」シーナ・イーストン
40/45「エヴリバディ・ダンス」タ・マラ&ザ・シーン


【ニューエントリーこめんと】

☆「トーク・トゥ・ミー」スティーヴィ・ニックス
(Talk To Me / Stevie Nicks)

>フリート・ウッドマックに巣食う小悪魔が、またもやソロで
チャートの世界に舞い降りた。
あたかも魔女が呪文を唱えるが如くのハスキー・ボイスで、
今回も壮大で妖しい世界を展開してくれる。
最高位4位。
アルバム「ロック・ア・リトル」(Rock A Little)からの先行シングル。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002JO6001004/

☆「愛にドゥ・イット」シーナ・イーストン
(Do It For Love / Sheena Easton)

>淡々としたリズム故なのか、ほとんど記憶に残っておりません。
ここは“殿下”の力を借りたいトコロか?(^^;
最高位29位。
アルバム「ドゥ・ユー」(Do You)からのナンバー。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002T0V001010/

☆「エヴリバディ・ダンス」タ・マラ&ザ・シーン
(Everybody Dance / Ta Mara & The Seen)

>モロッコ出身のタ・マラを中心に結成。
80年代初めに“タイム”のギタリスト、ジェシー・ジョンソンに見出され
85年にめでたく1stアルバム"Ta Mara & The Seen"のリリースに至り、
シングルもチャート・イン。
タイトル通りのファンキーなダンス・ナンバー。
最高位24位。
89年に解散。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B0000047S3001009/
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音楽チャート1985年11月チャートTB : 0CM : 4
  [ 1985年11月23日付 ]
2005-11-19(Sat) 16:55:28
01/01「シスコはロック・シティ」スターシップ
02/02「ユー・ビロング・トゥ・ザ・シティ」グレン・フライ
03/06「セパレート・ライヴス」フィル・コリンズ&マリリン・マーティン
04/07「ブロークン・ウイングス」Mr.ミスター
05/08「ネヴァー」ハート
06/10「レイ・ユア・ハンズ」トンプソン・ツインズ
07/04「ヘッド・オーヴァー・ヒールズ」ティアーズ・フォー・フィアーズ
08/03「マイアミ・ヴァイスのテーマ」ヤン・ハマー
09/11「フーズ・ズーミン・フー」アレサ・フランクリン
10/05「パート・タイム・ラヴァー」スティーヴィ・ワンダー

11/09「ビー・ニア・ミー」ABC
12/12「ユー・アー・マイ・レイディ」フレディ・ジャクソン
13/18「エレクション・ディ」アーケイディア
14/19「スリーピング・バッグ」ZZトップ
15/17「ワン・オブ・ザ・リヴィング」ティナ・ターナー
16/15「セント・エルモス・ファイア~愛のテーマ」デヴィッド・フォスター
17/24「パーティ・オール・ザ・タイム」エディ・マーフィ
18/22「アライヴ・アンド・キッキング」シンプル・マインズ
19/23「アイ・ミス・ユー」クライマックス
20/21「ソウル・キッス」オリヴィア・ニュートン・ジョン

21/25「パーフェクト・ウェイ」スクリッティ・ポリッティ
22/32「セイ・ユー、セイ・ミー」ライオネル・リッチー
23/13「テイク・オン・ミー」アーハ
24/14「すべてをあなたに」ホイットニー・ヒューストン
25/36「スモール・タウン」ジョン・クーガー・メレンキャンプ
26/31「シスターズ・アー・ドゥーイン・イット」ユーリズミックス&アレサ・フランクリン
27/26「ソゥ・イン・ラヴ」オーケストラル・マヌーヴァーズ・イン・ザ・ダーク
28/33「ラップ・ハー・アップ」エルトン・ジョン
29/16「ワン・ナイト・ラヴ・アフェア」ブライアン・アダムス
30/38「トゥナイト・シー・カムズ」カーズ

31/35「神秘の丘」ケイト・ブッシュ
32/37「オブジェクト・オブ・マイ・デザイアー」スターポイント
33/40「ウォーク・オブ・ライフ」ダイアー・ストレイツ
34/20「ラヴィング・エヴリ・ミニット」ラヴァーボーイ
35/44「エマージェンシー」クール&ザ・ギャング
36/46「バーニング・ハート」サヴァイヴァー
37/51「コンガ」マイアミ・サウンド・マシーン
38/48「フレンド・オブ・マイン」クラレンス・クレモンス&ジャクソン・ブラウン
39/57「愛のハーモニー」ディオンヌ&フレンズ
40/47「ラヴ・イズ・ザ・セヴンス・ウェイヴ」スティング


【ニューエントリーこめんと】

☆「エマージェンシー」クール&ザ・ギャング
(Emergency / Kool & The Gang)

>アルバム「クール・エマージェンシー」(Emergency)から4枚目のシングルともなれば、
もう出涸らしの感が強いか?
シングルとしては、そろそろパワー不足。
最高位18位。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000001FA7001001/

☆「バーニング・ハート」サヴァイヴァー
(Burning Heart / Survivor)

>3年前、「アイ・オブ・ザ・タイガー」(Eye Of The Tiger)で6週もの長期間
チャンピオンの座に居座ったあの栄光の日々よ、いま一度!とばかりに
またもや映画「ロッキー」のテーマ曲でチャンピオンへの返り咲きを狙ったのだが、
おしくも最高位2位止まり。
楽曲が前作より劣ったからか?ボーカリストが変わったからか!?
・・・いいえ、そんな事はございません。(^^)
“闘志”を微塵も無く前面に表現したポップなロックの完成度は高し!
トップの座を防衛していた作品が、強過ぎたのでありましょう。
ここは、新作アルバムに期待したいトコロだったのだが・・・。
サントラ「ロッキー4」(Rocky Ⅳ)からのカット。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B0002DD69W001006/

☆「コンガ」マイアミ・サウンド・マシーン
(Conga / Miami Sound Machine)

>エミリオ・エステファンJr.と、グロリア・エステファン夫妻を中心とし
1975年(この当時はまだ夫婦ではない)“マイアミ・ラテン・ボーイズ”名義で
フロリダ州マイアミにて結成。
バリバリのラテンのリズムに乗って、トップ40に初お目見え。
ワタシは当時、非常に苦手にしていた作品だったのだが、現在はそうでもないかな。(^^;
最高位10位。
アルバム「プリミティヴ・ラヴ」(Primitive Love)からの1stシングル。
ところで、エミリオ&グロリア夫妻の新婚旅行先が“熱海”てホントなの!?

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☆「フレンド・オブ・マイン」クラレンス・クレモンス&ジャクソン・ブラウン
(You're A Friend Of Mine / Clarence Clemons & Jackson Brown)

>1942年バージニア州ノーフォーク出身のサックス・プレイヤー。
E・ストリート・バンドのメンバーとしても有名か。
今回どのような経緯があったのかは知らないが、政治色の濃い歌一辺倒に陥る前の
ジャクソン・ブラウンとのコラボが完成。
ソウルっぽいクラレンスとポップなジャクソンのボーカルが上手く絡み合い、
軽快なリズムにシンクロして奏でられるサックスの音色が記憶に残る一品。
最高位18位。
アルバム「ヒーロー」(Hero)からのナンバー。

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☆「愛のハーモニー」ディオンヌ&フレンズ
(That's What Friends Are For / Dionne & Friends)

>スティーヴィ・ワンダーのハーモニカが、優しく語りかけて参ります♪
小春日和を感じさせてくれるようなまったりとしたメロディ・ラインに歌声。
4週に渡り首位を固め、「バーニング・ハート」の挑戦を退けたのがこの曲。
翌年の成人の日に神戸までドライブに出掛けた時、カーラジオから流れて来たのを
思い出すなぁ・・・。(^^)
ちなみに“フレンズ”とはスティーヴィ・ワンダー、グラディス・ナイト、
エルトン・ジョンの事なり。
アルバム「フレンズ」(Friends)からのカット。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B0006UEVJK001007/

☆「ラヴ・イズ・ザ・セヴンス・ウェイヴ」スティング
(Love Is The Sevens Wave / Sting)

>陽気と言うか、おちゃめって表現していいのか、とにかく彼の作品にしては
珍しく浮ついた感触を受けるメロディである。
最高位17位。
アルバム「ブルー・タートルの夢」(Dream Of The Blue Turtles)からの3rdシングル。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002GFA001002/
音楽チャート1985年11月チャートTB : 0CM : 7
  [ 1985年11月16日付 ]
2005-11-12(Sat) 16:34:53
01/05「シスコはロック・シティ」スターシップ
02/04「ユー・ビロング・トゥ・ザ・シティ」グレン・フライ
03/01「マイアミ・ヴァイスのテーマ」ヤン・ハマー
04/03「ヘッド・オーヴァー・ヒールズ」ティアーズ・フォー・フィアーズ
05/02「パート・タイム・ラヴァー」スティーヴィ・ワンダー
06/07「セパレート・ライヴス」フィル・コリンズ&マリリン・マーティン
07/11「ブロークン・ウイングス」Mr.ミスター
08/12「ネヴァー」ハート
09/09「ビー・ニア・ミー」ABC
10/10「レイ・ユア・ハンズ」トンプソン・ツインズ

11/16「フーズ・ズーミン・フー」アレサ・フランクリン
12/14「ユー・アー・マイ・レイディ」フレディ・ジャクソン
13/08「テイク・オン・ミー」アーハ
14/06「すべてをあなたに」ホイットニー・ヒューストン
15/19「セント・エルモス・ファイア~愛のテーマ」デヴィッド・フォスター
16/13「ワン・ナイト・ラヴ・アフェア」ブライアン・アダムス
17/21「ワン・オブ・ザ・リヴィング」ティナ・ターナー
18/29「エレクション・ディ」アーケイディア
19/25「スリーピング・バッグ」ZZトップ
20/15「ラヴィング・エヴリ・ミニット」ラヴァーボーイ

21/24「ソウル・キッス」オリヴィア・ニュートン・ジョン
22/28「アライヴ・アンド・キッキング」シンプル・マインズ
23/31「アイ・ミス・ユー」クライマックス
24/35「パーティ・オール・ザ・タイム」エディ・マーフィ
25/30「パーフェクト・ウェイ」スクリッティ・ポリッティ
26/26「ソゥ・イン・ラヴ」オーケストラル・マヌーヴァーズ・イン・ザ・ダーク
27/18「プレイハウス・ダウン」ポール・ヤング
28/17「アラウンド・ユア・ハート」スティング
29/20「Oh,シーラ」レディ・フォー・ザ・ワールド
30/23「朝までダンス」フーターズ

31/37「シスターズ・アー・ドゥーイン・イット」ユーリズミックス&アレサ・フランクリン
32/40「セイ・ユー、セイ・ミー」ライオネル・リッチー
33/38「ラップ・ハー・アップ」エルトン・ジョン
34/36「ガールズ・アー・モア・ファン」レイ・パーカーJr.
35/39「神秘の丘」ケイト・ブッシュ
36/42「スモール・タウン」ジョン・クーガー・メレンキャンプ
37/43「オブジェクト・オブ・マイ・デザイアー」スターポイント
38/44「トゥナイト・シー・カムズ」カーズ
39/22「ロンリー・オール・ナイト」ジョン・クーガー・メレンキャンプ
40/45「ウォーク・オブ・ライフ」ダイアー・ストレイツ


【ニューエントリーこめんと】

☆「スモール・タウン」ジョン・クーガー・メレンキャンプ
(Small Town / John Cougar Mellencamp)

>ドロ臭さ炸裂のアルバム「スケアクロウ」(Scarecrow)からの2ndシングルは、ミディアム・テンポなロック。
当然ドロ臭さは健在で安心だ!(?)
最高位6位。

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☆「オブジェクト・オブ・マイ・デザイアー」スターポイント
(Object Of My Desire / Starpoint)

>1969年ニューヨークで結成。
ダンス・ナンバー調のR&Bとでも表現すればいいのかな?
最高位は25位。
グループ活動は長かったようだがトップ40ヒットはこれ1曲のみ。
とはいえ、Hot100に27週滞在したのは立派か。
90年に解散。
アルバム「レストレス」(Restless)からのナンバー。

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☆「トゥナイト・シー・カムズ」カーズ
(Tonight She Comes / The Cars)

>大ベストセラーを記録したアルバム「ハートビート・シティ」(Heartbeat City)から
ちょっと一休みして発表された初のベスト盤、「カーズ・グレイテスト・ヒッツ」
(The Cars Greatest Hits)に収録されていた新曲をシングル・カット。
「ユー・マイト・シンク」(You Might Think)の流れを汲むようなポップで
スピード感のあるロック・ナンバー。
間奏のエリオット・イーストンのギターが心地よく冴え渡る♪
来たるニュー・アルバムに、思いっきり期待を持たせてくれたある意味罪な作品。(^^;
最高位7位。

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☆「ウォーク・オブ・ライフ」ダイアー・ストレイツ
(Walk Of Life / Dire Straits)

>こちらはギターより、キーボードの響きがお耳に心地よい軽快なロック。
彼らの作品にしては、めずらしく重苦しさを徹底排除したシングルか。
最高位7位。
新婚旅行時の機上で聞いたのを思い出します。(^^;
アルバム「ブラザーズ・イン・アームス」(Brothers In Arms)からの2ndシングル。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B0000242CG001003/

★圏外91位★

☆「ディス・タイム」インエクセス
(This Time / Inxs)

>アルバム「リッスン・ライク・シーヴス」(Listen Like Thieves)からの
1stシングルなれど、やはりシングルとしての完成度はお世辞にも高いとは
言いかねます・・・。
最高位はやっぱりの81位。
この曲は当時FMfan誌上でシーナ&ロケッツの鮎川誠に散々けなされたものだが、
これにはさすがに腹が立った!
同誌が行なっていたプレゼント応募のハガキ空欄に、抗議文章をしたためて
送りましたよ、ええ!(^^;
彼らが全米でブレイクする作品が、実はアルバムの冒頭に収録されていたのには
この時点ではダレも気がつかなかったのであーる!?
音楽チャート1985年11月チャートTB : 0CM : 2
  [ 1985年11月9日付 ]
2005-11-05(Sat) 10:23:35
01/02「マイアミ・ヴァイスのテーマ」ヤン・ハマー
02/01「パート・タイム・ラヴァー」スティーヴィ・ワンダー
03/04「ヘッド・オーヴァー・ヒールズ」ティアーズ・フォー・フィアーズ
04/06「ユー・ビロング・トゥ・ザ・シティ」グレン・フライ
05/07「シスコはロック・シティ」スターシップ
06/03「すべてをあなたに」ホイットニー・ヒューストン
07/15「セパレート・ライヴス」フィル・コリンズ&マリリン・マーティン
08/05「テイク・オン・ミー」アーハ
09/10「ビー・ニア・ミー」ABC
10/18「レイ・ユア・ハンズ」トンプソン・ツインズ

11/20「ブロークン・ウイングス」Mr.ミスター
12/17「ネヴァー」ハート
13/14「ワン・ナイト・ラヴ・アフェア」ブライアン・アダムス
14/16「ユー・アー・マイ・レイディ」フレディ・ジャクソン
15/09「ラヴィング・エヴリ・ミニット」ラヴァーボーイ
16/21「フーズ・ズーミン・フー」アレサ・フランクリン
17/08「アラウンド・ユア・ハート」スティング
18/13「プレイハウス・ダウン」ポール・ヤング
19/22「セント・エルモス・ファイア~愛のテーマ」デヴィッド・フォスター
20/11「Oh,シーラ」レディ・フォー・ザ・ワールド

21/27「ワン・オブ・ザ・リヴィング」ティナ・ターナー
22/12「ロンリー・オール・ナイト」ジョン・クーガー・メレンキャンプ
23/23「朝までダンス」フーターズ
24/30「ソウル・キッス」オリヴィア・ニュートン・ジョン
25/32「スリーピング・バッグ」ZZトップ
26/28「ソゥ・イン・ラヴ」オーケストラル・マヌーヴァーズ・イン・ザ・ダーク
27/26「ボーイ・イン・ザ・ボックス」コリー・ハート
28/33「アライヴ・アンド・キッキング」シンプル・マインズ
29/35「エレクション・ディ」アーケイディア
30/31「パーフェクト・ウェイ」スクリッティ・ポリッティ

31/36「アイ・ミス・ユー」クライマックス
32/19「アイム・ゴーイン・ダウン」ブルース・スプリングスティーン
33/25「サンセット・グリル」ドン・ヘンリー
34/34「ナイト・イズ・スティル・ヤング」ビリー・ジョエル
35/43「パーティ・オール・ザ・タイム」エディ・マーフィ
36/37「ガールズ・アー・モア・ファン」レイ・パーカーJr.
37/39「シスターズ・アー・ドゥーイン・イット」ユーリズミックス&アレサ・フランクリン
38/40「ラップ・ハー・アップ」エルトン・ジョン
39/42「神秘の丘」ケイト・ブッシュ
40/ー「セイ・ユー、セイ・ミー」ライオネル・リッチー


【ニューエントリーこめんと】

☆「パーティ・オール・ザ・タイム」エディ・マーフィ
(Party All The Time / Eddie Murphy)

>1961年ニューヨーク出身。
82年に「48時間」でスクリーン・デビュー以来、コメディアン俳優として活躍。
この年「ビヴァリー・ヒルズ・コップ」のヒットで全米で人気が大ブレイク!
・・・っていうか、日本でも超有名人ですな。(^^)
今回リック・ジェイムスのバック・アップを受け、音楽シーンにも進出成功。
ポップで陽気なナンバーが最高位2位を記録。
ミリオン・セラー。
アルバム「ノー・ジョーク」(How Could It Be)からのナンバー。

☆「神秘の丘」ケイト・ブッシュ
(Running Up That Hill / Kate Bush)

>1958年イギリス・ケント出身の天才美少女、トップ40に初登場である。
16歳の時にピンク・フロイドのギタリスト、デヴィッド・ギルモアに
見出されれて以来いかんなくその才能を発揮。
アメリカではそれほどの支持をうけなかったものの、彼女の残してきた
一連の作品群はトラウマの如く心に残りまくりやがります。(^^;
ワタシは不気味というよりも“狂気”を感じさせる戦慄的な旋律(?)のため、
ベスト盤の購入すら思い止まってしまう!?
最高位30位。
アルバム「愛のかたち」(Hounds Of Love)からのカット。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002U9E001001/

☆「セイ・ユー、セイ・ミー」ライオネル・リッチー
(Say You , Say Me / Lionel Richie)

>映画「ホワイト・ナイツ」内で使用された彼お得意の一撃必殺バラード・ナンバー。
いきなりHot100の40位に飛び込んで来た!
しかし、サントラ「ホワイト~」(White Nights)には収録されず、86年に発表される
自身のアルバム「セイ・ユー、セイ・ミー~ダンシング・オン・ザ・シーリング」
(Dancing On The Ceilling)が発表されるまでお預けをくらう事となる。
でも、彼が発表してきた数あるバラード・ソングの中でも、この作品は
1位2位を争う出来映えだとワタシは思うなぁ。(^^)
4週首位に立ち、ミリオン・セラーを記録したのも納得がいく結果でしょう。
名曲だ♪

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B0000931PJ001008/
音楽チャート1985年11月チャートTB : 0CM : 6
  [ 1985年11月2日付 ]
2005-10-29(Sat) 16:36:16
01/02「パート・タイム・ラヴァー」スティーヴィ・ワンダー
02/04「マイアミ・ヴァイスのテーマ」ヤン・ハマー
03/01「すべてをあなたに」ホイットニー・ヒューストン
04/05「ヘッド・オーヴァー・ヒールズ」ティアーズ・フォー・フィアーズ
05/03「テイク・オン・ミー」アーハ
06/10「ユー・ビロング・トゥ・ザ・シティ」グレン・フライ
07/13「シスコはロック・シティ」スターシップ
08/08「アラウンド・ユア・ハート」スティング
09/11「ラヴィング・エヴリ・ミニット」ラヴァーボーイ
10/16「ビー・ニア・ミー」ABC

11/06「Oh,シーラ」レディ・フォー・ザ・ワールド
12/07「ロンリー・オール・ナイト」ジョン・クーガー・メレンキャンプ
13/14「プレイハウス・ダウン」ポール・ヤング
14/17「ワン・ナイト・ラヴ・アフェア」ブライアン・アダムス
15/20「セパレート・ライヴス」フィル・コリンズ&マリリン・マーティン
16/18「ユー・アー・マイ・レイディ」フレディ・ジャクソン
17/23「ネヴァー」ハート
18/19「レイ・ユア・ハンズ」トンプソン・ツインズ
19/09「アイム・ゴーイン・ダウン」ブルース・スプリングスティーン
20/27「ブロークン・ウイングス」Mr.ミスター

21/25「フーズ・ズーミン・フー」アレサ・フランクリン
22/24「セント・エルモス・ファイア~愛のテーマ」デヴィッド・フォスター
23/21「朝までダンス」フーターズ
24/12「マネー・フォー・ナッシング」ダイアー・ストレイツ
25/22「サンセット・グリル」ドン・ヘンリー
26/29「ボーイ・イン・ザ・ボックス」コリー・ハート
27/31「ワン・オブ・ザ・リヴィング」ティナ・ターナー
28/30「ソゥ・イン・ラヴ」オーケストラル・マヌーヴァーズ・イン・ザ・ダーク
29/15「ダンシング・イン・ザ・ストリート」ミック・ジャガー&デヴィッド・ボウイ
30/34「ソウル・キッス」オリヴィア・ニュートン・ジョン

31/35「パーフェクト・ウェイ」スクリッティ・ポリッティ
32/36「スリーピング・バッグ」ZZトップ
33/38「アライヴ・アンド・キッキング」シンプル・マインズ
34/37「ナイト・イズ・スティル・ヤング」ビリー・ジョエル
35/46「エレクション・ディ」アーケイディア
36/40「アイ・ミス・ユー」クライマックス
37/39「ガールズ・アー・モア・ファン」レイ・パーカーJr.
38/26「チェリッシュ」クール&ザ・ギャング
39/45「シスターズ・アー・ドゥーイン・イット」ユーリズミックス&アレサ・フランクリン
40/53「ラップ・ハー・アップ」エルトン・ジョン


【ニューエントリーこめんと】

☆「エレクション・ディ」アーケイディア
(Election Day / Arcadia)

>デュラン・デュランのサンモン・ルボン、ロジャー・テイラー、
ニック・ローズによって結成。
パワー・ステイションに対抗するような形で登場したユニットだが、
ミディアム・スローでちょい不気味さを持ったこのエレ・ポップ、
やはりデュランの香りが漂っております。
最高位6位。
バンド自体はアルバム1枚を発表しただけで即解散。
本業(?)を優先したようです。(^^)
「情熱の赤い薔薇」(So Red The Rose)からの先行シングル。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000025O1L001001/

☆「シスターズ・アー・ドゥーイン・イット」ユーリズミックス&アレサ・フランクリン
(Sisters Are Doing It For Themselves / Eurythmics And Aretha Franklin)

>ポップスにチャレンジした二組のアーティストによるスピード感あふれた
ロックなナンバー。
最高位18位。
アルバム「ビー・ユアセルフ・トゥナイト」(Be Yourself Tonight)からの3rdシングル。

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☆「ラップ・ハー・アップ」エルトン・ジョン
(Wrap Her Up / Elton John)

>ジョージ・マイケル、クィーンのロジャー・テイラー、ジョン・ディーコン、
ニック・カーショウ、キキ・ディ、シスター・スレッジ等によるゴージャスな
メンバーが参加したアルバム「アイス・オン・ファイア」(Ice On Fire)からの1stシングル。
・・・正直“なんじゃこりゃ!?”である。
まるで洞穴の奥深くで演奏しているようなハッキリしないサウンド。
それでも最高位20位。
ワケ分かりません。(^^;

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音楽チャート1985年11月チャートTB : 0CM : 2

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