ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1985年8月31日付 ]
2005-08-27(Sat) 11:21:12
01/01「パワー・オブ・ラヴ」ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース
02/04「セント・エルモス・ファイア」ジョン・パー
03/05「フリーウェイ・オブ・ラヴ」アレサ・フランクリン
04/06「孤独のヒーロー」ティナ・ターナー
05/07「想い出のサマー」ブライアン・アダムス
06/02「シャウト」ティアーズ・フォー・フィアーズ
07/03「ネヴァー・サレンダー」コリー・ハート
08/12「チェリッシュ」クール&ザ・ギャング
09/14「オンリー・ヒューマン」ビリー・ジョエル
10/17「マネー・フォー・ナッシング」ダイアー・ストレイツ

11/13「ドント・ルーズ・マイ・ナンバー」フィル・コリンズ
12/15「インヴィンシブル」パット・ベネター
13/18「ポップ・ライフ」プリンス&ザ・レヴォリューション
14/19「フリーダム」ワム
15/10「ホワット・アバウト・ラヴ」ハート
16/20「デア・ミー」ポインター・シスターズ
17/21「スモーキン・イン・ザ・ボーイズ・ルーム」モトリー・クルー
18/08「セット・ゼム・フリー」スティング
19/09「エヴリタイム・ユー・ゴー・アウェイ」ポール・ヤング
20/23「一日の生命」ハワード・ジョーンズ

21/11「ドナは今」デバージ
22/16「ユー・スピン・ミー・アラウンド」デッド・オア・アライヴ
23/31「ドレス・ユー・アップ」マドンナ
24/25「ミステリィ・レイディ」ビリー・オーシャン
25/29「うれしはずかしシェイム・オン」モーテルズ
26/33「Oh,シーラ」レディ・フォー・ザ・ワールド
27/32「ゼア・マスト・ビー・アン・エンジェル」ユーリズミックス
28/38「テイク・オン・ミー」アーハ
29/35「クライ」ゴドレー&クレーム
30/40「ロンリー・オール・ナイト」ジョン・クーガー・メレンキャンプ

31/39「すべてをあなたに」ホイットニー・ヒューストン
32/22「グローリー・ディズ」ブルース・スプリングスティーン
33/24「ロック・ミー・トゥナイト」フレディ・ジャクソン
34/26「ステイト・オブ・ザ・ハート」リック・スプリングフィールド
35/36「心のときめき」コック・ロビン
36/34「リヴ・エヴリー・モーメント」REOスピードワゴン
37/44「明日へのステップ」ジョン・ウェイト
38/37「テイク・ユー・ホーム」リサ・リサ&カルト・ジャムwithフル・フォース
39/46「C-I-T-Y」ジョン・キャファティ&ザ・ビーヴァー・ブラウン・バンド
40/41「ノー・ルッキン・バック」マイケル・マクドナルド


【ニューエントリーこめんと】

☆「明日へのステップ」ジョン・ウェイト
(Every Step Of The Way / John Waite)

>いきなりですが、全く記憶にありません!(^^;
ジョン・ウェイトの作品なのに、最高位25位なのに、とアピールされても
やっぱ知らないなぁ・・・。(スミマセン)
アルバム「マスク・オブ・スマイルズ」(Mask Of Smiles)からのナンバー。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F488%2F426488%5F1%5F01%2Easx%3Fobj%3Dv21112

☆「C-I-T-Y」ジョン・キャファティ&ザ・ビーヴァー・ブラウン・バンド
(C-I-T-Y / John Cafferty & The Beaver Brown Band)

>う~ん、やっぱボスにそっくりですなぁ・・・。
何度も言いますが絶対に彼らはソンしていると思うよあたしゃ。
もっとハジけたロックで自己をアピールしてほしかった!
もっと“シャウト”してほしかった!!
アルバム購入も結局見送ってしまったし、これがラスト・トップ40ヒットに
なってしまうわと、こう書いてしまうと踏んだり蹴ったりに
なってしまうのだが、ワタシは彼らに期待していたのですよ、ええ・・・。
最高位18位。
アルバム「傷だらけのヒーロー」(Tough All Over)からの2ndシングル。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B00000I9OM001003/

☆「ノー・ルッキン・バック」マイケル・マクドナルド
(No Lookin' Back / Michael McDonald)

>アップ・テンポな作風ながら、なぜか地味な印象を受けてしまうのは
一本調子のためでしょうか?
彼にしてはめずらしく失敗したシングルかな。
最高位34位。
同名アルバム(No Lookin' Back)からの1stシングル。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B0009X779A001016/
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80年代の音楽1985年8月チャートTB : 0CM : 2
  [ 1985年8月24日付 ]
2005-08-20(Sat) 14:17:45
01/02「パワー・オブ・ラヴ」ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース
02/01「シャウト」ティアーズ・フォー・フィアーズ
03/03「ネヴァー・サレンダー」コリー・ハート
04/07「セント・エルモス・ファイア」ジョン・パー
05/05「フリーウェイ・オブ・ラヴ」アレサ・フランクリン
06/10「孤独のヒーロー」ティナ・ターナー
07/09「想い出のサマー」ブライアン・アダムス
08/04「セット・ゼム・フリー」スティング
09/06「エヴリタイム・ユー・ゴー・アウェイ」ポール・ヤング
10/12「ホワット・アバウト・ラヴ」ハート

11/08「ドナは今」デバージ
12/15「チェリッシュ」クール&ザ・ギャング
13/19「ドント・ルーズ・マイ・ナンバー」フィル・コリンズ
14/18「オンリー・ヒューマン」ビリー・ジョエル
15/17「インヴィンシブル」パット・ベネター
16/11「ユー・スピン・ミー・アラウンド」デッド・オア・アライヴ
17/23「マネー・フォー・ナッシング」ダイアー・ストレイツ
18/24「ポップ・ライフ」プリンス&ザ・レヴォリューション
19/27「フリーダム」ワム
20/25「デア・ミー」ポインター・シスターズ

21/26「スモーキン・イン・ザ・ボーイズ・ルーム」モトリー・クルー
22/13「グローリー・ディズ」ブルース・スプリングスティーン
23/29「一日の生命」ハワード・ジョーンズ
24/21「ロック・ミー・トゥナイト」フレディ・ジャクソン
25/28「ミステリィ・レイディ」ビリー・オーシャン
26/22「ステイト・オブ・ザ・ハート」リック・スプリングフィールド
27/16「ピープル・アー・ピープル」ディペッシュ・モード
28/14「ゲット・イット・オン」パワー・ステイション
29/33「うれしはずかしシェイム・オン」モーテルズ
30/20「そよ風の贈り物」ホイットニー・ヒューストン

31/36「ドレス・ユー・アップ」マドンナ
32/38「ゼア・マスト・ビー・アン・エンジェル」ユーリズミックス
33/50「Oh,シーラ」レディ・フォー・ザ・ワールド
34/35「リヴ・エヴリー・モーメント」REOスピードワゴン
35/39「クライ」ゴドレー&クレーム
36/37「心のときめき」コック・ロビン
37/34「テイク・ユー・ホーム」リサ・リサ&カルト・ジャムwithフル・フォース
38/48「テイク・オン・ミー」アーハ
39/53「すべてをあなたに」ホイットニー・ヒューストン
40/ー「ロンリー・オール・ナイト」ジョン・クーガー・メレンキャンプ


【ニューエントリーこめんと】

☆「Oh,シーラ」レディ・フォー・ザ・ワールド
(Oh Sheila / Ready For The World)

>1982年ミシガン州フリントで結成。
あらゆるレコード会社から相手にされず、自社レーベルを立ち上げ
コツコツと営業活動を続けていたのが功を奏したのか大手レーベルから
ついにお声がかかり、このNo.1ヒット(1週)が誕生した。
明らかにプリンスの門下生かと思いきや、まるで関連はなく逆にそこが
不思議に思ってしまうのだが、殿下のサウンドを参考にしているのは
間違いないと思うよ、あたしゃ。(^^;
アルバム「Oh,シーラ」(Ready For The World)からのナンバー。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B00005UNC5001003/

☆「テイク・オン・ミー」アーハ
(Take On Me / A-Ha)

>1982年ノルウェイ・オスロで結成。
【回想スタート】
当時、仕事を終え帰宅後一息をついてから購入した“FMfan”を
読みふける至福の時。
お楽しみのB.B誌Hot100のページを集中して熟読。
ふと、91位にニューエントリーしていたアーティスト名に視線が止まった。
「A-Haだぁ?また変な名前のヤツがエントリーして来たなぁ・・・」。
(ファンの方、申し訳ありませんがコレが初めて彼らと出会った時の
感想であります。ワタシ、新人には冷たいのだ。(^^;)
そして、最後のお楽しみが、2週間分のFM番組表にエアチェックをする
曲のチェックである。
ある日の“クロス・オーバー・イレブン”のトップに、先ほど目に止まった
“ヤツ”の曲が流れるようなので、“どぉぉれぇ”とばかりに
とりあえずマーカーペンでチェックを入れました。

放送当日、ヘッドフォンを通してワタシのお耳に流れてくる"Take On Me"。
「あれ?すごくいい感じなンでは・・・!?」彼らに対する評価がガラリと変化。
トップ40を上昇していくこの作品を影ながら応援していたら、
なんとトップの座まで上り詰めてしまって(1週)非常に驚いたものでした。
【回想終了】
長くなりましたが、北欧発のエレ・ポップ、PVも斬新で
とても楽しめる作品でございました♪(^^)
アルバム「ハンティング・ハイ・アンド・ロウ」(Hunting High And Low)
からの1stシングル。

ttp://www.hmv.co.jp/product/wmaplay.asp?tn=us%2Fuswm2%2F402%2F76402%5F1%5F01%2Easx%3Fobj%3Dv10207

☆「すべてをあなたに」ホイットニー・ヒューストン
(Saving All My Love For You / Whitney Houston)

>ホイットニーの本格的快進撃が、ここから始まるのである!
例の如く、感情を込めて歌い上げるミディアム・スローなナンバーが
全米を制覇(1週)!
この後、No.1ヒットのオンパレード街道を繰り広げてくれる。
アルバム「そよ風の贈りもの」(Whitney Houston)からの2ndシングル。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002VCQ001004/

☆「ロンリー・オール・ナイト」ジョン・クーガー・メレンキャンプ
(Lonely Ol' Night / John Cougar Mellencamp)

>祖父に捧げたというアルバム、「スケアクロウ」(Scarecrow)からの
先行シングルがHot100初登場40位に登場!
このドロ、いや土臭さいサウンドこそ彼が本来やりたかったモノらしい。
アルバム自体の完成度も高く、土に汚れた古いジーンズのイメージが
付きまとうような感じが・・・。(^^)

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000001EYI001008/
80年代の音楽1985年8月チャートTB : 0CM : 6
  [ 1985年8月17日付 ]
2005-08-13(Sat) 15:51:34
01/01「シャウト」ティアーズ・フォー・フィアーズ
02/05「パワー・オブ・ラヴ」ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース
03/04「ネヴァー・サレンダー」コリー・ハート
04/03「セット・ゼム・フリー」スティング
05/08「フリーウェイ・オブ・ラヴ」アレサ・フランクリン
06/02「エヴリタイム・ユー・ゴー・アウェイ」ポール・ヤング
07/11「セント・エルモス・ファイア」ジョン・パー
08/06「ドナは今」デバージ
09/12「想い出のサマー」ブライアン・アダムス
10/14「孤独のヒーロー」ティナ・ターナー

11/16「ユー・スピン・ミー・アラウンド」デッド・オア・アライヴ
12/15「ホワット・アバウト・ラヴ」ハート
13/07「グローリー・ディズ」ブルース・スプリングスティーン
14/09「ゲット・イット・オン」パワー・ステイション
15/22「チェリッシュ」クール&ザ・ギャング
16/13「ピープル・アー・ピープル」ディペッシュ・モード
17/25「インヴィンシブル」パット・ベネター
18/20「オンリー・ヒューマン」ビリー・ジョエル
19/24「ドント・ルーズ・マイ・ナンバー」フィル・コリンズ
20/10「そよ風の贈り物」ホイットニー・ヒューストン

21/18「ロック・ミー・トゥナイト」フレディ・ジャクソン
22/23「ステイト・オブ・ザ・ハート」リック・スプリングフィールド
23/28「マネー・フォー・ナッシング」ダイアー・ストレイツ
24/29「ポップ・ライフ」プリンス&ザ・レヴォリューション
25/27「デア・ミー」ポインター・シスターズ
26/33「スモーキン・イン・ザ・ボーイズ・ルーム」モトリー・クルー
27/32「フリーダム」ワム
28/30「ミステリィ・レイディ」ビリー・オーシャン
29/31「一日の生命」ハワード・ジョーンズ
30/17「センチメンタル・ストリート」ナイト・レンジャー

31/19「007/美しき獲物たち」デュランデュラン
32/21「ラズベリー・ベレー」プリンス&ザ・レヴォリューション
33/40「うれしはずかしシェイム・オン」モーテルズ
34/38「テイク・ユー・ホーム」リサ・リサ&カルト・ジャムwithフル・フォース
35/42「リヴ・エヴリー・モーメント」REOスピードワゴン
36/ー「ドレス・ユー・アップ」マドンナ
37/46「心のときめき」コック・ロビン
38/48「ゼア・マスト・ビー・アン・エンジェル」ユーリズミックス
39/52「クライ」ゴドレー&クレーム
40/44「レイ・イット・ダウン」ラット


【ニューエントリーこめんと】

☆「リヴ・エヴリー・モーメント」REOスピードワゴン
(Live Every Moment / REO Speedwagon)

>肩のこらない良質で軽快なロック。
最高位34位。
アルバム「ホイールズ・アー・ターニン」(Wheels Are Turning)から
4枚目のシングル・カット。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B0002JE8WK002010/

☆「ドレス・ユー・アップ」マドンナ
(Dress You Up / Madonna)

>アルバム「ライク・ア・ヴァージン」(Like A Virgin)から、
こちらも4枚目のシングル・カットなれどHot100初登場36位!
アーティスト・パワーも作品内容も無敵モード発動中だ!(^^)
とはいえ、そろそろこのテの曲に飽きが来る頃だったのか、
アップテンポなこのナンバー最高位5位の好成績ながらも
彼女の一連のヒット作の群集に埋もれてしまいそうな感じかな?

ttp://mfile.akamai.com/6539/wm2/muze.download.akamai.com/
2890/us/uswm2/058/122058_1_06.asx?obj=v40525

☆「心のときめき」コック・ロビン
(When Your Heart Is Weak / Cock Robin)

>1984年ロサンゼルスで結成。
気だるさと言うより“不気味さ”すら漂うバラード風なロック。
これを聴いている最中に後ろを振り向いたら幽霊が立っていても
不思議ではない!?(^^;
最高位35位。
アルバム「ロビンの憂鬱」(Cock Robin)からのナンバー。

☆「ゼア・マスト・ビー・アン・エンジェル」ユーリズミックス
(There Must Be An Angel / Eurythmics)

>独特の持ち味だった不気味なエレポップが影も形も消え失せ、
この作品に至っては爽やかな青空すら連想させてしまうほど澄み切った
サウンドに歌声。
日本での人気はかなり高いようで、現在でもラジオから流れてくる時あり。
最高位22位。
アルバム「ビー・ユアセルフ・トゥナイト」(Be Yourself Tonight)からの
2ndシングル。

ttp://mfile.akamai.com/6539/wm2/muze.download.akamai.com/
2890/us/uswm2/589/100589_1_07.asx?obj=v40120

☆「クライ」ゴドレー&クレーム
(Cry / Godley & Creme)

>元10CCのメンバーだったケヴィン・ゴドレー(1945年イギリス・
マンチェスター出身)とロル・クレーム(1947年同出身)からなるユニット。
PVもコワければ(実際、完成度は高し!)、作品自体も輪をかけたように
不気味で怖いゾ!
ミディアム・スローなこの作品、ハイライトは終盤の
♪Cry~!Cry~!!Cry~!!!の絶叫でございましょう。
四方をオバケに囲まれ、まさに“四面楚歌”ってな感じか!?(^^;
最高位16位。
アルバム「ヒストリー・ミックスVol.1」(The History Mix Vol.1)からの
えげつないシングル・カット。(スミマセン)

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B00005AFM7001001/

☆「レイ・イット・ダウン」ラット
(Lay It Down / Ratt)

>なんとか1週のみとはいえ最高位40位をマーク。
前作同様、シングルよりアルバムのセールスの方が好調で、
この曲を含む2ndアルバム「インヴェイジョン・オブ・ユア・プライバシー」
(Invasion Your Privacy)もアルバム・チャートのトップ10入りを果たした。
おそらくライヴ活動が好評だったのでしょうなぁ。
まさにライヴ向けの一品であろう。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B000002IHU001003/
洋楽1985年8月チャートTB : 0CM : 4
  [ 1985年8月10日付 ]
2005-08-06(Sat) 11:37:22
01/01「シャウト」ティアーズ・フォー・フィアーズ
02/02「エヴリタイム・ユー・ゴー・アウェイ」ポール・ヤング
03/03「セット・ゼム・フリー」スティング
04/06「ネヴァー・サレンダー」コリー・ハート
05/07「パワー・オブ・ラヴ」ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース
06/10「ドナは今」デバージ
07/05「グローリー・ディズ」ブルース・スプリングスティーン
08/12「フリーウェイ・オブ・ラヴ」アレサ・フランクリン
09/09「ゲット・イット・オン」パワー・ステイション
10/04「そよ風の贈り物」ホイットニー・ヒューストン

11/18「セント・エルモス・ファイア」ジョン・パー
12/15「想い出のサマー」ブライアン・アダムス
13/13「ピープル・アー・ピープル」ディペッシュ・モード
14/20「孤独のヒーロー」ティナ・ターナー
15/17「ホワット・アバウト・ラヴ」ハート
16/16「ユー・スピン・ミー・アラウンド」デッド・オア・アライヴ
17/08「センチメンタル・ストリート」ナイト・レンジャー
18/21「ロック・ミー・トゥナイト」フレディ・ジャクソン
19/11「007/美しき獲物たち」デュランデュラン
20/26「オンリー・ヒューマン」ビリー・ジョエル

21/14「ラズベリー・ベレー」プリンス&ザ・レヴォリューション
22/31「チェリッシュ」クール&ザ・ギャング
23/27「ステイト・オブ・ザ・ハート」リック・スプリングフィールド
24/29「ドント・ルーズ・マイ・ナンバー」フィル・コリンズ
25/30「インヴィンシブル」パット・ベネター
26/19「19(ナインティーン)」ポール・ハードキャッスル
27/34「デア・ミー」ポインター・シスターズ
28/43「マネー・フォー・ナッシング」ダイアー・ストレイツ
29/36「ポップ・ライフ」プリンス&ザ・レヴォリューション
30/32「ミステリィ・レイディ」ビリー・オーシャン

31/35「一日の生命」ハワード・ジョーンズ
32/37「フリーダム」ワム
33/39「スモーキン・イン・ザ・ボーイズ・ルーム」モトリー・クルー
34/24「ザ・サーチ・イズ・オーヴァー」サヴァイヴァー
35/23「愛のVoises」ティル・チューズディ
36/22「ススーディオ」フィル・コリンズ
37/25「潮風のラヴ・コール」エア・サプライ
38/40「テイク・ユー・ホーム」リサ・リサ&カルト・ジャムwithフル・フォース
39/33「ファインド・ア・ウェイ」エイミー・グラント
40/44「うれしはずかしシェイム・オン」モーテルズ


【ニューエントリーこめんと】

☆「マネー・フォー・ナッシング」ダイアー・ストレイツ
(Money For Nothing / Dire Straits)

>「悲しきサルタン」(Sultans Of Swing)以来実に6年半ぶりのトップ40
ヒットとなった今作、独特のクセを薄めてかなりポップ趣向に変更したのが
功を奏したのか3週に渡り首位に立つ大ヒットを記録。
内容は当時大ブームだったMTVを題材にしたもので、かなり皮肉が
こめられた歌詞内容だったような気が・・・。
スティングがひっそりとコーラスで参加。
アルバム「ブラザーズ・イン・アームス」(Brothers In Arms)からの
先行シングル。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B00004Y6NP001005/

☆「うれしはずかしシェイム・オン」モーテルズ
(Shame / The Motels)

>ぶっとんだ邦題がなかなかイカすのだが(^^;、彼女たちにとって
ラスト・トップ40ヒットとなってしまった。
気だるさ炸裂の女性ボーカルがやや熱唱気味に発せられるミディアム・ロック。
最高位21位。
アルバム「ショック!」(Shock)からのナンバー。

ttp://www.amazon.co.jp/exec/obidos/clipserve/B00005V5Q2001004/

★圏外84位★

☆「パワー・オブ・ラヴ」エア・サプライ
(Power Of Love(You Are My Lady) / Air Supply)

>ジェニファー・ラッシュ他3人による共作。
実に壮大なメロディに乗せて“愛”を歌っているこの作品、
多くのアーティストによって取り上げられている。
86年、本家ジェニファーによって最高位57位。
87年から88年にかけては、今は亡きローラ・ブラニガンによって最高位26位。
そして、94年にセリーヌ・ディオンがトップの座を射止めている。
エア・サプライ・ヴァージョンを含めて聞き比べてみたのだが、
ジェニファー版以外ほぼ同じ曲調の作りで非常に美しい仕上がりと
なっておりました。

さて、最初にこの作品をリリースしたエア・サプライ版の最高位は68位。
少々クセのあるジェニファー版より記録が下である。
結論を言ってしまえば、アーティストがその時旬であるかどうかによって
同じ作品でも支持率が違うってヤツでしょうなぁ。
当時人気が下降気味の彼らにとって、初のトップ40入りを逃す結果と
なってしまった。
いや、この先トップ40ヒットは生まれなかったのだが・・・。(涙)
アルバム「潮風のラヴ・コール」(Air Supply)からの2ndシングル。

★圏外93位★

☆「フライト・ナイト」J.ガイルズ・バンド
(Fright Night / The J. Geils Band)

>同名ホラー映画の主題歌。
バンドの主軸だったピーター・ウルフを失い、迷走し続ける彼ら。
ああ、過去の栄光はいま何処・・・。
最高位91位。
1985年8月チャートTB : 0CM : 0
  [ 1985年8月3日付 ]
2005-07-30(Sat) 12:20:59
01/02「シャウト」ティアーズ・フォー・フィアーズ
02/01「エヴリタイム・ユー・ゴー・アウェイ」ポール・ヤング
03/05「セット・ゼム・フリー」スティング
04/03「そよ風の贈り物」ホイットニー・ヒューストン
05/06「グローリー・ディズ」ブルース・スプリングスティーン
06/09「ネヴァー・サレンダー」コリー・ハート
07/16「パワー・オブ・ラヴ」ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース
08/08「センチメンタル・ストリート」ナイト・レンジャー
09/10「ゲット・イット・オン」パワー・ステイション
10/14「ドナは今」デバージ

11/04「007/美しき獲物たち」デュランデュラン
12/19「フリーウェイ・オブ・ラヴ」アレサ・フランクリン
13/17「ピープル・アー・ピープル」ディペッシュ・モード
14/07「ラズベリー・ベレー」プリンス&ザ・レヴォリューション
15/23「想い出のサマー」ブライアン・アダムス
16/20「ユー・スピン・ミー・アラウンド」デッド・オア・アライヴ
17/22「ホワット・アバウト・ラヴ」ハート
18/25「セント・エルモス・ファイア」ジョン・パー
19/15「19(ナインティーン)」ポール・ハードキャッスル
20/26「孤独のヒーロー」ティナ・ターナー

21/24「ロック・ミー・トゥナイト」フレディ・ジャクソン
22/13「ススーディオ」フィル・コリンズ
23/12「愛のVoises」ティル・チューズディ
24/11「ザ・サーチ・イズ・オーヴァー」サヴァイヴァー
25/21「潮風のラヴ・コール」エア・サプライ
26/31「オンリー・ヒューマン」ビリー・ジョエル
27/30「ステイト・オブ・ザ・ハート」リック・スプリングフィールド
28/18「ビリーヴ・ミー」ユーリズミックス
29/36「ドント・ルーズ・マイ・ナンバー」フィル・コリンズ
30/33「インヴィンシブル」パット・ベネター

31/37「チェリッシュ」クール&ザ・ギャング
32/35「ミステリィ・レイディ」ビリー・オーシャン
33/29「ファインド・ア・ウェイ」エイミー・グラント
34/40「デア・ミー」ポインター・シスターズ
35/41「一日の生命」ハワード・ジョーンズ
36/46「ポップ・ライフ」プリンス&ザ・レヴォリューション
37/43「フリーダム」ワム
38/34「至上の愛」ドン・ヘンリー
39/48「スモーキン・イン・ザ・ボーイズ・ルーム」モトリー・クルー
40/45「テイク・ユー・ホーム」リサ・リサ&カルト・ジャムwithフル・フォース


【ニューエントリーこめんと】

☆「一日の生命」ハワード・ジョーンズ
(Life In One Day / Howard Jones)

>相変わらずのハワード調シンセが、祭り囃子の如く響き渡ります♪
楽しいミディアムテンポのエレ・ポップ。
邦題はちょっと楽しくないかな?(^^;
最高位19位。
アルバム「ドリーム・イントゥ・アクション」(Dream Into Action)からの
2ndシングル。

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☆「ポップ・ライフ」プリンス&ザ・レヴォリューション
(Pop Life / Prince & The Revolution)

>気だるい雰囲気が漂いまくるミディアム・スローなプリンス・ファンク。
しかし、最高位7位まで上り詰めるこのパワーはさすがナリ。
アルバム「アラウンド・ザ・ワールド・イン・ア・ディ」(Around The
World In A Day)からの2ndシングル。

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☆「フリーダム」ワム
(Freedom / Wham)

>爽やかさ超炸裂の日本でもすでにお馴染みだったこの作品が、
全米チャートをもグングン駆け上り最高位3位をマーク。
80'sを代表するであろう実に、実にポップでキラキラと光り輝く
ナンバー。(^^)
アルバム「メイク・イット・ビッグ」(Make It Big)から4枚目の
シングル・カット。

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☆「スモーキン・イン・ザ・ボーイズ・ルーム」モトリー・クルー
(Smokin' In The Boys Room / Motley Crue)

>爽やかな作品に引き続いて紹介いたしますは、便所で隠れタバコを
ふかすという対照的な作品の登場というのがなんとも・・・。(^^;
1981年ロサンゼルスで結成、ハード・ロックを武器とする彼等の
初トップ40ヒットは、74年に最高位3位を記録したブラウンスヴィル・
ステーションのカヴァーである。
アレなタイトルながらもなかなか聴き応えのある仕上がりとなっており、
ハード・ロックブームの波に乗り以降多くのヒット曲を送り込んでくる
彼等の作品群の中では一番好きかな。
PVに登場していた味のあるツルピカ頭のおじさんは、どうやら彼らの
マネージャーだったらしい。
アルバム「シアター・オブ・ペイン」(Theater Of Pain)からのナンバー。

余談ですが、この曲を聴くとクライマックスのアルバム・タイトル
"Meeting In The Ladies Room"を思い出してしまうのはワタシだけですか??(^^)

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☆「テイク・ユー・ホーム」リサ・リサ&カルト・ジャムwithフル・フォース
(I Wonder If I Take You Home / Lisa-Lisa & Cult Jam with Full Force)

>85年、リサ・リサことリサ・ヴェレスを中心にニューヨークで
結成された3人組。
ヒップ・ホップ系グループ、フル・フォースのバックアップを受け
華々しくここにデビュー!
・・・とはいえ、この長ったらしいアーティスト名のインパクトに気を取られ、
肝心のサウンドが記憶に残りませんでした。(スミマセン)
しかし、彼らが弾けるのは87年に入ってからなので、しばしの辛抱だ。
最高位34位。
ちなみにこのユニットは91年に解散しているようだ。
アルバム"Lisa-Lisa & Cult Jam with Full Force"(日本発売不明)からの
ナンバー。

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★圏外75位★

☆「ジェシー」ジュリアン・レノン
(Jessie / Julian Lennon)

>いや、いくらなんでも偉大なるオヤジの遺伝子を引き継いだ男とはいえ、
このような地味な作品をシングル・カットしても売れるワケないでしょ!?
とっとと、新譜の作成に取りかかっていただきたいものであるヨ。
最高位54位。
アルバム「ヴァロッテ」(Julian Lennon)から、いらないお世話と
なってしまった4枚目のシングル。(^^;
1985年8月チャートTB : 0CM : 8

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