ぶるぼーどTOP40

リアルタイムで聞いてきた“American Top40”のチャート&自分勝手なコメント☆
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  [ 1982年3月27日付(5年越しの大ヒット!シャーリーン) ]
2012-03-23(Fri) 18:46:59
01/01「アイ・ラヴ・ロックン・ロール」ジョーン・ジェット&ザ・ブラックハーツ
02/02「オープン・アームズ」ジャーニー
03/06「ウィ・ガット・ザ・ビート」ゴー・ゴーズ
04/04「ザット・ガール」スティーヴィー・ワンダー
05/05「スウィート・ドリームス」エア・サプライ
06/07「ムーヴ・オン・ミー」オリヴィア・ニュートン・ジョン
07/03「堕ちた天使」J.ガイルズ・バンド
08/14「チャリオッツ・オブ・ファイア」ヴァンゲリス
09/10「パックマン・フィーヴァー」バックナー&ガルシア
10/18「フリーズ・フレイム」J.ガイルズ・バンド

11/13「キー・ラーゴ~遥かなる青い海」バーティ・ヒギンズ
12/12「愛しのボビー・スー」オークリッジ・ボーイズ
13/09「シェイク・イット・アップ」カーズ
14/24「ドント・トーク・トゥ・ストレンジャー」リック・スプリングフィールド
15/17「涙のパーティ」ポインター・シスターズ
16/19「テイク・オフ」ボブ&ダグ・マッケンジー
17/22「プリティ・ウーマン」ヴァン・ヘイレン
18/21「ビリーヴ・イン・ラヴ」ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース
19/25「エッジ・オブ・セヴンティーン」スティーヴィー・ニックス
20/20「トゥナイト・アイム・ユアーズ」ロッド・スチュワート

21/26「ワン・ハンドレッド・ウェイズ」クインシー・ジョーンズ/ジェームス・イングラム
22/08「ミラー・ミラー」ダイアナ・ロス
23/36「恋人たちのメモリー」ポール・デイヴィス
24/30「ミッドナイト・ラヴァー」クォーターフラッシュ
25/28「マイ・ガイ」シスター・スレッジ
26/35「光を求めて」ル・ルー
27/32「愛のゆくえ」ニール・ダイアモンド
28/34「ジェニーズ・ナンバー/867-5309」トミー・トゥートーン
29/38「ラスト・タイム・ラヴ」グレッグ・ギドリー
30/31「ジューク・ボックス・ヒーロー」フォリナー

31/11「マテリアル・ワールド」ポリス
32/15「バンド・リーダーの贈り物」ダン・フォーゲルバーグ
33/16「思い出の中に」リトル・リバー・バンド
34/23「ダディーズ・ホーム」クリフ・リチャード
35/41「ブルー・ジーンズ・エンジェル」ドクター・フック
36/27「ホエン・オール・イズ・セッド・アンド・ダン」アバ
37/29「スルー・ザ・イヤーズ」ケニー・ロジャース
38/33「テル・ミー・トゥモロウ」スモーキー・ロビンソン
39/40「ジャスト・キャント・ウィン」スティーヴィー・ウッズ
40/59「愛はかげろうのように」シャーリーン


【ニューエントリーこめんと】

☆「ブルー・ジーンズ・エンジェル」ドクター・フック
(Baby Makes Her Blue Jeans Talk / Dr. Hook)

>その軽快なメロディーラインはまさに時代にマッチしたポップ・ナンバーだったのだが、最高位25位と意外に伸びず。それどころか、シングル・ヒッターだった彼らによるラスト・トップ40ヒットとなってしまった。

アルバム"Players In The Dark"に収録。

【試聴はコチラ】

☆「愛はかげろうのように」シャーリーン
(I've Never Been To Me / Charlene)

>1950年カリフォルニア州出身の女性シンガー。本名シャーリーン・マリリン・ダンジェロ。
77年のリリース時には、最高位97位&Hot100滞在わずか3週というお粗末な成績しか残せなかったこのカントリー調ポップ・ソングがこの年、フロリダ州のとあるラジオ局から流されたのをきっかけに人気が沸騰し、再録音後に発売されると最高位3位まで上昇する大ヒット曲へと変貌を遂げた一発ヒット。日本でも人気が高い作品で、78年には「過ぎし日の想い出」(Torn Between Two Lovers)の大ヒットで知られるメアリー・マッグレガーによって「幸福(しあわせ)はかげろうのように」の邦題で先行ヒットしている。(全米ではコケた!)

アルバム「愛はかげろうのように」(I've Never Been To Me)に収録。

Ive Never Been To Me
↑ワタシには、メアリー・バージョンが懐かしいッス☆

【試聴はコチラ】
(メアリ・マッグレガー・バージョン)


★圏外78位★

☆「シンス・ユーアー・ゴーン」カーズ
(Since You're Gone / The Cars)

>最高位41位シリーズの第3弾。この偉業(?)は、この先も決して破られる事はない!?(おいおい)

アルバム「シェイク・イット・アップ」(Shake It Up)に収録。

【試聴はコチラ】
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音楽チャート1982年3月チャートTB : 0CM : 4
  [ 1982年3月20日付(「アイ・ゴー・クレイジー」を超えた!?ポール・デイヴィス) ]
2012-03-16(Fri) 13:52:55
01/03「アイ・ラヴ・ロックン・ロール」ジョーン・ジェット&ザ・ブラックハーツ
02/02「オープン・アームズ」ジャーニー
03/01「堕ちた天使」J.ガイルズ・バンド
04/05「ザット・ガール」スティーヴィー・ワンダー
05/06「スウィート・ドリームス」エア・サプライ
06/07「ウィ・ガット・ザ・ビート」ゴー・ゴーズ
07/17「ムーヴ・オン・ミー」オリヴィア・ニュートン・ジョン
08/08「ミラー・ミラー」ダイアナ・ロス
09/04「シェイク・イット・アップ」カーズ
10/12「パックマン・フィーヴァー」バックナー&ガルシア

11/11「マテリアル・ワールド」ポリス
12/14「愛しのボビー・スー」オークリッジ・ボーイズ
13/16「キー・ラーゴ~遥かなる青い海」バーティ・ヒギンズ
14/18「チャリオッツ・オブ・ファイア」ヴァンゲリス
15/09「バンド・リーダーの贈り物」ダン・フォーゲルバーグ
16/10「思い出の中に」リトル・リバー・バンド
17/19「涙のパーティ」ポインター・シスターズ
18/29「フリーズ・フレイム」J.ガイルズ・バンド
19/22「テイク・オフ」ボブ&ダグ・マッケンジー
20/21「トゥナイト・アイム・ユアーズ」ロッド・スチュワート

21/23「ビリーヴ・イン・ラヴ」ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース
22/30「プリティ・ウーマン」ヴァン・ヘイレン
23/24「ダディーズ・ホーム」クリフ・リチャード
24/36「ドント・トーク・トゥ・ストレンジャー」リック・スプリングフィールド
25/31「エッジ・オブ・セヴンティーン」スティーヴィー・ニックス
26/28「ワン・ハンドレッド・ウェイズ」クインシー・ジョーンズ/ジェームス・イングラム
27/27「ホエン・オール・イズ・セッド・アンド・ダン」アバ
28/32「マイ・ガイ」シスター・スレッジ
29/13「スルー・ザ・イヤーズ」ケニー・ロジャース
30/40「ミッドナイト・ラヴァー」クォーターフラッシュ

31/35「ジューク・ボックス・ヒーロー」フォリナー
32/37「愛のゆくえ」ニール・ダイアモンド
33/34「テル・ミー・トゥモロウ」スモーキー・ロビンソン
34/38「ジェニーズ・ナンバー/867-5309」トミー・トゥートーン
35/41「光を求めて」ル・ルー
36/47「恋人たちのメモリー」ポール・デイヴィス
37/15「ラヴ・イン・ザ・ファースト・ディグリー」アラバマ
38/51「ラスト・タイム・ラヴ」グレッグ・ギドリー
39/39「ドント・レット・ヒム・ノウ」プリズム
40/42「ジャスト・キャント・ウィン」スティーヴィー・ウッズ


【ニューエントリーこめんと】

☆「光を求めて」ル・ルー
(Nobody Said It Was Easy / Le Roux)

>1978年ルイジアナ州でルイジアナズ・ル・ルーとして結成されたロック・バンド。
初のトップ40ヒットながらも35位→26位→21位と好調にチャート上昇を続け、トップ10ヒットは確実かと思われたA.O.R.ナンバーだが、結果的には最高位18位止まり。その後、18位→85位という滑落を見ると、まるで発禁&放送禁止を食らったのではなかろうかと勘繰ってしまいそうな扱いに涙。なお余談だが、「全米トップ40」では圏外上昇中時に坂井アナは、バンド名を“リラックス”と発音してましたとさ。

アルバム「ラスト・セイフ・プレイス」(Last Safe Place)に収録。

Last Safe Place
↑当時はアルバム購入したのだが、唯一のトップ40ヒット意外は記憶ナシ★

【試聴はコチラ】

☆「恋人たちのメモリー」ポール・デイヴィス
('65 Love Affair / Paul Davis)

>彼らしからぬアップテンポな自作曲が、これまたらしからぬチャート急上昇を続け(スミマセン)、最終的には最高位6位と彼にとって最大級のヒット曲へと成長。彼のシンガー・ソングライターとしてのもうひとつの顔を見せてくれたのはいいのだが、その後の18位→70位という転落は、上記曲をトレースしたようでヤな感じ。

アルバム「クール・ナイト」(Cool Night)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「ラストタイム・ラヴ」グレッグ・ギドリー
(Goin' Down / Greg Guidry)

>1950年テネシー州出身のシンガー・ソングライター。本名グレゴリー・マーク・ギドリー。
当時流行のA.O.R.系ポップ・ナンバーが、初となるトップ40ヒットながら最高位17位と健闘。ワタシにはちょっと退屈な一発ヒットだったとはいえ、現在でもAMラジオから流れる時あり。
03年7月、自殺にて他界。享年53。

アルバム「オーヴァー・ザ・ライン 」(Over The Line)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「ジャスト・キャント・ウィン」スティーヴィー・ウッズ
(Just Can't Win 'Em All / SteVie Woods)

>この週にトップ40入りしてきたのはすべてA.O.R.系ナンバーというまさにブームの固まりだったのだが、最高位38位と一番伸びなかったこの特色の薄い作品も、38位→97位という大パフォーマンスを披露している。(ほんっと、スミマセン)

アルバム「スティール・ザ・ナイト」(Steal The Night)に収録。

【試聴はコチラ】
音楽チャート1982年3月チャートTB : 0CM : 0
  [ 1982年3月13日付(スタンダード・ナンバーをカバー、ヴァン・ヘイレン) ]
2012-03-09(Fri) 21:09:47
01/01「堕ちた天使」J.ガイルズ・バンド
02/02「オープン・アームズ」ジャーニー
03/03「アイ・ラヴ・ロックン・ロール」ジョーン・ジェット&ザ・ブラックハーツ
04/04「シェイク・イット・アップ」カーズ
05/05「ザット・ガール」スティーヴィー・ワンダー
06/06「スウィート・ドリームス」エア・サプライ
07/11「ウィ・ガット・ザ・ビート」ゴー・ゴーズ
08/08「ミラー・ミラー」ダイアナ・ロス
09/09「バンド・リーダーの贈り物」ダン・フォーゲルバーグ
10/10「思い出の中に」リトル・リバー・バンド

11/12「マテリアル・ワールド」ポリス
12/14「パックマン・フィーヴァー」バックナー&ガルシア
13/13「スルー・ザ・イヤーズ」ケニー・ロジャース
14/16「愛しのボビー・スー」オークリッジ・ボーイズ
15/15「ラヴ・イン・ザ・ファースト・ディグリー」アラバマ
16/17「キー・ラーゴ~遥かなる青い海」バーティ・ヒギンズ
17/19「ムーヴ・オン・ミー」オリヴィア・ニュートン・ジョン
18/20「チャリオッツ・オブ・ファイア」ヴァンゲリス
19/21「涙のパーティ」ポインター・シスターズ
20/07「アイ・キャント・ゴー・フォー・ザット」ダリル・ホール&ジョン・オーツ

21/22「トゥナイト・アイム・ユアーズ」ロッド・スチュワート
22/24「テイク・オフ」ボブ&ダグ・マッケンジー
23/27「ビリーヴ・イン・ラヴ」ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース
24/25「ダディーズ・ホーム」クリフ・リチャード
25/18「ミスティ・ハート」クォーターフラッシュ
26/26「コール・ミー」スカイ
27/28「ホエン・オール・イズ・セッド・アンド・ダン」アバ
28/29「ワン・ハンドレッド・ウェイズ」クインシー・ジョーンズ/ジェームス・イングラム
29/34「フリーズ・フレイム」J.ガイルズ・バンド
30/41「プリティ・ウーマン」ヴァン・ヘイレン

31/38「エッジ・オブ・セヴンティーン」スティーヴィー・ニックス
32/36「マイ・ガイ」シスター・スレッジ
33/33「アイ・ビリーヴ」チリワック
34/37「テル・ミー・トゥモロウ」スモーキー・ロビンソン
35/39「ジューク・ボックス・ヒーロー」フォリナー
36/57「ドント・トーク・トゥ・ストレンジャー」リック・スプリングフィールド
37/40「愛のゆくえ」ニール・ダイアモンド
38/42「ジェニーズ・ナンバー/867-5309」トミー・トゥートーン
39/43「ドント・レット・ヒム・ノウ」プリズム
40/51「ミッドナイト・ラヴァー」クォーターフラッシュ


【ニューエントリーこめんと】

☆「プリティ・ウーマン」ヴァン・ヘイレン
((Oh) Pretty Woman / Van Halen)

>1972年カリフォルニア州で結成されたロック・バンド。
64年ロイ・オービソンによる大ヒット曲を、ハード・ロックへとアレンジしてのカバー。最高位12位。アルバム・アーティストと化していた彼らによる80年代初となるトップ40ヒットだが、売りであるギターと特殊(?)なボーカルは健在ナリ!
なお、初期の邦題は“オー”が省略されていたのだが、その後オリジナル曲同様「オー・プリティ・ウーマン」と改題されている。

アルバム「ダイヴァー・ダウン」(Diver Down)に収録。

Diver Down
↑発売から30年後に入手し、その完成度に感激♪

【試聴はコチラ】
(ロイ・オービソン・バージョン)

☆「ドント・トーク・トゥ・ストレンジャー」リック・スプリングフィールド
(Don't Talk To Strangers / Rick Springfield)

>この一見穏やかながらも緩急の整った自作曲が、前アルバムからの1stシングル同様No.1ヒットは確実かと思われたのだが、首位の牙城を打ち破れず4週連続の2位に甘んじてしまう。その後2位→14位、17→68位というビッグなダウンも記録してしまったが、イケメン度は継続中だ。(?)

アルバム「アメリカン・ガール」(Success Hasn't Spoiled Me Yet)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「ジェニーズ・ナンバー/867-5309」トミー・ツートーン
(867-5309/Jenny / Tommy Tutone)

>80年のスマッシュ・ヒット「エンジェル・セイ・ノー」(Angel Say No)の一発ヒットで終了かと思われた彼らだが(スミマセン)、ここに見事B級節が炸裂したポップ・ロックにてトップ40へと再登場。その後、ワタシの想像を超えたチャート・アクションを展開させ、結果的に最高位4位という破格のヒット曲へと大成長。原題である電話番号も人気が沸騰し、その番号のお宅は大迷惑を被るというアクシデントも発生したあの当時。

アルバム「TUTONE Ⅱ」(Tutone Ⅱ)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「ドント・レット・ヒム・ノウ」プリズム
(Don't Let Him Know / Prism)

>1977年カナダで結成されたロック・バンド。
トップ40とは縁がないロック・バンドのひとつとして見ていた彼らによる、唯一のトップ40ヒット。最高位こそ39位とはいえ、結構記憶に刻まれるポップ・ロック。また、当時は同時期に日本国内にも同名のバンドが存在し、色々とこんがらがったものであーる。

アルバム「スモール・チェンジ」(Small Change)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「ミッドナイト・ラヴァー」クォーターフラッシュ
(Find Another Fool / Quarterflash)

>大ヒットを記録した前作のような優雅さから一転、パット・ベネター風のハード路線へと転向したかのような2ndトップ40ヒット。最高位16位まで上昇ながらも、16位→62位というスリップ・ダウンは、ちとえげつない。

アルバム「ミッドナイト・フラッシュ」(Quarterflash)に収録。

【試聴はコチラ】


★圏外80位★

☆「アイル・トライ・サムシング・ニュー」テイスト・オブ・ハニー
(I'll Try Something New / A Taste Of Honey)

>この東洋っぽさを前面に打ち出した音作りは、坂本九のカバー「スキヤキ'81」(Sukiyaki)の大ヒットに味をしめたからなのであろうか?その思惑通りにコトは運ぶかと思いきや、惜しくも最高位41位で息切れにて残念至極…。

アルバム「レディース・オブ・ジ・エイティーズ」(Ladies Of The Eighties)に収録。

【試聴はコチラ】

★圏外88位★

☆「ロンリー・ナイツ」ブライアン・アダムス
(Lonely Nights / Bryan Adams)

>1959年カナダ出身のシンガー・ソングライター兼ミュージシャン。本名ブライアン・ガイ・アダムス。
生涯18歳を貫くに相応しい彼による、記念すべき初Hot100チャートイン・ヒット。最高位84位&Hot100滞在わずか2週という散々な結果だったのだが、快進撃は翌年からなのだ。
なお、この年はヤマハ主催の世界歌謡祭に参加するため、同郷のカナディアン・ミュージシャンであるジム・ヴァランスと共に来日を果たしているが、当時の彼はまだ知らぬ通じぬだったため(?)無念の予選落ちを喫している。

アルバム「ジェラシー」(You Want It You Got It)に収録。

【試聴はコチラ】
音楽チャート1982年3月チャートTB : 0CM : 0
  [ 1982年3月6日付(2ndシングルも大ヒット!J.ガイルズ・バンド) ]
2012-03-02(Fri) 14:38:53
01/01「堕ちた天使」J.ガイルズ・バンド
02/02「オープン・アームズ」ジャーニー
03/09「アイ・ラヴ・ロックン・ロール」ジョーン・ジェット&ザ・ブラックハーツ
04/04「シェイク・イット・アップ」カーズ
05/05「ザット・ガール」スティーヴィー・ワンダー
06/06「スウィート・ドリームス」エア・サプライ
07/03「アイ・キャント・ゴー・フォー・ザット」ダリル・ホール&ジョン・オーツ
08/12「ミラー・ミラー」ダイアナ・ロス
09/10「バンド・リーダーの贈り物」ダン・フォーゲルバーグ
10/11「思い出の中に」リトル・リバー・バンド

11/19「ウィ・ガット・ザ・ビート」ゴー・ゴーズ
12/13「マテリアル・ワールド」ポリス
13/14「スルー・ザ・イヤーズ」ケニー・ロジャース
14/18「パックマン・フィーヴァー」バックナー&ガルシア
15/16「ラヴ・イン・ザ・ファースト・ディグリー」アラバマ
16/22「愛しのボビー・スー」オークリッジ・ボーイズ
17/20「キー・ラーゴ~遥かなる青い海」バーティ・ヒギンズ
18/07「ミスティ・ハート」クォーターフラッシュ
19/39「ムーヴ・オン・ミー」オリヴィア・ニュートン・ジョン
20/30「チャリオッツ・オブ・ファイア」ヴァンゲリス

21/25「涙のパーティ」ポインター・シスターズ
22/24「トゥナイト・アイム・ユアーズ」ロッド・スチュワート
23/08「甘い出来事」ジュース・ニュートン
24/34「テイク・オフ」ボブ&ダグ・マッケンジー
25/27「ダディーズ・ホーム」クリフ・リチャード
26/29「コール・ミー」スカイ
27/33「ビリーヴ・イン・ラヴ」ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース
28/31「ホエン・オール・イズ・セッド・アンド・ダン」アバ
29/32「ワン・ハンドレッド・ウェイズ」クインシー・ジョーンズ/ジェームス・イングラム
30/15「遠いさよなら」シーナ・イーストン

31/17「フィジカル」オリヴィア・ニュートン・ジョン
32/23「ターン・ユア・ラヴ」ジョージ・ベンソン
33/37「アイ・ビリーヴ」チリワック
34/56「フリーズ・フレイム」J.ガイルズ・バンド
35/21「きっと、どこかで」バリー・マニロウ
36/41「マイ・ガイ」シスター・スレッジ
37/40「テル・ミー・トゥモロウ」スモーキー・ロビンソン
38/60「エッジ・オブ・セヴンティーン」スティーヴィー・ニックス
39/50「ジューク・ボックス・ヒーロー」フォリナー
40/45「愛のゆくえ」ニール・ダイアモンド


【ニューエントリーこめんと】

☆「フリーズ・フレイム」J.ガイルズ・バンド
(Freeze-Frame / The J. Geils Band)

>前シングルがまだチャートの首位を死守している最中にトップ40入りしてきた、これまたハイテンションなポップでキャッチーなロック・ナンバー。2作連続No.1ヒットは確実といったチャート・アクションを披露してくれたものの、やはり上位陣の壁は厚く最高位4位にて足踏み。それでも、前作同様印象に残るヒット曲であるのは変わりはあるまいて。

アルバム「フリーズ・フレイム」(Freeze-Frame)に収録。

Freeze-Frame.jpg
↑やっぱ、その完成度は高いッス♪

【試聴はコチラ】

☆「マイ・ガイ」シスター・スレッジ
(My Guy / Sister Sledge)

>79年にナイル・ロジャース&バーナード・エドワーズという強力なバックアップの下、2曲のトップ10ヒットを記録した彼女らによる3年ぶりとなるトップ40ヒット。64年マリー・ウェルズによる大ヒットのカバーだが、2曲のディスコ・ヒットのインパクトがあまりにも大き過ぎ、路線変更したこの緩やかなR&Bナンバーは最高位23位まで上昇したとはいえ、ワタシの記憶には未だに残りづらいというよりも無かったコトになっちゃっているのがなんとも…。(ゴメンナサイ!)。

アルバム「シスターズ」(The Sisters)の収録。

【試聴はコチラ】
(マリー・ウェルズ・バージョン)

☆「エッジ・オブ・セヴンティーン」スティーヴィー・ニックス
(Edge Of Seventeen / Stevie Nicks)

>ケニー・ロギンス、トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズ、そしてドン・ヘンリーとのデュエット・ヒットを経て、今回のこの作品が初めてソロ名義としてのトップ40ヒットとなった自作曲。ややハードな作りのポップ・ナンバーが、最高位11位を記録している。

アルバム「麗しのベラ・ドンナ」(Bella Donna)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「ジューク・ボックス・ヒーロー」フォリナー
(Juke Box Hero / Foreigner)

>フォリナーによるアルバムからの3rdシングルといえば、ヒットした前2作品と比較するとクォリティが若干ダウンするというイメージがあったのだが、最高位26位とチャート順位的にはありきたりなポジションなれどワタシにはそれなりの存在感を示し付けてくれたポップ・ロック。26位から75位へと大きく後退したのに、★印がちゃっかり付いているのはやっぱアメリカン・ジョーク?(あはは)

アルバム「4」(4)に収録。

【試聴はコチラ】

☆「愛のゆくえ」ニール・ダイアモンド
(On The Way To The Sky / Neil Diamond)

>オールディーズぽいカントリー風な作品で、やや地味なれども意外と壮大なバラードではなかろうか。最高位こそ27位なれど、ワタシは結構お気に入りのナンバーであーる。なお邦題はワタシの記憶によるもので、裏付けは取れてません。

アルバム「再会~そして、愛のゆくえ」(On The Way To The Sky)に収録。

【試聴はコチラ】
音楽チャート1982年3月チャートTB : 0CM : 0

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